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天の才、天王星を発揮せよ!

今日の動画は、

シオンの議定書×占星術×サーカーの予言 です。

ミックスです。



もっと話そうと思えば長くなってしまうので
なかなか難しい構成と編集でした。


よろしければご覧ください。





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genre : 心と身体

tag : シオンの議定書サーカーの予言天王星

シオンの議定書⑨

どの時代にあってもユダヤ人は、
かれらが「ただの無知なケダモノ」とみなす
非ユダヤ人の法律に縛られるなど、は
全く考えないことを我々は知っている。
  「真のユダや史」ユースタス・マリンズ著 p208




1800年代に、勇敢にもユダヤ人を
非ユダヤの法律に従わせようとした人物がいます。

ナポレオンです。

しかし、哀しいことに上手くいきませんでした。

彼は一度はエルバ島に流されますが
そこを脱出して、もう一度ユダヤなるものと闘います。

「ワーテルローの戦い」(1815)・・・


当時のヨーロッパの国は、どこもかしこも
ユダヤなるものから巨額の貸し付けを頂き
ナポレオン包囲網が作られていました。

これは、ユダヤなるものが
弱い者いじめの戦術「連合国」という手法をとった
最初の戦いです。


札束でほほを叩かれた貴族や
借金で首が回らない国王だらけのヨーロッパで

ユダヤなるものに最後の最後まで戦いを挑んだのが
ナポレオンだったのです。

ワーテルローの戦いで完敗し、
百日天下で終わったナポレオンは
孤島セントヘレナに流されます。

そこで、彼は毒殺されます。
(病死ということになっている)


その後は、言うまでもありません。

「ワーテルローの戦い」時に汚い情報操作で
株を一人占めしたロスチャイルド家の天下となります。

あれから200年余り、
ユダヤなるものの世界が変わらず続いているわけです。


書いていても哀しくなります。

哀悼の意を込めて今日は
ブランデーナポレオンで乾杯かな(笑)



本日は、第8の議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
ご自身の感性に従ってください。

※ゴイム官僚を操縦する

我々が法律用語を使うときには、
法律辞典の中のもっとも曖昧な、
最も込み入った言葉を選んでおく。
そして問題が起こり、極めて大胆な、
かつ不正だと見える処置をとらなければならない場合でも
それが正当に解釈されるようにするのである。




これを読んで真っ先に思い起こした出来事が
安倍政権時の「モリカケ問題」「桜を見る会」です。

いまだにあの不正の責任を
誰も取っていないのがこの日本です。

法律は私たちのためにあるのではなく
彼らの不正をごまかすための「詭弁」の使われているわけです。


白が黒になり
黒が白になる・・・

そのために法律があるのだというわけです。


※経済学者と実業家

我々は経済学者の陣営をもって
我々の政府を包囲するのである。
これはすなわち経済学が
ユダヤ人教育の主なる科目である所以である。
・・・
また今では目立つ政府の要職に
ユダヤ人兄弟を据えるのは適当でないから、
この時期が来るまで我々は他の人間で
国民との間に溝の出来ている人物を据える。
また我々の言うことを聴かなくなれば、
必然この人物を処刑し、
または放逐し得る人物を持ってくる。
そうすれば彼らは、最後の息を引き取るまで
我々の利益を防護させ得るのである。




ユダヤなるものの言うことを聞かなければ
暗殺されます。

日本でも病気という名目で
橋本元首相や小渕元首相が
消されてしまったという話も
まことしやかに語られています。

小渕恵三総理はCIAに病死と見せかけて殺された。

橋本龍太郎の死因は暗殺?家系図・嫁と息子や娘・中国のハニートラップ騒動まとめ



その一方で「我々(ユダヤ)の利益を防護させ得た」人物は
あまりにも多いでしょう。


私たちは本当にとんでもない世界で
懸命に頑張っているのです。


ナポレオンはあの世でなんと思っているか・・・

ぜひ会ってみたいものです。




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genre : 政治・経済

tag : シオンの議定書

シオンの議定書⑧

(旧約聖書の)
「ヨブ記」は無名の初期のギリシャ劇から
一篇まるごと剽窃したもの

「ヨエル書」「イザヤ書」は
古代インドの『ヴェーダ讃歌』とたくさんの酷似箇所あり

モーセの十戒はエジプトの『死者の書』からそっくり借用
  「真のユダや史」より ユースタス・マリンズ著 p72




ユダヤ人たちは、自分たちが滅ぼした
古代文明の偉大な文化を

まるで自分たちの創作のように偽り
旧約聖書という形で今も世界を騙し続けている。

そんな彼らの気質から考えて、
「シオンの議定書」は偽書だと自作自演し
けむに巻くことは、ごく自然なことだと思う。



さて、訂正ですが、昨日は第6の議定でした。

今日は、第7の議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
ご自身の感性に従ってください。


※軍備拡張

軍備を拡張し、警察力を充実させることは、
前にも述べた諸計画を実行するに
必要なことである。
・・・
第一には、各国は我々ユダヤが意のままに暴動を起こしたり、
これを鎮圧する力があることを知って、
かえって彼らから尊敬を払わせることである。
・・・

第二には我々が予め政府各機関の中に入れてある糸を、
陰謀によって混乱させる。それには
政治的方法もあるし、通商条約もあるし、債務関係もある。
・・・
すなわち公式用語と称する表向きの言葉を使うときには、
つとめて正直に、正しく見えるようにして、
不正な企てに反対するように装うのである。




●政府の軍部や警察は、私たち庶民のためには存在しない。
ここをよく勘違いなさっている方がみえる。

「国民の安全といのち」を守るお巡りさんや自衛隊!と考えやすいが
いざ有事になれば、彼らの銃口はすぐさま私たちに向けられる。

なぜなら、そういった軍備的なものは
国家権力を強化するために動くからである。

彼らにとって国家権力は絶対で、
その命令には逆らえないからである。

これは、第二次世界大戦で
嫌というほど知っているではないか・・・と思うが
人はすぐに忘れてしまうのです。


また、彼らが英語を共通語にした意図もここで書かれています。

日本人は一般的にかなりの英語コンプレックスがありますが、

英語人口は世界で15億人・・・

約80億人の内、たった18%ほどの人々が話している言語が
公用語になっていることに疑問を抱いた人も多いでしょう。


国を見てもこんな感じです。

英語が公用語あるいは公用語に近い状態の国


「ユダヤなるもの」の国か
それに支配されている国ばかりです。

ここに日本を入れたがる彼らの意図はお分かりかと思います。


ちなみに英語が必要な職業はこんな感じです。

海外青年協力隊
航空整備士
ホテルマン(インバウンド対応)
ツアーコンダクター
グランドスタッフ(インバウンド対応)
システムエンジニア
英語ハイヤー運転手(インバウンド対応)
イベントプランナー(インバウンド対応)
サポートセンタースタッフ(インバウンド対応)
貿易事務
通関士
児童英語講師
海外市場調査
留学カウンセラー
日本語教師
バイヤー
客室乗務員

なんだか、無理やり感があるものもあります。


余談ですが、
英語が話せるとそれだけで優越感をくすぐられる仕組みも
よく分かっていただけるかと思います。

学校教育で、国語より英語学習を優先させていますが、
それはそれはひどい事態になっています。




彼らは歪んだエリート教育をしたいのです。

どんなエリートかといえば、
ユダヤなるものに従う、代弁者のようなエリートを、です。

知らず知らずのうちにエリートを詐欺に加担させるには
英語がいるわけです。

詐欺を実行するにあたり
表向きエリートに見せる「英語教育」を
母国語より優先させる政策をとらせるのです。

共通の詐欺を、詐欺でないように信じ込ませるために
英語という彼らが編み出した共通語を広めたいのです。

(もちろん純粋な英語愛はあってよいのですが・・・)


※世界戦争の予言

我々に反抗する国があれば、
その隣の国から戦争を仕掛けさせて、
その反抗を挫折させる。

もしもその隣国もまた一緒になって
我々に抵抗することになれば
世界戦争を起こして彼らに報復しなければならぬ。

外交政策上で成功を収める秘訣は
その意図を秘匿にすることである。
外交官はそのやることということが
一致してはいけないのである。




●彼らがいかに非平和的で狂気的な思想を持っているかが
ここではっきりとわかるはずです。

ウクライナ―ロシアの紛争が彼らの手によって作られ
英語圏のニュースに独占され、嘘を垂れ流され、

それを日本が右から左へ流していることが
よく分かっていただけるかと思います。

今回は、ロシアが勝って終わりそうですが、
日本では、高市氏が「台湾を重視する」と吠え始めました。

ここにもユダヤなるものの「糸」が見え隠れします。

「安倍なるもの」(軍備拡張)を必死に「高市なるもの」に
バトンパスさせようとも受け取れます。

そこには同じくエージェントの櫻井氏の姿も見えます。
(彼女は台湾から送り込まれているエージェントのようです)




また、ウクライナ―ロシアの姿を見させて

じわじわと改憲しなければという国内の「糸」も
混乱させ始めています。


なぜわざわざ日本が、中国の隣接地を重視し、
台湾を一蓮托生と言い始めるのか?


私には、ユダヤなるものによって作られた火種を
わざわざ大きくしに行くとしか思えません。

そこにもロシアに失敗したユダヤなるものが
新たな火種を作り世界戦争を画策しているかがよく分かります。


彼らの世界戦争予言はよく当たります。

なぜなら、彼らが自ら作っているからです。





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tag : シオンの議定書

シオンの議定書⑦

「『人民党』つまり自由民主党もしくは
民主党のユダヤ人は、カエサルを支持した。
そしてカエサルはユダヤ人に有利な裁断を下した。」
この2000年間というもの、ものごとはさほど変化していない。
あらゆる国に依然として自由民主党という政党があり、
この党は常にユダヤの野心を代表する。
「真のユダヤ史」ユースタス・マリンズ p101



政治を乗っとり
法を作らせ
裁判所を下僕にする

彼らは常に善良で使命感に燃えていた人材の頬を
札束で叩く・・・


日本でも、叩かれた政治家たちの顔が浮かぶ・・・


そうやって彼らの統治は完成していく。


今日は、第6の議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
ご自身の感性に従ってください。



※ゴイムの破産

我々はやがて大きな独占を占め始めるであろう。
・・・
だが地主として彼ら(非ユダヤ人)は
我々にとって警戒を要する存在である。
それは彼らがその資産で独立していけるからである。
ゆえにどうしても貴族たちの手から
その土地を取り上げなければならぬ。
その目的を果たすためにもっともよい方法は
土地税を高くし、土地を抵当にさせることである。




●私は国防という言葉は
為政者に利用されるので使いたくありませんが、
あえてその国防という言葉を借りれば
国防の基本は土地です。

その土地を日本政府はホイホイと外国系(中国系)に買わせています。

中国に❝爆買い❞される北海道の大地、日本の領土を守れ! 宮本雅史


土地というのは単に人が住み、農を営み、というだけでなく
水源でもあります。

しかも北海道には、天皇の金塊もあるという話です。

巨大地下壕の謎と、天皇家所有の金塊類の隠し場所の謎


それはさておいても、
私たちのいのちに関わるインフラを奪われるということは
私たちのいのちが危ういということです。

ここでも札束がモノを言っているのでしょう。


また、税金は、国の合法的強盗行為です。

もともと日本は通貨を発行していますので
財源としての税は一円も必要ないのですから

土地の税だけでなく、あらゆる税が
ユダヤなるものに決定されています。

税をコントロールすれば
私たちはいかようにも苦しめることができ、
土地を手放さざるを得ない事態になるわけです。

税を払うために
家計が破綻することも出てくるわけです。

営むだけで税(固定資産税、市民税)
仕入しても税(消費税)
儲けても税(所得税、保険)

我々を取り巻く税環境は
まさに強盗集団に取り囲まれた様相です。


※ユダヤ人の富裕

これと同時に我々はできるだけ商工業を保護し、
特に投機事業を奨励せねばならぬ。
・・・
工業に出資した地主たちの経済力が
持ち直すことになって困る。
・・・
ゴイムに工業を没落させかつ
投機を盛んにするために、
我々がすでに広めてきた思い切った奢侈(贅沢)を
奨励するのである。

我々は給料を増やしてやるが
労働者はそれで楽はできないのだ。
それは同時に農作物の収穫がよくなったという口実で
生活必需品の価格を釣り上げるからである。




●中学で習う「拡大再生産」とか「景気の循環」とかいう言葉が
いかにうさん臭く、搾取の引き金かがお分かりかと思います。

これらの言葉も彼らが生み出したのでしょう・・・


昨日も中3生に、
節税するのに自営業がいいよ、という話をしました。

私は簿記の素人ですが(笑)

ユダヤなるものにとって
お金が信仰の対象である以上、

そのお金の流れを自分たちに有利にできるよう、
簿記の中にそのシステムを作ってあるような気がいたします。

私たちはそれを逆手にとって
大いに活用すべきかと思います。

他にも精神安定性や時間の有効活用など考えると、

「ユダヤなるもの」からできるだけ遠いところにいられるのが
「自営業」だと私は思っています。


※労働者階級を騙す方法

我々はまた、労働者の間に
無政府の種子を蒔いたり、
アルコールの趣味を唆したりして
生産の能力を悪くする。
これと同時にこの地球上から
ゴイムの頭の良いものを追い払うことに
全力を尽くすのである。
実際の有り様が過早にゴイムに看破されないために、
表面上は労働者の経済状態を改善し、
経済上の大問題を解決する希望のためと称して
真相を隠すのである。
われわれユダヤ経済学説が
すべての点からその宣伝を容易にするのである。




●この節はすべてを抜粋しました。
わたしも「アルコール」に関しては、
唆されないように気を付けます(笑)

それにしても学校の教科書に載っている経済学が
すべて嘘だということがこれでわかったかと思います。

世に出ている経済学者と呼ばれる人たちもデタラメです。

特に政府お抱えの経済学者は100%あてになりませんし、
それに従う政治家も詭弁です。

かつて、

池田内閣の、安保からの目そらし&国民所得倍増計画
中曽根内閣の、民営化&軍拡と日航ジャンボ機墜落事件
小泉内閣の、さらなる民営化&軍拡
安倍内閣の、大企業(ユダヤ)優先アベノミクス&軍拡

はい、

「経済という仮面をかぶった戦争」です。


すべてがこの流れで

「ユダヤなるもの」の手中、
新自由主義(グローバリズム)に
ハマっていった経緯でしょう。


彼らは、いつも
国民の安全、経済の安定、国際平和のため・・・と連呼し
ユダヤなるものに富が行くようにしてきたにすぎません。

彼らは太らせてから屠殺するのです。


ユダヤなるものが「自由」といったときは
私たちへの束縛と蹂躙が始まったと思わなければなりません。





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tag : シオンの議定書

シオンの議定書⑥

ユダヤ人は、宿主の非ユダヤ人に対して
憎悪と羨望が入り交じった恐ろしい感情を抱いている。
そういう感情を抱きながらも、
自分の安寧が宿主に依存していることをわきまえている。
そのため、ユダヤ人の心には奇妙な分裂が生じてくる。
  「真のユダヤ史」より ユースタス・マリンズ著 p46




今日は、第5の議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
ご自身の感性に従ってください。


※ユダヤの専制政治

その新法律はゴイムが許してきた
寛大なことや自由なこと緒一切合切を奪ってしまう。
我々の政治は尊厳な専制で抑えていくので、
いかなる時にもいかなる場所でも
われわれに不平や不満を持つものを
破壊するのである。




●彼らには対等の立場というものがない。
いわば看守と囚われ人の立ち位置しかない。
寛大なこと、自由なことを取り除いたのが彼らの政治だ。
まさに今の時代ではないかと思う。


※多民族の利己主義

我々の政治のもっとも重要な問題は
論評によって一般の民心を弱め、
物を熟考する習慣を失わせるのである。
なぜかというと、考えると反対が起こってくるから、
考える精神力を無益な雄弁の方へ振り向けてしまうのだ。




●巷でよく出てくる論破王は
いつも「データはありますか?」と論破していく。

これこそまさに、「ユダヤなるもの」の言う通り
数字と無思考な雄弁さへ誘導する装置となっている。

論破(勝ち負け)に力を注ぐ彼を見て
私たちは決して考えた気になってはいけない。

本当に自分で考えなければならないのだ。


※世論は腐敗させて意のままに

世論を支配するには、
相反するいくつもの説を並べ立てて判断を当惑させ、
あたかも迷宮に入りこんで困ったようにし、
ついには結局、政治問題には何の意見も持たない方が
良いと考えさせるようにしなければならぬ。
政治問題などは指導者だけが
理解すべきもので民衆には理解させない。
これが第一の秘密である。
・・・
個人的発意ほど危険なものはない。
もしそれが天才を発揮すると、
我々が紛争の種子を蒔いた民衆の百万よりも実力がある。




●ここの箇所は実に重要だ。
私たちを服従者にさせる方法と
私たちが服従から抜け出る方法が書かれてある。

後者の「天才」は、特定の数少ない人物ということではなく
それぞれが「天の才=天から与えられた才」を発揮するということだ。

もっといえば、ありのままの自分を
堂々と自動詞で出せばいいということだ。


ちなみに彼らが我々を服従させる第二の秘密は
人々の欠点や欲情を倍増させ、
それに対する法規制を頻発すること・・・

彼らは緩めてあげる、許してあげるとイイ顔をしつつ
その舌も乾かぬうちに罰し始めるのだ。

「あなた方は自由だ」といいつつ
「○○禁止」という法律を平気で作る。

彼らの二枚舌政策は、常套手段だと覚えておこう。


※国際的支配力

我々がゴイム社会の教育を指導するには、
ゴイムが何か個人的な発意で努力しようとするたびに、
失望してしまうようにするのである。
個人の自由を極端に発揮してやる企ては、
他人の自由な企てと衝突するとき無力となる。
そこで精神的に大打撃を蒙り、
失望、意気消沈となる。
・・・
その国際政府というのはその地位からして、
世界の支配力を壊さずに
そのまま我々の思うようにさせ、
超国家を作らせるのである。




●われわれの社会で、人の意欲を
意気消沈させる無責任な他者がなんて多いことか!

すでにユダヤなるものの手中にハマっている人が多いということだ。

それを人は「常識」という。
時には「道徳」という脅しもかけてくる。


人が何かをしようとすると

「そんなこと上手くいかないよ!」
「もっとこうした方がいいでしょ」
「やっても無駄でしょ」

こういうことを言う人は
そもそもご自身が劣等感の塊だ。

それが家庭や親子関係でもあるから
今の時代、「ユダヤなるのもの」の浸透率は
ずいぶんと高くなってきている。


しかし希望がある。

ここでも個人的な発意を警戒する
「ユダヤなるもの」がいる。

やはり私たちは「自動詞」にだけ気を配り
外野の声はシャットアウトさせること・・・

彼らがしり込みするほど
自動詞のみを大いに発露すべきなのだ。




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シオンの議定書⑤

よく考えたら、
シオンの議定は24あるわけですので、
夏休みの自由研究みたいに続きそうですが、

辟易としてきましたら(笑)
どうぞコメント欄でお知らせください。

また、皆様のご訪問が減ったり
いいねの数が減ってきたら、

この話題はもういらないというサインと受け取り、
いつもの話題に変えていきたいと思います。


とりあえずは、それまで
続けていきたいと存じます。



今日は、第4の議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
ご自身の感性に従ってください。


※フリーメーソンの組織の働き

共和国が出来上がるまでには
いずれも二つの過程を経ている。
第一に盲人が動き出した初めの馬鹿げた有り様で、
右や左の壁に行き当たる。

第二は民衆扇動の時代で、
これは無政府主義状態を造り出し、
国家は必然的に独裁になってくる。
・・・
それでは誰が、何が、
そんな「見えない政権」を樹立できるのか。
これが我々の政権の特徴である。




●私たちが、いつも政府に対して思うこと・・・

「いったいこれは何のためにやってるのか?」

こうやってわたしたちを不思議に思わせるのは、
わざとだとわかりますね。

なんで安倍マスクなんだ!とか
なんで感染者が増えてるのに
外国人を緩和するんだとか・・・

右にぶつかり
左にぶつかり

私たち庶民には
路頭に迷ってる政策としか思えないものを見せつけます。

今回の元首相の国葬問題も同じかもしれません。


ということは、
私たちはあまりに過剰に反応するのではなく、

やりたけりゃやれば・・・ぐらいの

冷めた姿勢が大事なのかもしれません。


なぜなら、あまりに過剰に反応して
世の中を混乱させると

ますます彼らが入りやすくなり、結果
「見えない政権」として独裁体制になるからです。

安倍元首相時の大掛かりなデモや
岸信介時代の安保闘争がまさにそれだったのでしょう・・・


案の定どちらもその後は、
自民党が与党第一党としての地位を獲得しています。

その奥には彼ら「ユダヤなるもの」がいたわけです。

そして、今の岸政権の
何もしさなぶり(右往左往ぶり?)も
新たな序章で危険ということです。



※宗教に関する闘争

われわれはゴイムの精神から
あらゆる信仰を破壊し、
神の概念を抜き取ってしまって、
これに代える数字の計算と
物質の要求をもってしなければならぬ。




●宗教と信仰は違います。
信仰は、心の文化です。
宗教は、物質です。

朝日に一日の平穏を祈り、
夕日に感謝を置く。
そういった古来からの人類の心の平安を
信仰といいます。

彼らはそれを壊したい。

その代わりに毎日お金(物質)の心配をさせ
子供の成績(数字)や会社の売上(数字)で
イライラさせたいのです。

物質や数字は目に見えます。
これらは、測定でき、比較ができ、優劣を付けます。

幼少期には学校で、
成人すれば会社で、
家庭を持っても子どもたちに・・・

いのちから離れていくこのシステムを
本当に実に巧妙に編み出したものだと思います。

人生で、
この数字と物質を考えない日がないぐらい
これらを新たな宗教として私たちに与え、
心を破壊したのが彼等です。



※廃墟の上に金の小牛

ゴイムに物を与えたり観察したりする暇を与えないように、
これを商工業の方に引き付けなければならない。
・・・
投機を工業の基礎にしなければならぬ。
そうすると地面から取り出す富が投機によって
われわれユダヤの金庫の中に転がり込んでくるのである。




大型ショッピングモールもカジノも
余分な高速道路もリニアも・・・
風力発電も太陽光パネルも・・・

彼らは自然を守ることより
最新の工業によって建造物、移動手段を広めます。

それは、上記の目的のためです。

入り口は違っても
最後はユダヤの金庫に辿り着きます。


われわれは、
大切な社会資本である自然を破壊つくされ
最後にはお金まで吸い取られ
彼らの前に膝まづくしかなくなるのです。

当面は、無駄な道路を作らず、
太陽光パネルを拒否し
リニア工事を止めなければなりません。




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シオンの議定書④

わたしたちは、この二年半、
コロナ禍だと思っていたことは、
実は、ユダヤ禍(ユダヤなるものが作った禍)だったのだ。


特に日本では、戦後77年経って
ユダヤなるものの最後の宿願が
達せられようとしているわけだ。


星の巡りを唱える人やスピ系のリーダーが
その宿願は達せられないだろうと予測している。


たしかに、星の巡りではその宿願は阻まれると示されているが
やはり我々の自動詞発動の方が確かだと思う。


人について行っちゃいけないんですよ・・・
自分の奥の声なき声について行きましょう・・・



さて、今日は第三の議定・・・

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
ご自身の感性に従ってください。


✳️象徴の蛇

我々は、今日まさに目的を達せんとしていると言えるまで、
今少しの道しか残っていない。
われわれユダヤ民族の象徴たる両頭の蛇が、
輪を締め合わせるのはもうすぐだ。




●彼らの象徴はやはり蛇だった。

国連のマーク

WHOマーク

救急車のマーク

救急車マーク


医療・医術の象徴として
アメリカ医師会 (AMA)、世界医師会(WMA)にも
この杖と蛇は描かれています。


蛇が「医術」、杖が「医の倫理」といわれ
アスクレピオスの杖と言われていますが、
「アスクレピオスの杖と蛇」とは言いません。


これは私の想像ですが、
蛇は「ユダヤなるもの」でしょう。

救急車のマークにダビデのマーク「六芒星」もみえます。


医の倫理を蛇であるユダヤなるものが締め上げ
倫理なき医療行為となったわけです。

このコロナとワクチンで
もう嫌というほどわかったではありませんか!


このアスクレピオスの杖と蛇は
医者の倫理を蛇(お金)で牛耳ったマークだと私は思います。

だから彼らは、レプティリアンなのです。


レプテリアンによる支配構造の詳細! この奴隷構造の由来とは!




ビル・ゲイツが描くシナリオを
驀進しなければならない国連のテドロスが


無茶苦茶なことし始めるのは、蛇(ユダヤなるもの)に
そそのかされているからです。


サル痘計画




アダムとイブが蛇にそそのかされて
禁断の果実を食べてしまったあの逸話は
本当のことを語っているのです。


いま、その果実を食べた人が
各国のリーダーになっているわけです。


彼らは蛇の悪知恵とお金によって
完全に飲み込まれている杖しか持たない者たちです。

倫理という本当のアスクレピオスの杖を持つものが
各国リーダーや国際機関にはもういないということです。


日本でも蛇皮を財布に入れると金運アップなんてやってますが、
笑えないジンクスなのです。


✳️世界征服の手段

それは我々はゴイム(非ユダヤ)の体位低下をいのっているからである。
われわれの政権は労働者の慢性栄養不良と虚弱とを必要とする。
こうしておくと彼らは我々の政権を頼ってきて、
われわれを打ち倒すような体力も気力もなくなる。
・・・
食糧が不足することは労働者に対する
資本の力をいやがうえにも増すのであって
・・・
すなわち学校において唯一の本当の学問、
一番初めにます教えるべき学問は、
人類生活、社会生活の組織のことであるが
・・・
したがって階級と種族による人民の類別が必要になってくる。




●要は、人民を虚弱にするように
医療(毒)、教育(ストレスのある階級)を教え込んで
金の力に屈服するように仕向ける。

そうすれば、自分たちが支配下に置いた政権に
歯向かうどころか、
もっともっとといって膝まづくようになる・・・


私の動画でも上げましたが、
食糧危機は作られているのです。




世界中がモノの値段で苦しんでいますが、
オランダはその食糧自体を作るなというのです。

酷さは、日本の比ではありません。




本当に人類は頑張っています。
涙が出るほど頑張っています。


日本も、

ちゃんとマスクして
消毒して
ワクチンも打ったのに

世界一の感染者数です。

あほらしい・・・




もう蛇のゆうこと聞かないでおきましょうよ・・・


✳️世界平和という撞着(つじつまの合わぬこと。矛盾。)

今日、国際関係においてわれわれは不敗の位置に立っている。
なぜならば一国が我々を攻撃すれば、
他の国から支援される仕組みになっているからだ。




ウクライナ-ロシア問題を見ればよく分かりますね。

ウクライナを一方的に攻めたことになっているロシアを
なぜかアメリカが割って入ってきて
ヨーロッパにロシア産のエネルギー等を購入するなと命令する・・・


NATOという蛇・・・


すでに、ユダヤなるものに支配されたヨーロッパが
不買運動をすることで
結果的にNATO&アメリカを嫌々でも支援することになる・・・

絶対的に困るのは一般的な庶民・・・

彼らは一ミリも困らない・・・


食糧危機、エネルギー危機を煽る典型的なやり方・・・



彼らが恐れているのは、

私たちが真実を知ることと
静かに反対方向へ向かうこと・・・


静かに、怯まずに、粛々と

自動詞を発動しましょう・・・


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動画、シオンの議定書

ユダヤ人は、寄生民族である。
すなわち彼らは、文明世界を放浪しては、
規制の社会の中の自分達の落ち着ける場所、
他民族を犠牲にして定住・繁栄できる地を探す。
    ユースタス・マリンズ著「真のユダヤ史」p36




今日の動画は、最近ブログで上げ続けています
ユダヤなるもの「シオンの議定書」についてお話しました。





ブログに上げながら、
もう一つ同時進行で読んでいる本があります。





これと併用で「シオンの議定書」を読んでいると
私たちは本当に

とんでもない世界

生きていて

とんでもなくばかげたこと

させられているとわかるのです。


政治も医療も学校も

何もかもがいのちから離れる偽物だった・・・


人類は、よくこんなくだらない世界で、
しかも2000年3000年も耐えに耐え、

喜びを謳歌し
恋をし
愛を育んだものだと

誇らしげに思えます。


人類は本当によく頑張っている・・・!

やはり「ユダヤなるもの」からすれば、
人類は羨望であり、脅威でしかないんでしょうね。


怯むわけにはいきません。

誰と闘っているかさえわかりませんが、

とにかく、私たちは、

私たちのいのちをあきらめるわけにはいかないのです。




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tag : シオンの議定書

シオンの議定書③

ユダヤ人が非ユダヤ人を憎悪するのは、
寄生体としてのユダヤ人が、宿主たる非ユダヤ人に
決してなり得ない存在だからである。
つまり、自立できること、
外的にたいして奸計(悪巧み)によってではなく、
自分の体力によって自己防衛できること、
魂の救済が得られることが
非ユダヤ人には可能なのである。 
ユースタス・マリンズ著「真のユダヤ史」p45




どうやらユダヤなるものは
われわれが羨ましいみたいです。

われわれのようになりたくてもなれない・・・


共生
相互扶助
共存共栄

の感覚が彼らには、生物学上備わっていない。


古今東西、古代より
うらやむ心、嫉妬を慎むことが美徳とされたのは
彼らのようにならないためでもあったのですね。



さて、今日は第二議定です。
比較的短い議定です。

(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
ご自身の感性に従ってください。


✳️経済戦争が国際政府を準備する

我々が勝利を得るためには、
戦争が交戦国に多くの領土的利益をもたらさないように
仕向けることが必要である。
そうすると戦争は経済に基礎をおくようになってきて、
各国は我々の支配力を認めなければならなくなる。

絶好の機会が到来するまでは、
彼らを遊ばせたり、
新しい歓楽を考えさせたり、
過去の享楽を追懐させておこう。
我々が教えてやったことを科学的法則だとして、
後生大事にいつまでも考えさせておこうではないか。




●彼らは必ず交戦国双方に手をさしのべる。
武器が足りなければ、借金までさせて武器を勧める。
その武器商人がユダヤなるものたちだ。
その金貸しは、国連のIMF(国際通貨基金)・・・
こちらもユダヤなるものが経営する高利貸し。
借金の返済で首が回らなくなれば、支配完了。
このやり方で多くの国が自国の統治権を奪われてきた。


✳️ダーウィニズム、マルキシズムはユダヤ人の道具立なり

我々がこのように申し述べることが
根拠もないことと考えないでもらいたい。
ダーウィニズムやマルキシズムやニーチェイズムの諸学説は
我々が仕掛けたものだが、
それがいかに効を奏しているか見ていただきたい。



●ダーウィニズムに疑問を呈した千島博士は
すでにこの事を見抜いておられたのでしょう・・・
ダーウィニズムがまかり通れば、
自然淘汰、弱肉強食が大手を振ってまかり通ることになる。
弱いものは滅んでも仕方がない、
弱いものを強いものが支配して何が悪い・・・
彼らは真剣にそう思っているからこそ、
ダーウィンの力を借りてわれわれを洗脳してきたのだ。
彼らが与えて来る学問、とくにいのちに係わる学問は
真偽を確かめた方がいい。





✳️新聞は我らが手中にある

近代国家は国民の間に
世論を起こす大きな力をその手に持っている。
それが新聞である。
・・・
しかるに方々の国家ではこの力を利用することができなかった。
それで新聞の力が我々ユダヤの手に落ちてきた。
その力を利用して我々は金を我々の掌中に収めた。
それを集めるのは実に、血と涙の海の中においてやったのである。
しかしそれには我々の多数の同胞を犠牲にしなければならなかった。
一人のユダヤ同胞の犠牲は、
神の前においては一千人のゴイ(非ユダヤ)に相当するのである。




●もうこれは多くの解説を必要としないでしょう・・・
それよりも、ユダヤなるものたちは、
自分達の価値を1000倍あると思っているところが
まさに選民思想、カルトですね。



彼らが仕掛ける

戦争・紛争
治しているように見せかける医療
よさげな世論を押し売りしてくるマスコミ

すべて要警戒ということです。

では何を信じればいいのか?


自分の声です。

違和感を鍛えることです。



真理が決して曲げられない箇所が一か所だけある。
それは魂のなかである。それゆえに、
「心奥の声なき声に耳を傾け、みずからに正直であれ」という
教えに従う者は正しい選択をすることができるのだ。
  ユースタス・マリンズ著「真のユダヤ史」p30






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シオンの議定書②

まず、シオンの議定書には
どんなことが書かれているのか?

アメリカの自動車王、
ヘンリー・フォード(1863 - 1947)の言葉を借りてみましょう。

「シオンの議定書」の主要趣旨は、
人類の秩序と国家権力を破壊して、
無制限の支配権力を用いる新しい世界権力を
打ち立てようとすることになる。
議定書のなかに宣言されている綱領計画は、
フランスやイギリスだけでなく全ヨーロッパで、
さらに合衆国でも今日まで着々と実行されつつある。
この計画が狙いを定めているのは、本文でしばしば使用されている
「ゴイム=非ユダヤ人」と称される世界各国民である。
本書に規定されている「自由」は
民衆の力を利用することを目的としており、
同時に彼らを頽廃させ、精神を惑乱させ、
意思のない道具にしようと企図しているものばかりである。




ここを読まれて、

ああ、陰謀論かと思われる方は、
どうぞページを閉じてください。





全く日本では報道されない
今のアメリカやオランダの状況を考えると
この時点で偽書と認定するのは早計だとわかります。






フォードの時代(第二次世界大戦前)は、
日本はまだ「ユダヤなるもの」に侵略されてないと読めますね・・・


で、話を続けましょう。


わたしがここで、引用に使うのは
昨日上げたこちらの本です。




シオンの議定書は、ネットなど様々な訳本がありますので、
この本で統一したいと思います。


私たちがなぜ日本語版を読めるかというと、

四王天延孝(しおうてんのぶたか)氏(1879-1962)という人が
「猶太思想及運動」(内外書房、昭和16年7月15日刊)
(附録第三シオンの議定書)を世に出したからです。


四王天延孝(しおうてんのぶたか)氏は陸軍士官学校卒で
日露戦争、第1次世界大戦、シベリア出兵等を経て、
ロシアの将校と接した人物です。


はじめて聞く方も多いかと思います。
わたしもはじめて知りました。


実は、この四王天延孝(しおうてんのぶたか)氏よりも早く、
大正8、9年頃、久保田栄吉氏が最初に
「シオンの議定書ー世界顛覆の大陰謀」(破邪顕正社)を出していますが、
ロシア語訳と和訳の併記であること以外の詳細は不明のようなので
ここでは挙げません。


どちらにしても当時の日本は、
ロシアとの関係をとても重視していたことになります。

ちゃんとスパイも使っていたし、
情報を得る重要さもわかっていたわけです。


しかも、これらの軍部関係者は、
ロシア革命が農民労働者の革命などではなく、
(教科書表記のままでなく)

「ユダヤ人一派」の国家簒奪と大量殺戮の惨劇だったと
見抜いていたのです。

フランス革命と同じ図式ですね。


これは、今のその筋の見識者と同じです。
(及川さんや馬渕さんなど)


だからこそ、第2次世界大戦前には、
世界の金融資本家たちの危険性を
新聞に書くことができたわけです。


神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫 人種問題(3-046) 報知新聞 1941.6.23-1941.6.29 (昭和16) アメリカの地底政府 (1〜6・完)



今の政府に見習って!といっても
土台無理なんでしょう。


なぜなら、岸信介がA級戦犯の牢獄から出されて以来、
もう乗っ取られているからです。


現代の場合、このユダヤにアングロサクソンが加わり、
ユダヤ・アングロ連合体=(ユダヤなるもの)=世界金融資本家が
席巻しているわけです。


元々のユダヤ問題は、2000年以上続いています。

かなり端折って言いますが、

近代・現代史は、学生に嫌われるジャンルです。
わかりにくく、覚えにくいからです。

歴史が苦手な方は大嫌いな時代ですが、
お気持ちはわかります。

なぜ分かりにくいか・・・


それは、彼らユダヤなるものが
公に暗躍(活躍?)し始めたからです。


善が悪になり、
悪が善になり、

味方が一瞬に敵になり、
敵が一瞬に味方になっている・・・
非常に分かりにくい・・・

ロシア革命~冷戦崩壊、グローバリズムの台頭・・・

直近では、ロシアーウクライナ紛争を演出した輩ですから。


さて、シオン議定書内の議定の数は全部で24あります。


真書であれば、
この24にも意味があると思いますが、

一日を24時間と定めた彼らですから、
今は、キリストの弟子12人×2=24としか思い付きません。



さて、前置きが長くなりました。

これからシオンの議定書を抜粋していきますが、
あまりのショックに怯まないでいただきたい。

怯んでしまえば、それこそ彼らの狙い通りですから・・・



では、第一議定から・・・
(□が引用、・・・は略、●sora筆)

まずは、□のみお読みになり、
ご自身の感性に従ってください。


✳️力は権利を生む

世の中には低級な考えの人が多くて、
高尚な考えの人は少ないことを忘れてはならぬ。
であるから政治のもっとも良い方法は、
強権と恐怖とでいくのであって、
学説の論議などではいかぬ。




●これは、議定書の冒頭部分であり、
彼らの思想が明確に表現されている箇所でもあります。
彼らは、高飛車な物言いで
完全に私たちを見下しているのがよくわかります。
愚かな私たちを強権によって導いてやってるんだと云わんばかりです。
また、わたしたちに「政治」「民主主義」などないのです。
ゆえに、学校で習う「公民(政治・経済)」という学問は
不要であり、まやかしということです。
「恐怖」が彼らの手口であると肝に命じましょう。
彼ら自信が教えてくれてるわけですから・・・


✳️群衆は盲目なり

現今すべての政治勢力が不安定であるなかに、
我々の力は他のいかなる力よりも
危なげがない。
我々の力が、いかなる技術をもってしても
これを倒せないほどに根を張ってしまうまでは
表に現れないからである。




●「群衆心理」のル・ボンを思い出します。
彼らは群衆を利用します。
利用して革命を起こさせ、
それまでの風土に根差した政治、文化をぐちゃぐちゃにし、
シレっと助けてあげると近づいてくるのです。

●私たちが日頃目にしているものが
いかに表面的なものであるかがわかります。
政治も国も彼らにとっては単に
将棋の駒にすぎないのです。


✳️独裁以外には政治の方式はない

幼少の時から専制政治の訓練を受けたものだけが、
政治の秘訣を了解することができる。
・・・
民衆が競争や個人的利害を度外視して
国政を指導できるものであろうか?
・・・彼らが敵に対抗する能力があるであろうか?
それは不可能である。なぜならば、
群衆のなかに違った意見のある通りに、
計画案が分裂して統一に欠け、
わけのわからない実行不可能なものになるからだ。




●私たちが選んだ代表者でさえ、
国政を指導できる能力はないと言い切っています。
我々はいったい何をさせられているのでしょうか?
彼らはこの代表者を利用するのみ、ということです。


✳️恐怖政治

我らの標語は「力」と「偽善」である。
政治では力だけが勝つのである。

・・・新政権の手先に屈伏しまいとする政権に関しては、
偽善と姦計とを用いるのが通則である。
政治上では相手を屈服させその権力を奪取するためには、
他人の財産を奪い取ることを遠慮してはならぬ。

・・・古代において真っ先に「自由」「平等」「友愛」を
民衆に投げ与えたのは我々ユダヤ人である。・・・
教養あり才智ありと称するゴイム(非ユダヤ人)も、
この三つの標語の間に隠れた矛盾があることに
気がつかなかった。




●彼らに良心はありません。
私たちの美徳である善悪などどうでもいいのです。
むしろその美徳に酔わせた隙に、
私たちのすべてを奪っていくわけです。


✳️統治者は自由自在に任命する

・・・とりわけ第一の切り札を与えたのは特権廃止、
換言すれば、ゴイムの貴族政治の本質を破壊して
これによって我々に対する唯一の国家、
国民の保護者をなくしたことである。
(その)廃墟のあとに我々の知識階級の貴族政治を打ち建てた。
それが金権貴族政治である。
・・・
統治者というものは国家の所有者すなわち
人民を代表する管理者にすぎない。したがって
使い古しの手袋のように自由に取り換えられるものである、と。




●昔は、真の官僚制度があったようです。
たしかに、2001年森首相時の省庁大編成のときが
大きなターニングポイントだった気がします。
それまでの官僚は、まだ日本のことを考えていた、と。

●かろうじてDSから独立していた大蔵省は潰され、
名実ともにDSの手下となった財務省が誕生した、と
どこかで読んだことがあります。

●その財務大臣をあの麻生氏がつい最近まで
長年(戦後最長8年9ヶ月)在任し、
その間、かなり日本を売り叩きましたね。

●新しい財務省で、20年のうち、
ほぼ半分を麻生財閥でコントロールされ
新しく就任した鈴木俊一氏も麻生氏の義弟・・・
どうなることやら・・・



さて、第一議定書いかがでしょうか・・・

この議定書は、偽書か真書か?

ご感想お待ちしております。





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シオンの議定書①

先日取り上げたばかりの竹中平蔵氏・・・

お辞めになるそうです。




急なことですが、
維新の会の松井氏も選挙後
急に辞任しました。


安倍氏が亡くなってから、
何かが起きているようです。

彼らなりになにか、
危機的な状況を察知しているのでしょうか・・・


最近Twitterでは、

#自民党って統一教会だったんだな

が急上昇でトレンド入りしていました。


かなりの証拠画像や動画が上がっていますので、
おそらく事実でしょうが、










素人の私では、
いつからから、
なぜそんなことになってしまったのか、が
よくわかりません・・・


ただここも、
ひとつの宗教とひとつの党の関係と思っていると
見誤りそうな気がいたします。



私たちには姿を見せない大きな勢力は、

時には、国の顔をし、
時には、宗教の顔をし、
時には、民族の顔をし、
時には、平和団体の顔をし、
時には、社会をよくする団体の顔をし、
時には、巨大政党の顔をする・・・


違う顔なのに、
大元は同じ・・・

そんな気がします。
宗教の奥にあるには、大きな何か・・・


それはきっと
「ユダヤなるもの」に関係することではないかと思います。


誤解をしないでいただきたいのですが、それは、

一般的な善良なユダヤ人や
一般的な敬虔なユダヤ教の人々のことではありません。


「ユダヤなるもの」とは、民族や宗教の顔を被った
狂気ではないかと思うのです。


もちろんこの狂気は私たちにとってですが、
彼らにとっては常識なのです。


その狂気が、

時には食の場面で
時には医療の場面で
時には教育の場面で

「条約」「法」としてパッケージ化され
私たちの生活に浸透してくるのです。


一例をあげるなら、
キリスト教の経典、聖書(旧約聖書・新約聖書)にあるような気がします。

母に連れられて行ったキリスト教会で
私は幼少期から違和感を覚えたことがありました。

それは、ユダヤ教の旧約聖書と
キリスト教の新約聖書の文体、内容、雰囲気のあまりの違いです。


これは予想ですが、
「ユダヤなるもの」は、キリスト教という隠れ蓑で
この旧約聖書の異質さ(残虐さ)を隠しているのではと思います。



ここに一冊の本があります。


「シオンの議定書」・・・




『シオン賢者の議定書』は、「秘密権力の世界征服計画書」という触れ込みで広まった会話形式の文書。1890年代の終わりから1900年代の初めにかけてロシア語版が出て以降、『シオンの議定書』『シオン長老の議定書』とも呼ばれる。
Wiki




この本は、
現代では、悪書とか偽書と言われています。


なぜそういわれるかと言えば、
この本を信じた悪名高きヒトラーが
ユダヤ人を大量虐殺したからです。


確かに、600万人以上の罪なきユダヤ人が殺されたことは
人類として許されることではありませんが、


その悪行とこの本が偽書と決めつけられることとは
別の問題かと思います。


むしろ、真であるためわざと広めることで
「ユダヤなるもの」に利があったと考えた方がいいでしょう。

それこそ、「ユダヤなるもの」のプロパガンダかもしれません。


この本を偽書と見るか、真書と見るかは

歴史と現実とわたし(あなた)が答えを出せばよいことです。


もうお気づきかと思いますが、

わたしはこれを偽書とは思っていません。


これは、あまりにも今、
現実に起こされていることが載っているからです。


ひょっとして、故安倍氏もこれを読んで
実行していたのではないかと思われるほどです。


シオンとは、一般的に

シオン:聖書に出てくる丘の名。エルサレム南東にあるこの丘はエブスの要害であったが,ダビデが占領して「ダビデの町」と名づけ,そこに契約の櫃を置いた。ソロモンがこの町の北にあるモリア山に神殿を建ててからは,この山がシオンと呼ばれた。



シオニズム:イスラエルの地(パレスチナ)に故郷を再建しよう、あるいはユダヤ教、ユダヤ・イディッシュ・イスラエル文化の復興運動(ルネサンス)を興そうとするユダヤ人の近代的運動。



ですが、


わたしはこれも隠れ蓑だと思っています。


なぜなら、このシオンの議定書というタイトルで世に現れるまで、
多くのタイトルを経ているからです。


1860年 トルンのラビ・カリーシャー宅におけるユダヤ教改革派秘密会合
1861年 ラビ・ヒルシュ・カリーシャー『シオンを求めて』
1862年 モーゼス。ヘス『ローマとエルサレム』
1864年 モーリス・ジョリ 『地獄におけるマキャベリとモンテスキューの対話』


「シオン」という難民の理想という隠れ蓑で

弱者を装い、世界中の同情を集める装置として
この言葉を使っていると言っていいかもしれません。


明日から、このシオンの議定書のいくつかを抜粋し、
皆さんに「偽書」か「真書」かを問いかけてみたいと思います。


私のいまの技量で抜粋&解釈していきますので
そこはご容赦願います。




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いのちの原理原則は口を出さないこと

これからの教育は、

国の人材を育てることでも
社会の人材を育てることでも
まして、会社の人材を育てることでもないと思います。

(これからというより
これまでもそうだったかもしれません)


これらを第一義にしてきたからこそ、
いまの世の中になってしまったのです。

いや、ひょっとすると「教育」という言葉すら破壊しないと
本当にいのちに向き合う世界は生み出せないような気がします。


単純に、考えてください。

これまでの教育が正しければ

政治家はもっとまともな人たちが集まったでしょうし、
世の中がこんな窮屈な世界になっていないでしょう。


私がこのブログを始めて10年になります。

ブログを始めたきっかけは手作り市「宙結び」ですが、
その市を始めた動機は

いのちあるものがいのちあるように」

でした。


大人たちが作り上げ、信望しているこの世の中で
大人自身が青色吐息になっている・・・


若者にとっては、
この大人の世界をなぞらなければ
生きていけないという強迫観念が当時漂っていました。


きっと今も漂っていると思います。


そんな中、
一矢を報いるつもりで放った矢が「手作り市」でした。

一矢どころか
世の中を転覆させるつもりでした(笑)



私の力不足で、巨大な資本主義の壁に
風穴を開けることができなかったかもしれませんが、

それでも私はやってよかったと思っています。


あの場に集まってくださった方は
まぎれもなく笑顔でしたから・・・


しかも、私はいまでもその矢を放ち続けています。

「市」とは違う方法でこれからも放ち続けると思います。



闇権力は、学べば学ぶほど、
その壁はもう壁ではなく、山、否、
大陸だったことがわかります。


それでも、のんきにバカになって放つ矢は
決して無力ではないと確信しています。


私の周りには、子どもがいます。
親御さんもみえます。

そのお一人お一人に
矢をお渡しするのも私の役目と思っています。


放つ人もいるでしょうが、
放ち方がわからない人もいます。

はなからその矢に興味がない方もみえます。


それでもいいのです。


伝わる伝わらないの問題ではなく、

私がやるかやらないかの問題です。


誰の問題でもありません。

要は、私の問題です。



最近、本当にわかってきたことがあります。


以前はそうかもしれない!?のレベルでしたが、
最近は、偉大な原理原則だと思い始めています。



それは、

いのちに口を出さない」


もともとあれこれと
勉強に関して指示を出す塾ではありませんでしたが、


彼らがやりたいことを
やりたいペースで
やりたい時間に


まあ、3つ目の「時間」は、システム上なかなか難しいですが、
それでも上2つは、うちの塾ではほぼ日常の風景です。


これこそが彼らのいのちが育つ環境だと思います。

そして、それこそが「尊厳」ということです。



もちろん、対話はあります。


指示命令ではなく、
少なくとも「・・・はどうかな」という助言、
もっと言えば、単なる「対話」・・・


後は、口出さずに見守る・・・


「そんなことをしたらサボりませんか?」


この問い自体が、勉強を苦役とみなしている証ですが(笑)

以前はそういった質問をされるお母さんが多かったですが、
最近は、そういったお母さんもほぼいません・・・


サボりたいのならサボればいいと思います。


「今日はやる気が出ないので振りかえてください」


これもうちのシステムで普通なことです。


そのかわり、
次の振り替えスケジュールを自分で組んで
私に依頼のLINEなり電話を、自分でする・・・


サボった自分を素直に認め、赦し、
その後のことを自分で決め、人に依頼する・・・


この流れが大事なのです。


私が口を出すときは、
それこそ「いのち」に関わると判断した時です。


ここでは詳しく書けませんが、
そういったとき、私は火が付いたように叱ります。


いのちあるものがいのちあるように・・・


この世の中、それ以外のことは
大したことではない気がいたします。





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genre : 心と身体

tag : いのち

闇を知るから強烈な光となる

「闇」は忌み嫌われる・・・

しかし、闇を知らなければ
強烈な光は放てない・・・



いわさきちひろさん・・・


彼女の絵は日本中きっと
ほとんどの人が思い浮かべることができます。


子どもの絵が多く、
愛らしくきれいな色づかい・・・

心を和ませる絵・・・


そんな印象を持っておられる方がほとんどなんでしょう・・・


私もそんな印象しかありませんでした。


ですから、今回の美術館はそんな感覚・・・

「ああ、きっとああだろう・・・」という範囲で

お決まりという感じで足を向けました・・・


ところが・・・



思いもよらず、途中で涙がこぼれるのです。


いわさきちひろ展



自分でも驚きました。


彼女の絵の奥にある「闇」・・・


そう平たいいい方をすれば、

戦争への憎悪、

恐怖・哀しみを超えた憎しみが

そわーっと入ってきたからです。


彼女が描く子供は、眉がなく黒目部分だけで
愛らしい表情を描きます。


それが唯一一枚、
白目と黒目がはっきりと描かれた絵がありました。

子どもを業火から守る様子が描かれた母親の絵・・・


いわさきちひろ展



この闇をしっているからこそ描くことができる可愛さ・・・


この徹底した「闇」を経ることでしか表出しない色・・・


彼女は共産党へ入党していたようですが、
そんなイデオロギーなどどうでもよく、
ちっちゃく処理できてしまう普遍的な人類に対する「情」・・・


戦争を知らない我々世代は
やはり生ぬるいのです。


しかし、

また生ぬるくていいのです。

それがまぎれもなく私たちですから・・・


いわさきちひろ展



しかし、「闇」から逃げてはいけません。


本当の光を放つためには
どうしても「闇」を見つめ、認めなければならないのです。


宇宙は教えます。

闇がなければ光もみえない・・・

そして、自ら光を放つことはもっとできない・・・


思いがけず奥が深かったいわさきちひろ展でした。



いわさきちひろ展






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genre : 学問・文化・芸術

tag : いわさきちひろ

飲食店は大きな感染場所ではない

いつまでもコロナ対策をし続ける
超世界的な後れを取っている我が国日本・・・


感染原因の場所が、
飲食店だけ重点を置かれ2年半以上たちますが、
大型ショッピングモールや満員電車などはスルー・・・


2020年、始まった当初から、
飲食店だけをやり玉に挙げるのは不自然なことでした。




2021年になると、
飲食店での感染率はさらに下がります。




自粛があったせいと思いきや
2021年も自粛規制がなくても
飲食店での感染はごく少数だったのです。

飲食店が感染場所ではない




特に、子どもの感染経路は、一番が自宅・・・




飲食店だけがやり玉にあがる理由は何一つありませんでした。


おかげでこの二年半で飲食店の倒産数は
右肩上がりです。

飲食店の倒産件数



政府がこの方針を取り下げない理由は
あるブレーンの言うことを聞いているからです。

その名は、デービッドアトキンソン氏・・・

「日本は生産性が低い」最大の原因は中小企業だ


この名前、皆さん是非覚えておいてください。

彼は、竹中平蔵と共に
日本つぶしのためにDSから送られた使者です。


彼は本気で日本の中小企業はいらないと考えています。

なぜなら、独自で動く中小企業からは
なかなかおいしい汁を吸えないからです。

しかも数が多い・・・


中小企業は、我が国421万企業のうち99.7%を占めます。
従業者数においても7割、
付加価値額も5割を超えます。


中小企業の割合

中小企業とは 日本企業の99.7%


付加価値額も5割以上の中小企業をぶっ潰すということは
日本の半分を壊すということです。

そして、7割の国民の生活を壊すということです。

中小企業は、いわば日本の土台、文化そのもです。

DSはそれを壊したくって仕方ないのです。


彼らは、生産性という美しい言葉で
中小企業をつぶした方がいいと言います。

大企業の生産性>中堅企業の生産性>小規模事業者の生産性

しかし、私たちは、

だから何なんだ!

言わなければなりません。


そもそも、生産性を上げるやり方は
機械化や技術革新、フリーエネルギーなど
別のやり方が山ほどあるはずです。


中小企業をつぶして
生産性のみを語れば、私たちの「食」は工業製品となり、
添加物まみれのコンビニでしか手に入れられなくなります。

いや、国からの配給になるでしょう・・・


街の商店街が
大型ショッピングモールにとってかわられた理由が
その生産性だったことを私たちは忘れてはいけません。

昭和の名工、職人たちが消えていったことを忘れてはいけません。

そもそも、私たちの人生は、生産性ではありません。



もう一度言いましょう・・・

中小企業の割合は99%以上でほぼ100%・・・
中小企業に勤めている人は、70%・・・
中小企業の付加価値額は50%を超える・・・


つまり、

私たちの生活の周りは、ほぼ中小企業で
ご近所さんでも働いている人の70%は中小企業で
その人たちが生み出す価値は、日本全体で半分以上占めている・・・

DSはその価値に気が付いているのです。

価値あるものだから、
壊して吸収しようとするのです。


なぜ他国の部外者が
ここまで躍起になって日本の運営に口を出すのか・・・

それは、日本は価値があるものだからです。

知らないのは我々国民だけなのです。


DSは、コロナという偽の理由で
中小企業をたたき壊すことで
日本を牛耳りたいのです。


飲食店をたたけば、
それに関連するあらゆる中小企業(酒、食料品、農家、機材等)が
窮地になることを知っているのです。

ちなみに、大企業は 約1.2万社 0.3% に過ぎません。


日本にとって本当に守らなければならないものの一つは
文化である食=街の大衆酒場、飲食店、カフェ、
そしてそれに関連するあらゆる中小企業です。


あのね、
私がCafeをしてるから言っているんではないのです。

わたしは、すでにコロナの前から
個人的理由で週1営業です。


ところが、飲食一本で
必死に頑張っていらっしゃるお店が本当に多いのです。

6波後もまだまだお客が戻らない飲食店があります。

それに加えて、7波報道前に、
やっと戻ってこようとするお客さんが
再三 大キャンセルとなるのです。


昨日も、卒業生がてんぷら屋の3代目をされている
飲食店に伺いましたが、


この茶番7波報道で またまた
一斉にキャンセルが出たそうです。
(宙結び打ち上げでお世話になったあのお店です。
よろしければ皆さん応援に行ってあげてください!)


会社の命令らしいです。


責任を取りたくないのでしょうが、
そもそも感染経路など、
いくらでも作り出せます。

だって、ウイルスに名前や番号ついていませんから・・・


いい加減目覚めましょうよ・・・


そして、私たちに国体があるとすれば
それは99.7%を占める中小企業だということぜひ知ってください。


私たちの生活、文化とは
中小企業のことなのです。



それらしい肩書だらけの
デービッド・アトキンソン氏に騙されてはいけません。



2021年版 中小企業白書





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tag : 飲食店が感染場所ではない

真実は口伝で伝える

我が市ではデジタル商品券というものが
発売になります。

20%のプレミアがついているのですが
お年寄りには実に不親切な仕組みだなと思うのです。


恐らく、世の中こういった
デジタルサービスが増えていくと思うのですが

わたしの母のような高齢者には
全く恩恵がない訳です。


これまで必死に働き
日本を支えた人々への対応がこうですから

私たちの年をとれば、
同じように不親切なシステムになるのは目に見えています。


護国神社や千鳥ケ淵にいる人達への敬意はもちろんですが
その方たちだけが国を支えてきたわけではありません。

名もなき何千万人の一般国民が
必死になって生きてきたのが戦時中です。


国に貢献するかしないかで
人のいのちや恩恵が図るのは
とても危険なことです。


それを、国粋主義、軍国主義というのです。



そもそも税というのは公平に分配するのが目的のはずですが
はじめからその気がないようです。


デジタル化というのも
彼らDSのグレートリセットのひとつですので
着々と進んでいるわけです。


素晴らしい理念のベーシックインカムも
このデジタル化とワクチンパスとでセットになると
かなり厄介ですね。


それにしても、はあ・・・


安倍元首相に対してのTV報道は
媚びるのも(忖度)大概にしていただきたいですね。

一斉に始まったこのお涙ちょうだい&誉め誉め大作戦💧


わたしはTVはほぼ見ていませんが、
新聞の雑誌記事や

プライムや録画を見るのに
スイッチをいれる隙間にふっと入ってくる報道には
本当に辟易としてしまいます。


データの改竄
国会での数々の嘘答弁・・・

国民を鼻で笑い
そのくせ、大企業や海外には人気取りで
莫大な富をばらまいてきた御仁、・・・


日本の労働者環境と地位をガタガタにし、
国の基盤の国土をボロボロにし、
私たちの生活と命を防衛費や国内外の大企業に回した御仁・・・


国内外問わず
自分のお友だちばかりを富ませた張本人・・・


わたしの感覚では

「あの人ってそんなに素晴らしく、人気あったっけ!?」

です。

ちなみにあの人は、
私と同じ月星座蟹・・・
太陽乙女・・・

半面教師として常に肝に銘じたいと思います。


そして、長州(山口)出身の政治家のお家芸・・・

伊藤博文しかり
山県有朋しかり

死んでからの偽装英雄工作は共通したものがあります。

まるでお隣のお国のようです。


マスコミの忘れたフリ、痴ほう症フリも
たいがいにしていただきたい。


この神格化の流れは
いったいどこ主導なのか・・・


必ずどこかにあるはずです。


この「安倍なるもの」が美化され続け
将来教科書に載るかと思うと

「はあ」

心が萎えてきますが、

私たちには口伝という秘策があります。


わたしは構わず、「安倍なるもの」を
教科書版と真実版に分けて話そうと思います。



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tag : 安倍なるもの

なんだ、こんなことだったのか☺️

今日の動画は、

こちら➡️悩みが一瞬にして消える5つの言葉




これまでのご相談で
わたしがよく使った言葉トップ5を
上げてみました。


悩みの本質とは
「自分が一番認めたくないもの」です。


でも、それさえ認めてしまえば
胸のつかえが一気にスーッと降りていきます。

なんだ、こんなことだったのか!
さえ思えます。

よろしければご覧ください。



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tag : 悩み

検証してからね

第7波到来と発表する
都道府県知事、専門家、政府&関連者・・・


まずしてほしいことがある。


コロナ対策の諸々・・・

マスクも
ソーシャルディスタンスも
アクリル板やビニールシートも
隔離も
外出制限も
まん防も
緊急事態宣言も
ワクチンも


・・・

(他に合ったかな?)


これらすべてが、
あてにならない施策だったと
認めてから7波の話をしていただきたい。


まずは検証ぐらいしましょうよ・・・





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レギオン~脱洗脳を恐れる群集~

マルコによる福音書 5章8節に
こんな文章がある・・・

イエスが、「名は何というのか」とお尋ねになると、
「名はレギオン。大勢だから」と言った


おそらく今で言えば、
洗脳された群衆ということだろう。


いつもマスクをしている人には 
きつい表現になるが、


悪魔を助ける悪霊がいることを
イエスは指摘しているのだ。


その悪霊は、その人に
取り憑くという形をとるように表現されている。


しかもその悪霊は、
最終的に自ら死なせてくれと懇願している。


全文はこうだ・・・

「悪霊に取りつかれたゲラサの人をいやす」

1一行は、湖の向こう岸にあるゲラサ人の地方に着いた。 2イエスが舟から上がられるとすぐに、汚れた霊に取りつかれた人が墓場からやって来た。 3この人は墓場を住まいとしており、もはやだれも、鎖を用いてさえつなぎとめておくことはできなかった。 4これまでにも度々足枷や鎖で縛られたが、鎖は引きちぎり足枷は砕いてしまい、だれも彼を縛っておくことはできなかったのである。 5彼は昼も夜も墓場や山で叫んだり、石で自分を打ちたたいたりしていた。 6イエスを遠くから見ると、走り寄ってひれ伏し、 7大声で叫んだ。「いと高き神の子イエス、かまわないでくれ。後生だから、苦しめないでほしい。」 8イエスが、「汚れた霊、この人から出て行け」と言われたからである。 9そこで、イエスが、「名は何というのか」とお尋ねになると、「名はレギオン。大勢だから」と言った。 10そして、自分たちをこの地方から追い出さないようにと、イエスにしきりに願った。 11ところで、その辺りの山で豚の大群がえさをあさっていた。 12汚れた霊どもはイエスに、「豚の中に送り込み、乗り移らせてくれ」と願った。 13イエスがお許しになったので、汚れた霊どもは出て、豚の中に入った。すると、二千匹ほどの豚の群れが崖を下って湖になだれ込み、湖の中で次々とおぼれ死んだ。 14豚飼いたちは逃げ出し、町や村にこのことを知らせた。人々は何が起こったのかと見に来た。 15彼らはイエスのところに来ると、レギオンに取りつかれていた人が服を着、正気になって座っているのを見て、恐ろしくなった。 16成り行きを見ていた人たちは、悪霊に取りつかれた人の身に起こったことと豚のことを人々に語った。 17そこで、人々はイエスにその地方から出て行ってもらいたいと言いだした。 18イエスが舟に乗られると、悪霊に取りつかれていた人が、一緒に行きたいと願った。 19イエスはそれを許さないで、こう言われた。「自分の家に帰りなさい。そして身内の人に、主があなたを憐れみ、あなたにしてくださったことをことごとく知らせなさい。」 20その人は立ち去り、イエスが自分にしてくださったことをことごとくデカポリス地方に言い広め始めた。人々は皆驚いた。





洗脳された人々は、
そこから出そうとする人を怖がる。

時には恨むこともある。


実はそれは、悪霊がそこから出ていくことを
嫌がっているというわけだ。


「いと高き神の子イエス、かまわないでくれ。
後生だから、苦しめないでほしい。」



そこで、人々はイエスにその地方から
出て行ってもらいたいと言いだした。




これらのセリフがそのことを表している。



私のような小さな人間でも

「3年間恨んでました」と言われたこともある(笑)


もちろんこれも、抜け出た人(霊)の言葉ではなく
抜け出れないまま
苦し紛れに毒つく被洗脳者(霊)の言葉だ。


なぜ人々(霊)は暗闇や隷従から抜け出ようとしないのか・・・


それは、自分が「自由」を奪われていると自覚がないのだ。


そもそも「自由」とは何なのかを
考えたことがないのかもしれない。


自由には責任が伴うといういわゆる一般的な言葉さえも
あれもDSたちが考えた呪縛の言葉だ・・・


「じゃあ、どんな自由も認めるのか!」と毒つく人がいるが、

自由と責任をトレードオフさせて
一歩も勧めなくさせるのが彼らのやり方なのだ。

責任という重い言葉で
彼らは私たちに足かせをはめているのだ。

「権利と義務」も同じく、だ・・・


相反するものを2つ並べて
チャラにするか、かえってエネルギーを奪うやり方だ。




自由は自由だ。

それ以上でもそれ以下でもない。


どうしても、2つ並べろと言われれば、
自由には勇気という友がいる・・・

本当はそんな言葉の方がまだましだ。



先の参院選で、神奈川の大西つねきさんが
立候補されているかが気になって調べてみた。


すると、彼はこんな記事を書いていた。

長いが、「自由」ということを考えるにあたって
とても重要だと思うので
掲載させていただく・・・

参政党現象について 大西つねき


今の参議院選の参政党現象、色々と今の日本の政治の縮図だと思うので一応書いておく。

まず私の政治家としてのスタンスとして、他の政治家や所属していない政党や政治団体の批判は基本的にしない。思想や政策に関して異を唱えることはあっても、それを選ぶのは有権者であり、同じ政治家の立場としては、ひたすら自らの考えを伝えて判断を有権者に委ねるのみだ。逆に一致点があれば合流するなり共闘した上で有権者に判断を委ねる。数が勝負の今の仕組みでは、似た考えの政党が複数あっても票を割るだけだからだ。だから野党はまとまれと言う人が多いが、ここではっきりさせなければいけないことがある。それは「一致点」とは何か?である。

一般的にはそれは政策だと思われているが、私は今は全くそうは思っていない。3年前の参議院選では、緊縮一色の既存政党ではなく、積極財政の新しい政党が必要だと思ったかられいわ新選組に参加したが、今は一致すべきは未来のビジョンだと思っている。政策はそのための手段に過ぎず、そこで一致できるからと言って、大きな目的が一致できなければもはや一緒にはできない。これは私の時代認識なので、多くの人が同意できるものではないと思うが、私の中のこの3年は、一切の妥協が不要、むしろ邪魔になり、純粋に自分のイメージを突き詰める者たちがそれを実現させる時代に入った3年だった。そしてその大きな目的とは「究極の自由」であり、それは国家の解体すら見越したものだ。なぜなら、今起きている変化は恐らく、この二千年ぐらいの周期で起こる大変化、すなわち、全ての人間関係に潜む支配と依存のピラミッド構造が完全に壊れることであり、国家すら例外ではないと思うからだ。もちろんこれは一般的な認識とは多分ズレており、故にそこで一致できる政党も政治団体もなく、さらに自ら旗揚げするほどの力もないため、今回の参議院選は見送らざるを得なかった。さて、そんな視点から参政党現象を見てみよう。

まず、神谷氏には私も何度か会っているが(動画も一緒に撮っている)、彼の志を疑ったことはないし、彼自身はかなり自由な人だと私は思っている。だから恐らく、各候補者の主張することに対してあまり統制を行なっていないし、党の政策と矛盾するような言動があちこちに散見されるのだと思う。ある意味、保守と言いながら、既存の似非リベラルよりも遥かにリベラルに見える。ただ、今の政治の枠組み(組織に個人が染まらなければならないという集団至上主義)における党のガバナンスとしては、有権者にもわかりにくいし、どうなのかという意見もあるかもしれない。しかし、ちょっと考えてみて欲しい。これだけ短期間にあれだけの候補者を立てる中で、どこまで最高の人材を揃えられるのか、自分がその立場に立った時に、それがいかに困難なことなのか容易に想像できる。そしてそれをしなければ戦えない選挙システムの中で、完璧ではないことを批判してもゼロイチは生まれない。また、政策自体これから決めるというのも、民主主義の本質からすると理にかなっている。むしろそれが理由で選べないという人は、恐らくシェフお任せのメニューは選べないという消費者根性に染まっていないか?有権者は消費者ではない。オーナーだ。オーナーはもちろんメニュー作りから参加する。神谷宗幣が参政党という党名にしたのは、そこから一緒にやろうというメッセージではないのか。

と、ここまではかなり参政党に好意的な論調に思えるかもしれない。だったら一緒にやればいいじゃないかと。しかし、先述した通り、もはや大きな未来のビジョンが一致しないと難しい。恐らく神谷氏と私の決定的な違いは国家観だ。それは憲法改正に対する考えの違いにも表れ、実はそれで一本動画がお蔵入りになったことがある。それは、例によって経済や金融の動画を撮っていた時だが、動画の最後に彼が「だから憲法も改正しなければなりませんよね?」と唐突に口にした(彼の中ではそれはつながっていたのだろうが、私にとっては別問題だった)。私はそこで「そうですね」と言って流す人間ではないので、「いやちょっと待って、俺はそうは思ってないけど」と変な雰囲気になり、収拾がつかなくなってそのまま動画がお蔵入り。後日談として、この件について3年前にも一度話をしたが、その時は「今は改正できない」で一致した。その後彼がどう考えているのか話していないが、恐らく自民党の憲法改正案には彼は反対するだろう。ただ、彼の中では日本という国に対する特別な思いがあり、自主憲法に対する思いは強いと思われる。また、天皇制についても国家の根幹を成す部分と考えているように見える。そしてそこが私は相容れない。

ここからは私の意見だが、私は現行憲法は多少古くなった部分はあれ(例えば勤労の「義務」とか納税の「義務」はもはや時代遅れ)、現行憲法は極めて良く書けていると思う。特に、あの戦争が炙り出した日本人の病理に対する処方箋として。それは、天皇を中心にした国体維持のため、個人の基本的人権よりも集団を優先し、300万人以上の犠牲者を出しながら、最後の最後まで戦おうとした異常な精神性。恐らく、これをどう捉えるかによって憲法観は全く違う。私は、だから現行憲法は、第一章で天皇は象徴であると釘を刺し、第二章で戦争そのものを放棄し、第三章で個人の基本的人権を明記し、そして前文でその存在意義を理想的に語って新生日本に呪文をかけたように思える。それを呪いの呪文と捉えるか、祝福の呪文と捉えるか、それは戦争の捉え方次第だ。確かに戦後の占領政策で、自虐的歴史観を植え付けられ、主体性を失い続けて来たという意味においては神谷氏に同意する部分もある。しかし、それでもなお、今の日本の状況を見るにつけ、個人の基本的人権がほとんど理解されていないと思わざるを得ない。だからこそ、この極めて西欧的な押し付け憲法はまだ我々にとって必要な呪文であり、祝福であり続ける。いつかこの憲法を改正する時が来るとすれば、それは私は天皇制を廃止した時だと思っている。なぜなら、私は全てのピラミッド構造が世界的に壊れるのが時代の必然だと考えているからだ。もちろんその中には天皇制も含む。そして恐らく、この点では神谷氏とは一致できず、しかもお互い一番譲れない部分に違いない(彼の意見は最近聞いていないのでそちらはあくまでも憶測)。

今、参政党を支持している人がこの点についてどう考えているのかはわからないが、逆に支持できないと思っている人の多くはこの国家観によるものかもしれない。または、急に出てきた政治団体が一定の熱を持って支持を伸ばしていることに対する警戒感、それはもしかしたら、日本の政治にありがちな救世主待望病の依存症状に見えるのかもしれない。いずれにしても、そう考える人たちはある程度自由な人たちだ。もし私が考える通り、世界中の支配と依存関係が壊れる時代が来るとするなら、同じように考える人たちが一定数いて、その人たちからすると、特定の政治家や政党に熱狂すること自体、まさに支配と依存の関係に見え、思わず参政党を批判したくなるのかもしれない。しかし私はそれに対してこう言いたい。仮にどう見えたとしても、支持している人たちが本当に何を考えているかは誰にもわからないし、みんな違う。そして、その人たちをもし批判で変えようとしているなら、それも支配と依存だと言わざるを得ない。もしあなたが支配と依存の構造が壊れる自由な時代を望んでいるのなら、自らその思い込みを手放した方が早くその時代に行けると思う。

いずれにしても私は、この世界は確実に自由へと向かっていると考えている。何も心配はない。今起きているあらゆることは、そのためのプロセスであり、全てが必然だ。あらゆる政党も政治家も、その未来を作る要素であり、あなたもその一部だ。その中であなたがどうするか、その役割は多分あなたしか知らない。それが特定の政治家や政党を支持したり応援することかもしれないが、多分それだけではないはずだ。国政選挙なんて数年に一回しかない。そのために全ての人が生きているというよりも、それ以外のためにほとんどの人が生きていると考えた方が妥当だ。そして、その人たちが自分がなすべきことをした時に、初めてそれぞれの役割のピースはハマる。そしてその後に、この国の「支配者」を決めるという前時代的な仕組みを壊すための結果が、この前時代的な選挙で出るのではないかと思っている。だからそれまでは、私は自らの役割に淡々と向き合い続ける人たちと繋がって、少しでも世の中を変えて行けたらと思う。それが今、私が考える新しい時代の政治である。




変な言い方だが、先のイエスの例・・・

被洗脳者も霊も
未来のビジョンが一致しているのだ。


それは「恐怖」・・・

「恐怖」を持つ深層心理・・・

それは、「依存と期待」・・・


だからこそ、一体化して互いに温め合おうとするし
離れ離れになること(洗脳が解けること)を
二重に怖がっているのだ。


「恐怖」も「期待」も他動詞・・・


先のビジョンが「自由」と置き換えれば
きっとすべてが「自動詞」に変わる・・・



「政治」が日ごろから真剣に考える対象であるならば、
それは今の仕組み上、だれかに任せようとする
期待と依存の世界になっていることと同義である。


その状態は、すぐさま
その国や個人が不安や恐怖に苛まれる隙間を与える・・・


国民が

明日だれと会おうか♪・・・とか
今日は何を食べようか♪・・・とか
大好きなあの人と何して遊ぼうか♪・・・とか



そんな暢気な自動詞を考えられている方が
政治がうまくいっていることの証になるのではないか・・・



そうだ・・・!

それを毎日しているのがあののような気がする・・・(笑)

だからは自由なのだ。




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脱洗脳の難しさ

この動画を見た後、
ふっとこの祈りを思い出した。


「ニーバーの祈り」

神よ、

変えることができないものを
静穏に受け入れる力を与えてください。

変えるべきものを変える勇気を、

そして、変えられないものと
変えるべきものを区別する賢さを与えてください

アメリカの神学者ラインホルト・ニーバー(1892~1971)




上記の動画は、
DSたちの洗脳が完了していることの証明ですね。

①コロナウイルスが存在していると思っている
②コロナをまだ怖いと思っている
③マスクでコロナが防げると思っている
④ありのままの自分(素顔)に対して自信がない
⑤みんなの目で自分の行動を決定している


余談ですが、
彼らがコロナが怖いと言うときには
二重の自己欺瞞も可能性としてあります。

つまり、本当は怖いと思っていないのに
怖いと言った方が世間体がいいと思っている場合です。

これは精神衛生上、さらに深刻な悪化をもたらします。



どちらにしても、DSはさすが!

すべては心理学とメディアなのだよ。



と豪語するだけあります。


もちろん、マスクはウイルスには全く役に立たない。
しかし大事なことは、トップダウンの命令に対する
服従と適合なのだ。
政府の命令に従って「全員」が着用する。
これが重要なのだ。
それは、全員を「均一(uniform)」にする制服のようなものだ。
一体感、順応性、服従性
そして何よりも「平等性」を植え付けるのだ。


ワクチンがウイルスに対して不必要で役に立たないかどうか、
あるいは多くの人にとって有害であるかどうか。
そんなことはどうでもいい。
とにかくこのワクチンは、
人間の行動をコントロールするため
これまでに考案された方法のなかで、
最も画一的で協調的な心理的武器なのだ。

制服を着るようにマスクを着用する服従は、
しかし、ほんの皮膚表面だけの話である。
それはあくまで外部であり、
せいぜい美徳のシグナルに過ぎない。

我々は、新世界秩序のために、
もっと深い、もっと永続的な服従を要求する。
あなたのように自分でものを考える人間なら拒否する注射を、
圧倒的多数の国民が、政府とメディアを盲目的に信頼して、
その成分も知らずに、注射することを許すとき、
それは間違いなく、我々が望む最も重要な勝利となる。

DSのトップ ジェイコブ・ロスチャイルド




この短い文の中で
「服従」という言葉を4回も使っています。


彼らの目的が
世界の人類を服従させるということだとよく分かる文です。


動画内の若者がこの言葉を知っても
洗脳から抜け出ることは難しいのでしょうか・・・


洗脳から抜け出る力・・・


今の時代、この筋トレがいるようですね。


認知科学者の苫米地さんがおしゃっています。

洗脳は精神世界の格闘技




ということは、


その格闘技に備える力を、
精神世界での闘技場で戦う筋肉を、

身に付けなければならないということです。



自分の頭で考える・・・
住みたい世界をイメージする想像の力を鍛える・・・


大変ですが、
やるしかありませんね・・・





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グレートリセットとはわたしたちがOFFになることです

雷が鳴り始めましたので今日は短めに・・・


2030年までに支配層は、
私たちを完全に支配下に置き
グレートリセットを完了させようとしています。


SDGsを信じてはいけません。


それは彼らの手口です。

彼らは紳士の顔をしてやってくる
灰色の男です。


守ってあげると言いつつ
すべてを奪って行くのです。

自然を守るためと言いつつ
私たちの食糧やエネルギーをOFFさせるのです。


オランダがいまそれに対して戦いを挑んでいるのです。





明日は我が身になる日本・・・


太陽光パネルは自然エネルギーなんて
まだ思っていませんよね・・・




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世界中がガチャガチャ、ぐちゃぐちゃです

開票の時によく確認するのは、

当選者に花リボンを貼る時の党首の顔・・・

かつて民主党が政権を握ったとき
菅代表が速報を聞きながら
戸惑った顔をしていたのが忘れられません。

「え、与党になっちゃうの?」っていう感じでした(笑)

だめだこりゃ・・・

と思ったものです。



今回、与党と改憲派の大勝・・・

ところが、改憲派の自民も維新も
党首の顔が晴れやかではありません・・・


自公勝利、改選過半数 改憲勢力3分の2維持 立民後退、維新伸長



ん!?


安倍さんの死で自重しているのか、
それとも自分たちの雲行きをなんとなくわかっているのか・・・


というのも、イギリスのジョンソン大統領が辞任するなど
世の中は雪崩のごとく、何かが起きています・・・





しかも、DSの象徴、
ジョージア・ガイドストーンが破壊されています。




オランダでも大変なことが起きています。




それにしても農業王国のオランダで
農業をするな!とは一体どういうことか!

農こそ国を守る根幹・・・
DSもとうとう焦りがピークにきているのか・・・

日本でこんなことが起きないことを祈ります。


中国では、預金封鎖のまま・・・




スリランカでも大暴動・・・



大統領は逃亡!?





もうDSも隠れてやるとかそういうレベルでなく
後先考えず、わき目もふらず最後のあがきか・・・


プーチンは、「欧米は敗北している」と
堂々と述べています。

欧米、既に敗北とプーチン大統領 「勝ちたければ試せばいい」


おそらく真実でしょう・・・


さあさあ、

もうこの世の中、ええじゃないか的に
めちゃくちゃに壊れ始めましたね。


もともと一票の重みなどありません。
組織票の重みしかありませんので、


きっと必要な混沌なのでしょう・・・


こうなったら、楽しむしかありません。


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ショックドクトリンにはお気を付けください

今日の動画は、

「人はなぜそこまで従ってしまうのか」
~服従を選ぶ人間の心理~ の後編です。





折しも、衝撃的な事件が起きたばかりなので
より具体的にお話することができたと思います。


今後の、為政者によるショックドクトリンにはお気を付けください。


緊急事態宣言と
緊急事態条項とは全く違います。




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粛々と

衝撃的な事件が起きた時こそ、
自分自身が群衆になることを戒めなければならない。


特に、今の時代
あらゆる可能性を考え
冷静に事態を見つめる必要がある。


「死」というのは、
あまりに強烈な出来事ゆえ、


人々を無口にさせ、
また無口を強要しがちとなる。


「不謹慎」というたった一言で
あらゆる道理や議論や推論の余地をかき消すのが
「死」だ。



特攻隊の死によってかき消される戦争の愚かさ
コロナ死によってかき消される科学的真実
テロとの戦いや犠牲によって奪われる個人の自由



私たちの歴史は、
幾たびも個人・集団に関わらず
「死」によって冷静さを失い、無口になってきた。


追悼の意を表すことと
事実の検証は別のこと・・・


「死」は、それまでのあらゆる汚れを一掃し
美化し、仮想敵を作る危険がある。



切腹の文化を持つ日本人は
特にその傾向が強いかもしれない。


群衆を群衆化させようとしている輩は、
これを大いに利用する・・・


弔い合戦
仇討
テロとの闘い

それを美化する言葉が今の時代でも登場する・・・


「犯人には、あるテロ組織がかかわっている・・・」

「テロとの戦いだ!」

そういわれて、湾岸戦争が捏造されたことを忘れてはいけない。


わたしは、粛々と
「緊急事態条項」を拒否し、

昨日の事件の前のように
冷静に世の中を見続けたい。


昨日は、まさにル・ボンのいう
「愚かな群衆」を生み出す「空気(トリガー)」がそろった瞬間だ。


なぜか、与野党すべての党首がほぼ同じことを言った。


「民主主義を揺るがす蛮行」
「テロは断じて許さない」


この世に、民主主義などもともとないし、
有ったとしてもとうに崩壊している。
(でなければバイデンがあれほどの不正選挙を堂々とできるわけがない)


しかも、異様なほど早く素性(元海上自衛隊員)がバレた犯人は
今のところの調査では個人として犯行に及んだだけだ。



おそらくこの後は

「スローガン」がうまれ (テロとの闘い)
それが何度も繰り返され (嘘も100回繰り返せば真実となる)
政府からの「要請」がやってくる (改憲、緊急事態条項の必要性)



彼らの手口は、

断言し、
反復し、
感染させる



この流れであることを忘れてはいけない・・・


冷静に
慎重に
粛々と


ちゃんと自分の頭で考え続ける・・・




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夏を迎える君たちへ

うちの塾のホワイトボードに貼ってある小さな紙・・・

授業中、彼らを見ていてふっと降りてきた言葉・・・

言葉が逃げないように、
その辺にある紙の裏に書き記した・・・



それが君の尊厳



このコロナ禍を過ごしている君たちだから
分かったことがあると思う・・・


従うことはなんてつまらないことか・・・

従うことでは何も生み出せない・・・


「ちがう」と思うことを大切にすること
見つけること
気付くこと


それでしか
人生は創造できない・・・


もうわかったと思う・・・


大人たちが言うことは時に
大きく間違っている・・・


利権という大きな闇の中で
大人たちはただただ怯え
君たちでさえ利用されていること・・・


どうか

そんな暗い世の中でも
いのちを輝かせてほしい・・・


自分で選んで、
自分で経験して、

泣いて笑って・・・


それでも後悔なんてなく、


この時の、あの時の、悲しみでさえ
いのちの輝きだと知ってしまえば

人生なんて
ちっとも難しいことじゃない・・・


自分の尊厳は自分でしか守れない・・・


従うなんてつまらない生き方は
心の底から忌み嫌い手放していこう・・・


君が選ぶことで
尊厳は生まれ、

行うことで
喜びが生まれる。


いつの日か振り返ったとき
その尊厳が道のあちこちで輝く・・・




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選べば選ぶほどに窮地となる

かのフランス革命のシンボル・・・

神から絶対統治権を授与されたという国王が倒されたのは、

自由
博愛(友愛)
平等


という、当時心震わすスローガンだった。


群衆は、スローガンで暗示にかかる。

そこに大きな矛盾があることを、
自分の頭で考えることを放棄する。


スローガンには、そういった麻薬の効果がある。


よく考えてみればおかしい・・・

自由、博愛、平等・・・

この3つは同時に存在することはできない。


一人の自由を徹底的に謳歌したら、
人は平等ではあり得ないし、
貧富の差が友愛を絵に書いた餅にする。


この3つのスローガン自体が
互いに大きな矛盾をはらんでいるが、

それを仕込んだのも、当時のDSたち(フリーメーソン)だ。


振り替えって「選挙」・・・


今回の参院選でわかったことがある。


選べば選ぶほどに
われわれは窮地となるのではないか・・・



ある政党の党首のYouTubeを見た。


彼は、言う。

「これからは世のため人のためになる政策を
みんなで徹底的に話し合って、
一人一人が政治に参加して行こうではありませんか‼️

でないと、この国は駄目になります‼️」


はて・・・

いったい、何百万、何千万の国民が
いったいどんなシステムで話し合えると言うのか?


意見を聞くだけ聞いて
そうはならないことも多くなる。


ましてや、
どんな風にしたら
一人一人が納得する結果を導けると言うのだろう。


そもそも、

みんなで考えると言いながら、
私たちを選んでくださいという矛盾・・・
僕たちを選んでくださいという矛盾・・・


しかも、彼は続けた・・・


「僕たちは、少数派なので
きっと潰される・・・

潰されたら次出るのは皆さんです!

僕たちのことを受け継いで次出てるのは皆さんです。」


群衆は、当事者になることを嫌う。


(シーン)


彼がこの言葉を放った瞬間、
聴衆にわずかな戸惑いが流れたのをわたしは感じた・・・


(え、そうなの?
次、自分達が立つの?)

そんな風に聞こえた・・・


彼の発言直後の微妙な間・・・

そこにいた大半は、変える当事者ではなく、
変えてくれるであろう人に追随している群衆であった。


彼の演説を聞いて酔うことで、
まるで自分が考えて、変えている、ような錯覚になっただけだ。

その錯覚が、彼の投げ掛けた言葉で解けたのだ。



政治と言う仕組みそのものが、
大きなジレンマを抱えている。



自由というのは、
一人一人違う。

その自由を一人一人全員の分を反映させられる政策って
そもそも可能なはずがない。


決めれば決めるほど、
そこからこぼれ落ちる何か、誰か、が生まれるに決まっている。


政治と言う仕組み、
国会と言う仕組み、
議論を交わすと言う仕組み、

決めれば決めるほど
小さな不満がたまるようにできているのだ。


根本は、

国と代表と群衆と分けられてしまった時点で、
私たちはしてやられたのだ。

(え、選挙って、政治ってそういうものじゃない!?)

そこがすでに洗脳なのだ。

政(まつりごと)の在り方自体を決められているのだ・・・


何百万、何千万を短期間にコントロールすることは難しいが、
国民が選んだという名目の政治家だけならいくらでも洗脳できる。


大衆は、マスコミを使って先付け、後付けすればいい・・・
(現代は、マスコミにより洗脳が先になっている)


あの「自由・博愛・平等」のスローガンのように、

みんなで決める
政治に参加する
一票の重み


そういった心地のいい言葉で、
わたしたちは、何かをごまかされているのかもしれない。


なにかとはなにか?


政治って!?


いかにも高尚そうなおもちゃを
DSから与えられただけにすぎないのではないか・・・



さて・・・


じゃあどうしろって言うんだ!


という声が聞こえそうなので
そっと述べておくが、

今のところわたしもお手上げです。


ただ、ひとつだけ言えることは、

わたしもあなたも
群衆に組み込まれないように用心し、

よい暗示と悪い暗示の区別がつけられる
力を身に付けることです。


I know.

あなたやわたしが何をどれだけ知っているのか?

そこが突破口でしょう。

ひょっとすると、投票率0%が一番いいのかもしれない。

政治の機能も、選挙の機能も
いったん0にすること・・・

国民のいらないという意思表示・・・

彼らから与えられた権利は、
実は私たちを束縛する道具であることが多いですから・・・



彼らDSは、私たちのコントロール術を実によく知っています。
その上を行く「知」がいるのです。

なにせ、DSですから・・・



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タルタリア帝国

DSがなぜあそこまでプーチンを標的にするのか・・・?


一つのヒントがあります。


「タルタリヤ帝国」


約200年前に、世界地図から消えた帝国です。


タルタリア帝国


13世紀〜18世紀初頭に
今のロシアから北半球全域を治めていた国と言われています。


日本人は、日本海の向こう側のことを
韃靼(だったん)=タタールと呼んでいました。


ダッタンソバ(韃靼蕎麦)も有名です。


タルタリア民族は、争いを嫌い、
でもいざとなれば勇敢で、
フリーエネルギーで生きていた国のようです。


タルタリヤ帝国は1816年2月、レプティリアンに大量核攻撃で滅ぼされた


結論から言えば、あり得る話だと思います。

フリーエネルギーが世界の常識になってしまったら
彼らDSはこの悪魔的搾取の世の中を作ることができないからです。



1800年代初頭というと、
ちょうど世界に「群衆」が生まれ始めた時代です。


革命が故意に起こされ、
善か悪かの呪縛に人々を陥れ、
分断と恐怖による統治が始まった直後です。


エネルギーがフリーなら、
人は何を争うことがありましょう・・・


全くありません。


彼らは奪っておいて、
自分で取りに行かせたのです。

そしてそこで商売をしているわけです。


それが戦争です。


人は、無力だから群れるのではない。
あべこべに、群れるから無力なのだ。 竹中労




レプティリアンの時代の幕開け=タルタリア帝国の滅亡と
この群衆の創造がリンクしました。


歴史は勝者のものですので
もうわかっていることですが、

その中でも巨大な欺瞞がこのタルタリアではないでしょうか・・・


私たちは、歴史的にも
とんでもない欺瞞の世界に生きているようです。






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tag : タルタリア

選挙前によく台風が来る理由

私にこのブログも
群衆化した著者が書いているやもしれません。
お気を付けください。

是非ご自身の脳みそでお考え下さい。
                         sora




この二年、一向に来なかった(作られなかった)大きな台風ですが、

DSは参院選の前に
「妨害」と「恐怖」と「無気力」を誘う
台風を久しぶりにこさえてきました。


しかも、水平に進む不自然な台風です。


2022台風4号 水平進路


いつかの台風のように
参院選当日まで長引かせるために
2018年12号台風のように一回転するかもしれません。

2018.712号一回転台風


日本の天気予報は「米軍台風予報」
右から左へ流しているだけですので

スクリーンショット (1063)

この進路で決まっているようです。


台風は巨大な水の塊です。

水は高きから低きに流れていきます。

そのときに、上下方向に角度をもって
渦を巻きながら降りていきます。

木の板に穴をあけるドリルから木くずが出てくるのは
互いに角度を持った渦だからでしょう。

それは水であっても同じでしょう・・・

周りの気団も角度を持った渦を巻いています。


私は素人ですが、

鳴門の渦や竜巻を見れば
真横(縦)でなく、自転しながら斜めに渦を描きながら
進んでいくことが自然のように思えます。


なのに水平・・・


台風をホバリングさせるような不自然な推力が
起きているのではないかと推察できます。


だから人工台風です。


台風はある目的のために
人工的に作られます。

「妨害」と「恐怖」と「無気力」

「妨害」とは、
街頭演説に行かせず
政府お抱えの洗脳装置=TVにくぎ付けにするために・・・
TVは大政党に有利です。


「恐怖」の方は、
TV映像で自然災害を見せ
緊急事態宣言を必要と洗脳するため・・・


「無気力」とは、
雨だから選挙行くのやめようという
めんどくさがり屋さんを大量に作り
投票率を下げ、大政党有利にさせるため・・・


そして、せっかく作付けした農作物、
収穫前の農作物を破壊して
食糧危機も人工していく・・・


また、天候悪化を作り出し
期日前投票に誘導し
不正選挙をしやすくしているとも聞きます。


群衆の5つの特徴

①衝動的で、動揺しやすく、昂奮しやすい

②暗示を受けやすく、物事を軽々しく信ずる性質

③感情が誇張的で、単純であること

④偏狭さと横暴さと保守的傾向

⑤徳性ではなく、社会的因襲をたえず尊重
(自己放棄、検診、無私無欲、自己犠牲、公平さへの要求が良くも悪くも出る)





多くの大衆は、
こういった群衆化装置にやすやすと引っかかり
「群衆」となっていく・・・


あの一回転台風を大衆はもう忘れているのかもしれません。

あの時、おかしいぞ(人工だろう!)と
言った専門家も見識者もいませんでした。


みんな右へ倣えの「異常気象」という言葉で片付けられました。

「異常気象」という暗示で
みんな納得してしまったわけです。


まさに②


今回の台風も、
新しい「よくあること」=因襲
片付けていくのでしょう・・・


まさに⑤


群衆装置に気づきましょう・・・


そして、群れから離れ
自分の頭で考える癖を付けましょう・・・


そして何が自然なことなのか、を常に感じ、学び、
不自然なことを違和感を大事に
見つけていきましょう・・・




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人道も超越する服従者、兵士

「服従の心理」の最たるものが「兵士」だ。


彼らはどんなに人道的に外れた命令でも、
簡単に従ってしまう。


戦争や紛争が、必ずといっていいほど
虐殺という悲劇を生み出すのはそのためだ。


この動画は、ウクライナ兵が
自分たちの国土で育った小麦を燃やしているシーンだ。





命令さえあれば、
自国の小麦を自国兵が燃やす・・・


まあ、おそらく自国兵ではなくDS兵だが、
こうやって食糧危機は作られるのだ。

ばかばかしい話だが、
これがDSのやり方だし、「服従の心理」の最たる場面だ。




それにしても、今度の参院選も
不正選挙で与党の圧勝なのだろうか・・・







国会が閉幕した折の岸田首相・・・

記者会見で参院選の勝敗ラインを聞かれて
にやりと口が緩んだのことがちょっと気になっています。


もう決まってるのにそんな馬鹿なこと聞くんだ・・・という表情に
私は見えました。


そうでなければよいのですが・・・
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tag : ウクライナ参院選

人はなぜそこまで従ってしまうのか?

従わないことは、イコール「反抗」ではない。

人類はもっと非服従でいい気がする。

今日は、最近の私の関心事
服従の心理」です。


よろしければご覧ください。

雷が鳴ってきましたので
PCを閉じたいと思います。

短くてごめんなさい。







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tag : 服従

群衆から抜け出ること②

群衆という語は・・・(中略)
意識的な個性が消え失せて、
あらゆる個人の感情や観念が、
同一の方向に向けられるのです。  ル・ボン




個性を消させ、同一の方向へと促すのは

いつの時代も大人、

そうどちらかと言うと年配の人が多い。



戦時中、強制的なモンペや迷彩色の服が嫌だったとか
赤など目立った色のリボンさえつけられなかったとか

かつての軍国主義一色の日本に
怒りを込めて発言していた
かの美輪明宏さんでさえ、

マスクは現代版の手拭い。抵抗感がないのは当然のこと




そう宣われた。


美輪明宏が考える、日本人がマスクをきちんとつける理由


現場の子どもたちの声を知らなさすぎる・・・💧

当初は抵抗だらけでしたよ。

何度も鼻出しや顎マスクで抵抗したのですが、
幾度も注意を受けるうちに
もう反抗する気力さえなくしているんです、子どもたちは・・・


それこそ美輪さんが嫌ったあの戦時中の空気・・・


しかも、歴史うんちくを持ち出し、


日本にはそういった被り物に対する歴史が昔からずっとある・・・

江戸時代に広く用いられた「頭巾」です。

頭や顔を包む布製の被り物で、
僧侶や武士、町人らが、防寒、ほこりよけ、
そして人目を避けるために使っていました。

女性たちも外をお忍びで歩くときは、
「御高祖頭巾」という紫の頭巾を被っていました。

あの有名な大泥棒・ねずみ小僧も、手拭いで頬被りをしていますでしょ(笑)。




だそうだ。


私もそういった日本人の奥ゆかしく「隠す美学」は認めますが、


被り物とマスクは全く違う!


美学として隠すもあれば、
正体を知られたくなくて隠す場合もある。


ただ、どちらの場合も
被り物で息苦しくなることはない。


わざわざ呼吸をしずらくして
被り物をさせるのは
拷問の時だけでしょ・・・
(濡らした布や紙を顔に覆う)


そもそも、マスクに「美」などない。

かつて逃亡を試みた黒人奴隷が
罰としてつけられたのがこのマスクです。


奴隷のマスク

「捕らえられた逃亡者は、最も困難で荒々しい仕事をすることを余儀なくされている」と記事は指摘している。彼らは通常、鎖でつながれ、グループの通りを通って街の近所を案内され、そこで荷物を運んだり、通りでゴミを掃除したりします。このタイプの奴隷はとても恐ろしいので、彼らは再び逃げるという希望をすべて失っているが、自殺以外の何も考えていない。彼らは一度に大量の強い酒を飲み込んで自分自身を毒したり、汚れ/土を食べて窒息/窒息させたりします。彼ら自身の死を引き起こすこの方法を奪うために、彼らは彼らの顔に錫の仮面をかぶった。仮面は口の前に非常に細いスリットがあり、鼻の下には呼吸できるようにいくつかの小さな穴があるだけです」
キャプション「Esclave Marron a Rio de Janeiro」(リオデジャネイロの逃亡者/暴走奴隷)




一方手ぬぐいはこちら・・・

手ぬぐい

手ぬぐい

撫子凛/色々と執筆中 on Twitter

撫子凛*歌舞伎ぬり絵なぞり描き発売中 on Twitter



手ぬぐいは、いつでもどこでも自分の意思で外すことができるし、
そもそも強制的ではない。


奴隷のマスク 手ぬぐい


並べれば、私たちのマスクが
いったいどちらの方を指しているのか

私は一目瞭然の気がいたしますが・・・



挙句の果てに、

たまに、マスクをされていない方とすれ違うことがありますが、
そういう方はいかにも怖そうな顔で、頑固そうな感じの人ですね。




だそうです・・・💦


高齢である美輪さんが
マスクを付けて予防されることを否定はしませんが、

一方的に怖いもの呼ばわりはどうかと思います・・・


長年のマスクによって
子どもたちの情緒的成長、
脳的成長に支障がきたされていることをご存じないのか・・・
(もちろん大人もです)


それにしても、
晩年、どんな考えを持つのかは
つくづく考えさせられる・・・



群衆は・・・放任されていても、
やがて自己の混乱状態に飽きて、
本能的に隷属状態のほうへ赴くのである  ル・ボン







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sora

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個人塾と毎週木曜日しか営業しないCafeのオーナー。教員、家庭教師、サラリーマン塾人を経て独立。教える生業39年。Cafe15年目。Cafeでは、オープンからずっとよろず相談業(菩薩行)を継続中。7年前からは、お店や出張でタロットアシャイング(タロット占い)や占星術も加わる。塾でもCafeでも、皆さんに「人生大丈夫!」を伝え続けている。

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