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人間の自己偶像化の終焉

いつから日本の台風は
東から西へ進むようになったのでしょうか?(笑)


今すぐ学校の教科書の変更をお願いします。


ちなみに、米軍の予想(闇権力の予定)ではこんな感じです。


2022年台風11号


意図的に台湾を狙ったものか、
それとも日本直撃を狙ったけど失敗したか・・・


最近は、闇権力もお金が尽きてきているようですので
失敗も多く、今回もその可能性もありますね。



さて、今日で8月も終わりです。

早いものです。


動画でもちらっとお話しましたが、
今年の夏は、全国でいろいろといい兆しが出てきましたので
個人的にはとても嬉しい夏になりました。


このまま、すべての茶番をぶっ飛ばして
秋を楽しみたいです。


地元では祭りも復活のようですから
こちらも楽しみにしています。

日本全国、祭り合おうではありませんか!




この秋は、本当にすべてが茶番だったと気づく秋です。


この2年半のことだけではありません。

近くは200年・・・

遠くは2000年~3000年・・・


私たちの目の前にある茶番・・・

お金
医療
学校
スポーツビジネス
スピ系ビジネス
会社からの搾取

・・・

その人が気が付いていようがいまいが、
この解体は間違いなく起きてきます。


どんな解体か?


一言で言えば、
誰かから授けられるという
「崇めの強制、依存」が消えていくということです。


医者から教えてもらう、(授けてもらう)
学校から教えてもらう、(授けてもらう)
師匠から教えてもらう、(授けてもらう)
スピ系メンターに教えてもらう(授けてもらう)・・・


「あなた、いつまで教えてもらっているんですか?」


そういった時代が来るということです。


例えば、

いま、あなたがもし
神社でまだお願いをしているのであれば
お辞めになった方がいいでしょう・・・


神社そのものがダメというよりは、
(そういう神社もありますが)

神社と言えども、
境内のどこにエネルギーがあり
どこが詰まっている(気枯れ)のか、

そういうことがわかってくる(ばれてくる)時代です。

すべて人間の「気」が影響しています。


正殿でお願いをするというシステムは、
今もそうですが、今後ますますその効力はなくなります。

本当はどこで手を合わせるのか?


ご自身のセンサーで感じるのです。



人間の根本能力、霊性・・・


その霊性は、自分で発動するのです。


己がその詰まりを癒してくるのです。


霊性は、使うものであって、
授かるものではありません。

ないならないでいけばいいのです。


「くれくれ依存」を止めることです。


今までは、この「くれくれ依存」で
いい思いをすることもできたでしょう・・・


でもそれは麻薬だったのです。

酔いしれて他者や己に手を合わせてきた
人間の自己偶像化という時代です。


偶像は、自他ともにユダヤなるものが作り出す
邪悪なホログラムです。


その時代が いまや
効力をなくしながら終わりを迎え始めているのです。


さあ、お互い精進しましょう!







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tag : 霊性

明星天子の秋が来る

天が変わる時、
地も変わる・・・


2022.9.1日の出

太陽と金星(明星天子)が近づいてきました。


明星天子トハ、丑ノ終ニ出テ寅ノ時ニ顕現スル也。」 

渓嵐拾葉集巻第二十二





しかし、この方はいまだにこんな感じです・・・

この方は、以前も書きましたが、
製薬会社からかなりのお金をもらっている方です。

データーがないのに、とりあえず打てと・・・

もう医者ではありませんね。





塾でいえば、生徒さんの状況を見ないで
とりあえず

死ぬまで勉強しなさい、
そうすれば○○高校受かりますから・・・

そう言っているのと変わりません。

ばかばかしくて話になりません。


そして、善意あるお医者さんからのディベートから
逃げているようですね。





世の中が、今年の秋の>明星天子到来(参考記事)に合わせて
何やらオープンになってきています。

「秋の空のすがすがしさが、グレンと変るぞ」第四巻 天つ巻第六帖


これらの記事を書いた時には
22年の秋か・・・まだまだだなと思っていましたが、
早いものであと一か月ほどです・・・



それに合わせてか、

コロナ茶番のことも随分と世の中に広まり
市町村レベルでも少しずつですが事実を言い始めています。





東京オリンピックの闇も蓋が開き、
これからどんどんいろいろとわかってくるでしょう・・・






ところで、いま一部の人の間で
かなり広まりを見せている2040さん・・・

昨年の秋ぐらいからの有名人です。




この方曰く・・・

コロナ茶番は、来年の3月には終わるそうです。


この方が一体どんな方なのか
私にはわかりませんが、

リアルに会っている一般人の方も多くいらっしゃいますので
お近くにそんな方がいらっしゃったら
是非聞いてみてください。


今年の秋は早くやって来ています。
これから一週間は秋雨前線のようにぐずつく天気・・・


この天気を通り抜けて
いよいよ本格的な秋晴れになったとき、
私たちに新たな希望が生まれる・・・


ただ、勘違いしてはいけません。

その希望を作るのは、私たちです。

誰か救世主が来て
その方からもらえるものではありません。



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秋来ぬと・・・

朝晩、めっきり秋の気配です。


秋来ぬと目にはさやかに見えねども
         風の音にぞおどろかれぬる  
                       藤原敏行





秋の和歌で、一番好きな歌です。

はっきりとは見えないものを
微妙に感じる力が
古来より日本人にはあります。


ただ、昨日の場合は、「音」というより「気配」という
よりさりげない兆しだったと思います。



さて、今日の朝、
トマトを買いに近所の古くからある八百屋に行きました。

そこのレジには、元生徒さんの保護者の方が
2名いらっしゃいます。


今日は、偶然でしたがそのお二人にお会いできました。

そのうちのお一人、78歳のおばあちゃんがみえます。

そのおばあちゃんはお孫さんである男の子を
お一人で育てていらっしゃった方です。

その男の子も今では32歳になられたそうです。


どんなご事情かは詳しくは存じ上げませんが、
男の子のご両親がいない中、本当にすごいことだと思います。


御年78歳・・・


この10月で、その八百屋が閉店されるのを機に
引退されるそうです。


心から「お疲れさまでした」とお伝えしたいです。


お店でそのおばあちゃんにお会いすると
必ず、「先生その野菜もう見切り品だから安くするよ・・・」と

声をかけてくださいます。


店というのは、
品物やサービスがあり、
値札が付いているだけではありません。

つながりという「気」で育っていくものです。

おばあちゃんが果たされた見えない貢献は
決して金額でははかれないでしょう・・・


その八百屋さんも長年多くの人の
つながりの場になったのでしょう・・・

そういった古き良き時代の八百屋さんが
なくなるのは少し寂しいですが、

目に見えないそういった気風は
私たちの世代も受け継ぎたいと思います。


「場」とは目に見えない「気」で作られるものです。


 

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何度でも言いましょう

「税は財源ではありません」


ですから、財源目的の税は不要です。


税の目的は

①通貨価値の維持
②所得の再分配
③景気の調整

これら以外の税がなぜあるのか?


それは我々を

税=お金で支配できるようにするためです。


今日の動画は、昨年も上げたかった


税の作文=プロパガンダ


一年越しの動画です(笑)

よろしければご覧ください。






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tag : 税は財源ではない

税は財源ではなし、地震は人工で起こされる

先日の塾の一コマ・・・


先生、どうして税金って上がるんですか?



建前

「少子高齢社会で社会保障費が足りないから・・・」

真実

「税金は財源ではないので、
○○のために増額という理由はすべて嘘・・・。
つまり上げる下げるの議論は財源ベースでは存在しない。」



先生、地震の初期微動の時間って
グラフでどう読めばいいんですか?




建前

「これこれのここですよ(グラフで指す)。」


真実

「最近の地震はほとんどが人工だから
初期微動のグラフ線はなくて
いきなり主要動から始まるんだよ。」



ああ、なんてまだろっこしい授業なのだろう・・・

2倍時間がかかる・・・


こんな風にして
教科書を洗脳教材と言わずして
一体何と呼べばいいのか・・・


特に理科・社会は大変だ。


子どもの知的好奇心が
ユダヤなるものが作った嘘の学問で
捻じ曲げられていく・・・


「TVや教科書を鵜呑みにしないで
何事も自分で調べなさい」

私は常々言う・・・


一般的に、うちは塾とは言わないかもしれない・・・

でも、今いる生徒と笑いあったり
巣立っていく生徒を見ると

こういう塾があってもいいと生徒自身が教えてくれる。


どこも同じ塾になる必要などない。




また先日、生徒のソフトボール関係で知り合いになった
あるご夫妻が訪ねてこられて
びわ療法について教えて欲しいとおっしゃられた。


旦那さんのお父さんががんと診断されたためだ。

伺えば私のYouTubeをご覧になったからだという。


そこで私は、千島学説から始まり、
びわ療法を余すところなくお伝えさせていただいた・・・


お二人とも少し目をぱちくりされていたが、
旦那さんの方はものすごく納得されたようで
さっそく旦那さんの父親に試すと言われてお帰りになった・・・



できるだけ現代医療から離れる・・・


たったそれだけに気を配るだけで
人はみるみる健康になると思う・・・


うちの生徒で、びわエキスで花粉症が治った子供は
片手では足りない。


素人もそれなりに学べば
ちゃんと原理原則に添う生き方ができるようになるし
アドバイスもできる・・・


原理原則のことを「真実」と呼んでもいいが、
昨今の教科書はそれが心もとなくなってきている・・・

学校では、mRNAの仕組みさえ教えていない・・・



ワクチン接種後に
お風呂で亡くなった中学生の彼の死因が「溺死」・・・

親御さんのお気持ちを考えると
本当に言葉も出ません・・・


通常、学校関係でこんなことがあれば
全国一斉に文科省や厚労省から
中止、もしくは注意喚起の通達があるはずなのに
全くありません。


いのちにかかわるものなのですから、
きちんと原理原則を伝えていただきたい・・・




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tag : びわ療法

鎖国のススメ

私たちが子供の頃学んだ江戸時代・・・

近代明治が優れているという先入観が
ふんだんに盛り込まれ、私もそうだと信じた。


電気もガスもない江戸時代より、
西欧の進んだ技術を取り入れた明治時代の方が優れていると・・・


特にこう言われるのが定番でした。

明治維新は偉大で、
あのまま鎖国を続けていれば

隣国の清のようにアヘン中毒者であふれるか、
植民地化されていた・・・と。


しかし、大人になって歴史を学び続けていると、
どうやらそれは違っていたとわかってきた。

明治時代の方がいかに野蛮だったか・・・

それが証拠に、

日清、日露・・・近代戦争へと日本が盲進し、
国民は税に喘いだ・・・

お国のために・・・というスローガンが当たり前になっていった。


江戸時代の素晴らしさは、
SDGsも真っ青の【エコ】さにあります。

夏には、冬布団を質屋に入れ
夏布団を下ろしてくる・・・


時代劇でよく見るように、
江戸時代の庶民の家は余分なものがなく
とてもすっきりしていてミニマリストな生活をしていた。


町はいつも掃除されていて、治安もよかった。
100mも歩けば子供が元気に遊んでいる姿が見られたとか・・・


しかも、一家4人が
いまのお金でひと月8万円もあれば
毎日風呂にも行けて、ひと月に一回床屋にも行けた・・・

経済的にも余裕で暮らせるというのんびりさ・・・


鎖国をしていましたから、
余分なもの(害のあるもの・精神)が外国から入ってくることがない・・・


それが壊れ始めるのが幕末期・・・


ロシアやアメリカが開国を迫り、
国の軸がぶれはじめてからでしょう・・・


江戸時代に日本を訪れた外国人の手記

明治維新後ですが、
まだまだ江戸時代の風情が残っている日本紀行(イザベラバード)・・・





ここでひとつ提案ですが、

いまの日本ももう鎖国してもいいのではないかと思います。

闇権力がこれ以上、
日本の風土や国民のいのちを壊し尽くすのであれば、
それもひとつの手ではないかと思います。


もちろん一気ではなく、江戸時代のようにゆっくりとです。
江戸時代は、家康~家光にかけて
約40年で鎖国が完成していきます。


いまは情報網や技術が進んでいますので、
10年~15年で完成できるのではないかと思います。


安土桃山時代の終わり、
信長、秀吉、家康の時代は、
日本が、最初にユダヤなるものの侵略に触れた危ない時機でした。

彼らは、南蛮人たち=ユダヤなる者たちの
本当の狙いを知っていました。


ユダヤなるものは、キリスト教という隠れ蓑で
黄金豊かな日本を支配下に置こうと画策していました。


ですからこの3人は、南蛮人をうまくあしらいながら
最後は鎖国という強硬手段で
ユダヤなるものを追い出したのです。


この三人の先見の明のおかげで
日本は約300年間ユダヤなるものの
餌食にならずに済みました。


グローバリズムの真反対、
鎖国のススメ・・・


まるまる国ごと、ミニマリスト、自給自足を
本気で考えてもいいのではと思います。





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プロパガンダ、税の作文

夜、塾帰りの草陰や
早朝の近所の草むらで
虫の音が耳に届くようになってきました。


こうやって秋がフェイドインしてくる8月の終わり・・・

地上、数センチの気候と
数メートルの気候に大きく差が生まれるのでしょう。

まだまだ日中は暑いとはいえ
朝晩は、一年の中でも一番落ちつく季節です。


さて、今日の話題・・・

学校はプロパガンダの組織・・・について。


子どもたちの夏休みの課題には
各教科のものもあれば、作文やポスターというものがあります。

作文には、

読書感想文
人権作文
社会をよくする作文

など、いわゆる「これ書いて何になるの?」的なものがあります。

政府が余分な箱モノを作り
そこに天下りの議員を送り込むたびに、

仕事してる感を醸し出すために
小中高校生からの「作文」回収行事が加わります。


いつも被害者は子どもたちの大切な時間です。


最近は、これら作文に「税の作文」というのが加わってきました。

税について知り、自分が考えること、できることはないか、という
意識啓発の作文です。


同時に配られる税にのパンフレット・・・

これがもう、洗脳とプロパガンダの応酬です(笑)


税のパンフレット


まるで税の徴収は絶対必要で、そのおかげで
私たちの生活が成り立っているかのような
間違った常識を植え付ける呆れるパンフレットです。


シオンの議定書でもお伝えしていますが、

財源としての税は、ユダヤなるものの欺瞞で
国の合法的搾取なのです。


しかし、このパンフレットの洗脳と、
おまけに「税の作文」まで書かせ刷り込みをさせるのです。


パンフレットの中では明らかに現実と違った図解もあります。

税のパンフレット


右の図は明らかに「嘘」をついています。

不景気の時は税を軽くするとシレっと書いていますが、
ではなぜ消費税は10%に上がったのでしょうか?


先生たちもこういったものを不勉強と無意識で
右から左に流すのを止めていただきたいものです。


しかも極めつけはこちら・・・


税のパンフレット


下の「考えてみよう」です。

「考えてみよう①」では
日本の税の国民負担率が他国と比べて低いと
暗に行っているようです。

軽減税率など細かな税の仕組みがすべて違うのに
まるで一緒のような言い草です。

しかも国債残高を「問題」と決めつけて、
まるで脅しです・・・💧

「借金がこれだけあるんだから
税の国民負担率は上がって当然でしょ!」

というわけです。


しかも、選択肢が
高負担・高福祉 OR 低負担・低福祉の二択がメインで
低負担・高福祉がありません。


財務省のプライマリーバランスの健全化という寝言を廃止し、
また特別会計の闇を明らかにすれば、
こんな「考えてみよう」にはなりません。

しかも、そもそも!

自国通貨を自国で発行している日本は
ユダヤなるものの言うことを聞かなければ
財源としての税は1円もいらないはずです。


「考えてみよう②」はもっと醜いです。

中学生に税の仕組みを考えさせています。

しかも選択肢の2つにはあきれるばかりです。

□消費課税中心の仕組み
□所得課税中心の仕組み

税ありきの改革です。

生きるための食費に税・・・
必要な生活物資にも税・・・
土地をもてば税・・・
頑張って稼いでも税・・・
車をもてば税・・・
ガソリン税など二重取り・・・


すべての税は、罰金制度になっています。
税のために働いています。

これでどうやって豊かになれというのでしょう・・・


子どもたちがこのパンフレットを持ってきて
何やらごそごそと始める時、

必ずこういったお話をします。

「考えんでいいよー」と・・・


しかし、つらいのは子どもたち・・・

どの作文も建前だけの作文を書かなければなりません・・・



税に関して・・・

この2000年、私たちはとんでもない世界に生きているのです。


そして、学校ではまだ

それを続けさせるプロパガンダが続いているのです。





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穢れの正体

穢れの正体は、気枯れ(けがれ)です。

これは、聞いた方も多いかと思います。

人間が気枯れ(けがれ)を起こせば
心身ともに不調になり
酷い場合は病にもなりかねません。


では、なぜ気が枯れるのか?


そのことに触れてあるのかこの本です。



気枯れとは、

①人間と人間との結びつきが切断されること

②人間と自然との結びつきが切断されること

③人間と天地宇宙(お天道様)との結びつきが切断されること

④人間と大宇宙の親神さまとの結びつきが切断されること




④はなかなか難しいですが、

「生きている」ではなく「生かされている」
「やってやった」ではなく「感謝」・・・

そういった感情なのかもしれません。


わたしたちはいま、風の時代へと突入し始めています。
これは、200年スパーン・・・

そして、魚座の時代から水瓶座の時代への大変換機・・・
これは、2000年スパーン・・・


イエスが言った、

「都に入りなさい。そうすれば、
水がめを運んでいる男に会うから、
その人について行きなさい。」 マルコ14:13

の内容そのものです。

イエスの弟子 には「魚」を獲る漁師が多いが、
それも偶然ではないでしょう・・・

魚座の時代に終わりをつげ
水瓶の時代が来ることを

イエスは2000年も前に予言していたのです。


水瓶の時代は、すっきり言ってしまえば

「自分にとっての・・・」

の時代です。

この自分にとってのを許さなかったのが魚座の時代です。

とくに、この200年の「山羊座の時代」はまさにそうでしょう・・・


家にとっての・・・
学校にとっての・・・
会社にとっての・・・
社会にとっての・・・
国にとっての・・・

こういった軸で人が育てられました。
そして、本人もそれを信じてきました。


でもこれからは、自分という軸で
自分にとってのという価値基準で、生きればいいのです。

誰かが塗り固めた教え=宗教や学問は
自分にとっては単に仮想現実に過ぎず、

偽物だったと気が付き始めるのがこれからの2000年です。


私たちは、
2000年前に装着されたVRをはずすときが来たのです。


この2000年確かに文明は発展しました。

文明の発展とは、一言で言えば道具の発展です。


古代、青銅器で始まった道具開発は、
確かに素晴らしいものですが、

使い方は大きく分けて2つにわかれました。


一つは、人間を破壊するために・・・

もう一つは、人間を助けるために・・・



前者は、人と人を文字通り分断、略奪のための破壊が起こる。

そこでは、人間のおごりと言い訳が先行する。
やがて、上記のような気枯れを起こす・・・

後者は、共存共栄、ともに生かし、高め合う・・・
繋がりと共に、「気枯れ」を防ぐことができる。


この二つのうち、過去2000年は前者が勝利をおさめ、
支配が完了目前まで来ているのです。


道具は、遺伝子組み換えの禁区まで届き、
横柄にも、それを最先端と豪語する・・・


私たちは「文明とはなにか?」をもう一度きちんと
定義しなおさなければいけないのです。


もちろん後者を意識してです。

今の研究者の欲は、まさに前者の道を歩んでいますから・・・



どこの家庭にも包丁があります。

家庭のだんらんを造り出す
美味しい料理を作ることができる包丁ですが、

人を刺すこともできます。


「できる」からといって
「やっていい」という言い訳にはならないのです。


文明とはそういうものです。


先日も15歳少女の哀しい事件が起きました。


いま世界は、繋がりが切断された
穢れ=気枯れが充満しているのです。







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世界中が立ち上がり始めた!

世界中が立ち上がり始めている。

















あなたはどうか?


先日、「リアルが大切」の動画を上げましたが、
今メタバースではこんなことが起きているようです。





狂ってます・・・

一体誰がこんな世界を望んでいるのか?


原爆
クローン
遺伝子組み換え
mRNAワクチン


人類は、「できる」の頂点に立ちたいという欲望に毒されている。

そしてその欲望が、
人間を人間でなくしていく(=家畜化)という
欲望を持ったユダヤなるものに利用されていく。

そもそもこれは「できる」ではなく「できるもどき」・・・

私たちは何一つ、
実体として「できる」ことが拡張されているわけではない。


ユダヤなるものは、
私たちの感性、人間らしさを
トコトン汚らしいものだと憎んでいる。

「シオンの議定書」にも何度も出てきている。

だから、それをすべて消し去りたいようだ。



ホント、だれか研究者を正気に戻してほしい。


電力の自由分散化、フリーエネルギーの解放がまず先である。


単純に、
いまの中央集権的電力の供給止められたら
一巻の終わりの産物に

これほど熱を上げることに
何の意味があるのだろうか・・・


ますます奴隷化を助長していると
私は思う。



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シオンの議定書㉖(完)

長かった「シオンの議定書」シリーズも今日で終わりです。

途中、あまりの内容に私自身が
病みそうになりましたが(笑)

ここまで一緒に読んでくださった方々に
お礼を申し上げます。


偽書か?
真書か?

そういった議論が今後も続くでしょうが
わたしは、真書と見ています。

少なく見積もっても
偽書と言い切るのは乱暴です。


なぜなら、20世紀に入った世界が、
ほぼこの本の内容通りになっているからです。

偽書と触れ回ったのも、
おそらくユダヤなる者たちの計画でしょう。

ポリコレという言葉をご存知でしょうか?

※特定のグループに対して差別的な意味や誤解を含まぬよう、政治的・社会的に公正で中立的な表現をすることを指します。



人種に対してのいかなる差別も許されるわけはありません。
そんなことは当たり前です。

しかし、ユダヤなるものはそれを逆手にとって、
このシオンの議定書もユダヤ人に対する人種差別という観点で

「ひどい!」
「偽物だ!」と

触れ回ったのでしょう・・・


被害者のポーズで
実は当事者であるわけです。





さて、最終節、第24議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


※ユダヤ王の無窮性

今からは、どのようにしてダヴィデ王朝の根を植え、
それが世界最後の日まで永続するようにすべきか考える。
・・・
ダヴィデ王の民族中の数人がその後継者の教育にあたる。
・・・
王の直系子孫も、もし、研究の余裕において平凡、濃厚
その他権威に不適当な性質が明らかになれば
王位からは遠ざけられる。
・・・
彼らだけが力強い、精力的でむしろ残酷な性質を現わすのであって、
我々の賢者から統治の手綱を受け取るのである。




●ユダヤなるもののなかにも競争があるようだ。
不適格とみなされれば遠ざけられる。
だから彼らは必死になるのだろう・・・

それにしても、この世がいかに一部の、
いや、数人のためだけに動かされているのかがよく分かる文である。

「無窮」とは、限りないことを指す。
この世に永遠のものなど一つもないのに、
ユダヤなるものはそれを目指している。
そのために多くの犠牲など構わないという。

なんというむなしい考え方だろう・・・


※三人の顧問

病気に罹り、精神障害を起こし、
またすべて能力を失った場合には、
王はその権力を最も適任たる人に譲らなければならぬ。
王は直ちに行う行動計画と、
将来に渡る適用とは最も親しい助言者たちにも知らせない。
ただ王とその三大顧問だけが将来の計画を知っているのである。
・・・
したがって王位に昇る前には
我々の賢者が三大顧問に試験を行なうのである。
・・・
現在では恐れによって離れている二つの力の間に、
調和善き接続を造らなければならぬ。
この恐怖は、この二つの力が我々の勢力下にはいるまでは
我々の見地からすると有用なものである。




●ここでも数人で統治していることがわかります。

ユダヤなるものの統治方法は「恐怖」である。
この二年のコロナ禍で嫌というほどわかったのではないでしょうか?

大した恐怖でないものを、
まるでこの世の終わりとまで言わんばかりの
プロパガンダを強いてきます。

次はサル痘ですね。

彼らの計画まであります。

サル痘計画

来年の一月には、
もうひと波作りそうですね。


他にも、彼らはいろいろ計画中です。






私たちはもういい加減気が付くべきなのです。

怖がらせる人は、
自分の利権のためにそうしているだけですから・・・


※ユダヤ王の精神性

ユダヤ王は己の感情に動かされてはならぬ。
・・・
ダヴィデの神聖なる民族から出て世界の支配者の身となり、
宇宙の支柱をなしている王は、
その人民の幸福のためにはいかなる個人的希望をも
犠牲にしなければならぬ。
我々の王は非の打ちどころのないものでなければならぬ。




●とても素晴らしい帝王学のように聞こえるが、

この王もユダヤなるものの支配下にあることを忘れてはいけない。
当然その支配下の人民もユダヤなるものの支配下ということになる。

人民の幸福とは、ユダヤなるものの幸福であり、
非の打ちどころがない王は、ユダヤなるものから見ての話である。

この24議定を眺めれば、
単純に喜ぶことができない帝王学なのです。


-完-




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シオンの議定書㉕

いよいよラス2です。

本日は、第23の議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


※小工業への回帰

我々は小さな職業を奨励して
工業家の個人資本を覆さなければならぬ。
・・・
大工業家は意識してか無意識か
政府に反対して人民に影響を及ぼすからである。
・・・
ストライキは政府に対して大いに危険なものであるが、
我々が主人になる時にはもはや問題ではなくなる。




●私が高校生ぐらいまで、
つまり今から40年ぐらい前までは、
自宅前の電車が時々ストライキとなって、
線路の上を歩いて通勤・通学する人の光景を覚えています。

今ではもう、全く見聞しなくなっていますが、
ということはつまり、日本はすでに
ユダヤなるものが主人になってしまったということでしょう。


※世界大動乱の予告

ゆえに要すればこの社会を血の海に溺死させ、
後からこれを良く編成された軍として復活させ、
国家組織を害する無政府主義に対して
誠実に戦わせなければならぬ。




●第二次世界大戦後のGHQの支配、
現在のウクライナ・・・

彼らがやることは流れが決まっている。

意にそぐわない勢力が大きくなりそうなときには、
わざわざ混乱と動乱を起こし(戦争)、
まるで紳士の顔で「お助けしましょう」と手を指し延べて来る。

返済不能な借金をさせ、
国債を発行させ、

それが膨れ上がれば
税を上げたり、作ったりさせる。

最終的には首の廻らない首脳陣たちと
国民をまとめて奴隷にする。

金と軍・・・

古来よりこの二つを握られれば
その国は、簡単にユダヤなるものの独裁となる。


※神の選んだユダヤ王が動乱を静める

この王は神が選んだもので、
悪の力を破砕する任務で、
上の方から選定されたのである。
・・・
この悪の力が今では凱歌を挙げており、
自由と権利の名によって、
泥棒や各種の巧妙な暴力を行使している。
その悪の力が社会秩序を破壊して
ユダヤ王を王座に据えるのである。
・・・
それらの力の役割は王が権力者の地位に就く時ときには
用済みとなるのであって
・・・
「神はその方に自ら星を現わして、
その方以外に何者もお前たちを
罪と悪の力から解放することはできないのだ。」




●ユダヤなるものがその国を支配下に置く時、
国内の悪の力を利用する。

敵味方をクローズアップさせ、
さも自分たちは味方であるかのようにふるまう。

しかし、支配がなされたとき、
その悪の力は用済みとなり、切り捨てる。

そして、当初からの狙いだった彼らの王を据える。

文面の「星」とはおそらくダビデの星であろう。


ダビデの星


キリスト教の生まれながらにして罪があるという「原罪」という概念は、
ユダヤなるものの捏造だとずっと思っていたが、
この文面でそれがほぼ確証に変わった。

彼らは、私たちには生まれながらの罪があるので
それを免罪してもらうために、
ユダヤなるものの力が必要だと
この3000年だましているのだ。

ちなみに、彼らがあてがう王は決して「人」だけでなく
昨日上げた動画のように、自作パンデミックの後の
デジタル社会、仮想空間であったりすることもある。

企業が喜ぶだけで
私たちの五感が喜ぶとは到底思えない。







私には、離見の見を失った踊らされた人類にしか見えませんし、
五感を蹂躙されているとしか思えませんが、

この動画の実態をご覧になって、
果たしてこれが人らしい「新しい生活」と言えるかどうか

それこそ皆さんの五感にゆだねたいと思います。




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これからますますリアルが大切!

シオンの議定書をあと2話を残し、

今日は一週間ぶりの動画アップです。


今日のテーマは、

「これからはますますリアルが大切!」です。





web3.0になろうが、
メタバースになろうが、

私たちの身体は起きて半畳、寝て一畳なのです。

能力が拡張しているように見せかけた嘘をいくつ重ねても
わたしたちは、単に刺激を処理している奴隷になるだけです。


自分の身体が何に喜んでいるのか?


そんな単純なことを知るには、
まずは自分の身体をリアルな場におくこと・・・


とても単純なことかと思います。


世界は事実の総体であり、ものの総体ではない。
             ヴィトゲインシュタイン







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シオンの議定書㉔

さてさて、終わりに近づいてきました・・・

本日は、第22の議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


✳️「金」の威力

今まで述べてきたところをもって、
現在および過去の世情の秘密を出来るだけ
明らかにしたつもりである。
・・・
我々は近代威力の最も大きなものを握っている。
すなわち「金」である。
四十八時間以内に必要な金は引き出し得る。
我々の世界征服は神の思し召しによることを
諸君には証明する必要はないではないか。
・・・
ゆえに秩序は暴力をもってでも回復する。
・・・
我々は苦の娑婆に真の繁栄と、
個人的自由を与えた善人であることを証明し得る。
もっともそれには人々が我々の与える
勅令法律に服従することを条件とする。
自由とは放縦ではない。
すべて己の欲することをなすことは
成り立ち得ない。




●ユダヤなるものは、
自分達に服従するものには
繁栄を約束するという。

服従が常に条件なのだ。

私には本当によくわからない。

服従し、己をなくして、繁栄をもらっても
そこになんの喜びがあるのだろうか?

どうやら彼らには、私たちに備わっている
喜びを感じる感性がないようである。

彼らは本当にレプティリアン,
もしくは、レプティリアンとの混血なのだろう。



✳️神さえ手出しできないユダヤの権威

我々の政府は強力であるから尊敬される。
・・・
人々に規則を与え、これを導いていくのである。
・・・
我々の政府は秩序立てるが、
その代わりに人民に幸福を与える。
・・・
真正の政府はいかなる方の前にも譲歩しない。
神の方の前にすら然りである。
何人もその権力の一原子をも
奪おうとするものはなかろう。




●彼らはユダヤ教徒ではない。
ユダヤ教をかぶったカルト集団と言えばいいであろうか・・・

前も伝えたが、彼らが信じる神は、
私たちがイメージする神ではない。

シオンの議定書⑫


彼らは自らを神と呼んでいるし、呼ばせたいようだ。

これを自意識過剰の狂気と呼ばずして
なんと呼べばいいのだろうか・・・

彼らの狂気さは、こちらでもまとめられている。

世界は悪魔崇拝者たちが支配している。悪魔を拝むって何?おぞましい実態が分かれば世の中が見えてくる



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シオンの議定書㉓

この一か月、私のYouTubeチャンネルで
一位になっているのがこちら・・・

#136「シオンの議定書」は本当に偽書か?


正直、意外でした。

皆さん、あまり関心が無いかと・・・


しかし、皆さんも薄々気が付かれているんですね。
この世が一体だれの利益のために動かされているのかということを・・・

私にとっては「夏の自由研究」並みになってしまった(笑)
「シオンの議定書」・・・


めんどくさくても
しんどくても

読んでみれば、

「ああ、これか・・・」と

納得します。



では今日も続けます。

いよいよ最終段階に入ってきました。






本日は、第21の議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


※内国債と新税の導入

彼らが国債募集を広告すると
・・・
最初の申込者には額面よりも割り引いた金額で売る。
翌日には人工的に値が上がり売れ行きが良くて
応じ切れないという口実で値上げをするのである。
・・・
利払いのために新たな公債を発行するが、
これは初めの債務を整理し得るのではなく、
さらに新たな債務を加えるのである。

しまいに政府の公債発行能力の限度を超過すると、
新しい税を取り立てる必要が起こる。

これも公債を整理できるのではなくて、
ただ利払いのためである。
すなわち新税も借金の借金のためのようなものである。




●私が何度もここでお話している「税」の詐欺性について
明確に書かれているのがお分かりいただけるかと思います。

「税」はこう言った口実で勝手に作られていくのです。

直近の消費税値上げも
こういった策略(社会保障費に充てるなど)で上げらた訳です。

国は詐欺を働いているのです。

社会保障費に充てると公約してなされた消費税増税も
すべて嘘だったのです。

実は、法人税減税の埋め合わせだったのです。





「消費税は社会保障のため」はうそ? 国民負担が断トツ カフェ店主ナツさんに湖東税理士が解説


今後、税を上げる時は
コロナ対策でお金を遣ったからと広報され
口実にするのは目に見えています。


今学校では「税の作文」とか「新しい税を考えよう」とか
税に関するプロパガンダがかなり進んでいますが、

子どもたちに間違ったことを指導・助長する学校は
かなり大問題かと思います。


※整理公債

そのうち公債の書き換えの時期が来るが、
書き換えたとしても利率を少なくするだけで、
債務が亡くなるわけではない。
・・・
幸いにしてゴイムは財政問題のすべてを知らないから、
利率が悪くなっても、別の新事業に投資して危険を冒すよりは
安全だと思って書き換えに同意する。
かくて彼らは政府の数百万の歳入不足を埋めさせてやる。




調べると、
明治時代の1円は20000円という資料が出てきますので
数百億円~1兆円規模の歳入がこういった詐欺的創造で
生み出されていることになります。

ユダヤなるものの錬金術には本当に感心させられます。

こういったある意味賢さを
世のため人のために活用できないものかと
諭したくもなります。

しかし、次の項を読むと、
この方策はあくまでも苦肉の策のようです。


※取引所の廃止

我々が天下を獲ったときには、
財政上のこのような窮策は我々の利益に反するからなくしてしまう。
我々はまた債券の取引所を廃止する。
それは我々官憲の権威が担保価格に上下によって
動揺させられるようなことは断じて許せないからである。
・・・
このようにして我々の闘争の初期には
ゴイムの債権を弄んだのである。




昨今言われている金融崩壊・・・

食糧危機同様、自然に起こることは何一つないということだ。

お金は常に彼らの手中で転がされ、
私たちが常に負担を強いられるようにできている。

本当にばかばかしい世の中だ。

だから、お金を一番の人生にしてしまうと
ますます苦しくなるのは当たり前・・・

わたしたちは自分の喜びの実態
ちゃんととらえておく必要がある。



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シオンの議定書㉒

「国はお前らにバカでいてほしい」

「なぜ社会はこうなっているのか?
誰がどんな意図でこの仕組みを作ったのか
本質を見抜き自分なりに応える力を身に付けろ!」
                 ドラゴン桜2 桜木先生のセリフ





本日は、第20の議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。






この議定は、お金のことしか書かれていない。
しかもとても長い文だ。

それほどユダヤなるものにとってお金が重要なのだ。

お金が欲しいという意味の重要ではなく、
お金を使っていかに私たちの支配するか
という点においてである。



※ユダヤ王は全財産の所有者

我々の活動の結果は
常に数字によって解決すると述べておいたことを
思い起こしてもらいたい。
シオンの議定書⑤
・・・
また政府組織には莫大な金が要るから、
その存立に必要なだけの経費は徴収しなければならぬ。
・・・
課税のもっともよい方法は
財産に対して累進課税を行うことである。
・・・
富裕は国家全体の利益のためには
自分の財産の一部を投げ出すことは義務であることを
理解しなければならぬ。




●はじめユダヤなるものは、
累進課税でお金を集め、
ユダヤなるものの手下である政府を維持しようと考えていた。

ところがそれでは足らなくなったためか、
それとも、ユダヤなるものの手下の
ゴイム富裕層が多くなったためか、

それはわからないが、
消費税などの罰金税を貧困層にも
課すようになっているのが現代である。



※税を自在に操る

貧困に税を課することは
革命の萌芽である。
・・・
資本に課税することは
個人の富の倍加を防ぐのである。
・・・
知識階級の納税者が新体制について
あまり不満を感じないように、
公費の細かい数字を見せてやる。
ただし王室費と行政費は見せない。
・・・
必需品売却に関する姓名の申し出には、
その価格の少なくとも若干パーセントに相当する
印紙をもって納入させる。




●日本も天皇家の資産はよく分からない。
時折、それらしい記事を見るが、

天皇陛下・上皇陛下・皇族の年収・収入状況【1億円程度】を完全解説

M資金や赤十字社、ユネスコなどの募金関係の流れが
依然不明のままである。

だから上記のような記事も
まともには信じることはできない。


※国家財政の破綻

ゴイムの意志によって経済恐慌を起こすには
流通貨幣の引き上げを行えばよろしい。
・・・
国民は借金をするため我々に頼まなければならなくなる。
この借金の利子払いは一般財政に重荷をかけ、
国家を資本に従属させる。
・・・
人口が増えればこれ(貨幣)を膨張させるし、
減ればこれを収縮させる。
・・・
(混乱と浪費で国費を半年で空にさせ、補正予算や追加予算を作る)
・・・
ここにおいて国債時代が来て・・・
ゴイムの国家全部を破産のふちに陥れることになった。





●歴史的世界恐慌、例えば1929年の世界恐慌、
バブル崩壊などは、すべてユダヤなるものの計画の一部です。

人口減少(労働現象)が景気を悪くするのではなく
人口が減る国からは貨幣が回収されるので
景気が悪くなるのである。 

なぜか?

ユダヤなるものにとって税を回収する人民が少なくなるから
うま味がない国となるからであろう・・・

原因と結果を入れ替えて、(=自作自演)
さも自然に起きていることだと演出するのが
ユダヤなるもののお得意分野である。


※国債という吸血鬼のごときもの

国債は政府が弱体であり、
その機能を理解することもできない無能を表すのである。
・・・
我々ユダヤの銀行家に握手を求め、哀れみを乞う。
・・・
外債は国家の身体から取り離せない蛭のようなもので
・・・
実にゴイムの動物のような頭脳では何も先が見えないのである!
・・・
我々ユダヤ人がゴイムに公債の話をするときには、
その方が彼らの利益に見えるように持ちかけたのであった!




●国債も外債は、今のままのルールであれば
蛭のように私たちの生活から富を吸い続ける。

しかも、この国債も彼らが考えた方法で、
どう考えても、めぐりめぐって
ユダヤなるものにお金が行くようになっている。


今こそこの国債と税の概念を変える時なのです。

知ったら終い・・・

I know の時代・・・

国債=国の借金ではなく、国・国民への投資なのです。

税の役割は、財源ではなく、
以下の3つしかありません。

税の役割
中野剛志氏による


日本は自国通貨を自分たちで発行していますし、
その発行権を政府主導にすれば、

今の日本の、いわゆる借金と呼ばれる国債も
一瞬にして解消されるのです。

JF・ケネディはそれをやろうとして暗殺されたのです。


下記のブログの③のお金に
私たち庶民は今すぐ気付くべきです。

経済を専門家に任せてはいけません。


なぜなら彼らは、
ユダヤなるものが作り出す(信用創造=詐欺想像)しか
語れないからです。

2年前のブログ「スペインでBI」


お金とは、もともと③性質のものだけでよかったのです。

気付いた人にとって、

①②がいかに犯罪的行為なのかを
分かっていただけると思います。

税は、合法的強奪行為なのです。


※回顧録の有用性

すべての濫費は
ゴイムを我々に従属させる役に立ったのであるが
・・・
ゴイムの政府には国務を怠って、
その代わりに豪華な儀礼的な宴会や歓楽ばかりやるように教えたが、
これは我々の「目に見えない政府」の存在を隠すためであった。
・・・
帝王に代わって活躍した寵臣たちの回顧録は
我々の手先が整理してやったたのだが
・・・
すなわちその中には経済上の約束と将来の改善が書いてある。
・・・
読んだものはそう質問できるはずであるのに、
それをやらなかった。この怠慢が
・・・どこまで財政的混乱を導いたかは
ご承知のことと思う。




●安倍元首相の国葬も
ユダヤなるものが指示した濫費の一種でしょうね。

従属させるための一つのイベントなのでしょう。


天皇の回顧録や
歴代首相の回顧録・・・

確かに政治的有名人が亡くなると回顧録がよく出る。

そういう目的だったのかと感心させられる。

後悔と希望が書かれた回顧録には
ユダヤなるものの計画が密かに書かれてあるということだ。


昭和天皇回顧録や
これから出るであろう安倍首相の回顧録などが手元にある(買う予定)方は
そういう視点で読んでみてはいかがでしょうか・・・

怠慢なさらぬように・・・




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シオンの議定書㉑

本日は、第19の議定です。


(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


※下情上通

我々は人民個人には政治に介入することを禁じるが、
民情改善の意見書や策案を我々に提出することを歓迎する。
・・・
事によれば考案者の間違いや愚劣さを指摘して
これを却下する。




ユダヤなる者が私たちに何かを許可する時、
必ず条件が付く・・・

権利、自由は、
ユダヤなるものが押し付ける義務と引き換えになる。

聞いてもらえる意見とは、彼らが気に入るものでしかない。


私たちの自由は、永久不可侵・・・

侵す事のできない永久の権利だ。

しかもその制限を受けるのは、
唯一「公共の福祉」・・・


公共の福祉とは、
他者の人権を侵害するような
個人の権利については制限されるということだ。

それ以外の条件はない。


彼らはそのことをよく知っていて
自民党の改憲案はそれを壊そうとしている。


第12条を比較してみる。

現行 第12条
 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。



自民党改憲案 第12条(国民の責務)
 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力により、保持されなければならない。国民は、これを濫用してはならず、自由及び権利には責任及び義務が伴うことを自覚し、常に公益及び公の秩序に反してはならない。




彼らがやろうとしていることは
憲法よりも国家権力が私たちの上に立って
指示・命令するという形だ。


そもそも憲法は、私たち国民を縛るものではなく、
国家権力が暴走しないために
規制をかけるもの
だ。


これを壊してこっそりと
国家権力に力を持たせようとしている。


なぜか?

「公共の福祉」とは、
人権相互の衝突の場合に限られるものであるのに対し、

「公益及び公の秩序」は、
国家権力が決めた秩序だ。

それを守らない場合
人権が制限できるようになるからだ。


彼らは喉から手が出るほど
それを成し遂げないのだ。


たとえば、

今回のコロナでは
ワクチン接種は公共の秩序を守らせるための義務!となる。

また、緊急事態宣言が出されたとき
私たちは公の秩序を乱すからという理由で
一歩も外に出られなくなる。

マスクもしかり・・・


現にドイツは今そうなっている。


要は、自民党改憲案は、国が私たちの精神、行動を
制限ことを目的とする内容に変えようとしているのだ。


しかも人権は生まれながらにして
天から与えられたものであるのですが、
(天賦人権説説)

それを国が与えるという形に
密かに変えている。


それは第19条の改正に現れています。


現行 第19条
 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。



自民党改憲案 第19条(思想及び良心の自由)
 思想及び良心の自由は、保障する。



この「保証する」という言葉は
国が国民に与えるということだ。


私はこの改正案は、間違いなく
ユダヤなるものの指示を受けて作られていると感じます。


今の政治勢力で改憲をするということは、
このユダヤなるものに従う憲法になるということを
肝に銘じておいた方がいい。


現行と自民党改正案との比較記事は
ネットにもたくさんあります。

学んでください。

自民党憲法草案の条文解説

【人権が弱くなる!?】自民党憲法改正案の問題点をわかりやすく解説

日 本 国 憲 法 改 正 草 案 (現行憲法対照) 自 由 民 主 党 平成24年4月27日( 決定)




※暴動の鎮圧

徒党を組んで政府に向かうことは
飢えた子犬が象にかみつくようなものである。
・・・
ゆえに象としては一片の力を見せてやれば足りるので、
犬は吠えなくなり、象を見るたびに必ず尾を振るようになる。




ユダヤなるものにとってわたしたちは
子犬に過ぎないのである。
しかも尻尾を振る子犬とみなされている・・・

上記の憲法改正案が実現したら
どんな悲惨なことになるか、もうお分かりかと思う。



※政治犯を侮辱せよ

政治犯が崇高な主義に準ずるものとして
尊敬されることをなくすために、
法廷では彼らを泥棒、殺人等の
破廉恥罪のものと同じ席に座らせる。




昨日の議定にもかかわるが、
いわゆる国民的英雄を彼らは
冤罪によって陥れる。

古くはナポレオンもそうである。

そして時には、残酷にも殺害して
英雄に追随しようとするものを委縮させる。

一方で、反社会的組織との黒い関係があったなどと
亡くなった偉人を貶めてから、

やっていたことは偉大なだったなどと
過去の美談に追いやっていく。


石井紘基議員などがその例であろう。

彼は、特別会計からユダヤなるものが所有する組織に
流れたお金を調べ上げていた。

彼は日本で初めて「ユダヤなるもの」を
白日の下にさらそうとした人物だった。

彼の死に恐れをなした当時の民主党議員は
誰一人、彼の遺志を継ごうとはしなかった。




マスコミもこのドキュメンタリーを組む前に
もっと騒げばいいものを

亡くなってからこうやって追悼と称して
「後の祭り」イベントを繰り広げる。


すべてがユダヤなるもののシナリオ通りなのである。





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シオンの議定書⑳

本日は、第18の議定です。


(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


※警察権の強化

警察の権限を強化すべき時期が来たならば
(警察権の弱体化は官憲の権威を失墜させる最も恐るべき敵である)
我々は人工的に混乱を起こすか、
・・・
国民の不満を装い、
その不安を口実として家宅捜査を行ない、
また新たな制限を設けてゆき、
その実行にはゴイムの警察官を用いる。




●まるで200年後のコロナのために
準備されていたかのような文面です。
ヨーロッパの多くの国でマスクが強制され、
ワクチンが強制され、
それには向かえば警察がやって来て連行される・・・

ここでも何度もお話していますが、
警察はいざとなったときに私たちを守るのではなく
国の命令に従い、国を守るために強行する団体なのです。



※陰謀家の監視

陰謀家というのは多くは弁舌ばかり好むものだから、
彼らが行動に移るまでは、秘密警察の手先を
その組織内に潜入させるだけにしておいて彼らのなすに任せる。
・・・
我々が企てた度重なる凶行をもって、
ゴイムの支配者の権威を損したのである。




●彼らの統治方法は、危険分子は泳がせる。
わざと混乱を起こしてあぶり出し、密告制度を使って
同民族同士で捕まえ合うようにしていく・・・

陰謀家というが、彼らがしていることは
もう陰謀ではなく事実なのだが、
「陰謀家」とか「陰謀論」というまやかしで
人々を混乱、分断させる・・・

今回のワクチンでも
打つ打たないで別れたカップルやご夫婦、家族もある。

分断の反対は、統一、融合・・・

私たちは確かに弱い。

でもその弱い者同士が「情」でつながることの意味は
文字通り、いのちにつながることなのです。


※ユダヤ王の護衛法

公式の警察護衛はやがて官憲の神秘的権威を失わせる。
少し大胆にやればだれでも権力者の上を超えてゆけると思わしめ、
暗殺者に自信を与え、ただ役人に対し凶行を演ずるに
好都合の機会を持つだけにしてやるのである。
我々はゴイムに反対のことを教えた。




●安倍首相の暗殺の経緯が全く明らかにされないまま、
統一教会のことだけが連日マスコミをにぎわしている。

こういう時だ。

彼らが本当に仕掛けている場所は、
統一教会ではないのだ。

「少し大胆にやればだれでも権力者の上を超えてゆける」

混乱を起こさせ、第二第三の混乱を
引き起こす引き金を作っているのでしょう・・・


また、あの犯人もきっと雇われている(やらせ)のでしょう・・・

そして、狙撃者は別のところにいたと考える方が自然だ。

でなければ、素人が作った銃で、
自分にも周りにも被害を与えずに
当人だけを正確に命中させられるとは到底思えない。


捕まった⇔捕まっていない
死んだ⇔生きている
収まった⇔混乱開始

そういうものなのでしょう・・・

彼らが仕掛けることはすべて、
私たちが考えることとは反対のことなのです。



※政治犯の検挙

我々はわずかな根拠がありさえすれば、
その確否を問わず犯人を逮捕する。
万が一冤罪かもしれないという口実で
政治犯を逃がしてはならぬ。
政治犯に対しては残酷でなければならぬ。




●日本でも政治的に国民目線の良い政策を行おうとすると
必ずと言っていいほど

「収賄」「セクハラ」などの犯罪が明るみになり
政治家生命を絶つように仕向ける。





・田中角栄  逮捕       ロッキード事件
・竹下 登   失脚       リクルート事件  
・金丸 信   失脚&逮捕  佐川急便献金&脱税(国税庁との連携)
・中村喜四郎  逮捕      ゼネコン汚職 
・小渕恵三  不慮の急死? (真相解明が必要)
・鈴木宗男   逮捕       斡旋収賄
・橋本龍太郎 議員辞職    日歯連贈賄事件 
・小沢一郎            西松不正献金事件 
・二階俊博            西松不正献金事件 

東京地検特捜部の起源と実態~その本質は「CIA日本支部」より






手段を選ばない検察捜査で政治生命を絶たれた佐藤栄佐久氏②~特捜部長の出世と引き換えに抹殺された政治家達


もともと検察庁はGHQの手先機関・・・
つまり、CIAの日本支部です。

ユダヤなるものにとって
都合の悪い物をあぶりだすのが仕事です。

そしてそれは今も変わりません。


だから、ここさえ味方に付ければ、
どんなに悪いことをやっても捕まることは
永遠にないのです。

岸信介がA級戦犯から一転、
無実となり首相にまで上りつめたわけ・・・

安倍元首相が、何度も不正を働きながら
一度も逮捕されなかったわけ・・・

彼らは、CIA日本支部のために働いていたことは一目瞭然・・・


田中角栄氏が亡くなって約30年・・・
プラザ合意が行われて約20年・・・

このあたりから、日本には
CIA日本支部に媚を売る政治家しか残っていないのです。




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京都、神馬

皆さん、こんにちは。
お久しぶりです。

さて、今週の動画配信ですが、
一回お休みをさせてください。
急なお知らせで申し訳ありません。

ブログの方も2回お休みをいただきました。
ありがとうございます。


実はその間、京都に行って参りました。

流れ的に、シオンの議定書の続きですが、
今回は、ちょっと小休止で
旅の様子を綴りたいと思います。



旅の性質というのは
皆さん十人十色でしょうね。

何を求めているかによって
旅のルートが変わる・・・

皆さんは何を重点に置かれて旅をなさいますか?


私の最近の旅は、
居酒屋めぐりが中心になっています。

居酒屋はもちろんチェーン店ではありません。


最近はどこに行ってもよく似た居酒屋ばかりですが、

その土地その土地で何十年も愛され続けている
個性的な居酒屋の暖簾をくぐることが
何よりの趣味となってきました。


東北の旅以来、
そういったスタイルが定着しつつありますが、

今年の鎌倉あたりから
私はこの本を参考に伺っています。





そして今回は、この本の表紙を飾っている

「神馬」(しんめ)さんです。


なんと、創業昭和9年・・・
いまは、三代目が切り盛りされているようです。


神馬


この本の表紙は、筆者の太田和彦さんが
書かれたものだと初めて知りました。

神馬


居酒屋は、その土地の風土と人に支えられます。
長年愛されるにはそれだけの理由があります。


私なりにその空気に触れさせていただく・・・

ともすれば、私などは一見さんになりそうな客です。

ですから、お邪魔いたします…という謙虚な気持ちで伺います。

それは大切な礼儀です。


神馬



また、こういったお店の魅力の一つは
常連の方と大将との会話が耳に入ってくるときです・・・

「あ、いらっしゃい」

そんな何気ない言葉から
暖簾をくぐられるお客さんの常連具合がわかります。


神馬


「今日はお一人様が多いから流れが読めないな」
「すみません、14日からは休みなんです」
「7時過ぎやったら空くと思いますが、電話させてもらいましょうか」


休み前、私が読み続けているシオンの議定書とユダヤの歴史・・・

彼らが奪いたい文化がこういった居酒屋にはあるのです。


居場所
人情
常連と旅人客の繋がり
丁寧に作られた肴とお酒


お店に入るとすぐに
おそらく三代目のお母さん(二代目女将)でしょうか・・・

私のような新規客にも
年季のこもった「いらっしゃいませ」で
おもてなしをしてくださいました。

古い居酒屋には
柱や飴色の机、お品が書かれた札に
この人情が沁みこんでいます。


また来たいな・・・

本当に心からそう思います。


神馬


手前の燗炉は、ものすごく年季の入った銅製でした。

神馬


そして奥になぜか太鼓橋があります。

これは、お店前の千本通を広げる時に
お店がお稲荷さんと重なってしまい、
お稲荷さんを直に踏むのはいかがなものかということで
太鼓橋を掛けられたようです。


神馬



自分の人生が尽きるまで
居酒屋百名山の内
一体あと何件うかがえるかわかりませんが
趣味の一つとして楽しみたいと思います。


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シオンの議定書⑲

《お知らせ》
12日と13日のブログはおやすみいたします。




私は今、シオンの議定書とともに
「真のユダヤ史」ユースタス・マリンズ著も読んでいる。

そのp246に

「ロシア革命時~1940年までに
2000万人のキリスト教徒が虐殺された」と書いてある。

そしてこう続けられている。

『シオンの議定書』のような
ユダヤ関連の本を手にすることまでもが、
死によって贖わなければならない犯罪とされた。



ということは、この本は当時のユダヤなるものにとっては、
バレて欲しくない真実だったと想像できる。

そして、
あれから100年あまり・・・

こうしてこの本を自由に読める私たちは
当時殺された罪もないキリスト教徒に
何を託されたのだろう。

別に「託された」など気負う必要などないのだが

どんな時代に生まれるかというのは
本当に奇遇としか言いようがない不思議さがある。


本日は、第17の議定です。


(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


✳️弁護士制度の改正

弁護士業というものは、
人間の冷酷、残酷、頑固、無主義にし、
常に人間味のない純粋な法律観に立たせる。
弁護士はいかなる弁護をも引き受け、
法理の小細工にこだわって極力無罪を主張する。
これで法廷には道徳がなくなるのである。




●裁判官は言わずもがなですが、
弁護士業も道徳を基準とした仕事ではないといっています。

黒が白になり、白が黒になる・・・

日本のTVドラマで
医者、弁護士のドラマは人気が出ますが、
それこそがプロパガンダなのでしょう。


✳️宗教界の制覇

我々はゴイムの宗教家の信用を落とすことに尽力して
今日までその方面で大きな成功を収めた。
民衆の上に及ぼす宗教家の勢力は
日に日に小さくなって行くばかりである。
・・・
バチカン法王庁を決定的に
破壊してしまうときが来たならば
・・・
我々は法王庁の保護者のような姿で現れて
・・・
我々が法王庁の内部に入り込み、
これを全く没落させるまでは出てこない。



●この議定書がかかれたのは、
1800年代後半ですから、
少なくともトランプ時代までは、
バチカンはすでにユダヤなるものに
支配されていたのでしょう。

トランプ政権末から、バイデン政権にかけて、
それが緩んできたようなことも耳に入りますが、
それが本当かどうか、私には確かめようがありません。

そのトランプの家に、
先日FBIの家宅捜索が入ったらしいですが、

ユダヤなるものは
バチカンの不都合を取り戻しに行ったことでしょうね。


✳️密告の奨励

表向きの警察は我々がゴイのために造り上げ、
現在の政権にはものが見えないようにしてあるものだが
・・・
我々に計画では人民の三人につき一人が
自発的に国家にご奉公のつもりで、
他者を義務的な心に基づいて監視するのである。
その時にスパイになったり密告者になることは
恥ずべきことではない。
これは褒められるべきことだ。
・・・
我々の手先は社会の下層からも、
最上層からも採用する。
・・・
これらの方法のうちもっとも大切なのは、
秩序の維持に任ずる高級な手先を利用することであった。
彼らには破壊的な悪質を示すこと、
すなわち偏狭性、権力の濫用、特に賄賂を受けるのを
許すことであったのである。




●密告によって自分が豊かになるという仕組み・・・
人間の性の一番暗部に当たります。

豊臣時代~江戸時代も5人組という仕組みがありましたが、
この場合、相互監視だけでなく、
相互扶助の役割もありましたので
まだ緩い方でしょう。

政治の世界には大変多い暗部でしょうが、
今の私たちの日常では見られないことが唯一の救いですね。

ただ、昨日の内閣改造で、
デジタル庁大臣に、あの悪名高き河野氏が就任しています。

デジタルという繊細な分野に彼を据えた目的は何なのか?

相互監視という流れが生まれないことを願いたいですね。




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シオンの議定書⑱

今日の議定は第16です。


だんだんと私の方が滅入ってくる内容ですが、
記録としても最後まで書き続けたいと思います。

特に今日は教育分野です。

滅入っている場合ではありません。

滅入って諦めさせるのが、
ユダヤなるものの手口ですから・・・


お付き合いいただいている方、
ありがとうございます。

では参ります。


(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


✳️大学を支配する

大学は我々のもの以外のすべての結束力を破壊するのを
目的とした共産主義の第一段階であるが、
これを廃止する。そして新しい精神で別のものを造る。
・・・
我々は、教育のなかから市民権というものを
すべての政治問題と同様に除外する。
・・・
大学は喜劇や悲劇を書くつもりで憲法草案を書き、
彼らの父祖自身すら少しも理解しなかったような
政治問題にたずさわろうとする青二才を
その門から出してはならぬ。




●真理の探究として大学はあります。

ところが今の大学は、助成金という首根っこで
自由な研究が独自にできない仕組みに変えられつつあります。

安倍政権時からそれが顕著になってきました。

今日は奇しくも内閣改造のようですが、
文科省大臣がだれになるのか・・・興味があります。

内定の顔ぶれが決まっていますが、

内定した第2次岸田改造内閣の閣僚・自民党役員の略歴

「誰がなっても一緒」という無希望な仕組みが
まだまだ続くのでしょうか・・・


✳️義務教育の無力化

諸君は一般義務教育がゴイムを造り上げたことについては
おわかりと思う。
それは我々が彼らの教育の中に、
彼らの社会秩序を見事に弱体化させる原理を
導き込まなければならなかったのである。
・・・
青年には官権に従順なる子供で、
統治者を敬愛し、これを平和の支柱であり
頼みとするようにさせるのである。




●明治の富国強兵のもと、学制が発布されました。

目的は、

「号令と服従」の徹底・・・

その学校教育の柱は、戦中戦後、そして
この令和になっても変わっていません。




成績は何のために付けられるのが?

特に、通知表の関心・意欲・態度の項目・・・

いったい誰のための関心・意欲・態度なのか?

この「号令と服従」の成果を
数値、アルファベットで表しているにすぎません。


✳️自由教育は撤廃する

我々は古典主義と古代史の研究を
将来の計画研究に取り替える。
古代史などの研究は善いことより悪い範例を示すからである。
我々にとって不愉快な事実を人間の記憶のなかから消させて、
ゴイムの政府の欠点を描くものだけを保存させる。
・・・
我々はその原理で教理的信念を築き上げて、
ユダヤ信仰への改宗の要素に使うのである。
・・・
要するに幾世紀の経験によって人間は思想に生き、
これによって導かれ、
この思想は教育によって叩き込まれることを知り・・・




●古典の研究は、将来の研究・・・つまり
主に医療や軍需産業の研究に置き換えられます。

今ではずいぶんとわかり始めていますが、
縄文時代が野蛮で低能な時代と長らく教えられて来ました。

そこから人類は発展し
いま現代が一番進歩の先端だ!と・・・

むしろ逆だったことがいまわかり始めています。


また、地質を研究する「地学」が高校から消え、
物理・化学・生物ばかりになりました。

偽の医療、偽の薬、偽の身体・細胞学を教え込むためです。

千島学説などは一生教科書に出てこないでしょう・・





さらに、地質学や天空・宇宙学は、知ってしまうと
ユダヤなるものにとって不都合な事実が
研究されてしまうからでしょう。

人工気象改変
人工地震
本当の宇宙とは何か


これらは、わからないまま、また神秘のままにしておいた方が
彼らにとって都合がよいのです。


今後 学問とは、学校以外で真実が明かされていくことでしょう。

焚書にあっていない書物がまだあるうちに、
私たちは素人であっても
地道に学び続けたほうがいいです。

理由は簡単・・・

私たちのいのちに関わるからです。


今回のワクチンも、
かつて薬の害やワクチンの害について学んだ人の多くは
打たないという選択をしているようです。


✳️視覚による教育

思想を屈従させる方式は
視覚教育と呼ばれるものですでに行われている。
この方法は、ゴイムの間にすべての脳の働きをなくして、
物を与えないで理解するためにはひたすらに見ようとする
従順な動物にする。
フランスでは、我々の最良の手先の一人たるブルジョア氏が
すでに視覚教育の新計画を広告した。




●私たちが子供のころの
写真、スライド、記録映画教育・・・

ここまではまだ傷は浅かったのでしょう・・・


ところが今の学校では、
英語教育と称して洋画を見せ
子どもたちはただ寝ているだけ・・・

ウクライナ―ロシア問題は、
その歴史を学ばずにTVのニュース番組を流すだけ・・・

それが今の学校教育です。


そして極めつけは、昨今のタブレット教育・・・

手を使わない、
使ったとしてもスライド、タッチ程度・・・

子どもたちの身体と脳は確実に破壊され始めています。


タブレットは道具です。

それが目的になってはいけないのです。

「手足、足腰を使って遊ぶ」

遊んできた人間が初めて考えることができるのです。

「子どもは野に放て」です。


ちなみに視覚教育の影響は子どもだけではありません。

TVができてから圧倒的に大人もやられています。


余談ですが、

今の子どもは、自然に立つということもできないのです。

どこか歪んでいたり、力が入っている・・・


猫のようなしなやかさがない。

子どもたちがいのちから遠ざかっている証かと思います。




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シオンの議定書⑰

今日は、シオンの議定書、第15の後半です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


✳️定年制の導入

我々の裁判官は55才に達すれば現職を退くのである。
その理由は、第一に老人はとにかく先入観にとらわれ易いのと、
新秩序には容易に従いたがらないからである。
第二には、我々の言うことを聴く人々の
人事を刷新するのに役立つからである。




●なぜ政治家が、
70になっても80になっても辞めないのかが
逆説的にわかる。
ユダヤなるものに容易に従いさえすれば、
老人だろうが、新人だろうが、重用される。

政治とは、私たちが思うほど
崇高なものではないようだ。

ただ、その政治に私たちの命がかけられている。
とんでもない話だ。

何とかしてほしいと送り出した代表者が、
ユダヤなるものに取り込まれて
長年飼い慣らされていく様を
わたしたちは見ているのかもしれない。



✳️処罰の峻厳

我々の専制はすべての点から見て一途に出ているから、
我々の大権の働きはすべて尊重され、
文句なしに服従される。
・・・
司法部は主権者の絶対的特権であるから、
我々が任命した裁判官が誤った判決を下さすことがあると
人民に考えさせることは許さない。




●繰り返しになるが、司法も崩壊している。

彼らが良心と法に従って裁きをしていると教科書は教えるが
ユダヤなるものが陰からバレぬように裁きを下しているにすぎない。

政治や行政にかかわる重要な案件ほど、
ただそれだけのようだ。


✳️ユダヤ王は家長となる

我々の主権者の人物からして、
我々の政府は族長であって
父のごとき保護者と見られるであろう。
・・・
ゆえに我々の人民は、幸福に思う。
・・・
あたかも賢明な両親が義務と服従との法によって
彼らの子供を教育しようとするようなものであることを
認めるからである。
・・・
我々の専制は権利と義務とに立脚する。
義務の実行を要求する権利は
人民のための父親たる政府の第一の義務である。
強者は人類を、自然法則すなわち
服従に立脚する社会秩序に向かって導くために、
その威力を使う権利を持っている。




●ユダヤなるものは自分たちを王と言っている。

ここまで読むと本当にそうなっている。

行政を握られ
司法を握られ
立法を握られ・・・

教科書にある三権分立などないと
兼ねてから思っていたが、

このシオンの議定書を読み進めるごとに
その推定は確信に変わっていく・・・

もしこれらが本当であれば。
まさにとんでもない世の中だ・・・

もうこうとしか書けない・・・




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シオンの議定書⑯

さて、今日は第15議定です。

今日の議定は、大変長いので
前編後編と分けます。


まずは、小節のみを列挙いたします。

※世界同時革命
※フリーメーソンは情報収集機関
※秘密結社の弾圧
※定年制の導入
※処罰の峻厳
※ユダヤ王は家長となる



(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


※世界同時革命

各国同時に革命を勃発させ、
現在の各国の政府がすべて没落して
(これはおそらく一世紀はかかる)、
我々が決定的に主人公になった暁には、
いかなる陰謀も我々に対して企てられないように、
眼を見張り、我々の征服に反対して
しかも武器を執る者は、
何人といえども容赦なくこれを
抹殺してしまうであろう。




●1917年、300年にわたって
栄えていたロシアのロマノフ王朝が
ユダヤなる者の策略であっけなく滅亡する。

ユダヤなるものは、
各国の平和な時代をやらせと脅迫と買収で滅ぼしていく・・・

日本の明治維新もそうだが
いかにも内部からのやむにやまれない革命と見せかけて、
実は単なるユダヤなる者の征服なのだ。


彼らはそれが100年かかると言っている・・・
確かに明治維新、第二次世界大戦、バブル崩壊と
ユダヤなるものは確実に日本を破壊してきた。


日本への侵略が内部で
どれだけ進んでいるのかはわからないが、

それでも自分にできることを日々やり続けるだけである。



※フリーメーソンは情報収集機関

我々が主人公となるまでは、
かえってフリーメーソン組織を世界に増設してゆくのである。
・・・
フリーメーソン組織は我々の主要な情報機関であって、
我々の勢力はそこから出るからである。
・・・
すなわちフリーメーソン組織はすべて
ユダヤの長老に支配されるのである。
・・・
極秘に属する政策は組織を設ける日から
我々が承知していて、その指導に当たるのである。
国家警察、国際警察のほとんどはすべての手先は
その組織に加盟させるが、
それは警察として攪乱者に対して
予防措置を講じてくれるばかりではなく、
我々の行動を世間に向かって秘匿してく、
またあえて不平を起こさせるためなどにも役立つから、
是非必要なのである。




●最近は「フリーメーソン」という言葉は
そこらじゅうで聞くことができる。
かつては、ブログにその名詞を書くこと自体、
バンの対象だったり、隠語で交わしている人が多かった。
それがこうして大ぴらにできるようになったのは、
ユダヤなるものにとって目的は達成されたので
すでに無用の長物と化してしまったからかもしれない。


※秘密結社の弾圧

何人も避けられない終局は死である。であるから、
新秩序の建設者たる我々自身が死ぬよりもまず、
我々の仕事をごたつかせる人々の死を
早めてやったほうがよろしい。
我々はフリーメーソン結社員を
誰にも気が付かないように殺そう。
本人自身もそれはわからない。
・・・
ゴイムの純動物頭脳には、
物を解剖したり、観察したりする能力はない。
いわんや決定した事項がどのような結果を導くかという
先のことなどわかりはしない。
・・・
ゴイムは物を見るけれども、
予見をすることはできない。
そして物質上のこと以外には発明する能力はない。
これによってこれを観れば天然が我々ユダヤ人を王として
世界を導くように作ってくれたことがいかにも明白である。




●この個所を読むと、
かつてひっそりと消されてしまった
日本の首相や大臣を思い出す。

それはフィクションではなかったと確認できる。
もうそろそろ陰謀論は、「論」を取るべきなのである。


人を平気で陥れたり、殺めたりしているのにもかかわらず

自分は「選民だ、神に選ばれた」

という人物があなたの隣にいたら、
間違いなく気が狂った人と私たちは思うだろう・・・

でも、それを本気で思う人間?もいるということです。

これが真実であれば
私たちは本当に気が狂った世界に生きているのです。


それにしてもなぜここまで世界征服にこだわるのか・・・
ユダヤなるものが言う、凡人の私には本当にわかりません。





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シオンの議定書⑮

一昨日、仮想現実の話をしたが、
何のことはない、

私たちは小さい頃から仮想現実で遊んでいるではないか!

絵本、物語、小説、映画・・・

フィクション、ノンフィクションにかかわらず、
私たちの創造性を育てる世界がたくさんある。


それに対して、ARもVRも要は、
大半、情報処理をしているにすぎないことに
気がつくべきだろう。

そのときの五感は、
どちらかというとその処理に追われて
想像も創造も、翼をもがれた五感になっている。


なぜなら、脳がハッキングされてしまうからだ。


だから、スティーブ・ジョブズは
自分の子供にiPadを与えなかったのだろう。


まるで、ワクチンを打たない
ワクチン開発者のようだ。


さて、今日は第14議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


ユダヤは、問題の所在を不明にしながら
混沌をもたらすというユダヤ特有の能力を駆使して、
近年では、みずからが世界に流布した共産主義思想を
隠蔽するために、一連の煙幕をはりめぐらしてきた。
 「真のユダヤ史」ユースタス・マリンズ著p228




✳️非ユダヤ宗教の破壊


我々が支配者となったならば、
ユダヤの一神教以外のいかなる宗教の存在をも許さない。
我々は神の選民であり、
その神と我々の運命とは結び付いたものでありから、
その運命は世界の運命と結び付いたものである。
ゆえに我々はすべての信仰を破壊する。




●憲法にある「信教の自由」は
私たちのためにあるのではないことが
ここでもわかるかと思います。


狂信的なカルト集団の宗教、

例えば、気に入らない人をポアしたかつてのオウム真理教とか
今話題の統一教会の霊感商法、
バチカンやバイデン親子を代表する狂気の所業を守るために
この「信教の自由」の条文があるのではと、
勘ぐってしまいます。


人の命や財産が奪われ、
家族の絆が崩壊してしまうことの罪が
いつのまにかうやむやにされるのは、

ユダヤなるものの人権に対する姿勢が
あまりにも私たちの感覚とかけ離れているからなのでしょう・・・


映画『約束のネバーランド』(あらすじしか知りません)や
中国ドラマ 「河神」など、

制作者は必死に世界に訴えているのかもしれません。


これはフィクションではなく、
事実ですよ・・・と。

私たちは、そろそろ比喩ではなく
本当を知るときなのでしょう。



✳️ユダヤ教の秘密


数世紀にわたる動乱の後に獲得した休息の有難味で、
我々ユダヤの支配がいかに恩恵の大きいものであるかが
わかるのである。
ゴイムの政治が誤っていたことを鮮明な色で塗って見せ、
その悪性に対する嫌悪の情をそそる。
すると人民どもは有名な自由の権利よりも、
むしろ奴隷的でも安泰に暮らせる法を喜ぶのである。




●自作自演の動乱、その後に
しれっと手を差し伸べる紳士顔の灰色の男・・・


「安全を得るために自由を放棄する者は、
最後にその両方を失う。」
 ベンジャミン・フランクリン




もう何度もここで書いていますので、
その証明ができてよかったと思います。


✳️堕落文学の創設

いわゆる先進国のなかには、
我々が偽文学、醜悪な文学、厭気の差す文学を創設した。
・・・
ゴイムを指導するために育て上げられた我々の賢者らは、
演説、未来論、回顧録、論説など書いてやって、
これにより人心に勢力を及ぼし、
我々が押し付けようとする思想と知識との方に
彼らを導く。





●もうここまで来ると、
何を信じてよいのかがわからなくなりますね。

「この人は素晴らしいことをやった!」
「これからの世界はこうなる!」

これらは彼らが描いた筋書きですので、
当たり前に叶ったのでしょうし、
これからも叶うと思います。




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【なりすましセールス】はちょっと笑える

今日の動画は、
今週ちょっと驚いた電話を受け取りましたので
そちらをお話しております。

ドライブ中の録画ですので
音がよくありませんが
どうぞご容赦ください・・・


題して「【なりすましセールス】自尊心を傷つける仕事から離れよう!」です。

よろしければご覧ください。







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シオンの議定書⑭

今日は、シオンの議定書第13議定です。

とうとう24ある議定を折り返してきました。

後半参りましょう・・・


(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


✳️民衆の心理を惑わす法

日常のパン問題は、
ゴイムを黙々として我々の従順な
下僕に甘んじさせるに至った。
・・・
彼らが盛んに論戦している間に
我々が考えた規則を発布して、
これを既成の事実として人民に示すと、
それは万民の運命を改善するための処置だと示す限り、
すでに発布された法令を撤回せよと
要求する者はいない。
・・・
政治問題はただこれを作って
これを幾世紀来深く研究してきた人でなければ
理解し得ないのである。
・・・
常に動揺している民衆が
政治問題を論じるのを防止するために、
我々は別の飼料として経済の問題を与えた。
この問題ならばどれだけ騒いでもよろしい。
大衆を政治問題から離れさせるには
他の楽しみを与えなければならぬ。
すなわち、例えばあたかも政治問題のように
取り扱わせる経済問題などである。
・・・
彼らが独立的に何らかの決議をしないように、
賭博、見せ物、遊興場等の娯楽によって
慰めるのである。
そのうち我々は新聞の仲介によって、
芸術、美術、スポーツの範囲で優勝者の
奨励を行うことを始める。
我々が人民と争わなければならない政治問題から
徹底的に民衆を方向転換させる。




●TVの情報番組、
これは余程でない限り、
後の祭り番組になっているか、
でたらめ番組となっている。

真面目に論じているつもりでも、
すでにその法案が衆議院を通ってからとか、

条約がすでに締結されて、
履行されるのを待つばかりの時とかに、

はじめてコメンテーターが意見を交わし始め、
広角泡を飛ばす勢いでわざとらしく言い始める・・・

TPPや水道の民営化など
その典型だった。

私たちにどうしろと言うのだろう。

これが美空ひばりも真っ青の後の祭り・・・


でたらめ報道は、池上彰氏が有名・・・

彼は、どこで魂を売ったのかわからないが、
国債の問題やコロナの解説など、
本当に目も当てられないほどのでたらめを
芸能人相手にうんちくしている・・・

おまけに、彼が話している内容は
彼が調べて勉強したものではなく、
専門家の意見をさも自分の意見のように
盗作したものだと、もうバレている。





本当に、恥ずかしくないのだろうか・・・


まあ、そんなこんなで
自分で情報を得ない庶民は
後の祭りと嘘を教えられて
日々、不安と恐怖を煽られることになってしまう。


3S政策・・・
スポーツ、セックス、スクリーン・・・

これが彼らの愚民政策である。

アスリートも高校球児も、
彼らには全く罪はないし、本当に辛い事実だが、
ユダヤなるものに利用されているわけである。


ユダヤなるものは、
イエスや人類に内在する純粋な魂を
トコトン汚していくことに快楽を覚える
狂信的感覚の持ち主なのだ。



✳️進歩などは迷想

民衆が次第に自由に考える習慣を失ったならば、
我々と結ぶことを考え始めるに違いない。
なぜなら我々だけが、表面無関係な人々を仲介として、
彼らに新しく考えるべき事柄を提供するからである。
我々の政府が承認されると
自由主義空想論者の役割は終わるのである。
・・・
なぜなら「進歩」という言葉を用いて、
我々は馬鹿げたゴイムの頭脳を
転回させることに成功したのである。
・・・
進歩は誤った構想であるから、
神の選民たる我々だけが知っていなければならぬ
真理を覆い隠すに役立っている。
我々はその審理の番人だから
我々だけ知らなければならぬ。




●ユダヤなるのもは、
わたしたちに進歩という見せ物を
美名のおもちゃとして与えた。

そして今も与え続けています。


TV、スマホ、AR(VRやメタバース)・・・

AR:拡張現実
メタバース:仮想空間


よく考えれば、誰かが作った仮想世界で
動かされているに過ぎなく、

これらを作った向こう側には
人間がいることを忘れてはいけない。

その人間が、恣意的な目的があるかもしれません。


何でもできるようになった気にさせられているが

目をふさがれ、
椅子に固定、もしくは数歩レベルの範囲で

「仮想」を見ているという自分の姿を
客観的に忘れてはいけない。


どれも私たち自身の進化と
何の関係がないのです。


しかも、電気がなければ文字通りすべてがOFF(The end)だ・・・

その電気もユダヤなるものが
コントロールしていることを忘れてはいけない。


【IT初心者必見】メタバースとVRのよくある勘違い

CES 2020で見えたAR・VR技術の飛躍的進化とその実力


科学者というのは、どんな分野であれ
自分が開発したものを

常に人間に試したいという
厄介な欲望にかられるという習性があります。

爆弾
原発

ワクチン
・・・



誰かが作ったルールにしたがっているだけにすぎないのに、
まるで自分か進歩したかのような錯覚をもたらす・・・

私たちは何も変わっていないばかりか、
五感レベルでは退化しているのでしょう・・・


「仮想」ということを
どれだけ忘れずにいられるか・・・

私たちの脳は
思ったほど賢くありません。

自分の脳は
自分で育て守るしかありません。


だれも、ふたりの主人に兼ね仕えることはできない。
一方を憎んで他方を愛し、あるいは、
一方に親しんで他方をうとんじるからである。
あなたがたは、神と富とに兼ね仕えることはできない。

(マタイによる福音書 6章24節)





私たちは、私たちにとっての進歩とはなにかを
真剣に考えなければならない。


ユダヤなるものが、真実を隠すために
与えた餌としての進歩なのか、

本当に私たちからやむにやまれずに
発露される進歩なのか・・・


そのときはきっと物質ではないのでしょう。

どれだけ速く、とか
どれだけ遠く、とか
どれだけ広く、とか

人間の欠陥を見て見ぬふりをするための覆い、でもないでしょう。



本質的進歩とは
魂の「進化」と呼ぶのかもしれません。

目には見えないものです。

この進化こそ彼らが
もっとも嫌がるものなのかもしれません。




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シオンの議定書⑬

第1次世界大戦は、ザハロフほかのユダヤ人大物武器商人たちが
入念に計画したスケジュール通りに勃発した。
非ユダヤ人が大量に殺戮されているあいだに、
膨大な財産が形成された。
  「真のユダヤ史」ユースタス・マリンズ著p221




ユダヤなるものは、
第1次世界大戦画策➡️毒ガス開発&使用➡️ユダヤ人居住地獲得
第2次世界大戦画策➡️原爆開発&使用➡️イスラエル建国


こうやって大量殺戮兵器を開発する度に
巨額の財産だけでなく、
自分達の居場所を確かなものにしてきた。

その影には、イギリスのロスチャイルド家がいるわけだ。



今日は、シオンの議定書第12議定です。

ここの議定は、
主に新聞や出版の規制について書いてあります。

他の議定よりも長く、
ユダヤなるものが私たちゴイムを洗脳するに当たって、
いかに新聞や出版物を重要と考えているかがわかります。


(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


✳️自由の定義

自由という言葉は様々に解釈できるが、
我々はこう定義する。
自由とは「法律で許されたことをなし得る権利」である。
この定義は我々だけに適応されるのである。
それは、自由というのは我々が
いかようにも決められるからである。
法律は我々の計画に応じてこれを作ったり、
廃棄したり出来る。
・・・
新聞は空虚で、不正で、嘘つきであって、
読者の大部分は何の役に立つのかと
疑うことがある。
我々が新聞を締め上げ、これをしっかり
綱に繋いでいるのである。
他の印刷物についても同様である。
重ねて我々に対する重大な攻撃をした場合には
今度は発行禁止にしてしまう。
・・・
我々を攻撃する刊行物のなかにも、
特に我々の方で創刊するものがあることに注意せられたい。
そういう刊行物が我々の政策を攻撃するのは、
我々が修正したいと思っている点だけに向かってするのである。
・・・
今日すでにゴイムのほとんど全部は、
我々が目の先へかけてやる色眼鏡を通して
世界の出来事を視ているほどに・・・




●はい、また始まりました。
私たちに自由というものはないと彼らは言います。

そして、法を変えるときには必ず彼らの息が
かかっているということです。

また

この文から、新聞、今であればTVをみる意味が
ないことがわかって頂けるかと思います。

高市氏が以前、
総務相時代、「電波停止」発言をして問題となったが、

高市総務相の「電波停止」発言 放送法の趣旨に反し大問題

ユダヤなるものに買収されている彼女たちからすれば、
当然なのです。


✳️新聞と出版物の将来

何人も出版社、書店、印刷業をやろうとすれば
免許を得なければならぬことにし、
その免許は我々の法律に違反した場合には
取り消し得ることにする。
そうすれば思想を発表することは
我々の政府の手による教育手段となり、
人民は思い思いの道に迷い混んで、
人道的進歩など夢見る余裕がなくなる。



●マスコミの役割は
私たちの知る権利を守るためではなく、
私たちを迷い、混乱させるための
手段として用いていることがわかります。

マスコミとの付き合いはほどほどに・・・



✳️雑誌と書物の検閲

文学とジャーナリズムとはもっとも重要な
二大教育機関である。
それゆえに我々の政府は
定期刊行物のほとんど全部の所有主となるであろう。
・・・
比較的独立した新聞と
我々の息のかかった新聞との比率は1対3にする。
・・・
我々の発行する新聞は巧妙な方法で
民衆に我々を信頼させながら
反対意見の方を支持する。
こうしてて気を引きつけるのである。
敵は警戒していないから
我々の陥穽(かんせい)に落ち、
無害なものになる。
・・・
新聞が我々を攻撃することは、
新聞がまだ自由を失っていないという印象を
民衆に与えるのに役立つのである。
・・・
我々はあるときは真実を、ある時は嘘を注ぎ込んで、
人を説き伏せたり、逆用したり出来る。




●要は、ユダヤなるものは
定期刊行物のスポンサーになっているので
やりたい放題ということです。

わざと私たちの味方の振りをして
私たちをあらぬ方向へ導きます。

よくマスコミは、
梯子をかけて上らせておいてから
梯子をはずすという手法をとりますが、
彼らは最初味方のふりをして
敵をあぶりだすのです。

その事がここでは証明されているわけです。


一見、ユダヤなるものに反対的なそれらしい意見も
実は深追いすれば、まんまと彼らの手中に収まって、
いつも間にか消されてしまうか
ユダヤなるものの宣伝をすることになるという・・・


そういえば、ある新生の党が先の参院選で、
改憲はしないと一人の党員が言っていたにも関わらず、
他の一人当選すれば、すぐさま改憲といっていたり、





ワクチン反対!と、
いかにも反ユダヤっぽかったりしたが、

蓋をかけてみると、ヒトラー法(授権法)が
HPに書かれていたりと
(選挙前にそのHPを削除・変更)


まあ、なんというか
私たちも知らないうちに崖から落ちないようにだけは
しなければいけませんね。


余談ですが、この箇所を読んで思い出したことがあります。

それは、どんなに良い本を読んでいても、
なぜか、内容の2割は違和感が残る時があります。


最後の方で急に、高額商品の紹介をしてきたり、
セミナーの紹介をしてきたりして、
それが本質から外れているのです。

しかも、今なら○%割引とかになって急かしてくるのです。

この例など、典型的なユダヤなるもの商法・・・


✳️新体制

首府は地方の世論の下に置かなければならぬ。
大事件になったときには首都は既成事実に対して
争うことが出来ない。
なぜならば地方の大人数が承認しているからである。
・・・
新体制とは我々が権力を獲る前の過渡期であるが、
我々がその新体制の段階まで進んだときには、
我々はもはや新聞に社会の腐敗記事を取り扱わせないで、
新体制はここまで万人を満足させたから
もはや罪を犯すものではないと
信じさせなければならぬ。




●これも安部元首相が立証していますね。

あれほど不正を働いた政治家に
中央の省庁の官僚が忖度したのは、

安部首相のみならず、
地方の大多数の支持者や
地方に支部がある宗教団体の支持があったからでしょう。


その支持者たちにも相当の美味しい汁が行っていますから、
もうだれも暴走を止められなかったのでしょう。

支持者たちは、自分達に利益をもたらす人は
悪い人ではないはずだと洗脳を受けるのである。



よく、ユダヤ人はどの分野にも天才がいたり
どこの世界でも金持ちになっているという
定説があるわけですが、

それは当たり前なのです。


自分たちですべての分野をコントロールし
ユダヤなるものが「法」であれば
それは当然の結果となるわけです。



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シオンの議定書⑫

今日は、シオンの議定書第11議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。


✳️ユダヤ新憲法

衆議院は政府の権力に力をつけるのが役である。
それは一見立法機関の観もあるが、
実は政府のために法律規則の案を整備する委員会である。
今我々が準備している新憲法は次のような内容である。
我々は法律を造り、次の方法で裁判所を監督してゆく。
・・・
新憲法の布告せられる翌日に
「言論の自由」「集会の自由」「信教の自由」「選挙権」
その他多数のの事柄は人類の目録から姿を消し、
または全部取り替えられねばならぬ。
その際に初めて我々の勅令を発布するのである。
・・・
またかつて民衆の感情とか世論とか言っていたのは
もはや通用しない昔の死文となったので、
我々はいつでもどこでも
僅かばかりの反抗の模様が見えれば、
これを強権してしまうように準備もあり、
出来るのであることを頭に浸み込ませなければならぬ。
・・・
我々はいかなる口実の下にも
彼らに我々の権力を分配するものではないことを
知らせなければならぬ。




●わたしたちの日本国憲法が作られたのは、
大日本帝国憲法という戦争OK!基本的人権の制限あり!の
経験を経て後です。

この憲法のもと
第2次世界大戦という人類初の
悲惨な大戦争があったからだということを
私たちは忘れてはいけません。

あれほどの惨禍がなければ
憲法を改正することができなかったのです。


それをこの平時に変えようというのが改憲案です。

「アメリカがつくった憲法だから」という
民族問題にすり替えたり、(これは半嘘ですが)

「隣国から攻めてきたら大変」という仮想敵・・・
(これもユダヤなるものが作るのですが)


そう言えば昨日も仮想敵事件が生まれていますね。



これを台湾有事は日本の有事と最近吠えた高市氏・・・




ウクライナ&欧米は戦争停止を禁止・・・
戦争辞めたくないってさ(苦笑)





この3つだけでも、ユダヤなるものと
その手下たちが何をしようとしているか洞察できますよね。

いざとなったとき、この人たちは戦争いかないって・・・💧


そんな根本を見ようとせずに
(見せようとせずに)
洞察力がない状態で
変えようとしているのです。

もしくは、変えようとしている勢力は、
すでにユダヤなるものに買収されているのです。

上記のユダヤなるものの価値観を読んでも
まだ憲法を変えたいと思う人は、

それこそ、すでに常軌を逸したユダヤなるもの、
そのものではないかと思います。


✳️ゴイム(非ユダヤ)は群羊、ユダヤは狼

ゴイムは羊の群れで、我々は狼である。
・・・
諸君は狼が羊の群居する牧場に入ったら
どうなるかを知らないことはないであろう。
羊はただ目を閉じてしまう。
民衆も同様に諦める。
・・・
我々が民衆に約束するのである。
我々が民衆の敵を打ち負かし、
国民を安定させたならば、
すべての自由を返してやる、と。
諸君には民衆が自由を取り戻すまで、
どれだけ長く待たなければならぬかを
お話しする必要はない。
我々がゴイムにことの真相を看破する暇を与えずに、
彼らに対するこのような政策を立てるのは、
世界に離散した我々ユダヤ民族は直説法では
獲得できないから、
こんな廻りくどい方法をとったに他ならない。
我々がフリーメーソン秘密結社を造ったのはこれが理由で・・・
・・・
神の選民たる我々には、
世界に散乱しても我々に
害がない能力が神から与えられた。
これが多民族から見たら我々の困ることと思うだろうが、
反対に我々の力であって、
我々は世界征服というところに触れてきた。





●ここまではっきりと言われると
逆に気持ちいいものですね(苦笑)

私が小さい頃見ていた仮面ライダーにも
世界征服を狙うショッカーがいたが、
これは実は真実だったといまわかって驚くのです。

他にも幼児向け戦闘ものは、
そういった悪の結社が多かったが、

制作者の皆さんは意外にわかっていて、
それをみんなに伝えたかったのでは?
とさえ思ってしまいます。


彼らは狂信的好戦自尊集団です。


自分達は「神から選ばれた」と
本気で思っているのです。


だから戦争で金を集めて何が悪い・・・
人を殺して何が悪いとなるのです。


ただし、ここでも神の概念が
私たちと大きく解離しています。
彼らの神はこちら・・・

バフェット
Wikiより バフォメット

月も描かれています。

子供を抱えているバフェットや
子どもから見上げられているバフェットもあります。

バフェット


子どもの意味はあえてここでは触れたくありません。
これも比喩ではありませんから。


エリファス・レヴィによるバフォメットの

上がっている右腕)に「Solve」(溶解させる)
下がっている左腕に「Coagula」(凝固させる)


彼らのゴイム統治の仕方を表していると言われています。


溶かして統治する・・・


つまり、私たちを混乱させ
世界で何が起きているか訳が分からなくさせて

その隙に世界政府で征服してしまえ・・・というわけです。

卑金属から貴金属を作り出す狭義の錬金術から来ているようです。


昨年の1月6日、
ワシントンDCアメリカ国会議事堂に乱入した彼らは
トランプ支持者たちではなく、

別の勢力からの依頼だったことが
その恰好(バフォメット似)からも想像できます。


ワシントンDCアメリカ国会議事堂に乱入した彼ら


我々を混乱させ、
いのちを奪うことに何の呵責も持たない・・・

そういった世界征服をたくらむ存在は架空ではないのです。




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シオンの議定書⑪

今日は、シオンの議定書の第10の議定です。


(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
本当に偽書かどうかは、
ご自身の感性に従ってください。



※現行憲法の破壊

人民というのは政治的天才の人々に特別の愛着を持ち、
大いなる尊敬を払うのであって、
それら天才のやる強権政治に対しても
次のような言葉で答える。
「ずるい奴だ、ひどいずるい奴だ、
しかし何とうまくやった!何と人を喰った奴だ!」と。




●湾岸戦争、9・11、
民主化という美名で騙された
オレンジ革命ほか色の革命、アラブの春など・・・

彼らが仕掛ける自作自演は、
今やSNSであっという間に拡散され、

これまでうまくいっていた君主政治が、
あっというまに極悪君主政治と変わっていきます。

「ずるい奴」を創作し、
人民の不平不満を爆発させ、

日常の関心をすべてそちらへと向かわせ、
元の風土に根差した国家、文化を破壊していくのです。


武器
燃料
食料
・・・


そこから得られるビジネスの利益すべてが
株市場を通して、
ユダヤなるものに流れていきます・・・

それが達成されれば、
後は知ったことではありません。

いのちが住めないほど荒廃した国土が残るだけです。

今のウクライナ、かつてのシリアなどを見れば
一目稜線ですね。


※天才的独裁者を利用する

我々は盲目的な勢力を創設する。
それは我々の任命した手先の命令がなければ、
彼らの首領を代えようとしても
動くことができないほど盲目的なのである。
民衆は収入や賞与やそのほかの利益は
新しい首領から出ると思うから
この方式は服従するのである。




●結果的に、
政治家や首相は誰がやっても同じということです。

後の祭りになっていますが、
選ばれた政治家は「独裁的色」が濃いほど
彼らの意図が色濃く映し出されていたということでもあります。

彼らはその人気?を利用する・・・

そして彼らの傀儡独裁者が現れる国は、
いつも経済的問題を抱えているときです。

しかもその経済的問題は「ユダヤなるもの」が創作している。

その後、まるで救済者のようにユダヤ任命の独裁者が、
問題を解決するふりをして、さらに悪化させる・・・

その人物はいつでもお金で民衆を釣ってくるので
私たちはその真意を見逃してしまうのです。

そうしている間に、憲法は壊され、雇用が壊され
自然は壊され、私たちの精神が破壊されていくのです。

こちらが彼らの本当の目的・・・

気付いた時のはもう遅いのです。


まさに、精神をお金で売る行為が自然とでき上がる次第だ。



※自由主義の弊害

各国にはほとんど同じようなものが別の名前で存在する。
代表機関、官省、元老院、枢密院、立法機関、司法機関である。
・・・
私がいま(これらの機関を)重要と言ったのは
働きが重要なので、機関そのものが
重要といううのではないことに注意していただきたい。
・・・
我々は国家機関の中に自由主義という毒を注射したが、
その生体が変わってきて、国家は敗血病という
不治の病に侵された。
・・・
憲法は諸君の知るような政党のための
闘争、論争、軋轢、扇動の道具に過ぎない。
換言すれば国家の機能を弱める道具である。




●彼らにとって、箱の名前はどうでもいいのです。
彼らが首相や省庁の長をすぐ変えていったり、
訳の分からない省庁を作り始めるのはそのためです。
(消費者庁とかこども家庭庁など)

ただ、長期な任命であっても
彼らが任命した独裁的人気者に過ぎませんので
どちらにしても同じですが・・・

そして、彼らが憲法を代えたがるのもこの理由です。

このコロナで憲法無視の法律をを変えてしまったドイツなどは
すでにヒトラー法の様相で、基本的人権だど
微塵もなくなってしまいました。

コロナ対策、ドイツ全土で一律強化へ 下院で改正法可決


今回の参院選後、憲法議論をという気風が高まっています。

参院選への国民の期待は経済だったはずなのに・・・です。


マスコミも演出しているからそうなっていくのですが、、

経済の悪化
➡戦争や疾病のパンデミック
➡基本的人権の崩壊


という流れは、
人類の長い歴史何度も体験しているはず・・・

いい加減国民も気が付くべきだと思います・・・



※大統領はユダヤの代弁者

我々の計画実行のためには
大統領選に仕掛けをして、
過去の身の上に・・・隠れた古傷を持つ人を当選させる。
・・・
これは責任ある、そして我々の傀儡たる大統領を委任する。
・・・
そして我々は大統領に戒厳令を敷く機能を与える。
・・・
この特権を与える説明としては、
大統領は国軍の長であり、憲法の代表者であるから、
・・・
軍を使用する必要があるからというのである。
・・・
これらの処置をすると、
かつて我々の意思でなくやむを得ず
国法の中に入れてしまったすべてのものを、
徐々に壊してゆけるのである。

そしてすべての政府を
我々の独裁の下に集められるときには
一切の憲法を廃止するが、
それまでの過渡的な方法として
一歩一歩進むのである。





●その古傷が人質になって
ユダヤなるものの傀儡の大統領が出来上がるわけです。

ということは、私たちの国でも内閣総理大臣も
過去に古傷を持った人がなっているというわけです。

それが脅しとなってユダヤなるものに
国民が売られていくわけです。


戒厳令に当たるのが、緊急事態条項でしょう・・・

軍は、私たちを守るために働きません。
軍は、国家権力を守り、国家権力の命令に従うのです。

緊急事態条項がいかに危険かお分かりいただけると思います。



※ユダヤの世界王

憲法廃止以前でも我々の独裁が承認されることがある。
・・・

(それは)われわれに勧められて人民が次のように叫ぶときである。

「こんな政治はもうやめてもらいたい。
世界王を立てて我々をまとめて、
争いの種子をなくしてもらいたい。
国境だの、宗教だの、国債だのをやめて、
我々に平和と安寧とを戻してもらいたい。
これは我々の政府や議員には出来ないことだ!」

・・・

そして実行まで行く不和、紛争、闘争、怨恨や、
食糧不足、伝染病の蔓延をもって
民衆を困り果てさせ、結局我々の金を借りて
我々の支配下に入るほか手段をなくするのである。
もし我々が各国民にほっと息をつき休息する余裕を与えると、
我々に都合の良い時機はついに来なくなるであろう。




●シオンの議定書はの多くは、
私たちにとって絶望でしかありませんが、

第五の議定のように、ふっとヒントをくれる時もあります。

ここにも私たちは独立を果たせるヒントがあるのです。

「ほっと息をつき休息する余裕」


私たちは、昨日一日、今日一日
このホッと休息する時間を持っているでしょうか・・・


特に、ユダヤなるものが牛耳るお金の問題・・・

お金が無かろうが、
給料が低かろうが、

そんなことどこ吹く風と
心許せるだれかと穏やかな時間を過ごしているでしょうか・・・


けんかや紛争が絶えない家族・友人関係は
いっそ離れてしまうか、真剣に話し合い改善した方がいいです。

彼らはこの不和を引き金に
私たちのすべてを奪うシナリオを遂行していきます。

しかもそれをマスコミを使って
さも正論のように仕掛けてきます。


罵り合う口があるなら、歌を歌いましょう。

罵声を浴びせる口があるなら、
楽しく食事をしたり、
馬鹿笑いして酒を酌み交わしましょう。


そういったコミュニティこそ最も彼らが嫌がり
私たちを守る場となるのです。




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シオンの議定書⑩

本日は、第9の議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
ご自身の感性に従ってください。



※反ユダヤ主義の必要性

だが、慎重に行動すれば、
十年も経過すれば頑強な民族性もしだいに変化して、
すでに我々に屈服している仲間の一国となるであろう。
我々が政権を獲ったならば、我々のフリーメーソンの標語の
「自由」「平等」「友愛」を改正して、
自由の権利、平等の義務、友愛の思想とする。
・・・
実際において我々の前には障害は存在しない。
我々の超政府は現に存在していて、
人が通常、独裁という言葉で言い表しているような
状態にあるのである。
・・・
我々の野心には際限はない。
我々は無慈悲の復讐に熱中し、
深き怨みに燃えている。




●彼らはある意味、私たちより根気強いのです。

私たちならすぐに忘れて水に流してしまうことを
彼らは何十年、何百年、いえ何千年と覚えていて
リベンジと復讐に燃えるのです。

彼らは、イエス・キリストによって受けた仕打ちを
忘れることはありません。

これは比喩でもなんでもありません。

本当に忘れていないのです。

だからこそまず真っ先に、
キリスト教徒とその国がやられたわけです。


大変残念ですが、
もうすでに日本も完了に近づいているのでしょう・・・

でなければこんな気が狂った医療行為を
これからも続けようなど選ぶはずがありません。





この首の皮一枚の状態で、
日月神示と渓嵐拾葉集が言う予言に間に合うのか・・・


「旧9月8日、とどめぞ」 第十巻水の巻 第九帖

その予兆は、今年の旧暦9/8、
つまりは新暦の10/3にあたります。


そのころから始める予言成就
今年の10/18~10/25ぐらいにピークになる模様です。


「宵の明星が東へ廻ってゐたら、愈々だぞ。
天の異変気付けと、くどう申してあろがな。」
日月神示「松の巻」第十九帖


「明星天子トハ、丑ノ終ニ出テ寅ノ時ニ顕現スル也。」 
渓嵐拾葉集巻第二十二


「上下にグレンと引繰り返るぞ。
上の者下に、落ちぶれた民上になるぞ、岩戸開けるぞ」
日月神示 第一巻 上つ巻 第二十帖


78:22になりました
「秋の空のすがすがしさが、グレンと変るぞ」第四巻 天つ巻第六帖



明星天子(太陽+金星)が一日中空から見守っています。
スクリーンショット (768)


どうなることか・・・

いろいろな意味で
ぼーっとしてられない秋です。



※教育制度を変える

現今、世界的に広がりゆく恐怖は
我々が生み出している。
各種の意見、各様の学説を持った人々が
我々の用を務めている。
・・・
しかし我々は彼らが公然と我々の国際的超政権を認め、
これに心服しない間は平和を与えるわけにはいかない。
・・・
我々は訴訟手続きや、選挙法や、新聞紙法や、個人の自由問題に、
なおもっと大事な自由生活の基礎の基礎たる教育問題に手を付けた。
我々は、嘘であると知っている原理原則を教えて
ゴイム青年を欺き、腐敗させ、魯鈍にし、風紀を頽廃させた。




●やはり、教育分野の欺瞞もかなりのものです。

嘘の教科書で何点取れるかを競わせ、

取れなければ、将来に不安を与え、恐怖を与え、
酷いときにはそれが親子の隔絶にまで至るのです。


私の知る卒業生には、
小さいころからの点数至上主義の恨みから
30歳超になっても親を許せない青年もいます。

同じく、いつまでも父親を超えることができずに
親の言葉に予防線を張り続ける卒業生もいます。


一体、だれ得の制度でしょうか・・・



サラリーマン塾人の時、ある親御さん(父親)は、
成績不振でクレームに来たのに
ご自分と親との確執話になりました。

いま、子どもを苦しめている点数至上主義に
自分も苦しめられていたことを話すうちに
涙を流されました。

こんなくだらない親子の憎しみの連鎖を生み出すのが
彼らユダヤなるものの教育なのです。

点数と不安・恐怖・・・
偏差値と絶望・・・

いまでは、殺人事件まで起きます。






もうだまされないでください。

今日のテストが何点であっても
あなたの魂は一ミリも傷つきません。

それどころか、あなたが進む道は
そちらではないと教えてくれているのです。

そんな点数ごときで
何十年にもわたる家族の確執を抱き続けたり
殺人事件が起きることぐらい、くだらないことはありません。

しかもその点数のもとの知識がペテンだらけなのです。


※法は解釈によって自在になる

現行法の内容は変えないが、
反対の解釈を行って条文の本質を歪曲し、
驚くべき成果を上げた。
・・・
諸君は我々の計画が暴露したならば、
武装暴動が我々に向かって
蜂起するだろうと考えるかもしれない。
しかしそれに備えるために
西欧においては、最も勇敢な人でも
戦慄を覚えるような恐怖手段を準備した。
すべての首都には地下鉄やトンネルが設けられているが、
それらの各所から、世界の首都を建物や書類もろとも
爆破してしまうのである。




●まさに、無法者・・・

地下鉄サリン事件・・・
ヨーロッパの諸々の地下鉄爆破事件・・・
9.11・・・
3.11・・・


彼らの最終手段は、爆破・・・

一部の狂信的集団や個人的事件と思わせたり、
自然災害を装って起こる爆破事件は
そのバックにおそらく彼らの存在があるのでしょう・・・

それを脅しに使われつつ、
各国の政府は彼らの思いのまま動いていく・・・


私たちは本当に醜い世界で頑張っているのです。




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個人塾と毎週木曜日しか営業しないCafeのオーナー。教員、家庭教師、サラリーマン塾人を経て独立。教える生業39年。Cafe15年目。Cafeでは、オープンからずっとよろず相談業(菩薩行)を継続中。7年前からは、お店や出張でタロットアシャイング(タロット占い)や占星術も加わる。塾でもCafeでも、皆さんに「人生大丈夫!」を伝え続けている。

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