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苦難に陥ったときはどうすればいいか?

私は今とりあえず、ありがたいことに
「苦難」というほどの大変な事態にはないので
無責任に聞こえたらごめんなさい。


ただ、自分の未来で
そういったことが起きた場合に

今日のブログを思い出してみようかな
という気持ちで書こうと思います。


ある本にこんなことが書いてありました。





苦難に陥ったときは、

まず、変えられるものと変えられないものを

冷静に見つめる。

そして変えられないものはいったん受け入れ、

変えられるものに目を向ける。

それが「自然の鉄則」





ご相談業にあずかっていると、

その方の範疇で変えられるものではないものを

一生懸命変えようとなさる方がいる・・・

例えば、


子供が勉強しない
旦那が言うことを聞いてくれない
姑がいろいろと言ってくる

・・・・・


それって、

あなたが変えられる問題でしょうか?





それは変えられないものだと気が付くだけで

悩みが一気に軽くなる時がある。


今お悩みの方に届けばいいなと思います。



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tag : 悩み

動画(前編)「バクテリア・ウイルスは自然発生する」

今日の動画は、
千島学説の第3原理・・・

「バクテリア・ウイルスは自然発生する」




録画後の編集の結果、
意外にも長くなってしまったので
前編後編とさせていただきました・・・


YouTube内での
千島学説の動画は意外に少ないです。


でも、千島学説を知っていただく
一石となればと思っております。

よろしければご覧ください・・・





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tag : 千島学説

土星はシャドー

私は、マドモアゼル愛さんのYouTubeメンバーになっていて

毎週金曜日のメンバー限定の動画を拝見しているのだが、

なかなか毎週その動画を見る時間が取れない(笑)💧


それでも何とか追いかけ追いかけ見ているが、

その中でも興味深かったお話があったので
今日はそのお話をさせていただきたい。


山羊座のお話で、支配星が土星ですから
土星についてあれこれと教わった・・・


ご自身のホロスコープがおわかりな方は、
是非ご覧になられるといいが、

そのホロスコープで

土星がどこの星座にあるでしょうか・・・


わたしは、魚座にあるのです。


土星は、逃げてはいけない自分の課題を表すのですが、
土星=魚座の意味を少しだけ深められた気がする。


魚座は、

平和・平穏/健康/仲良く

がキーワードだが、


一生懸命やりすぎると
なぜわかってもらえないのだろうと
焦ったり苛立ったりするらしい。


これは、表面の問題でなく
日々の隠れた心の問題だ。


思い当たることは多々ある。


中学の部活動の時、
一生懸命ソフトボールに打ち込んだ。


サボりがちな仲間に
なんであんなにサボるんだろうと
苛立っていた。


そして、案の定総スカンを食らい
キャッチボールの相手さえいなくなった(笑)


その時はその時で
「人は正義でついてこない」という
手痛い教訓を得たが、


あの時の自分にもう一つアドバイスするなら

「求めるものは同じ」

という言葉だ。


あんなにサボっていた仲間も
強くなりたいし
仲良くやりたいと思っていたのではないか?


そういう視点だ。


やり方は違っても

「求めるものは同じ」


そういう視点が、土星=魚座にはいるらしい・・・


土星は、30年に一度
チェックテストをしてくる校長先生だ。


14.5歳の時、あのいじめ事件は
30歳に向けての土星先生からのテストだったんだなと思う。


そして、二回目のチェックテストが後二年でやって来る。


平和・平穏
健康
仲良く


この30年ほど特に「健康」については
多くを学ばせていただいた。



どの分野も


「求めるものは同じ」


そういう広い心で追及しないといけないかな・・・


土星はシャドーだそうです。

いつでもどこでもくっついてくる
逃げてはいけない課題・・・



占星術は奥が深いですね。

メンバー動画の内容を自分なりに咀嚼して
これからも皆さんにもお伝えしていこうと思います。





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tag : 占星術土星

どっちがいいねん?

私は幼いころから
TVのNHKのアナウンサーが

「おはようございます」といって
ニュース番組を始めると

そのTVに向かって

「おはようございます」と返す癖があった人物でしたので

その事を踏まえて今日のブログをお読みください。







貝原益軒が「養生訓」の中で十二少を勧めている。

日常の生活で、できるだけ減らした方がいいもの・・・

そのリストをまとめたものだ。


その中の一つに「話」がある・・・


確かに「口は禍の元」と言われるから
色々と話すことを控えた方がいいし、

話を少なくすることで
「体内の気」を養うことにつながるので
元気を保てるという。

余談だが、女性の場合は
一日1万時話さないと欲求不満になるらしいので
世の男性は頑張っていただきたいと思う。



で、最近ちょっと喧しいものに出会った。
人間ではない。


車に取り付けられた

ETC だ。


数週間前にETCの調子が悪くなり、
取り付けなおして頂いた。


その新しいETCがとにかく喧しい・・・


エンジンを掛ければ

警音とともに
「カードが挿入されていません!」


エンジンを切れば、

再び警音と共に
「カードが残っています」


この方には、ちょうどいい状態がないらしい・・・


一体どっちがいいねん?


と突っ込みたくなる。


車は毎日乗るので
この音を毎日聞くのは身体に悪い(笑)

もちろんトラブル防止のための便利な機能として
メーカーも開発しているのだが、


今日は高速を使わない場合・・・

そのまま高速を走り続ける時・・・


この中間の状況に対応しているわけではないので

これではまるで揚げ足取りだ(笑)


慣れないうちは、ETCに向かって

「どっちがいいねん!」とつぶやいたものだ。

音量調整ボタンで調整やOFFにもできると考えるが
どうやらこの機種にはその機能がないらしい❗
(ディーラー指定の機種)

次回の点検時に相談するしかないか・・・


今の時代でちょうどいい・・・

というのは機械では難しいようだ・・・



いちいちいちいち、
必要のない不備不足を話しかけられるのも
こちらの気が滅入る・・・



それにしても
便利なようで不便な時代・・・


機械もあまり話しかけて欲しくない・・・


その方が、お互いにささやかな毎日で
「気」を保てるような気がする。



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theme : 日々のできごと
genre : ライフ

tag : ETC

やはり、つながっていた

千島学説を支持表明した医師に
「牛山篤夫氏」がいる・・・

故 牛山篤夫 博士(元長野県茅野市立病院長)である。


この人は、ガストンネサンよりも
早くにソマチッドを見つけていたと言います。

彼は、ソマチッドを「小胞バイオン」と呼んでいた。


その牛山博士のことが、
千島博士の本「血液と健康の知恵」に書いてありました!


牛山博士はその自然発生した腐敗菌からとった
SIC(低酸無酸性胃炎薬)なる物質を
がんの特効薬だと血液学会で発表しようとしたところ
“それは鼻くそのようなものだ”として発表を拒否され
週刊誌などでも大きく取り上げられたこともある。
千島博士




この牛山氏も、生命という山を
千島とは違う方法で登った人物です。


しかし彼の実績は医学界からいじめとも取れるやり方で
葬られています。

SIC(低酸無酸性胃炎薬)で
胃だけでなく他のがんや難病もなおした彼です。


慢性胃炎   約97%
胃潰瘍    約85%   * 牛山博士に関する資料から
十二指腸潰瘍 約85%
胃ガン    約37%

肺ガン、胃ガン、直腸ガン、結腸ガン、肝臓ガン、すい臓ガン、食道ガン、喉頭ガン、乳ガン、子宮及び卵巣ガン、鼻腔及び上顎ガン、舌、口唇ガン、甲状腺ガン、じん臓ガン、膀胱及び前立腺ガン、皮膚ガン、肉腫、これはホドキン氏病を含んでおります。脳下垂体腫瘍、白血病、多発性骨髄腫、こういうようなガン及びガンに近似の症患に対しまして五百九例の返事を得まして、そのうち八十例、つまり一五・七%は治癒、軽快が百七、二一・二%、不変の症状が八十、一五・七%。死亡した例、これはもちろんたくさんあります。私のところへ来るのは末期の患者が非常に多いので、死亡例が二百四十二、四七・四%、これは医師の非常に厳密な検査のもとにこうしたデータが出ます。
第40回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号 昭和37年4月25日 牛山氏の発言より





しかしここに医学界はいちゃもんを付けます。


SIC の話題(噂)は瞬く間に広まり、
マスコミを介してガンや難病にも有効と報道された事で、
癌学会は「抗癌剤として宣伝するのは薬事法違反ではないか」と、
牛山氏を激しく非難した


https://ameblo.jp/sl-29de83su/entry-11623609481.htmlより


全くのナンセンスです。


細胞は器官によって区別があるわけではないのに、
このイチャモンです。


これは、皮膚は身体を一枚で覆っているのに
シャンプー、洗顔、ボディソープと分けで販売している
洗剤会社と変わりません。


それを、いのちと関わるがんに対していっているのですから
当時の医学界がいかに無能かわかります・・・


そして、魔女狩りならぬ、医者狩りを始めます・・・


これは、科学や医療の問題ではなく
政治の問題です。

今のコロナ問題と全く変わりません。


詳しくは、こちらの資料をご覧ください・・・


完治する可能性がある治療法、
いのちの源を追及する学問、

これらが政治的に抹殺されていった事実を知り、

私たちは学びによって
それらをよみがえらせなければならないのです。



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tag : 千島学説牛山篤夫博士

流転するいのち

①ソマチッドのこのサイクル、
つまり、ソマチッドからバクテリアが生まれるという事実・・・

ソマチッドサイクル


②白血球からバクテリアが自然発生するさまの動画・・・





③そして、赤血球から白血球が生まれるという事実・・・


つまり、私たちの赤血球は、
いのちの源として認識して間違いありません。


赤血球は、万変しながら、
私たちのいのちそのものを
形成していると言っても過言ではありません。


千島学説の千島博士は、
夏季にカエルの血液を4-5日観察しました。


すると、

赤血球に液胞が出現



球菌状



桿菌状



血球は数十個の桿菌の束となる


このことを発見しました。


また、血球の膜が壊れ
外縁のものから

細菌が遊離して血漿中の浮かぶことを確認しています。

この時に、数個の菌体が固まったまま分離することもあり、
また、時と共に細菌も分離することを確認しています。

時に、桿菌が縦に分裂しながら分離する様子も見られ、
この桿菌は次第に活発に遊泳し始めるそうです。


現代医学では、

核のない赤血球が
核の原初的な形を持つ(核様、RNA)バクテリアとなり
核を有する白血球になる

とは、思えないようで、


凡ての事象は
時と所の変化に応じて
たえず流転、変化する。(万物流転)



このギリシャ哲人ヘラクレイトスの不変の真理にあらがっています。


本当に不思議なことですが、
人体内では「有核、無核」が自在なのです。


その理由の一つに

遺伝の「水平環境遺伝」があるのではないかと思います。


遺伝には、子孫へ受け継ぐ「垂直移動」と「水平移動」があります。


垂直移動の中でも、最近では
単なる親が持つ遺伝の受け継ぎだけでなく、


後天的に獲得した形質も遺伝する



という遺伝概念が常識となっています。

つまり、

環境の変化によって獲得した親の遺伝情報も、
子孫に伝わる



という獲得遺伝の仕組みはもう
常識となりつつあります。

もちろん、本人自身の体内でも
各組織を縦横無尽に移動します。



そしてもう一つが、遺伝子の「水平移動」です。


生命の異種間でも、親子関係でなくても
遺伝情報が移動するというのです。


蚊から人
ダニから人
猫から人

こういった移動がありえるのです。

ただし、大抵の場合は異物タンパクとして
体内の環境でニュートラルに無毒化され宿主に順応していきます。


その役目を果たすのがエクソソームです。
私はこれをソマチッドが変形したものだと仮説を立てています。


つまり、

赤血球
白血球
バクテリア
ソマチッド
エクソソーム


形や大きさは違えども
すべて遺伝情報の伝達係というわけです。


それは垂直方向(本人の体内、子孫)だけでなく、
いのちの異種間(水平方向)でも起こる・・・


「同じ釜の飯を食う」
「夫婦は晩年似て来る」
「ザイオンス効果(単純接触効果):会う回数が多いほど親しくなる法則」


昔、そして最近言われるこういった感覚的なことは
遺伝子レベルで証明されてきているのです。



そして、辛いことですが、

闇権力たちはこの事実を知っているのです。

だからこそ遺伝子組み換えワクチンを
シャカリキになって勧めるのです。


私たちを人間でなくすための遺伝情報をばらまき続けたいのです。


では、人間でい続けるには
どうすればいいのか?


健康でいることです。
ストレスを遠ざけることです。
免疫力を高い状態に保つことです。


私たちのいのちを信じ元気に暮らすことです。



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tag : 千島学説

動画「千島学説を学ぶ①」

千島学説は、蘇るべきです。

なぜなら、医学的な問いや問題を
ほぼすべて解決してくれるからです。

あのSTAP細胞も
この千島学説の一部を顕微鏡で見ただけです。

小保方さんは正しかったのです。


身体を離れた細胞が実験室の顕微鏡で
全く同じように赤血球から細胞に変わるのを
なかなか発見できないのは当たり前です。

細胞は閉じた体の中でしかうまく働きませんから・・・


逆にiPS細胞の理論は片手間で危険なものです。
それをもとに生み出されるがん治療も危険を伴います。

また、2016年ノーベル医学・生理学賞の大隈 良典(おおくま よしのり)氏の理論、
「オートファジーのメカニズムの発見」も
千島学説の一部にすぎません。


千島学説を学ぶと、そういったことがわかってくるのです。

千島博士こそ、ノーベル賞者だったのです。





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tag : 千島学説

ささやかな事件

本当に大きな視点でみれば、
人生の最大の問題は、

どこの高校に行っていた(る)のか?とか
どこの大学に行っていた(る)のか?とか
どこに就職していた(る)のか?とか


というよりは、


「自分が自分でない」


ということだ。


先日ある一回の決済をクレジットカード扱いにしたら、
勝手にサブスクに課金されていて、
(ネットでかなり話題になっている)


これは危険ということで、
解約と共に、
カード番号ごと変えた、ちょっとした事件が起きた。


新しいカードが無事に届いたはいいが、
なんと名字の「ン」のローマ字が「M」になっていた。

以前のカードは「N」・・・


問い合わせると、
国際的に認められているローマ字の
ヘボン式に変更したらしく、

「ン」の後ろの文字が、
BとかPなどの破裂音、M になると、
Mになるらしい・・・

よく教科書に出てくるてんぷらは、「tempura」と書くが、
まさかそんなルールだったとは・・・

生業上、お恥ずかしい限りです・・・💧

ローマ字の種類
小学校で習うローマ字は「訓令式くんれいしき」と呼ばれるもので、
あまり使われていません。
実際に日常で看板などに見ることができるローマ字は
中学校英語科で学習する「ヘボン式」です。
両者の違いは母音を伸ばすとき
「^(またはĀのように上に横棒)」がつくか否かといった違いや
一部のスペルの違い
(例:「ち」は訓令式だと「ti」だがヘボン式だと「chi」、
ヘボン式で「ti」は「てぃ」)などです。
しかし、その大部分は共通しているので、
訓令式を学び、中学校でヘボン式と
区別をつけることが必要です。
ウキペディア



小学校国語/ローマ字


国際的、理論的には確かにそうであっても
長年Nを使ってきたため、

Mだとどうもストレスになり
自分でないみたいで座り心地が悪い。


「自分が自分でない」


こんなささやかな
たった一文字が慣れ親しんだ「自分」でないだけで
人は大騒ぎとなる。


さっそくNに変更したもので
再発行してもらうことにした。


自分でないものはどんなに理屈をこねられても
気持ちが悪いもの・・・


それをどれだけ遠ざけるのかが
より楽な生き方ということ・・・


ささやかな事件だったか
そういったことを改めて感じた事件だった。




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theme : 生きる
genre : ライフ

tag : 自分らしく生きる

生きているだけでまるもうけ

昨日は、週一回の宙言&ランチの日でした。

宙言もいつもにもなくにぎやかで、
ランチ時も3名のご相談のご予約があり、

お久しぶりの方もみえ、

駐車場が一杯の何やらにぎやかな一日でした。


相談時、

「選択に奇跡が起きる」


現実に起きたことこれは単なる事実、
それをどう解釈するのか?

その選択に奇跡のカケラが隠れている・・・

そんなお話をさせていただきました。

生きていればいろいろある・・・

そのいろいろをどう解釈するのか?

その選択が大きな大きな分かれ目・・・


外は津市には珍しく
冷たい雪がちらほら・・・


寒い一日でしたが、
心はほっこり・・・


夕方からの塾・・・

ここでも中三生としばし人生論を交わし合い・・・


生きているだけでまるもうけ・・・


そんな一日でした。


ありがとうございました。




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theme : 人生を豊かに生きる
genre : 心と身体

tag : 木曜日

関心をもって世界を観察しなさい

昨日はフライイングで2記事上げてしまいましたので
今日は、tweetのみ拡散させていただきます。

北海道・沖縄・東北に続き、

とうとう
中国・東海・関東甲信越・関西・九州の医師も立ち上がりました。











残りは四国のみ!?

きっと立ち上がることでしょう・・・


これが民意の時代と呼ばれる
風の時代の象徴です・・・

そしてこれはきっと世界にも起こるムーブメントだと思います。


わが市の救急車の搬送が劇的の増え、
日本の人口が減っていると
先記事でお知らせしましたが

北欧でも人口が減っています。

尋常の数ではありません。




おそらく世界中でこの現象は起きていることでしょう・・・

コロナの年の2020年より
圧倒的に2021年が多いのです。


これが彼らがやりたかった「人口削減」でしょう・・・


「安全を得るために自由を放棄する者は、
最後にその両方を失う。」
 ベンジャミン・フランクリン



彼らは、私たちに安全などくれないのです。

金といのちを搾り取るだけ搾り取り、
「精一杯やっている」とパフォーマンスするのです。



「君はただ眼で見るだけで、
観察ということをしない。
見るのと観察するのとでは大違いなんだ。」
ー名探偵シャーロック・ホームズー




「ボーッと生きてんじゃねえよ!」 と
チコちゃんは言っていますが、

これを丁寧に言えば、
「関心をもって世界を観察しなさい」ということでしょう・・・



「観察」

決してやめてはいけません。

いのちに関わりますから・・・





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theme : いのちあるものが いのちあるように
genre : 政治・経済

tag : コロナいのちワクチン

あと8年・・・

※今日のこの記事は
2/17の予約投稿のつもりが、
すでに昨日アップしてしまいました(苦笑)
昨日読まれた方はスルーしてください。

昨日の記事は、学は固し、情は柔しです。




今日の記事はここから・・・・

令和3年(2021年)、

やはり、わが市の救急搬送の数が劇的に増えています。

増えた数の内、約3/4が「急病」です。

Inked救急搬送_LI


原因は、

2020年になく
2021年のあったもの・・・で
想像すれば、

・・・・・

ワクチンしかありません。

日本全国の人口も
9か月ほどで6万人減少している・・・

日月神示の大峠とみていいでしょう・・・



日月神示 第三巻 富士の巻に

第六帖 (八六)
三四五(みよいづ)から五六七(みろく)の世になれば天地光りて何もかも見えすくぞ。



第四帖 (八四)
 一二三(ひふみ)の仕組が済みたら三四五(みよいづ)の仕組ぞと申してありたが、世の本の仕組は三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組となるのぞ、五六七の仕組とは弥勒(みろく)の仕組のことぞ、獣と臣民とハッキリ判りたら、それぞれの本性出すのぞ、今度は万劫末代のことぞ、気の毒出来るから洗濯大切と申してあるのぞ。今度お役きまりたら そのままいつまでも続くのざから、臣民よくこの神示(ふで)よみておいて呉れよ。八月十三日、 のひつくのか三。



とある。


そして、
第七巻 日の出の巻に

第二帖(二一五)
 九歳(とし)は神界の紀(もと)の年ぞ、神始めの年と申せよ。
一二三(ひふみ)、三四五(みよいづ)、五六七(みろく)ぞ
五の歳は子の歳ざぞよ。取違ひせん様にせよ。




とある。


いったい「五の歳は子の歳ざぞよ」の子の年はいつのことなのか・・・


2008年ではなく、2020年コロナ元年の子の年だとすれば


十年先は、五六七(みろく)の世ざぞ   第七巻 日の出の巻 第二十帖 (二三三) 



とあるから、

2020年を数えれば 2029年!
2021年から数えれば、2030年!ということになる・・・


九歳(とし)は神界の紀(もと)の年ぞ




とあるから、2029年が有力か!?


どちらにせよ
おそくとも、あと8年後には

五六七(みろく)の世=弥勒の世 となるようだ・・・


もう一つ、

子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場、
世の立替へは水と火とざぞ。 第八巻 磐戸の巻 第16帖 (252)




とあるから、

前後5年と見れば
2024年までがコアな正念場とも読める・・・


前述のように、前後10年と見れば

2011年(東日本の大震災)

2022年(子年)

2029年(神界の紀(もと)の年)




とも取れる・・・


さて、皆さんの見解はいかに・・・




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theme : 予言に関するもの
genre :

tag : 日月神示

学は固し、情は柔し

このコロナの悲劇は、
学問の悲劇だ。



根幹の学問が間違っていれば
その上に積み上げられる対処対策もナンセンスとなる。


ソーシャルディスタンス
マスク
ワクチン
自粛
・・・


これらによってコロナが終息しないのは、
この対処法は見当違いということを物語っている。


しかし、これらの対処法を頑なに信じ、
(実はもう信じていないが後に引けない)

国というバックアップを受けて

専門家と呼ばれる人たちが
毎日叫んでいる。


かつて、巨人の星を見て育ったスポーツ指導者が
うさぎ跳びをトレーニングに入れた。


だがそれによってひざを痛めるという事実が判明すると
このうさぎ跳びはスポーツ界から消えていった。


うさぎ跳びは消えたが、
マスクは消えない・・・


当時の学者たちや指導者は、
まだ頭が柔らかかったのだろう・・・


ところが今の専門家はどうか・・・


一旦自分が立ち上げた理論が
仮に間違っていたとしてもなかなか引き下げようとしない。


これはプライドの問題ではなく

お金の問題だ。


これまでの自分の学説が著しく間違っていたとすると
大学教授なら職を追われるし、

TVのコメンテーターもしていれば、
出演がキャンセルとなりギャラがもらえなくなる。


そういったお金の事情で、

「真実」には目を背け続ける・・・



一方、情は違う。

甲子園などで応援していると
ついつい負けているチームを応援したくなる。

で、その負けているチームが今度は勝ち越すと
さっき勝っていたチーム(今は負けている)を応援したくなる・・・


人間の情は、
いい意味でも悪い意味でも柔いのだ。


大学教授も待ちがっていれば
早々と

「ごめんなさい、どうやら間違っていたようです」

言ってくだされば、


情が柔い日本人は、
きっと流してくれる!?かもしれない・・・


ただし、後になればなるほど、
柔しがたくなるので、

どうぞお早めに学問の「宗旨変え」なさった方がいいと思います。


どうせどの学問宗派も
後世の人たちに覆されるのですから・・・





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tag : コロナいのちワクチンマスク

よみがえれ!千島学説(千島学説⑩)

Mg(12) + 2H(1) → Si(14)
Si(14) + 4Li(3) → Fe(26)

※( )は原子番号

あなたは、上記のような化学式を子供が書いたら
気が狂ったと思われるでしょう。


なぜなら、教科書の化学式は
右辺と左辺に同じ種類の原子が
同数なければならないと教わっているからです。


2NaHCO3 → Na2CO3 + CO2 + H2O
(炭酸水素ナトリウムの熱分解の化学反応式)
のようにです。


しかしこの理論だと
解明できない日常の現象があります。


それは、

なぜ草食動物の馬は
あんなに強靭で持久力のある筋肉が
生まれるのか?

ということです。


「筋肉(体力)を付けるのには肉を食べないと・・・」

いまだにそう言って若者に肉を食べさせる大人がいますが、
全くのナンセンスです。


馬は、草を食べ
体の中の微生物と酵素で
筋肉に変わる原子に変換しているので
あんなに立派で持久力のある筋肉ができるのです。



江戸時代に、
ドイツの医師ベルツ氏が
人力車夫にした有名な実験があります。


毎日、何十里と走れる彼らは
日ごろ野菜と穀物しか食べていない・・・

ならば、西洋人のように
肉を食べさせたらもっと走れるのでは?

そう考えて肉を食べてもらいました・・・


結果は・・・?

全く走れなくなり、
元の食事に変えてくれと
人力車夫はベルツに頼んだそうです。

これは有名な話です。


野菜より肉の方が走れる・・・

これは全くの迷信だったのです。


野菜が強靭な体を作る・・・
そのメカニズムがやっと解明されたのは1900年代も後半でした。

つまり、
顕微鏡や試験管の中でなく、
身体の中では、微生物や酵素が
恐るべき働きをしてくれているということが
やっとルイ・ケルブラン( 1901年 - 1983年 )の時代にわかったのです。

「原子核を構成する核子のクラスターの結合に
何らかのエネルギーが加わると、
構造が組み変わり原子転換が生じる」
(生物学的元素転換)





しかし、こちらの理論も抹殺されていきます。

死後10年たった1993年に
イグノーベル賞(物理学賞)が授与されていますが、

「人々を笑わせ考えさせた研究」に対して与えられる
イグノーベル賞(物理学賞)ですから、

賞賛なのか嘲笑なのか、微妙なところです。


彼の著書の「自然の中の原子転換」
あのマクロビで有名な桜沢如一氏が訳をしています。

今では貴重なこの本は
未開封のものはAmazonで10万円近くで売られています。



彼の理論を応用すれば

どぶ川は、EMを入れれば清流に変わりますし、
放射能汚染された福島もEMで蘇ります。


どぶ川はまだしも
原発のような利権が絡む世界では

この不都合な真実を隠すため
ケルヴランのこの説は
眉唾にしておかなければならないのです。


千島博士にせよ
ラマルクにせよ
ケルブランにせよ


「自然発生」


という

人間にはある日突然変わってしまうような
びっくり現象の立役者が微生物であり酵素だと気が付いていたのです。


私たちの身体の9割が
この微生物と酵素という事実を見れば




私たちに奇跡を起こすのは
この微生物や酵素なのです。


なのに今その微生物を
徹底的に忌み嫌う政策が2年続いています。


コロナは、共存しかできません。
私たちの選択を誤ってはいけないのです。

コロナ自体にいい悪いはないのです。
私たちの宿主の状態に大きく左右されるのです。


彼らが奇跡を起こす土台・・・

つまり、肉体や土壌を
消毒などの化学物質やマスク生活、
ワクチンで破壊してはいけないのです。


本当の科学をよみがえらせるのは
私たちの選択にかかっているのです。



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tag : コロナいのちワクチン千島学説

生命は自然発生する(千島学説⑨)

いよいよ、今日明日で千島学説については、
一旦終わろうと思っています。


私にとってこれまでの千島学説

赤血球学であり、細胞学です。


ですが、今日述べる

第6原理 遺伝学の盲点 
第7原理 進化論の盲点




は、タイトルだけしか知らなかったものです。


今西錦司氏の説を少し学んだことがあるので
ダーウィンの進化論についての矛盾は知っていました。


ダーウィン進化論では、
いわゆるカンブリアの大爆発が説明できないのです。


なるほど、ここにきて
千島学説と今西錦司氏の共通点に触れることができました。

要は、「自然発生」です。



ただ、このブログを書くにあたって
改めてじっくり読んだ項目です。


いくつもの新鮮な発見がありましたので、
ここに記したいと思います。


ご一緒に知的探求の旅に出ていただくつもりで
お付き合いいただけるとありがたいです。



では始めます・・・


第6原理 遺伝学の盲点  1932年発表 …畜産学粋…明文堂
(生殖細胞は赤血球から。遺伝は環境を重視)

第7原理 進化論の盲点  1956年発表 …アカデミア…NO.32~34
(弱肉強食思想は行き過ぎ。進化の基盤は共存共栄である)




今年の共通テストの時に
東大門の前で驚愕の事件が起きました。

犯人は高2の現役高校生・・・

あまりの身勝手さに
思わず動画を2本上げましたが、

#110 Ⓟ【東大前刺傷事件】少年に何が起きていたのか
#111 【親育】わが子を身勝手な大人にしないための5つのアドバイス



彼は、女の子への告白の理由に、

「僕の賢い遺伝子と、君のかわいい遺伝子が合体すれば
最強の素晴らしい子供が生まれる」

と言って交際を迫ったそうです。


彼が、千島博士の遺伝子学への見解を読んでいたら
少しは変わったでしょうか・・・


彼の遺伝子学への概念は、
親の遺伝子がほぼすべてで

後天的に獲得した形質は遺伝しない



という、古い遺伝子学の考えから来ているものです。


まさに、教科書の悲劇です。

さらに、

ごくまれに突然変異はあるが、
それは次世代に遺伝しない・・・



というのが今の生物学(教科書)の常識です。


つまり、「蛙の子は蛙」というわけです。


最近になって、この概念が覆されているようです。


つまり、

「馬子にも衣裳」
「氏より育ち」



は、確かにあるというわけです。

獲得形質は遺伝する? -親世代で受けた環境ストレスが子孫の生存力を高める-


「最近」と言いましたが、

実は、生物学の歴史上、
すでにこの獲得形質について
主張していた生物学者がいるのです。


ラマルク(1744 - 1829年)博物学者

彼は、自然発生説を信じていました。

ダーウィンに押されて
消えていった説です。

ダーウィンはかろうじて
ラマルクの説を少しだけ残しました。

生命は、
突然変異した遺伝子を「自然選択」するという説ですが、

あくまでもお茶を濁しています。


生命は、自動詞
という私の仮説に基づくと


たまたまの突然変異ではなく、

その生命が自分で選び変異し、それを選択した



ということです。

わたしは、ラマルク説を信じるに値する自然現象と思います。


つまり、我々の細胞は、
遺伝や環境の変化によってのみ進化するのではなく

その環境をどう解釈したかで
新しい遺伝子を自ら生み出し

次の世代の生命も
自分で選んでいくという在り方です。



ですから、

トンビが鷹を生む




は、突然変異ではなく、

トンビにはトンビの意志があり
鷹には鷹の意志があるということです。


つまり、外部の我々には、
それが自然発生(突然変異)したと見えるのです。

そういう意味なのです。



千島博士は、


第1原理 赤血球分化説  1932年発表 …畜産学粋…明文堂
(赤血球は凡ての体細胞の母体である、もちろん生殖細胞にも分化する

第3原理 バクテリア・ウイルスの自然発生説  1954年発表 …岐阜大学新聞…
(バクテリア・ウイルスは一定条件下で自然発生する)

第4原理 細胞新生説 1950年発表 …科学…20巻10号
(細胞は分裂増殖しない。6つの形態で新生する)




といい、バクテリアは自然発生し、
それが赤血球となり、核を持った細胞となる・・・

つまり、核のなかのDNAが自然発生すると言っていいわけです。


遺伝は、親からだけでなく
環境の解釈によって自然発生すると言えるわけです。


だから、がん体質の親だって自分がなるとは限らないし、
遺伝子組み換えワクチンを打ったからといって
すべてに影響するわけではないという、

希望が見えてくる・・・


そう考えると、

自分は親から受け継いだもののほかに
一体何を自然発生(突然変異)させたのだろうと、

ワクワク想像したくなります(笑)



ダーウィンは、ラマルクを評して

「彼は、無機的世界だけでなく、
生物の世界でもあらゆる物が変化する可能性があり、

そこに奇跡が絡む訳ではない事に対し、
初めて注意を喚起したという点で、偉大な貢献をした。」


と言っています。


つまり、

われわれの生命は
漠然とした奇跡ではなく、

自動詞の積み重ね・・・


でも、あえて私は言いたいです。


生命は、自己選択という奇跡の賜物・・・




つまり、

選択が奇跡を生むということです。

これすごくないですか!


努力が奇跡を生むのではなく
才能が奇跡を生むのでもなく
遺伝が奇跡を生むのではない・・・


環境の変化をどう解釈したか
=選択が奇跡を生む
ということです。



ラマルクは自然発生説を信じていました。
千島博士と同じです。


教科書的に、”進化”は

「地球上に生じた初めの生物が子孫を残していく中で少しずつ分岐し、
別の種ができていった」というものです。

一方、ラマルクは

「それぞれの種は別々に誕生し、時間がたつほど複雑になっていった」

と考えました。




「ある一つの種の変化」は認めるけれども、

一つ一つの種は別々に…

つまり「自然発生した」という発想です。

用不用説の提唱者「ラマルク」について知ろう!現役講師がさくっと解説!



西洋は、必ず原因を探します。

「空」から「有」が生まれると思っていないのです。


教科書にも

何事も自然には発生しません。
すべての(化学)反応では、その前と後に同じ量の物質が存在します。
交換または修正の反応のみが存在します。

ラボアジエ「保存の法則」



とあり、それが「質量保存の方式」として教科書の常識です。



しかし、現実にはあるのです。

それが、ケルブラン(1901〜1983年)の原子転換です。

Mg(12) + 2H(1) → Si(14)
Si(14) + 4Li(3) → Fe(26)



式だけ見れば

自然発生、突然変異です(笑)


明日はこのことにも触れながら、
千島学説の最終話(⑩)を書きたいと思います。



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tag : 千島学説いのち

あなたは、あなたのスイカを割ればいい

人生はスイカ割りです。
私たちはわざと魂の目的に目隠しをしてやって来ます。


わざわざハードルを高くして
この人生を歩むわけですから


まあなんとまだろっこしい楽しみ方をしているのでしょうか・・・


さて今日の動画・・・




今日は早々と編集できたぞ!

と思ったのですが(笑)


なんと以前ちょっとお話していた内容で
かぶっている部分もあります(苦笑)


ただ、前回より深めにお話しています。


このスイカ割りから逃げてしまうと
あることが起きます・・・



その事メインで聞いていただけるとありがたいです。

では、よろしければご覧ください。



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真理に目覚めてできるだけ医療から離れる(千島学説⑧)

生物学での最大の落とし穴は、

顕微鏡で見たものが
生物の身体内で同じように起きているとは
限らないということだ。

だから細胞分裂の写真などは、
千島博士も説明しているように

体外に出された細胞の断末魔であって
異例中の異例の現象なのだ。

人間の体細胞は鋭敏な一種の生命体。
気圧、温度、光線、湿度等が体内と異なった状態になったとき、
急速に死への過程をとります。
その死への過程においてのみ細胞は分裂を始めます。
細胞の断末魔の苦しみといえるかも知れません。
千島学説




細胞は、分裂で生まれるのではなく

第4原理 細胞新生説 1950年発表 …科学…20巻10号
(細胞は分裂増殖しない。6つの形態で新生する)



赤血球から生まれるのだ。


赤血球は常時、体の各種細胞に分化している。
破壊などされていない。




顕微鏡内での動きは
いのちから切り離された場所での出来事だ。

圧で話せば、陰圧の身体内ではなく
外に出してしまった陽圧の世界での出来事だ。


確かに千島博士も顕微鏡で観察をしている。

しかし既存の観察と決定的に違うのは、

より自然の状態で
長期的に観察した
自然界の事象そのものの事実




という点だ。


 “細胞は分裂によってのみ増殖する” 
ウィルヒョウ(ドイツ人病理学者)



ウィルヒョウの提唱したこのとんでもない誤説は
ものごとを短期的に断片だけ見た結果の大失敗なのだ。

この誤説こそ、医学の治療を迷走させた元凶だといえる。

余談だが、
彼の代表的な理論が、
ワクチンによる副反応、心臓や脳の血栓症に
応用されているかと思うとぞっとする。

ウィルヒョウは、血栓ができる背景として3つの要因を挙げており、
これらは「ウィルヒョウの3要素」と呼ばれています。

1つは、血管壁の最も内側で血液に接している「血管内膜の状態」の変化
2つめは「血液の成分」の変化
3つめは「血流」の変化





話を戻します。

例えば、コロナでいえば
よくテレビで登場するコロナの顕微鏡図・・・

ひどいときにはCGで作ったものを流す場合もある。


それは言語道断だが、
仮に顕微鏡図だったとしても


その図を、1時間後、半日後、24時間後・・・と
観察した図を私たちは見せてもらったことがあるだろうか・・・


まずない!


そこが大問題なのだ。




千島博士は、それを

第8原理 生命弁証法  1959年発表 …アカデミア…NO.40
(生命現象を正しく観察するための科学方法論



として、8大原理の中に入れている。


よく

「クラスター発生!」
「飲食店を閉じよ!」


こういうロジックになるが、
クラスター発生の中にいた人のウイルスが
本当にその飲食店で体内に入ってきて
細胞を冒していく様を誰か見たのだろうか?


おそらく皆無だろう・・・


そのクラスターにいた人の
ウイルスのふるさと(出所)など誰も知らないのだ。


たまたま当の本人の宿主が何か病的環境に有って
体内で生まれたウイルスであって、
(おそらくそうであろう)

それをたまたま吸い込んだ他者が多くいただけだ。

しかもここが最も重要だが、
吸い込むだけでは病にならない。
これはもう多くで実証されている。

伝染病の実験

卜一マス・コ一工ン博士:コ口ナにつゐて語る【日本語翻訳版】



その中でも、
宿主が健康な人は無症状だし、
宿主の調子が悪い人は
自分の体内のウイルスと呼応して
症状が出る・・・


きっとそんなことのような気がする・・・


コロナに罹るのではなく
コロナを生んでいる、自分が。



これが真理だ。



健康であれば、
体内の赤血球はマイナスの電気を帯びていて
血管内もマイナスの電気を帯びていて

まるでリニアのようにすーーーっと流れていくが、
電磁波やストレス、化学物質(薬や農薬)の許容範囲を超えれば

体内は一気にプラスの電気を帯びることになる。

それが病なのだ。


そこで赤血球や細胞内は毒素(ウイルス)を出そうとして
何とか頑張るが

その頑張っている途中で
あのインチキPCR検査を受ければ
日本の場合CT値が40以上なので
すぐに引っかかる・・・


そういう流れで茶番ができ上がる・・・


千島博士が覆したウィルヒョウ説、
べシャンが覆したパスツール説、


すでに理論的に崩壊しているこれらの誤説の上に
今の医療が営まれている・・・



私ができるだけ医療から離れる理由はそこにある。






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tag : いのちワクチン千島学説

ソマチッドは生命の元(千島学説⑦)

このソマチッドこそ、
世の現実創造を担っている物体(粒子)ではないか




私のこの仮説を
早々と解決する本に出合いました。




やはりそうだったか!


この本の巻末になんと

船瀬俊介氏(本物のジャーナリスト)
森下敬一氏(千島学説支持者)
安保徹氏(免疫学、がん治療)

の偉大な三者が登場していました。


医学界では異端児的扱いを受けていた安保徹教授・・・

2016年に亡くなられています。


今の治療でないがん治療の研究(免疫学)をされていたため
暗殺されたのではないかという噂が
まことしやかにささやかれるほど

安保教授の研究は
いまのがん治療界には
目障りな存在だったのです。


この安保教授も、ソマチッドについて述べられています。


実はこのソマチッド
長い間、医者の間では
細胞間を漂う「ゴミ」と認識されていたそうです。

信じられません。


安保教授によれば、

「血球が、他の血球に変化するのは、もう医学の常識だよ」



これは、

第1原理 赤血球分化説  1932年発表 …畜産学粋…明文堂
(赤血球は凡ての体細胞の母体である)

第2原理 組織の可逆的分化説  1954年発表 …総合医学新書…医学書院
(飢餓・断食時には体細胞から赤血球へ逆戻りする)

第3原理 バクテリア・ウイルスの自然発生説  1954年発表 …岐阜大学新聞…
(バクテリア・ウイルスは一定条件下で自然発生する)



この3つについて言及していることになります。


つまり、赤血球⇔白血球⇔血小板・・・など
自在に変化するということを

「常識」と言われているのです。


船瀬氏が仮説を立てます。

「血球などの体細胞が、離合集散、千変万化するなら、
細胞が分解されたカケラ(ソマチッド)も
同様に細胞再生のために合体する。
“仲間”を求めているのではないだろうか。
ブラウン運動はそうとしか思えない。
ソマチッドにも動きを支持するDNAのカケラがあるはず・・・」と。

その仮説に足して安保徹氏は興奮しておっしゃったそうだ。

「わかった!ソマチッドは生命のもとなんだ。」


そして続けます。

「血小板を考えるとわかりやすい。
これは血球というより“板”。
ソマチッドが集合してまず板状になり、
それから赤血球に変化する。」

そしてこの赤血球が細胞になるのですから、

全部つながります。


これは、

第4原理 細胞新生説 1950年発表 …科学…20巻10号
(細胞は分裂増殖しない。6つの形態で新生する)


を説明しています。


森下氏はさらに、
腸管造血説に加えて、

経絡造血説を強く唱えているようです。



こういった本に出合うと
ある光景が浮かびます。


生命という神秘の山を
まず千島博士が登りました。

しかしその道はまだまだ、
登山道とは呼べるものではなくとても険しいものでした。

しかし時代を経て、

千島博士が登ったその道の
後を追う者が出てきました。

また、違うルートで登る者も出てきました。


それぞれがそれぞれの新しい発見をしつつ
生命という神秘の山をテクテクテクテク登っています。


さあ、私たちもあとに続かなくてはいけません。


自分たちの生命を他人に預けて

自分の身体に何が起きているのか?
自分の身体に何をされようとしているのか?

そういったことを知ろうとしない
無知の時代は終わりを告げます。


私が常日頃提案している、
何人も偉大なる素人にならねばならないのです。

私たちのいのちを、彼らから取り戻しましょう。


でないと、

薬地獄は終わりません。

ワクチンの3回目どころか
4回目も、5回目も・・・終わりません。


世界初のソマチッド研究で有名なガストン・ネサン氏は言います。


おそらく、エネルギーを物質化できる生命の最小単位である。





「空」から「有」が生まれるという真実・・・
私たちは、波であり粒でもあるという真実・・・



ソマチッドをゴミとみている今の医療界に
一体何ができるというのでしょうか・・・


答えはおのずとわかりますよね。



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山羊座的権威学問の終焉のはじまり(千島学説⑥)

今、千島博士が生きていたら、
きっと千島学説はもっと受け入れられているんだろうなと思う。


なぜなら、今の時代は嘘がバレるから・・・
山羊座的権威学問の終焉のはじまっているからだ。


しかも、幸運にも彼の学問は
書物として残っているし
ネットでもすぐに調べることができる。

私たちは、それを使って
自分の感性と照らし合わせながら
学ぶことができる。



ウイルス
バクテリア
エクソソーム
ソマチッド
・・・
千島学説


独学とはいえ
長年これらの言葉に触れて勉強していくと


そもそも、われわれは


生命とは何か?
細胞とは何か?
身体とは何か?
・・・


これらの根本すべてを
間違って教えられて来た!

という結論に至ってしまう。


中学で習った細胞学も
高校で習った生物も


何一つ私たちのいのちとかけ離れた
偽物の断片を詰め込まされたと、愕然としてしまう・・・


もちろんその事実は
自分自身の生業にも指は向けられる。


この数十年、私は、

テスト用、受験用の知識と
私が知る本当の知識との2本立てで
子どもたちに接しなければならない。

この原罪性を忘れてはいけない。


せめてもの償いとして
事あるごとに

ワクチンや現代医療の欺瞞、
社会科、理科に潜む洗脳に触れ、
精一杯の誠実さを示してはいるが、


これも厳しく見れば
単なる言い訳に過ぎない。



さて、千島学説に戻そう・・・

医学界最大の欺瞞は、
血液が骨髄で作られるという欺瞞だ。


千島博士は、

第5原理 腸造血説  1954年発表 …骨髄造血学説の再検討…医学書院
(骨髄造血説は誤り。造血器官は小腸の絨毛である)



と言っている。


小腸には柔突起という
くねくねしたまるで絨毯の毛のようなひだが存在する。


私にはこれは、波動の波形に見えるが

空(くう)から物質が生まれる(自然発生)場所が、
波形をしているのは何とも妙を得ている。


その絨毛で血液は生まれる。


既存の学問と千島学説の赤血球に関する認識は
180度違う。


赤血球 既存医学と千島学説の違い
新生命医学会より


今の時代、やっと腸が重要という言葉をたくさん聞くが、
腸で血液が造られるという根本に触れている医者は皆無と思う。


こんなことは、学校はもちろん、
医学部の学生が使うテキストにも載っていない。


このスタートが違うことが
今の医療では病気が治せない最大の理由なのだ。


この血液の神秘は、
昨日書いたソマチッドと関連するが、

これからの風の時代は
これまでの山羊座的学問の権威が失墜する時代だ。


千島学説ソマチッド
ますます庶民の智慧として共有されるに違いない。



病院にどっぷり頼る前に
是非この二つに触れてから行かれても遅くはないと思う。


昨日のLINEニュース・・・
三重県知事は、リニアで張り切っているようだ。


このリニアの電磁波が
われわれのからだの赤血球を不良化させガン化させることを
知事は知っているのか知らないのか・・・

リニア見据え、地域づくり 三重県推進本部が初会合






とにかく、前時代的に
私たちの健康より経済を優先する気でいるようです。

しかも、リニアでは経済は活性化しない。


哀しいほど古すぎる・・・💧



self×edu(自分で学ぶ)

今後もますます必要になります。




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千島学説とソマチッド(千島学説⑤)

千島学説を証明するといつも感じる物体が

ソマチッドです。


聞いたことがない人のために
超ざっくり言ってしまうと


動物、植物問わずすべての生命体に宿る微生物で、生命体の祖


参照➡ソマチッドとは?驚くべき効果や体内のソマチッドを増やす食べ物について


とにかく特徴がすごいのです。


・摂氏1000度以上の高熱にも耐える
・マイナス30度の低温にも耐える。
・無酸素、超高圧にも耐える。
・どんな生物でも殺せる五万レムの放射線でも死なない
・いかなる強い酸の影響も受けない
・遠心分離器の残留物から取り出しても微動だにしない
・ダイヤモンドのナイフでも切ることが出来ないほどの硬度


わたしが、
ソマチッド千島学説を証明するものと感じる理由は

ソマチッドにはサイクルがあり、

ソマチッドサイクル


その中にバクテリアという言葉を見たからです。


第3原理 バクテリア・ウイルスの自然発生説  1954年発表 …岐阜大学新聞…
(バクテリア・ウイルスは一定条件下で自然発生する)




という原理の一部を見た気がしたからです。


このソマチッドの概念・・・

もちろん現代医療からは抹殺されそうになりました。

というより、

今のがん治療界、ワクチン騒動を見ても
見事に抹殺されている、と言っても過言ではないでしょう。


抹殺された経緯は、
こちらをご覧くださればお分かりになるかと思いますが、


とにかく、今の医療界は
このソマチッドの概念、千島学説の概念は

眉唾物としておかないと
お金儲けができなくなるので
はじき出したいのです。


先ほどのリンクから抜粋すると、

前の項でソマチッドは健康体の人では【図1】①〜③の3種類の形状に、病気の人はバクテリア状などいろいろな形態になると書いたが、これは裏を返せば、バクテリア形状などに変形するソマチッドは免疫力の低下した血液でしか観察されないということで、つまりは、ソマチッドの形状を観察することでその人のその時点での免疫力がわかる、ということです。言うまでもないが、免疫力が高いと病気になりにくく、低いと癌などさまざまな病気を引き寄せる。

また、ガストン・ネサンの研究とは関係ないのだが、一説によると、ソマチッドは意思を持っているのか、免疫力が落ちて体内環境が悪くなると避難するという。赤血球の中に入るか、自ら殻を作ってそこに隠れてしまうのだそうだ。そして体内環境が良くなると出てきてまた元気に動き回る。人が死ぬ間際には尿などの中に紛れて身体から出て行くという。そして固い殻に守られ生き続ける。実際、2500万年前の貝殻の化石に閉じ込められたソマチッドがマイナスイオン水をかけるとまた動き出したという実験結果もある。




上記の記載では、

免疫力が落ちて体内環境が悪くなると避難する



とありますが、


こちらのサイトに、

ソマチッドは、ガン細胞と闘います。



とあるように、

逃げているのではなく
免疫力が下がったときに現れるこのバクテリアが
私たちの毒素を退治する役割を果たしているのではないかと思うのです。
(仮説)

もしくは赤血球とともに重要な役割を果たしていると思うのです。

(仮説)


また、余談ですが、

ソマチッドは記憶装置でもあるのではないかと思っています。


不滅のソマチッドは、生命体が死ぬと逃げ出します。
つまりソマチッドは、我々人間のような宿主が死んだ後、それは土に戻り、土の中で何千年と生き続けます。
実際に、北海道で発見された2500万年前の貝の化石からも大量のソマチッドが見つかりました。
ソマチッドは、人から人へ、何度も何度も器を変えて生き続けているとも考えられますね。




連綿と続く人類の記憶を受け継ぎながら
ホログラムを担うのがソマチッド・・・

「空」の中を何万年と生き続け、
人が「霊体」として存在するのを助けているような気がします。


そして、私は、
このソマチッドこそ、

世の現実創造を担っている物体(粒子)ではないかと
仮説を立てています。




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ワクチンより自然免疫を(千島学説④)

一年前、ワクチン接種が開始されたころ
子どもたちからワクチンのことに関する質問が増えました。


次に、ワクチンパスポート云々が議論され始めたころ
再び子どもたちからワクチンに関する質問が増えました。


わたしは、直感で(文字通り口から出まかせ)


「2年様子を見た方がいい」


これは、2年後にワクチンを打ちなさいということではなく

2年間、世の中を見ていれば
いろいろとバレて来るから、
結局打たなかった方がいいとわかる・・・

そういう意味でした。


風の時代・・・

聞いていましたが忘れていたことがあります。

それは、2023.3.23 21:23
冥王星がみずがめ座に入ります。

木星土星に続いて
冥王星による「風の時代」の完成のはじまりです。


「23」 が三つ連なる時代がやって来ます。

「23」は求心力と遠心力・・・

求心力が高まれば「安泰」
遠心力が高まれば「解散」

ダイナミックに二極が相克し、一曲を目指す・・・

嘘がバレ「解散」
自分の太陽を生かす自分軸を持つ「求心」

とても大事な時代を迎えます・・・

口から出まかせの直感はやはり役に立ちます(笑)



さて、

いまから60年ほど前、
千島博士はワクチンに関してどういわれているか?

端的です・・・

ワクチンより自然免疫を


(文明と生命 千島喜久男著 1966)


副作用で発病したり、
死亡した場合、
それは異常体質のためだと
簡単に片づけてしまう傾向がある。
それですますべきではない。




ワクチン製造や使用は
今後もっと慎重でなければならない。




私など、厚労省隔週で発表している
副反応、死亡報告は、

よくも恥ずかしげもなく、
しかも重い誠実なお詫びもなく、

報告できるものだなと思います。


欠陥商品どころか、
命にかかわる重大な欠陥商品を出し続けています。


他のどこでもない
国や省庁の指示で健康な人に針を刺し
毒物を入れ、

(彼らは因果関係なしという
いいわけで逃げる気満々なのですが、)


そのためにこんなにも結果として被害が出ているのに
誰も責任を果たす気配もない。


日ごろから経済の世界で、
元安倍首相は「政治は結果が大切」と言っていたが

この言葉はどこへ行ったのか?

怒りさえ覚えます。


千島博士の前述の言葉の方が
よほど誠実で科学に基づいたものだと思う。


理想としては
正しい生活によって強靭な体を作り、
自然免疫性を持たせる方向に進むのが最も望ましい。





この本が書かれた当時(1966年)は
ワクチン接種は半強制的だったので
彼はこう続けている・・・


本人や父兄の希望や意見によって
それを拒否することもできるのである。




断る自分軸を持ちましょう・・・


私の60兆個の細胞は、
私の言葉でしか言うことを聞かないのです。






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ウイルスは原因ではなく、結果(千島学説③)

「今の時代、
人間でいることほど難しいことはありません」



これは、ルドルフ・シュタイナーの言葉です。

このシュタイナーを支持するトーマス・コーワン医学博士は、

実際に

「細菌やウイルスが感染して
病気を引き起こした事を証明する文献は、
これまでになんと一件もない


そう言います。

ウイルスという形状は
私たちの身体の内外に
おそらく何百何千億個存在するでしょう。


しかし、それ自体は私たちの病気の原因ではないのです。

もともとは共存関係にあるのです。


健康な状態であれば、
ウイルスはむしろ

現に我々の身体の中では
消化吸収、免疫、新陳代謝・・・など

様々な場面で我々を助けてくれる存在です。


しかし、身体の免疫力が下がっていたり
ストレスフルな状態に長期的にさらされれば
宿主の状態は悪化します。


悪化した細胞から毒素が出される・・・
それがウイルスなのです。


つまり、病気の原因はウイルスではなく、

私たちの身体=宿主の状態のよるものなのです。


ウイルスは伝搬するけど
それが原因ではないということです。

この動画内でも言及されています。




これは千島学説で言われる

第3原理 バクテリア・ウイルスの自然発生説  
1954年発表 …岐阜大学新聞…
(バクテリア・ウイルスは一定条件下で自然発生する)



です。

千島博士は顕微鏡で
どこにもなかったエクソソーム(ウイルス)が
細胞からいきなりうみ出されて
自然に発生する場面を見たのでしょう・・・


余談ですが、
では何が原因で宿主が病的状態に陥るのか・・・

それは、1900年代に入ってからは電波の広がりです。

●1918年 スペイン風邪
=全世界で無線通信網の整備と
ラジオ放送の開始。
5000万人~1億人死亡

●1956年 人類史上最悪アジア風邪
=高強度レーダーを設置。
200万人超過死亡。

●1968年 香港風邪
=HAARPの稼働、高周波の衛星を打ち上げ。
100万人死亡

●そして今は武漢の5Gです。


参照➡【ウイルスは細胞のウンコでウイルスは感染しない!】:卜一マス・コ一工ン博士(Dr. Thomas Cowan, M.D.)




電磁波は我々の身体の細胞内にある水分子を破壊します。

だから不調になるのです。

不調になった細胞は、
エクソソームとして細胞内の毒素を吐き出します。


免疫力が高ければ
それをを無毒化し、もう一度元に戻ったり
排出したりできるでしょうが、

免疫力が下がっていたり
強い電磁波を日常的に浴びていれば
それは、解毒できずに赤血球を不良化してしまいます。


千島博士に電磁波の理論は出てきませんが、
バクテリアが自然発生することに気が付いた博士は


ウイルスが原因ではなく結果だということを
知っていたのです。


本来の免疫機能が働くことを「人間」とするならば
人間でいることがとても難しい時代を生きているのです。


農薬
電磁波
化学物質
・・・

ワクチンや消毒が不要なのがお分かりいただけると思います。


ルドルフ・シュタイナーのいう「人」とは
単なる肉体のことだけでなく

「霊止」(ヒト)

のことです。


人間は、
目に見える肉体の他に、
エーテル体、
アストラル体、
自我と高次の自我などの霊体を持っていますが


シュタイナーはこの霊体も破壊されていると言います。



雨(病気)が降ったから
傘をさす人(ウイルス・エクソソーム)が現れるのです。

傘をさしたから雨が降ったわけではないのです。




今の時代、傘を差したから雨が降ったと思う人がいたら
気が狂った人だというでしょう・・・


でも今のコロナ騒動はそれをやっているのです。

身体も
霊体も
壊さないでください・・・

お願いいたします。


ウイルスは結果 卜一マス・コ一ワン博士





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tag : コロナいのちワクチン千島学説

できるだけ現代医療から離れる【養生訓とお粥】

今日の動画は、

できるだけ現代医療から遠ざかるシリーズ・・・


養生訓お粥について語っています。


自分の身体は救急以外、
慢性的なものは自分で治していく・・・

そういった気持ちが大切です。




もちろんできることとできないことがありますが、
それでも心がけている人とそうでない人とでは

次の行動が変わります。


すぐ薬を飲む
すぐ病院に行く
すぐワクチンを打つ

×××


自分の健康を人任せにしないためにも・・・


チャンネルの再生リスト
「できるだけ医療から離れる生き方」
8本目となりました。


よろしければこちらもご参照ください。




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tag : 養生訓お粥

マスクはいらない

今日と明日は千島学説はお休みさせてください・・・



小さな子供にマスクをする大リスク・・・

それを考えずに、この人たちは一体何をやっているのでしょうか・・・

【速報】保育園児のマスク着用促進 後藤厚労大臣「前向きに進めていく」 感染者1日10万人に「高い警戒感」

マスクによる乳幼児の「深刻な言葉の遅れ」の増加率が「364%」に達しているとアメリカのセラピストが声明


こんなことを【速報】で流すマスコミのバカさ加減・・・

全国の知事の無知さ・・・

厚労省の無知さ・・・


あなたたちは、コロナ対策やったふり感で
次の選挙の人気取りのことしか考えていないのですか?

「外した方が体にいいよ」

この狂った世界から
子どもたちを救いましょうよ・・・

そして私たちもいい加減
服従をやめましょうよ・・・


昔の偉大な生物学者とかを知ると
今の状況を見てなんていうのだろうと
想像してしまいます。


まちがった科学的認識、生命認識の上に
「新しい生活様式」や「コロナ対策」が組まれるので、


解決どころか
ますます世界はおかしくなっていきます。


今までのコロナ対策やワクチンが正しければ
とうの昔にコロナはなくなっているはず・・・


この一点を取っただけでも
コロナ対策が根本から間違っている証・・・


しかも最近は、過去最高、過去最高と言いつつ
自宅待機の日数を減らしたり
緊急事態宣言の基準をなぜだか下げていく奇妙さ・・・


今までは何だったのでしょうか・・・


もうそろそろ、さすがにおかしいと気づくでしょう・・・




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tag : コロナいのちワクチンマスク

ウイルスはエクソソーム(千島学説②)

ガン細胞は外部から侵入するもの、
あるいは突然変異などというものではなく、

我が身の赤血球が体内環境によって
不良化したものにすぎません。




昨日書いたこの文面は
あるものと同じ現象です。


それは、ウイルスです。


ウイルスは、外部から侵入して細胞を冒していく原因ではなく
細胞が不良化した結果生まれたエクソソームです。


つまり、

ウイルスは原因ではなく結果なのです。


大事なことなので、もう一度大きな声で言います。


ウイルスは原因ではなく結果なのです。


オミクロン株は、外部から来たのではなく
私たちの不良化した細胞から吐き出されているのです。

だからワクチンを打てば打つほど
感染爆発する理由がお分かりかと思います。


それを千島博士は、第三原理として

バクテリア・ウイルスの自然発生説
(バクテリア・ウイルスは一定条件下で自然発生する)



としました。(1954年発表 …岐阜大学新聞…)


これは、
アントワーヌ・べシャン(1816-1908)が言った、

「病気は体内細胞の中にある微生物に起因する」



いわゆる、宿主説(体内環境論)と酷似しています。

いえ、酷似しているどころか
おそらく同じ現象を違う言葉で言っているのでしょう・・・

そして、生物学者福岡伸一さんの

「ウイルスはもともと私たちの一部だった」



という説とも符合するのです。

「ウイルスは撲滅できない」福岡伸一さんが語る動的平衡


そしてさらに、べシャンが言う、

「ウイルスは細菌、そして菌類へと形状を変え、またその逆にも戻る」



というのも真実なのです。
(原生細胞、ウイルス、バクテリア、真菌類は、変化した同一生命体)


今の医学では、
細菌とウイルスを分けて考えているが
それも間違っているわけです。


これは、千島学説の「第2原理」にもある

組織の可逆的分化説
(飢餓・断食時には体細胞から赤血球へ逆戻りする)  
1954年発表 …総合医学新書…医学書院



を認めようとしない現代医療の大欠陥なのです。


余談だが、ありがたいことに
私のチャンネルが10月に爆伸びした理由の一つに
こちらの方がご紹介してくださったからなのですが、


多くの方に拙チャンネルを見ていただけたことは
本当に幸運だったと思います。


まさにここで上げたべシャン、千島学説が、
今の疾病騒ぎを終わらせる真理なのです。


このことをTVや新聞、学校の教科書で取り上げてくだされば、
このコロナの虚構は一発で晴れ上がるのですが、


製薬会社からたくさん資金を提供されているTV、新聞、専門家、大学は
何も言わないまま、

この二年で世界を破壊しつくしているのです。


千島博士は言います。

生物、殊に私たち人類は

長い系統発生的歴史を背負っている。

その一つは細菌その他の微生物との共生

又は有機的統一によって細胞を形成し、

その細胞が集まって統一的全体、即ち生物体に

進化したものだとする私の立場から考えるとき、

私たちは本質的にはバクテリアと争うのではなく、

バクテリアを如何にして有用ならしめるかをもっと深く研究すべきではなかろうか。

それには何よりもまず、

微生物の起源と、細胞の起源とが

歴史的には不可分な関係にあり、

細胞は微生物を母体とするものであることを

十分に理解する必要があろう。

生物体の健康は細胞の健康と合い通じる。




細菌、微生物が集まって細胞に

その細胞が集まって生命体に・・・なる。


TV、新聞の専門家、一部の知事は
細胞がどうできるかを知らないのです!


知らないだけでなく、
この細胞を痛めつけるワクチンを勧めているのです。







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tag : コロナいのちワクチン千島学説

食は血となり肉となる(千島学説①)

千島学説のすごさの一つは、
この一枚の図に集約される。

図①
千島学説
新生命医学会より

上記サイトは、
千島博士の長男明氏(2019年、コロナ騒動前夜で他界)が
会長を務めています。


赤血球は、肉=つまり細胞になるということです。

そして飢餓状態であればその細胞は
再び赤血球となるのです。

図②
千島学説



こんなことは、医者の卵を育てる医学部の教科書にもありませんし
生物分野を習う中2の教科書にも載っていません。


赤血球はあくまでも赤血球ですし、赤血球として死にます。
白血球はあくまでも白血球ですし、白血球として死にます。

これが既存の学問です。

それが間違っているのです。

表①
千島学説



そしてがんの認識もまったく違います。

ガン細胞は外部から侵入するもの、
あるいは突然変異などというものではなく、

我が身の赤血球が体内環境によって
不良化したものにすぎません。



しかも、図①の茶色の矢印は、可逆的で、
またガン細胞、ガン巣は体内環境が改善されると
速やかに赤血球へ逆戻りします。

これを知っているかどうか、
信じるかどうかが

いのちの分かれ目となります。

これを今の医療は決して認めません。


だから、がん治療のほとんどは

手術
抗がん剤
放射線治療

の3大治療しかなくなるのです


私の母の乳房のしこり(乳がんと医者からは言われた)が

4年ほどかけてソフトトボール大から
おちょこ大になったのは、
まさにこの現象そのものです。

しかも今も少しずつですが
血が混じった白血球(さらさらした膿のようなもの)が出てきています。


これは、千島学説

第1原理【赤血球分化説】

第2原理【組織・細胞の可逆的分化説】です。


食(栄養)は血となり肉となり、
肉は血となり食(栄養)となる。




今日から何回かに分けて少しずつ、
千島学説について語っていきます。


その際、上記リンクの新生命医学会
参照させていただきます。


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tag : 千島学説コロナいのちワクチン

人事を尽くして天命を待つ

「人事を尽くして天命を待つ」

今の中高生は、
こういった言葉を知らずに大人になっていきます。


ですから、私は意図的にこの言葉を使って
生徒を励ますときがあります。


今日は前期試験・・・

朝いちで面接練習をして
見送りました。

私の「人事」は終わり、
今は祈りの時間です。

そして、いま彼らが最後の「人事」を尽くしています。


「人事」を尽くし切る日・・・


今日の夕方からは
天命を待つ時間に変わります。


長年、受験に携わらせていただき感じること・・・


それは、呼ばれたところに行く・・・


この、非科学的で
塾の責任者とは思えないこの言葉こそ

「人事」を尽くした人間に訪れる真実です。


皆さんは信じていただけますでしょうか・・・



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tag : 入試

ヤマタイカが沸き起こる

ノーマスク認めた元校長が真意を語る、宇都宮講演で

栃木県の日光市の校長が
勇気ある行動をとられていたとか・・・

2021年3月末に定年退職されていて残念ですが
世の校長さんたちに是非学んでほしい内容です。

健康な子供たちが、
日常的にマスクをする害をぜひ学んでほしいものです。

専門家は一体何をしているのでしょうか・・・



6割近くの国民が、
専門家が繰り返してきた情報を

「信頼していない」

と答えています。


TVや新聞に出ている専門家など
お金をもらった偽専門家ですから・・・




で、次なのです。

われわれも、信頼しないのであれば
従わなければいいのです。

まつろわぬ民になればいいのです。




専門家とは、いわゆる明治時代から続いた
「山羊座時代」の産物・・・

それが終わろうとしているのです。


そして、本当に庶民のことを考える有志が立ち上がる時代です。

沖縄、北海道に次ぎ

東北でも医師たちが立ち上がりました。





漫画ヤマタイカを彷彿させます。






まつろわぬ(従わない)、縄文の民の遺伝子を持った
地域から立ち上がるのがとても興味深いです。

もう、黙っていてはいけないのです。

今年は「山」がキーワードです。

庶民の山が噴火する年です。

ヤマタイカです。


ワクチンなど、3回目4回目と打てば
免疫がダダ下がりで感染が爆発するに決まっています。

イスラエルを見れば明らかです。





皆さん・・・
self×edu を忘れないでください。




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sora

Author:sora
個人塾と毎週木曜日しか営業しないCafeのオーナー。教員、家庭教師、サラリーマン塾人を経て独立。教える生業39年。Cafe15年目。Cafeでは、オープンからずっとよろず相談業(菩薩行)を継続中。7年前からは、お店や出張でタロットアシャイング(タロット占い)や占星術も加わる。塾でもCafeでも、皆さんに「人生大丈夫!」を伝え続けている。

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