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行動(経験)への敬意

仮に、舞台で踊っている人が駄作を演じていて、

観客席で評論家がその駄作具合を論じていたとする。

それでも私は、舞台のダンサーの方が好感が持てます。

わたしはそういう価値観です。


なぜなら、評論家は何もしていないからです。



今日のお話は、
私も気を付けないといけないことですが、

検索+知識+思考 < 行動(経験)

・・・そういうお話です。




人に何かアドバイスを求められた場合、

とりあえず、自分が経験していないことは
謙虚に言及した方がいいというスタンスは大切だと思う。

最近のネット上での炎上を見ると

①先日のメンタリストDaiGo氏の問題発言

②論破王と言われているH氏が
小学生(今は中学生、どちらも不登校)YouTuberとその家族をバッシング
ゆたぼんパパを痛烈に批判するひろゆき

③有名社長YouTuberが大量リストラの時に
これまでの自分歴史を永遠に語り、
最後に「ワクワクしてます」と言及
マコなり社長 リストラ スピーチ



わたしは、これらの是非を語る立場にはないですが、

少なくとも当事者でない人たちが

すでに経験をしている人たちの立場をそっちのけで
一方的に持論だけで決めつけ
話をしているようにしか見えないのです。


①については
自分が生活保護の人やホームレスに接したことがない

②については
自分が小中不登校で大人になっているわけではない

③については
自分は社長であって
リストラされた人ではない


やはり私は、
ルートヴィヒ・ヴィトゲンシュタインの

「語りえぬものについては、
 沈黙しなければならない」 


が好きですし、
定期的に肝に銘じています。


そして、それでもどうしても
語らなければならないような状況になったら

宮沢賢治の銀河鉄道の夜に出てくる「リンドウの花」のように
「あなたの哀しみに寄り添う」ぐらいでちょうどいい気がする。


(この動画、もう1年前になるんですね。あまり伸びてませんが(笑))


人間はどんな風に生きていようが
結局「生きていることを選ぶ」のだから

じゃあお互いにどう生きていったらいいだろうと
想像してみることしかできないんじゃないかと思う。


ただ、こういう私の言説も
経験のない者のたわ言だと流していただけるとありがたい・・・



この辺りは、さすが古代ギリシャ人・・・
考えていない領域がないほど考えています。

「人間の自然本性は、
経験のない事柄の技術を得るほどには、強くない」


「少しのことをよく仕上げることの方が、
たくさんのことを不十分にしか仕上げないことよりも優れている」 


ともにソクラテス




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theme : 生きること
genre : 心と身体

tag : いのち生き方

自己欺瞞だらけの世

「黙れ!聞きたくない」

あなたはそう言われたことはないだろうか?

女性なら、もう少し優しいトーンだろうか・・・


これは、

人が自分の現実認識と矛盾する情報に
出会ったときに出る言葉だ。


ほとんどの人が、
「へぇそうなんだ」で済ませられることが
なぜかかたくなに「黙れ!」となる。


単なる情報の部分否定なのに
まるで自分が否定されているかのようになって

それ以上聴きたくもないから出てくる言葉だ。

もちろん後から調べることをもしない。


でも、そういう人は心の奥で分かっているときが多い。

ひょとするとその話の方が本当かもしれない・・・と

だからこそ、ひどくかたくなに拒絶するのだ。


こういう人は、日常的に自己欺瞞が起きている。


心で思っていることと
やっていることがバラバラなのだ。


つまり、自分が自分自身に嘘をついていることだ。


実は、この自己欺瞞は何かの拍子にばれてしまう。

でも、ばれてしまうと自分が
いままで守ってきたものが傷つき、壊れるから

必死になって相手を批判したり
理屈にならない無理を通そうとする。


で、冒頭の「黙れ!聞きたくない」となる。


この自己欺瞞を一番嫌う人種がいる・・・

それは、子どもだ。


子どもは、自分の親が
この自己欺瞞の殻を守ろうとすると
全力でそれを壊しにかかる。

時には、家庭内暴力となる。


「お前はそんなこと思ってないだろ!」

と拙い言葉と暴力で訴える・・・


よくご相談でまだ年端も行かない小さな子供が
物を投げたり、噛んできたり、殴ってきたりします・・・

というご相談を受けるが、
それは親の自己欺瞞を子供は敏感に感じ取っているからだ。


そういうご家庭があるなら
親御さんは胸に手を当てて聞いてみて欲しい。

もちろんある程度の本音と建前はある。
その程度の矛盾なら子供は気にならない。

しかし、生き方や信念、いのちに係わる自己欺瞞
子どもは大嫌いなのだ。


あの人にはこういうのに、自分には反対のことを言う・・・

口ではああいってるが、いつもそんなことしてない・・・

父さんには、いやいや従っているのに
自分には命令する・・・


こういった不一致、不調和が
子どもの声ならぬ叫びを生み出すのだ。


特に今の時代は、この自己欺瞞が増えている・・・


マスクなんて効果ないよねと言いつつ
今日も街へ出かければ
マスクをしていない人は見かけない。

ワクチン打ちたくなかったけど
職場、周りの空気で打ちましたという人も多い。


色々な事情があるとは思うが、
もう少し、自分の素直な声に従うほうがいいと思う。


マスクの効果を本当に信じていて
マスクをしている人は
ある意味救われる・・・


しかし、人の目がとか
誰かに言われるといやだからという理由で
自己欺瞞を続けていることは
いのちの退行をもたらす・・・


人類総自己欺瞞の成れの果てが、
あの不気味なアクリル板ではないか?


仮に、ウイルスがコロナの原因だとして
あれでコロナウイルスを防げると思っている人が
いったい何%いるのだろうか・・・


1%の支配層に操られる彼らは
このコロナが茶番だと知っている。

だから、我々にはマスク、アクリル板、ワクチンと命令しつつ、
自分たちは全く自由におしゃべりをする。

(「先生!この人たちマスクしていません!」)
2021イギリスG7

2021イギリスG7
(それぞれ2021.6月のG7より)



この疾病騒ぎで
世の中は自己欺瞞だらけになった。

こんな世界が、子どもの環境にいいわけがない。


親子関係で行けば
子どもの意外な行動に狼狽し
どうしていいかわからないときは、

自分の内なる声に従って
毅然とした態度で子供と対峙すると
意外に子どもにはすんなり響く。

欺瞞は伝わらない。


ちなみに、

この二つの心(マインド)を持たせ
自己欺瞞に陥れるのも

彼らが人類をコントロールするための最高の手段であることを
覚えておかれると良い。





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theme : コロナウィルス関連
genre : 心と身体

tag : 自己欺瞞

子の背負い水を枯らす親

親御さんの中には、
スムーズに子離れできる方もいれば、

なかなか上手に子離れできない方もみえます。


その違いは何か?


その親御さんの中にある、ご自身の不安、怒りです。


それに気づかない場合、
子どもが持って生まれた背負い水
親が枯らすことになります。


今日の動画のテーマは「親の子離れ」・・・

実は、親離れは自然の摂理ですが、
子離れは、執着からの解脱ですので
本当に難しい・・・


どこまでいっても親は親ですが、

その親が成長しない場合、
子どもは本当に苦しい思いをします。

今日は、一部の親御さんには耳の痛いお話ですが
よろしければ、ご覧ください・・・


theme : 親育
genre : 学校・教育

tag : 親育背負い水

月の呪縛から逃れるために

今日もの呪縛のお話・・・


私が会社をやめる直前、

社の方針に納得がいかず、
それをスルーし、反発ばかりしていた頃、

社長にこう言われた。


「もっと素直にならないかん!」


即、わたしの内なる声は、叫んだ。

誰に対しての素直さ?  !!!


恐らく社長は、
わたしに言うことを聞かせたかったのだろう。

だから、即出た素直なわたしの内なる声だ。


今も会社と社長には感謝しかない。

ただ、こんなお話をすると
謙虚さのない人間に思われるかもしれないが、

わたしは、ただ、自分の声に素直に言葉を発していただけだ。

それは、入社当時から変わっていなかったはずだ。

それが、ある時から
会社や社長の箱のなかに入らなくなってきたのだ。


どちらが正しいとか、
優劣を言いたいわけではない。


ただ、そのときの社長の助言は、
わたしの内なる声と合致しなかっただけだ。


この世界の中に、
わたしに命令できる者がいるとすれば、
わたしの内にある静穏な声のみである。
マハトマ・ガンディー




あのときの私が、
静穏であったかどうかは疑わしいが、

内なる声にしたがったまでだ!
という自負だけはあった。


「〔は〕ソーマの王で、神々の食物である。
それを神々は食べる」
チャーンドーギヤ・ウパニシャッド(サンスクリット最古の奥義書)



は現在、有機生命体を、人類を食べて生きているのだ。
人類は有機生命体の一部だ。
つまり人類はの食料なのだ。
もしすべての人間があまりにも賢明になったら、
きっと彼らはに食べられるのを嫌がるだろう。」
『奇蹟を求めて』より グルジェフ著




の呪縛から逃れるためには、
この地球上ではまずは
自分が囚われの身だと自覚することだ。
(色々な偉人が異口同音言っているので間違いないだろう)

そして、いのちを人質にとられ、
恐怖で脅されていると自覚することだ。


そして、そのあとは、

自分が感じるままに従って生きるか、
そうしないかを選択するだけだ。


毎日、毎時、毎分、

そう、自分に問いかけるのだ。

心の声に従った場合、
時には敗北するときもある。


でも自覚さえしていれば、
勝利する回数も増えてくる。


考え込んではダメだ。

それこそ、頭(マインド)で操ろうとしている
彼らの思う壺だ。

知ること、感じること、
そしてそのままやってみること。



実は、この呪縛から晴れて逃れても辛さはある。

自分勝手と言われたり、
わたしのように謙虚さがないと叱られたり、
変人扱いされるかもしれないのだ(笑)

でも、自由が奪われるよりも
この変人扱いを甘んじて受けた方が
私はマシと感じる。


これは人それぞれだが、

実は、この「人それぞれ」と言い放つのも、
無関心を育て、
やがては分断をもたらす彼らの罠
なのだ。


我々人類は、人それぞれを認め、
さらにその先へ行かなければならないのだ。


さあ、あなたはどうしますか?



わたしには素直という定義がある。

シンプルだ。

その人がその人になれる心構えの事だ。

わたしであれば、
私になれる内なる声には素直に従うということだ。

月が提示する運命や宿命など信じない方がいい。


(マトリックスの)赤のカプセルを飲むということは、
そういうことなのだ。


昨日、塾の帰り、

橋の向こう、下流を見れば
海から月が昇ってくるところだった・・・


「騙されへんでぇ~」

月の呪縛から逃れる方法・・・

内なる声に従うこと・・・


直感は過たない
過つのは判断である




これは自分以外にはわからない
内なる戦いなのだ。




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theme : 生きること
genre : 心と身体

tag : いのち

彼らは月を通して私たちを呪縛する

最近再びマドモアゼル愛さんの
セミナーを受けている。


昨年の復習+新情報ということで
学びを定着させようとしているが、


つくづくという星の不気味さを確認している。


最近私は、満に向かって
「騙されへんでぇ~」と睨みつけている(笑)


「ムーンマトリックス」にはこうある。




人間は肉体作業だけでなく
考えることも面倒に感じる習性があり、
なるべく考えないで済ませようとする。



人間の脳は、現状の思考を維持・固執し
その硬直性に安心を感じるようにできているようである。




わたしが、この世の爬虫類人について知ったのは、
太田龍さんという偉大なジャーナリスト&革命家からだ。

この爬虫類人が作った今の世界の仕組み・・・
我々はそれに捕らわれている。


そう言われて、
「そうなんだ」と言える人は少ないかもしれない。


爬虫類人が世界を!?
そんな馬鹿な!?

これが、いわゆる普通の人の反応だろう・・・


しかし、わたしはこの疾病騒ぎ~ワクチンと
世界中の人々が反応した一連感情を見ると
きっとそうだと思う。


私たちは、爬虫類人のウエブにつながれた
肉体&精神コンピューターで

彼らがを利用し、デジタル通信を送り
彼らが狙うホログラム(マトリックス)しか
わたしたちに見せないようにしている・・・


そう、あの映画マトリックスだ。

モーフィアスがさし出したカプセル・・・

青と赤

青いカプセルは
おかしいと思いつつ
いつもの生活へ

赤いカプセルは
マトリックスを見抜き
真実を見る



善悪を言いたいのではない。
わたしが目覚めていると言いたいわけでもない。


しかし人類は、ほとんどが「青」を選んでいるように思える。
特に今の日本は顕著のように見える。


灰色の男(モモ)
の欺瞞(マドモアゼル愛)
爬虫類人(太田龍)

偉大な現代人が指摘し続けたヒントを
私たちは無視しない方がいい。


彼らが我々を操るデジタル通信は
「恐怖」というエネルギーだ。

彼らが示すマトリックスを強化するのはこの「恐怖」なのだ。


ここに一つの箱がプレゼントされる・・・

その箱のパッケージには「安全」と書かれている。
しかし中身は、「服従」だ。

もう一つの箱には、「不安」と書かれている
しかし中身は「自由」だ。


私たちが迷ったとき、
「不安」の方を選ばなければいけないのだ。


この不安は、彼らがから発信している
偽物のホログラムだから、騙されてはいけない。


映画マトリックスの主人公ネオも
モーフィアスがさし出したカプセルに
少しためらってから手を伸ばす・・・

彼は、不安の中で「赤」を選んだのだ。






「不安」が来たら喜ぼう・・・

「不安」が来たら、
あなたに新たなステージが提案されていると気が付こう・・・



彼らが、わたしのマインド(頭)に
「不安」というデジタル信号を送って
呪縛しようとしているのだと笑ってみよう。

そして、安易に引っかかろうとしている自分を嘲笑しよう・・・


それが、その呪縛から逃れる秘訣だと思う。





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theme : 生きること
genre : 心と身体

tag : コロナ

もう5類にしていいのではないですか?

7か月前、私はコロナ生活への問いを動画でお話しました。



YouTubeの規約上
はっきりとした物言いとなっていませんが
どうかお察しいただければと思います。


この動画から半年、
その問いの一つがいま政府間で
やっと、議論のテーブルに乗り始めたようです。


コロナ「5類」引き下げ論・・・



自宅療養を余儀なくされている今の状態は、
意見を二つに分けているようです。


自宅療養で亡くなる方もいるのだから
5類などとんでもない・・・

という意見と


自宅療養で事済むのだから、
5類にしてもいいでしょう・・・

という意見です。


もうね、

政府がガイドラインとして
疾病を類別するのはいいと思いますが、

人によって症状がこんなに違うのだから、

この人は、2類扱いで早期治療、隔離要・・・
この人は、無症状だから5類で十分って、
個別にできないものなのでしょうか・・・

と素人としては思ってしまいます。


もともと、インチキPCR検査がすべての元凶ですから
その検査方法もそろそろ真面目にやめた方がいいです。

ちなみに、ウイルスはエクソソームですから
追いかけたって無駄です。

もともと故郷は自分たちの身体の細胞なのですから・・・

予防免疫学自体の根本がずれているのですから・・・


どちらにしても
ウイルス(エクソソーム)はどこにでも飛びますし、
日々変化してるのですから


穏やかな場合もあれば
狂暴化する場合もあります・・・


仮にウイルス原因説を甘んじて受けたとしても

命を救う観点と保健所を通さなければならないという
タイムラグと混乱を解消できるのは、


個別に類を決めるというのが一番だと思うのですが・・・


もともと追いかけられないもの、
もともとせん滅させられないもの


もういい加減終わらせましょうよ、この茶番・・・


デンマークはいろいろと気づき始めてるんですね。

デンマーク:コロナ対策をすべて廃止


日本よ、デンマークに続け!





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theme : いのちあるものが いのちあるように
genre : 政治・経済

tag : コロナワクチンいのち

とうとう見つかった

会社を辞める1年半ほど前、
ある言葉に出会い衝撃が走った。


それがどんな言葉だったのか、
内容も作品・作者も覚えていたが、
正確な言葉を忘れてしまった。


類語を検索窓に入れて
幾度か探したけれども

ここ数年、行き当たることはなかった。



しかし昨日、
とうとう見つかったのだ。


この本の中だった。





その言葉とは、

「われわれが
人生から何を期待できるかが問題なのではなくて、
むしろ人生が
何をわれわれから期待しているかが問題なのである。」

V.E.フランクル「夜と霧 - ドイツ強制収容所の体験記録」


訳文なので
まどろっこしい文だが、

簡単に言ってしまうと


人生に何かを期待するのではなく、
人生があなたに何を期待しているかを問うことが大切


そういうことだ。


V.E.フランクルは続けます。

人生の意味の問題に正しく答えること、
人生が 各人に課する使命を果たすこと、
日々の務めを行うことに対する責任を負うことに
他ならないのである。



この言葉を読んで、

わたしの人生は、
このままこの会社に残り、責任を果たせと言っているのか?
それとも飛び出した新天地で新たな使命を果たせと言っているのか?

そう考えた。

「責任」という言葉を
重すぎて嫌う人はスルーしてくださって構いません。

乙女座の私は、この「責任」が
どうしても響いてしまうのです(笑)


上記の本の中では
使命感の説明の中で登場していた。

使命感は、
やる気につながる3つの段階の中の一つだ。


ついでに、その三つを挙げておこう・・・


①見通し
いつ終わるのか?
どれだけやれば努力が報われるのか?

②目的
目標は、単に数字、判定基準を目指すこと
目的は、もっと大きい、それをやる意義みたいなもの

使命感
人生が自分に何を期待しているのかを知ること



そう考えると、
いま世界中が倦怠感に包まれているのがよくわかる。

やる気がなくなるのも仕方のないことだと頷ける。


②が無茶苦茶で
①の見通しが立たないからだ。



飲食店には、基準があいまいな規制を再三出すし、

そもそも、
陽性者と感染者数をごちゃまぜにして発表しているあたり
すでに無茶苦茶である。

数字そのものの定義が幼稚極まりない。

一体、どんな数値になれば
コロナを終わらせようとしているかさえ
国民にはっきりと示さない。


いつこのコロナを終わらせるのか?

国はこの基準をはっきりとしていないなかで
一体どこまで頑張らせようというのか?


国のいい加減さは目に余る。

やはり彼らは、
第二次世界大戦のころから
何一つ変わっていないのだ。




これは余談で推測だが、
オリンピックの開会式と閉会式の時に
いくつもの台風が来ていたが回避され
式は執り行われた。

わたしは、国はDS側に回避を依頼し、
気象改変装置&回避装置を使ったと思っている。

でなければ、あの数個の台風は両式当日に
直撃していたはずだ。


その後のこの異常な長雨は
その取引の見返りとして降り注いでいるような気がする。


沖縄返還と日本の良質の繊維業をトレードした佐藤首相のように
DS側と日本は常に割の合わない交換条件ばかりだ。


割が合わないというのは時間軸で考えればいい・・・

一旦壊れると、取り返すことが難しく
長期にわたって国民の被害が続くものと
短期的にその場で済むものとのトレードだ。

あくまでも予測だが・・・


だいたい、台風が東から西へカーブしてくるなど
真面目に学ぶ中2生がかわいそうになってくる。

中2の理科の教科書「天気」に
この進路コースはどこにも書いていない(笑)


それよりも、地震兵器とか自然改変装置は
もう国会でも常識ですから
そちらの方を教科書に載せてほしいものです。

それならこのカーブも説明が付く!

13:09~どうぞ・・・




話を戻そう・・・
デルタ株で大変と言いつつ
パラリンピックには、何万人という子供たちを観戦させると言い、

パラリンピック・甲子園はやっているのに、
国体は中止、

飲食店は危険と言いつつ
満員電車は黙認している・・・

緊急事態とあおりつつ、
厚生科学審議会 (ワクチン接種後の死者数・副反応数の発表)

お盆休みを取って
一週間何の理由もなく発表を飛ばしている。
(今日発表です)


もう、
パッパラパーのめちゃくちゃ状態だ。


わたしが記憶する限り、

ここまでおかしな国と世の中になったのは
初めてのような気がする。



こんな世界で
使命感」を探すのは本当に難しいかもしれないが
今日もわずかな光を信じて頑張るしかない。


そんな時恋しくなるのが
だれに見られるわけでもなく
懸命に咲く小さな花だ。


つゆ草
(つゆ草photo by piyoさん)


彼らはどんな世の中になっても
V.E.フランクルのいう

「人生から問われている意味」

を懸命に全うしている。

見習うべき存在だ。



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theme : 生きる力
genre : 学校・教育

tag : 使命感

ラジオ人生相談

自分の勉強のために
ラジオ人生相談を聞くことがある。

今は、タイムリーに聞けなくても
YouTubeでアーカイブがあるので便利だ。


相談を受けるパーソナリティの方はどの方も素晴らしい・・・

言葉の選び方、
毅然とした態度、
豊富な智慧、

どれもひよっこの私には勉強になることばかりだ。



しかし、ふっと考える・・・

相談と教育の違い・・・

それは、「短期」か「長期」かだ。


これはどちらが素晴らしいかを言っているわけではない。
単なる時間的視点だ。


教育の場合、何かを伝える・・・

これはもちろん、
教科の問題ではなく、心の問題のことだ。

しかし次の日、元に戻ってしまっていることは多々ある・・・

いや むしろ多い。

それほど、自分を変えることは難しい。


よくラジオ人生相談では、
「よろしいですか?」で終わる。

相談者も
「はい、わかりました。ありがとうございます。」
で終わる。

まるで、数学の解法を聞いた時の生徒の反応だ。

わたしは、電話が切られた
その後の相談者がどうなっているかが気になる。


気になってもどうしようもないが、
人生は数学の回答のようにすっきりしないし、
一定数の相談者が元に戻っているように思えるからだ。


もちろんその統計もないから、
想像でしか言えないが
拙い私の経験上そう言える。


何度も何度も同じ質の相談でやってくる人には特徴がある。


それは、自分の本当の闇を見つめられていないこと。


実は、どの人も、もちろん私も
これが一番難しい・・・


「自分は本当は何が気に入らないのか?」
「自分は本当は何に怒っているのか?」
「自分は、何を隠して代替物で満足しているのか?」


ほとんどが、
7歳ごろまでの幼少期の父母との関係から生まれた憤りだが、

それをそれとして
ちゃんと「自分の中の憤り」を見つめているか?


感謝とか、ありがたいは

その憤りを見つめたうえでしか
本当に打ち立てられないと思う。



「わたしは、両親に憤りなんてありません・・・」

そういう人はそれはそれで幸せでいいと思います。

しかし、そういう人に限って
笑顔が引きつっているのです。
不自然なのです。


「心の闇」


わたしの場合、保育園を一人で通園していたさみしさを
「一人でできる」という誉め言葉でごまかしていた。

しかも、家の前を通る同じ保育園の母子の後に
ついて行きなさいと言われ
それをちゃんとこなした自分は「偉い」と思っていた。

しかし、大人になってやっとわかった。

あの時、ほんとうは寂しかったのだ。
ひとりで行かせた母を恨んでいたんだ。
心の奥では怒っていたのだ。


それがわかってからやっと
母と出会いなおした気がする。
そして今の私たちの関係がある。


そういう心の膿出しのような過程を経て
そこからやっと「感謝」が沸き起こるのだ。


「それでも、やっぱりありがとう」


ここまで来てやっと人生後戻りをしなくなる・・・


ラジオ人生相談を受ける人は、
是非単なる愚痴こぼしに終わってほしくない・・・


ラジオ人生相談のパーソナリティの皆さんは、
単なる方法論を言っているのではなく

普遍的な自分の心との向き合い方を助言されているのだ。





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theme : 人生を豊かに生きる
genre : 心と身体

tag : ラジオ人生相談

「どうしたらいいですか?」という現代病

身体に現代病があるように
心にも現代病があるように思えます。


悩みが積み重なると
こういわれる方がいます。

「じゃあ、どうしたらいいですか?」


この方法、解決を求めようとするのを
わたしは「現代病」と呼びたいです。


悩みの究極的解決法は、
悩みを悩みのままほっておくということです。


そんないい加減な!


とお叱りを受けそうですが、

ある程度年を召された方なら
頷いてくださるかと思います。


それでも何かないですか?

というあきらめの悪い方に
少しだけ助言があるとすれば、
日ごろから「ある力」を身に付けられることをお勧めいたします。


それは、
①見つめる力
②待つ力
③行動力


この3つです。


①見つめる力
自分の心を客観的に見つめる力
子どもを観察する力

②待つ力
植物を育てるなどして
日日の変化を確認する習慣を身に付けてください。
お花もいいですが、
思い通りにならない野菜を育てる方がよりいいです。

③行動力
傘は畳んで傘立てに入れる
靴は揃えて家に上がる
食べた食器は、早めにシンクに持って行く

そういった日常の「すぐにやる」癖が
大きな行動力につながっていると思ってください。

この3つは、自分が平穏な時にやってください。

こういった平穏無事な時に
自分の心を鍛えていると

いざというときに
心がその人を一番いいところに
連れて行ってくれます。


先日、ある高校生が
自分はワクチンを打ちたくないんだけど
親がうるさい・・・

そう相談されました。


私は答えました。

「あなたはどんな風に死にたいのか?(死生観)」


死生観は、

生が先ではなく
死が先に来ています。

私たちの最大の苦しみ(四苦)

生苦・老苦・病苦・死苦・・・


ここには、「」が通用しない
人間最大の修行的要素が入っています。


人間はいずれ死ぬ・・・

どう死にたいかを考えることは、
どう生きたいかを考えること・・・



「悩み・苦しみ」も同じ・・・

必ず狼狽しますが、
それでもできるだけ狼狽しないように
心を育てておく必要があります。


何でもかんでも「」を求めない心・・・

今は、身体的にも心的にも
それが大切な時ではないでしょうか・・・





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genre : 学校・教育

tag : 現代病

DaiGo氏の問題発言が投げかけた問い

メンタリストDaiGo氏の問題発言を受けた声明・・・
DaiGo氏の差別発言に関する見解と経緯、そして対応について

このように命を分断し、
排除する言動に対して
私たちは無関心でいることは出来ません。
はっきりと「それは間違いである」という声を上げます。

NPO法人抱樸 理事長 奥田知志



社会に居場所がない。
困っているのに、「助けて」と言える誰かがいない・・・

そういう人達を33年間救い続けた
奥田知志氏は言います。

この方は、牧師でもあります。

奥田氏の哲学が垣間見れる文が
上記の文の中にありました。

その際にDaiGo氏より「寄付を呼び掛けることも出来ます」との話が出ましたが断りました。今、やるべきは謝罪と学びであり、それに集中すべきだと申し上げました。






また彼は、
ハウスレスとホームレスはちがうと言います。


ハウスレスは、経済的困窮、
ホームレスは、人とのつながりがない社会的孤立です。


学業を支援する立場にいる私ですが、
明らかにこの二つの予備軍を作るのが

今の日本社会にはびこっている能力主義です。

これに拍車をかける効率(功利)主義・・・


学業がよいことは素晴らしいことかもしれませんが、
劣等をさげすむ風土を生み出します。

その学業が芳しくない場合、
彼らが将来立てられる生計の問題を
必要以上に本人のせいと責め寄ります。

本当に彼らだけのせいでしょうか?


今回のメンタリストDaiGoさんの発言は
誰もが他人事でいてはいけない重要な問いを生んでいます。


つまり、「いのちがおんなじじゃない世の中」になっている・・・

そしてそれが普通だと
無関心に思い込んでいる・・・

その発端の一部が、
「教育」になっているのです。


通知表を付ける先生は
そういうことを考えたことがあるでしょうか・・・

クラス分けで授業をすることを当たり前にしている塾は
そういうことを考えたことがあるでしょうか・・・

・・・・・

そういうことです。


わたしにできること・・・

もちろんそれをやり続けます。


でももっと、私も学ばなければなりません。


聞いたことはあっても
深くまで知ろうとしなかったことがあるはずです。


DaiGoさんの問題発言は、
私に深い学びの機会を与えてくださいました。

DaiGoさんの問題発言は、
DaiGoさんのだけの問題発言ではありません。

私たちの問題発言なのです。


ただ「学ぶ」と言うことは、
自分を一旦切開し自分の闇を見つめることから始まります。
単なる知識の上塗りではなく自己批判を伴う営みだと考えています。
NPO法人抱樸 理事長 奥田知志




今日の動画はそんな気持ちでしゃべりました。






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genre : 政治・経済

tag : メンタリストDaiGo抱樸

猫に学ぶ5つの日常の心構え(後編)

では昨日の続き・・・

④新しい箱にはとりあえず入ってみる
(新しい世界にはとりあえず入ってみる)

何か荷物が届いて中身をあけた箱にはよく入ります。

これを人間に例えれば
新しい世界ということでしょうか・・・

この箱に入る時、そろりと入りもいれば
ぴょんと勢いよく入るもいます。

の性格も様々です。

私たち人間はとかく新しいものに憶病になりがちです。

なんだかんだと言って言い訳を先に立たせ、
新しい世界への第一歩を躊躇します。

新しい世界にはとりあえず入る・・・

を見習うといいでしょう・・・


⑤よく聴く・・・

は寝ていても、ぼーっとしていても
耳をよくピンと立て、周りの気配を拾っています。

よほど熟睡していない限り、
世界をキャッチする術は「聴く」・・・

人間はとかく自分のことばかりしゃべりすぎで
周りがどんな様子かを察知することを忘れがちです。

「よく聴く」ことは、

味方と敵を分け
相手の状態を知り

逃げるのか留まるのか
はっきりとさせることができます。

だから、猫の世界にお節介ということはありません。

人間も余分なおしゃべりはやめて
とっとと自分のねぐらに帰りましょう・・・

「よく聴く」は

親子関係でも
友人関係でも
同僚関係でも

大きな難を逃れる最大の武器です。


さてさて、ここまでは私が猫から学んだことですが、

猫に関しては本当にいっぱいの学びがあります。

日常どころか
人生まで変わる師匠と言っていいでしょう。


さらに学びたい方はこちらをどうぞ・・・





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猫に学ぶ5つの日常の心構え(前編)

日常の積み重ねが人生です。

だからその日常を自分らしいものにできれば、
人生も自ずとうまく行くのではと思います。


うまくいくとは、
あくまでも心情のことで、

大金持ちになるとか、
出世するという意味ではないので、
あらかじめご了承ください。


私の家は、幼少期から猫派でした。

小鳥がたくさんいたのに、
猫を飼うとは、じつにチャレンジャーですが、


自由気ままが好きなO型が4人いる家族でしたので、
毎日決まった時間に散歩をさせなければならない犬は、

人間さまの自由を奪うということで、
敬遠されたということだと思います。


わたしは、その猫から
かなりの影響を受けてきたと思います。


で、今日は息抜きテーマ・・・

猫に学ぶ日常の極意をお届けいたします。


①好き嫌いを遠慮なく態度で示す
(相手に期待させない)

これは、人間界、なかなかできることではありません。
しかし、心のどこかにこのカードを持っていて、

いざというときに出せることがせめて
人間にできる最大の武器でしょう(笑)


②過去は気にしない

猫はほしいものを手に入れたいとき(特にご飯)は、
これまでの罪悪感はきれいさっぱり忘れています。

遠慮なく甘え、しかし媚びません。

気に入らないときは
一ミリも近づいてこないくせに、

何かほしいとき、特にご飯の時が多いですが、
平気で甘えてきます。

反対に、そっぽを向く時は
徹底的に全力でそっぽを向きます。


人間界であれば、
あのときこんな態度をとってしまったから、
あの人に悪いなと、罪悪感を持つものですが、

猫は、全く忘れているのか、
ほしいものがあるときはなんの悪びれもなく
何事もなかったかのように近づいてきて甘えます。

人間もこれでいいのです。

③しなやかに、丸く生きる

猫の身体は実にしなやかで器用です。

幅2㎝ほどの塀でも器用に上り渡っていきます。

お気に入りの場所で丸く寝ている猫を見ると
この上なく癒されます。

人間の心もかくしなやかに、丸くあるべきです。






明日につづく・・・

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努力も能力も ただの運

教育でよく言われているこの言葉・・・

「努力すればあなたもできる!」

これは本当なのだろうか?


小学校の学校の体育で
やればできるの理想の元、
鉄棒の逆上がりをずっと残されてやっていた子がいた。

すでにできた子は、
得意げにそのそばを通り過ぎていく・・・

そんな風景を誰もが経験していると思う。


体育では、得手不得手を
すんなり認めることができるのに、

なぜ「学力や努力」にはその視点がないのだろうか・・・



先日のメンタリストDaiGoさんの問題発言の根幹は
実はここにあると思う。


彼はこう言った。

「自分にとって必要ない命は軽いんで。
だからホームレスの命はどうでもいい、
どちらかっていうといない方がよくない?
ホームレスって、言っちゃ悪いけど、いない方がよくない?」

「(批判している人より)はるかに
税金を払っているので僕の方が助けている」


今の日本のシステムでは、
税金を多く払う人=多くを稼いでいる=優秀という暗黙の了解がある。

また、一般的に
高学歴の人の方が優秀な大学に行けるし

就職も恵まれるし、事業も起こすので
税金も多く払うことになる。


つまり、彼が言っているのは、

「努力もせずに働いていない奴はいらない」

「僕は税金をたくさん払っているから偉い」

「だから、僕が いる命といらない命について
好みを言って何が悪い」

「努力しない奴に自分の税金が使われるのは腹が立つし、
自分のことを批判している奴も、
僕よりも税金を払う額が少ないんだから
何かを言う資格はない」


ああ、
書いていても
本当に気分が悪くなるのだが、


では、私たちの社会全体に
彼の語る闇はないのだろうか?


要は、
「努力しないやつは生きる資格がない」と言ってるのだが、

生きていい云々まで行かなくても


「努力しない奴は、ろくでもない奴だ」的な
思想がないと言えるだろうか?

わたしは、あると思う。


「○○高校いかないのならお金は出さない」

「せめて○○高校いけるようには努力してもらわないと困る」

「勉強しないんだから自業自得」


これらの言葉はすべて
わたしがこれまで親御さんから実際に聞いてきた言葉だ。


この、追い詰めていくような努力信仰は、
はたして「いのち」視点で正しいことなのだろうか?



わたしはかねがね、
学力や能力と将来の収入を
比例させるのはよくないと思っている。



良くないというのは、
努力そのものを否定することではなく

どうしても努力では埋まらない一人一人の差があること、
努力でさえ、向き不向きがある子供がいること、

そういう子どもたちが一定数いることを
体感と経験で分かってきているからだ。


努力は尊い、だから、努力しないやつは悪い的な
一方的なジャッジは、

実は最近の研究でもお門違いだとわかってきている。

学力はほぼ遺伝で決まる-行動遺伝学の残酷な事実


実は、

学力や能力はほぼ遺伝子で決まる。

しかも、人には、努力遺伝子の有無がある
ことがわかってきているからだ。


つまり、

できるできないは遺伝子よって決まるし、

どんなに努力をしようとしても
努力できない人もいるということだ。

それなのに、そこで評価や将来の待遇は決まるというのは
残酷と言わざるを得ないということだ。

これは、差別と呼んでもいい。

つまり、

人種への差別
性別への差別
生まれ持った貧富の差別などと同じように

個人のそれこそ運であり、オリジナルなのだから
(能力に関係のないことだから)

そこをもってして生きやすさや生きにくさが
生まれてしまう社会にしてしまうはまずいということだ。



「努力は報われないときもある」
「そもそも努力できない人もいる」


残酷な「遺伝の真実」あなたの努力はなぜ報われないのか

とても残酷な事実だが
わたしは結構朗報な気がする。

なぜなら、

「やればできる」
「努力すれば必ず成功する」

と謳われて永遠に苦しむ「努力できない子供」を
解放してあげることができるからだ。


これは怠惰とかそういう問題ではない

もともとできないのだから

早く自分の生きる道を方向転換し、
「本当のそれぞれ」見つけることに注力できるからだ。


もう一つ、

周りや、社会的システムが、
彼らをカバーしていくシステムを発展させられるからだ。


国でいうと、アメリカは個人主義だから
「努力しないやつが悪い」的なシステムとなっていて
社会的システムが薄いらしい・・・


逆に、ヨーロッパは
「努力できるかどうかは遺伝だから、単なる運」
ということが浸透しているので
社会的システムでカバーしようとするらしい・・・


今の日本は、明らかにアメリカ寄りの考えが根底にあって
学校・社会だけでなく、親御さんさえ

「努力しないやつが悪い」的な思想で子供の尻を叩く。


わたしは何も、
すべて遺伝だからあきらめましょうと
言っているのではない。


その子がその子になれる教育・・・
もちろん私も日々模索中だが、
そろそろ そう発想を変えた方がいい。



親がよく使う言葉、

「頑張ったらできるのに・・・」
「頑張ったら助けてあげる」

これをもし、
努力できない遺伝子を持った子供に言い続けたとしたら

実はメンタリストDaiGo氏のように
ものすごく残酷な仕打ちをしていることになるのだ。


「社会の強さは、最も裕福なメンバーの富ではなく、
最も脆弱な市民がどれだけうまく対処できるかによって測定されます。
私たちが尋ねる必要がある質問は、
誰もが尊厳のある生活を送る機会を持っているかどうかです。」

フンランドのサンナ・マリン首相


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tag : 遺伝学力努力

五分五分の勝負

仕事柄、子どもたちから私的なよく相談を受ける。

特に多いのが、の相談だ。


最近の子どもの傾向は、
自分から告白をしないことだ。


昔は・・・と言っても自分基準だけかもしれないが

黒電話か手紙しかなかったので
今の子たちに比べるとかなりハードではあったが、

もっとみんなきちんと告白していたように思う。


で大切なのはこの「自分から告白する」である。


決定権は完全に向こうだ。

おそらく、成功と不成功は、五分五分だろう・・・

この五分五分の中、
自分をさらけ出して
ひょっとして恥をかくかもしれない、でも!

とチャレンジすることが大切なのだ。

この「まな板の鯉」ならぬ
「まな板の」を


どれだけ潔く体験してきたかが
その後の人生を大きく左右する。


先日、マドモアゼル愛さんのメンバー動画で
このの大切さを言われていた。

もちろんでなくてもいいが、
この五分五分のチャレンジ
真剣にしてきたかどうかで
人生が大きく変わる・・・


は嘘を付けない。
他で代用もできない。

そして失敗した時、
他のどんなことよりも喪失感がすごい。

だからこそ、本当に自分を鍛える

そして、嫌というほど自分を見せつけられる。


最近の子どもたちは、
そこから逃げたいがために

嘘の告白をして
失敗した時の言い訳を用意しつつ
疑似体験の中で満足をしようとする子もいるらしい・・・

実に嘆かわしい・・・


そういう子は
おそらく人生の壁をことごとく逃げて
若いのに年寄りのような人生になってしまうだろう。


年寄りのような人生とは、
言い訳ばかりする人生のことだ。


自分が何かをしたい。

でも失敗したら嫌だな・・・

そこで用意するのは、言い訳だ。


たとえば、

「本当はそれがやりたいわけではなかった」

「自分はもっと上を目指しているからこれは大したことはない」

「〇〇がなかったから(あったから)できなかった」

とかいうやつだ。

そういう人に限って大人になると
わたしは何に向いているのかわからないと
悩み事相談に来る。

勝負ができないから
用意をしてもらうことばかり考える。

この言い訳の人生を繰り返すうちに
一番大切な自分を見失うから

本当は何がやりたいのかわからなくなるのは当たり前だ。


人生の一番の悲劇と言っていいだろう・・・


だから、私は子どもたちに言う。

「好きになったら自分から告白しなさい」と・・・

ダメで もともと どころか
自分を一番成長させる大経験になる。




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誤ってもすまない問題があることを知るのが大人

メンタリストDaiGoさんが謝罪&再謝罪にも関わらず
炎上の火が消えていきません。


彼が問題発言をした日と
彼の出生ホロスコープを重ねてみると

たしかに、彼のさそり座的水星が、
その日の獅子座的太陽と90度の緊張状態にあり

「自分はこう思ってるぞ、何が悪い!」的な発言(獅子座的)が
裏目に出て世の中を緊張&炎上させる
位置関係にありましたね。


もともと彼は、日ごろから
「自分はこう思ってるぞ、何が悪い!」的発言が多いのですが
それはそれで間違っていないと思いますが、
今回は、到底受け入れられるものではありませんでした。


彼の獅子座の月が
その日の蟹座の月に沈められて行っています。

太陽さそり座の彼にとって
月はエネルギーを奪う星です。

問題の8/7は、その月が見事にほぼ重なっている日でした。

月は、その日その日様相を変えますので
一夜にして、状況が変わるということも表します。


蟹座は身内のサイン・・・

ホームレスや生活保護者を
家庭的にサポートしてきた人々にとっては

今回の彼の発言は
もちろん許せない発言だったことでしょう。


そして皮肉にも、彼が再謝罪した時に

ご自身のお母さんのお話を例にして謝罪していることや

問題の発端になった猫の鳴き声(彼の身内)が
頻繁に聞こえる状態での収録だったので

かえってその日の蟹の月を刺激して
さらに悪化していると思われます。



しかも、発言当日は、彼のさそり座水星と
牡牛座の天王星が180度の緊張状態だったので

SNSでのコミュニケーションの問題を
引き起こしやすい土壌はあったと思います。

また牡牛座的な五感、この感覚では伝わらないぐらい
事態が深刻化する状況でした。

牡牛座天王星がこの位置での問題発生ですので
彼は、何らかの損失を被ること(持っている物の損失)は星が示す通りです。


また、その日のみずがめ土星が
同じく彼のさそり座水星と90度でしたので

これまで積み上げてきた彼のオリジナルなポジションが
コミュニケーションの失敗でいったん平均化されてしまう
試練がもたらされるサインでもあるでしょう・・・


色々書きましたが、
とにかくこのダブルチャートは
彼のさそり座水星(コミュニケーション)に向かって
試練が集まる様相でした。


ただ、
この件に関して私は偉そうに
「こうだ、ああだ」と言える立場ではありません。


しかし、大人になるということは
謝って済む問題ばかりではないということを
知らされる強烈な出来事でもあります。




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tag : メンタリストDaiGo

大薬王樹 ~びわ療法~(後編)

お盆休みで時間があったこともあり、
大薬王樹~びわ療法~(後編)を
編集できましたので上げさせていただきます。




びわ療法は、一時期成分の
アミグダリンに害があると誤解を受けていました。

ところがそれは、全体を考えずに
この成分だけを取り上げ薬にしてしまった
アメリカのある医者の勇み足のせいだとわかりました。
(動画内でご紹介しています)

一部分だけに注目し、
それだけを大量に摂取できるように
薬にしてしまう・・・


これこそ、西洋医学の弊害であり、限界であります。


いまでも、農水省は、
このアミグダリンの大量摂取による害を恐れて
念のためにびわの種の粉末を取らないようにと
注意喚起(2017年発令)を取り下げてはいません。


しかし、私や私の母が4年以上も
ビワの種の粉末を一日2粒程度摂取していますが

わたしも母もこれと言って
問題は起きていません・・・


穿った見方をすれば、
ビワの葉や種でがんが治ってしまえば

抗がん剤
放射線治療
手術などの三大治療が

不要になってしまうため、
製薬会社がストップしてると考えてしまいます。

現にびわの葉療法、びわ茶でさえ
CMで見たことはありませんから・・・


前編後編と合計40分ほどの動画になりますが、
よろしければご覧ください。







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tag : びわ療法

なってはいけないものがある

これこそ、月の欠損というのでしょうか・・・

人は追い求めても求められない欲望があります。

いえ、どちらかというと、
追い求めるとかえって自分がわからなくなり
その人の人生が立ち行かなくなる欲望・・・

確かにそれはあると思います。



ただ、わたしの視点は大変狭い視点だと思います。
神の視点から見たらもっと違う表現ができるかもしれません。


今日はそんなおつもりで聞いてください。


母になってはいけない人・・・


申し訳ないのですが、
ご相談にあずかっていると
こういう方が一定数いらっしゃいます。


もちろんこれは
狭い私の視点ですので、
神の視点に立てば
もっと違う意味があると思います。


女性として生まれ、
年頃になり誰かと結婚する・・・

こういう方は、
この結婚からボタンの掛け違いがあります。

もちろん誰と結婚しようが
その人の勝手ですが、

のちのち、本人、旦那、そして
その子どもたちにしわ寄せがいく・・・


本当は好きではなかったけど結婚した・・・

子どもができれば何か変わると思った・・・

(こういうかたはよく「できる」と表現する。
「授かった」とはいわれない)

そして、その子どもを愛せなくてDVになってしまう・・・

子どもは、
虐待を受けているときは
ものすごい恐怖でも
他に楽しいことがあると無邪気に笑う。

しかしその笑顔はやがて歪んでいく・・・


旦那とうまくいかなくなり、
子どもにもDVをし、

挙句の果てには
家庭はそのままで
また別の男性と深い中になる・・・

その男性も家庭があったりする・・・


マドモアゼル愛さんが、
「セクシュアリティでしか人はエネルギーを得られない」
そういわれていたが、

エネルギーがない人が
こういった性のトラブルに自らはまり込み
ドツボに はまるのは、そういったわけである。

性が謳歌されていたという縄文時代なら
これは普通のことだったかもしれないが

今の時代は、いろいろややこしくなり
そうはいかないだろう・・・


これは別の方からうかがった話だが、
児童養育施設には、

そうやって親の元では
育てられなくなった子供たちがたくさんいるという。


これを神の視点で見ると
いったいどんな意味があるのだろうか・・・


神よ、どうか教授してほしい・・・

わたしの狭見ではわからない・・・


狭見ゆえに言わせていただくと、

それならば結婚をしなければ
その女性も、子どもも、旦那も・・・

みんなそれぞれ幸せになったのではないか・・・
そう考えてしまう。


何も向いていない奥さんや母親をやらなければ
もっと気楽に男性と付き合えたし
日々の暮らしでイライラすることもなかっただろうに・・・


女性として生まれたなら
必ずしも結婚し、子どもを設ける必要はない・・・


人として
よくよく自分の得手不得手を考え
心の空虚さを誰かに埋めてもらおうとしない・・・

また本来 自分一人で向き合わなければならない
心の闇を人に解決しもらおうと思わないことだ。

そういう潔さが人生には必要だ。


できないものは無理してやらない・・・


その女性も、父親からDVを受けていなければ
その自然さが培われたかもしれない・・・


親子関係の長期的な暴力は
時に他人からの暴力よりも事態を長期化し悪化させる・・・


人は、不安より不幸を選ぶ・・・

その典型の事例である。



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tag : 母子

大薬王樹 ~びわ療法~(前編)

昨日のエビデンスレベルのお話・・・

専門家たちは、
このびわ療法を信じないでしょう。


しかし、
一人の人間が難病から救われ
日常生活を取り戻す・・・

これを奇跡と呼ぶのでしょう・・・

びわ療法にはその可能性があります。




現代医学は偶像崇拝の宗教である。 

なぜなら、現代医学が神聖なものとしてあがめるのは、
人々の生命ではなく、医療機器に依存した儀式だからだ。 

現代医学が誇る業績とは、
どれだけ多くの人の魂や生命を救ったかではなく、

どれだけ多くの新しい医療機器を使い、
どれだけ多くの収益を上げたかということである。

現代医学教の神の正体、それは死に神なのである。

ロバート・メンデルソン




疾病騒ぎ
ワクチン騒ぎの今こそ

人任せの医療ではなく、
自分の身体を自分でいたわる療法が必要なのです。


それがまさに
「大薬王樹」のびわ療法だと思います。

過去動画もどうぞ・・・






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tag : びわ療法

エビデンスレベルを蓋開けてみれば・・・

以前挙げたルイさんの動画が、
翌日速攻で削除されてしまい、

とても残念ですので
その中のエビデンス(証拠)レベルについて
お話を残しておこうと思います。


エビデンスレベルとは、
こんなピラミッドのことです。


エビデンスレベル
研究デザインの種類とエビデンスレベル



これはエビデンスの信頼レベルを
下から順に並べたものです。

一番下が、信頼が一番低く
一番高いのが、今の医療では
信頼度最大ということです。


お気づきかもしれませんが、
なんと、総説、専門家の意見というのは最下位なのです。

ちょっと驚きですよね。


今のコロナの専門家委員会というものは
いったい何なのでしょうか?(苦笑)


専門家の意見の上が、症例報告全般です。


事実を見よ、
百聞は一見に如かず、

ということです。


ですから自分が何か健康に良いことを試して
それで手ごたえがあれば、
専門家が何と言おうと信頼していいわけです。


わたしにとってはびわのは温灸や
びわの種の粉末なわけです。

母と私、
そして周りの知り合いの方数名・・・

ちゃんと症例があるわけです。


意図した対照事例があるわけではありませんが、
見聞きしたレベルでは、

手術をしなかった母の方が健康寿命を延ばしていますので
症例対象研究に入れていただいてもいいかもしれません。


その上のコホート(集団)研究やRCT(無作為化比較試験)、
システマティックレビュー(複数のレベルの高い論文をまとめる)は

さすがに私たち素人個人では
なかなか難しいですがね。

規模(数)が大きいからです。


しかし、とにかく何が言いたいかというと、
専門家の意見というのは、

実際に自分や身の回りに起きている事実より
信頼度は薄いということです。


実際に、母のかかりつけの医者は、
なぜ母がいまも元気に痛みもなく
日常生活を過ごしているか不思議でならないようです。


「痛くないですか?」とよく聞かれるそうで

母は、
「はい、痛くないです。」とさらりと答える・・・


医者からすれば、本当に不思議でならない・・・
何が起きているのか・・・
どうしたらそうなっているのかもわからない・・・

素直にどうしてるんですか?
何かされているんですか?


と聞いてくれれば、
母も答えやすいと言っていましたが、

母の世代は、医者にたてつくことは嫌なようで
その医者にあえて事情を話したことがないそうです。


実は、明日上げる予定の動画には、
このびわ療法に謙虚に向き合って論文を書いた戦前の医者たち、
戦後の医者たちが数名出てきます。


何でもかんでも、西洋医学を
この世の「王」にしたがる昨今の医者たちですが、

昔は、ちゃんと謙虚な医者たちはいたのです。

それとも今は、金と人事で
首根っこをつかまれているからでしょうか・・・


わたしは、このびわ療法は世界遺産にしてもいいと思います。

もちろんインドで生まれ
中国に渡り、日本にやってきたわけですから

国境のない世界遺産です。


このびわ療法を日本にくまなく広めたおばあちゃんがみえます。

東城百合子さん・・・

昨年亡くなられたそうです。


自然療法の大家であった東城さんの遺志を継ぐ
お弟子さんや全国の生き字引のような人がたくさん見えるでしょう。


いつまでも自分の身体や健康を人任せにしていれば
彼らDSの思うツボです。

今回のワクチン騒動も
こうして人任せにしかできなくなった
人類のスキを突かれたのではないかと
わたしは思っています。


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学びには「型」がある

「水泳を覚えるには、まず水に飛び込むこと」

これを聞いて、

「そりゃそうだ、まずは水に飛び込まないと」

と思った人は「拡散性」の高い人だ。

「いやいや、まずは水泳の基礎を学んでから水に入りたい」

そう思った人は、「保全性」の高い人だ。


何の話か?

これは、その人が何かを学ぶときに
どういった「型」になるのかを分類するための問いだ。


あなたはどちらでしたでしょうか?

拡散性の高い人は、
「面白そう」「好きだな」と思ったらアクションを起こす。
失敗を失敗と思わない。
学びのキーワードは「体験」だ。

保全性の高い人は、
面白そうだけでは動かない。
「失敗したくない」「確実に実現させたい」という気持ちが強いので
入念に準備をして慎重に進めていく。
やがて、獲得した知識は「系統化」して整理される。


また、拡散性の高い人は、「概念化型」の学びになる。
失敗や成功を体験して「普遍性」や「法則性」に気づく。
そして、仮説と検証を繰り返し、「概念」を生み出す。

保全性の高い人は、情報収集から始める。
情報を集めてリスクを減らし確実に進めていけるとわかってから
ようやく動き始める。そして確実な「体系」を作り軸を生み出す。


拡散性の高い人は、「体験」の質が重要になる。
保全性の高い人は、質のいい「教科書」が重要になる。


これはどちらが優れているということではない。
単なる学びの型だ。


自分の型を知らないと
学びが無駄になる・・・

ドラマドラゴン桜では、
これを「ウサギ派」(拡散性)とカメ派(保全性)に分けているようだ。


なかなか興味深い。


確かに現場の子供たちを見ていても、
いきなり問題を解き始める子もいれば、
教科書を持ち出して読み始める子もいる。


自分の型を知ることが
努力の方向を間違えないコツになる。

今日のブログはこの本からの抜粋です。

よろしければどうぞ・・・







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己基準の健康法

さて、今日はお盆休みに入りましたので
パワーポイントで次の動画の資料を作っていました。

一旦、YouTube削除の経験があると

「ここまでは大丈夫か?」と
思案しながらの組み立てになるので

なかなか、面倒が臭いです(笑)


次回の動画のテーマは、

「自分の健康を自分で考えるというのはどういうことか?」

そんなテーマでびわ療法にも触れたいと思います。


わたし、そして母がいま実行している
健康寿命についての考え方は

この図に集約されます。


自分で自分の健康を考える


自分の状態
自分の環境
自分の価値観
エビデンス


4分の3は、自分の観点です。


最後に他者が調査したエビデンスが入りますが、
これも、びわ療法のように
自分で体験したことがあれば
「他者」オンリーのデータではなくなります。


今の現代人は、
あまりに自分の身体のことを
他者と他者が決めたデータに任せすぎです。


もし他者が治験したデータが正しいのなら
これまでの「薬害」に歴史はないでしょう・・・



製薬会社は、どこかごまかし、どこか嘘をつき
お金をもらった医者がその嘘の上塗りをする・・・


それがいまの現代医療です。


医者の下で治療を受けるというのは
そういう土壌の上の鯉になることを意味します。

これも好き嫌いの価値観の問題ですが、
わたしは嫌です。


わたしの価値観と母の価値観で、
それを全力で嫌った結果、

「ガンですね」と言われて
あれから4年・・・

元気で一人暮らしをし、
大好きなキリスト教会にも毎週行き

健康寿命を延ばせているのです。


上記のあの4つの輪は、
自分の幸せを医者ではなく
自分で決めるという指標です。


是非参考になさってください。


釈迦の四苦、生・老・病・死(しょう・ろう・びょう・し)は
己基準でいいのです。


夕張市の破綻で病院がなくなった方が
なぜだか市民の健康寿命が延びた



2020年、コロナで病院に行かなかったゆえに?
全国の死者が少なくなった



むしろワクチンを打ち始めたら死者数が急増してきた・・・




これらの事実を見れば、

己基準で身体と向き合うほうが
長生きできる可能性は大なのです。



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これは奇跡だ!

一昨日の夕方からわたしのYouTubeに
テスト広告!?のようなものが付き始めました。

テスト広告

初めは、4万再生を超えている
例のワクチン有効率95%の動画だけなのかなと思いきや


先日上げたばかりの動画にもつくようになっていました。

テスト広告



ご存じ、YouTubeの広告掲示ラインは、
登録者1000名を超えることですが、

わたしのチャンネルはまだ930人を超えたところなので
これは、テスト広告!?というんでしょうか?

調べてもちょっとわかりませんでした。


それにしても、テストとしても
自分のチャンネルに
他の有名チャンネルと同じように
広告が付くのを見られるなんて!!!

これは奇跡です!

素直に、めちゃくちゃうれしいです


もちろんこれは、テスト広告!?ですので
収益対象ではありませんが、

何かチャンネルが一人前になったみたいで
とても嬉しいです。


これも、ひとえに
いつも見ていただいている皆さんのおかげです。
ありがとうございます。

始めた当初は、まったくなかったコメントも
今では頂くようになり
励みになっています。


何かご質問等ありましたら
是非どうぞ・・・


これからもマイペースな頻度とテーマですが
コツコツと上げてまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。


今は、YouTubeの山あり谷あり!?
900人を超えたあたりで一進一退しておりますが(苦笑)

当初の目標の、
まずは「100本挙げる」が到達しそうですので、

もしよろしければ、お知り合いの方にも
お勧めしていただけると大変ありがたいです。


晴れて1000人を超えたあかつきには
皆さんにお知らせしたいと思います。


よろしければ、一緒に喜んでやってください(笑)


これからもどうぞよろしくお願いいたします。





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genre : ライフ

tag : YouTube広告

いまは、第三次世界大戦でしょう

ワクチンを打ったら元の生活に戻れる」
ワクチンを打ったら自由に移動できる」
ワクチンを打ったら施設の家族に会える」
ワクチンを打ったら孫に会いに行ける」

ワクチンを打ったら・・・」


ワクチンを打つ方はそう思って打たれる(た)ことでしょう・・・

でも実情は違いましたね・・・

3回目4回目の摂取を推奨し始める羽目になっています。
感染拡大も爆発しています。


悩み事相談をさせていただいていて
つくづく思うのが、

孤独が人を悩ませ、
己を見失わせ、
病にさせ、

ひどいときには
死に至らしめる・・・

肉体的だけではなく
精神的にもです。


そう感じています。


人である以上、
孤独は、決してなくなりません。


「一人で生まれ、一人で死んでいく」


ですから、人間がこの孤独とどう向き合うかは
人生を左右すると言っても過言ではありません。


しかし、

一人であることそのものが、
孤独であるということではなく、

一人で行動することも
決して孤独であるというわけではありません。


孤独そのものではなく、

己の存在への直感的信頼・・・


これが孤独を引き寄せるか引き寄せないかに
かかわっているのではないかと思います。


孤独の中に引きずり込まれるか
孤高の立ち位置を取るか

この二つを分けるものは?

己の存在への直感的信頼・・・


他に大切なことはあるのか?

いまのところ私が思うに

パートナーや仲間を自然に作れる
コミュニケーション力を身に付けるか、

そういった場を自然に育むか、

そういったスキルも大切かと思います。


どちらも自動詞です。


これからは、「自分軸」です。


いまは、第三次世界大戦中と言ってもいいでしょう。

近代の日清戦争から第二次世界大戦までは
民族尊厳と領土の戦争でした。

それを奪われたくないという戦争です。


いまはどうか?


現代医療という「宗教」によって

私たちはどんどん自分の身体を
自分で観察する習慣をなくしていき、

自己判断を狂わされ、

周りの同調圧力で自分軸を失い、

ますます、孤独になっていく。


病気になりたくない、
一人になりたくないとあがけばあがくほど
人はこの戦争に巻き込まれていく・・・


そう、釈迦の言う四苦(生・老・病・死)に加わった
「孤独にさらされたくない」という
人の感情が戦争の原因となっています。

ちなみにどちらも
それを操る1%の人間たちの
お金儲けになっていることには変わりありません。


だからメキシコの大統領が
こんなスピーチをするのです。





生・老・病・死・孤独に耐えられなくなった人間は、
歪んだ服従に甘んじます。


これは、友人でも親子でも
国と民の間でも起こりうる哀しい悲劇です。


その服従し、逃げ込めば
大丈夫と錯覚します。


そして、「自由」を犠牲にさせられているのに
自由だと勘違いするのです。


「安全を得るために自由を放棄する者は、
最後にその両方を失う。」
 ベンジャミン・フランクリン


DS側のこのベンジャミン・フランクリンの言葉・・・


まだ、わかりませんか・・・

ワクチン副反応:SNS上の投稿を集めたツイッター



今の戦争は「孤独」とという導火線で
「自由」を奪い取られる戦争と言ってもいいでしょう。


人基準、人が考えた数式や定義に従い、
救われたいと思えば思うほど

病・死が近づき
孤独にさせられていくこの流れ・・・


わたしも含め、
人とはかくも哀しい生き物ですが、

まだまだ、終わるわけにはいきませんね。




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立秋+1日、イエスの願い

2000年前、イエスは知っていたと思います。

1534年、イエズス会が結成され
偽物のキリスト教を盾に
世界を征服し始めることを・・・

イエズス会、すなわちバチカンのDS・・・


彼らがやってきたことは
宗教というオブラートで
人々を洗脳し、だまし、

そして、いまでは

現代の宗教「医療」と結託して
世界を、人民を奴隷にしていくこと・・・

そのイエズス会が産声を上げる前夜、
つまり、今から約490年前・・・


イエスは、もう赦さなくていいと言っています。
(私的解釈)

赦すのは、七の七十倍でいいと・・・

そこから先は、赦さなくていい、戦いなさいと・・・?


今日の動画は、このお話を含めた
小話3話をお話しています。


よろしければどうぞ・・・








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やはり、マスクを外そう!

わたしの過去のブログ記事では
いくつかの秀逸な動画をリンクさせていただいていますが、
ことごとく削除をされていて
今は見れないものも多くなっています。


「SNSからどれだけ削除を受けても
何度も真実を伝え続け
孤高に誠実に戦いづ続ける人種」



このルイさんも本チャンネルでは、

何度も削除を受けて
今はサブチャンネルで
情報を発信しつづけていらっしゃいます。



そしてものすごく勉強になります。


動画内でも語られていますが、東京都の調査では

なんと、コロナに罹って療養している人の内、
97.6%はマスクをしていても感染しているのです。

マスクをしていないで会話をした人でも
24.5%しか罹患していないのです。

この調査では、マスクをしないから
コロナに罹りましたよと言いたかったのでしょうが、

かえって逆効果になっていることが
少し滑稽です。


しかも、発症日(無症状の方は検査日)としていますが、
陽性者と発症者を混合していますので

発症者だけでは
もっと少ない数字になると予想されます。


一体いつから「無症状者」を
病人扱いするようになったのでしょうか(苦笑)


中日の若手選手がワクチン接種後になくなられています。
あまりニュースになっていないようですが
SNSでは、かなり広まっています。

中日・木下雄介投手死去 27歳 7月6日練習中に倒れ意識不明に 育成からはい上がった5年目右腕


現時点で
若い人の死者数がないにも関わらず

コロナ死者年齢別%


会社での集団接種を半強制ムードにするのは
真面目にやめた方がいいでしょう。


万一、このような事態になったとき
互いに取り返しのつかないことに成ります。


いえ、年齢は関係ないでしょう。

どんなときも

ワクチンを勧めるというのは
こういった事態を想定しなければ
ならないということです。


全世界で政府のロックダウンや
今回のコロナ茶番に対する大規模に
繰り広げられていますが


いまこそロバート・メンデルソン博士の言葉を
噛み締めてください。


『人を死に至らしめる医学』
現代医学は偶像を崇拝する宗教である。なぜなら、現代医学が神聖なものとしてあがめるのは、人々の生命ではなく医療機器に依存した儀式だからだ。現代医学が誇る『実績』とはどれだけ多くの人の魂や生命を救ったかではなく、どれだけ多くの新しい医療機器を使いどれだけ大きな利益をあげたかと言う事である。「ロバート・メンデルソン博士」の『こうして医者は嘘をつく』より/p>






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報告数の23-38倍!

隔週水曜日に発表される
コロナワクチン接種後に亡くなった方の総数・・・

8/4現在で919人・・・


とうとう、近年最大の薬害
2002年 イレッサ薬害事件よりも
多くなってきました。

イレッサ(アストラゼネカ社製造)は肺癌の抗癌剤として2002年7月に厚生労働省に承認されました。通常、1年から2年かかる審査がイレッサの場合には5か月ほどで承認(日本が初めての承認国)。承認された月には早くも副作用による死者が発生しています(承認された日の10日後に死亡)。薬害イレッサ弁護団によると2002年から2010年までで合計約800人近くの人が亡くなっています。


しかも短期間です。

この限りなく黒に近い状態でも
政府はワクチン接種を止める気配は全くない。


そして、どう想像しても
これは少ない数字になるだろう。




日本のワクチン死者は「報告数の23-38倍」,「累計1.7-2.9万人」 ~人口動態統計の分析より~ ※8/1追記


上記の考察から考えると
少なくとも20000人以上の方が
ワクチン接種後に亡くなっている計算となる。


それにしても今年に入って死者の数が異常に増えています。

人口動態速報
(赤令和3年、青令和2年)

人口動態統計速報 (令和3年5月分)


あのコロナ元年でさえ
死者数が減っていたにもかかわらずです。
【2021年sora言】知ったら行動に移す




医者という人種には
2種類いる。

製薬会社からたんまりとお金をもらって
TVに出演し、誤った情報を流し続ける人種と

わせクロ

三鴨廣繁医師

マネーデータベース 『製薬会社と医師』 ~あなたの医者をみつけよう


SNSからどれだけ削除を受けても
何度も真実を伝え続け
孤高に誠実に戦いづ続ける人種と・・・





最近はワクチンを打たれる方が多いので
授業でもワクチンの話をするときは
配慮が必要になっています。


打った方がご家族にいらっしゃるからです。


安易にお話すれば、
そのご家族を傷つける恐れがあります。


難しい・・・
しかし、言い続けないと・・・

もちろん私は、後者をお手本にしたいです。



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許さなくていい491年目へと、2021年夏

今の感染拡大は、オリンピックのせいではありません。

尾身氏「五輪が人々の意識に影響した」 感染拡大、人流減らず


昨日の記事にも書いたように
ワクチン接種がすすんだからです。

ウイルスも生き延びようと必死になりますから
より強く変異する・・・

これ、コロナに関わらずウイルスの常識です。


尾身さんも専門家なら
なぜそれに触れないのでしょうか・・・

不思議でなりません。


あなたたちが指示した
新しい生活様式が正しいのなら
感染拡大はなかったはずではありませんか?


ワクチン推進も逆の効果をもたらし、
いまさら人のせいにするとは潔ぎ悪い・・・


今日は、以前挙げた
IKEBANA_k花空間 /社会毒を避けたいさんの
ブログを挙げさせていただきます。

恵さん、いつもありがとうございます。


8/4の記事をお読みください。

ファイザー元副社長マイケル・イードン博士の勇気ある発言から
もう数か月経っているのでしょうか?

私は職を失っただけでなく、
何十年来の友人も、誰も私と連絡しなくなりました。
ですから、私がしていることは誠実です。
皆さんに警告します。
世界各国の政府は、
皆さんの政府も同様に、
嘘を付いています。




私たちは、この嘘に塗り固められた世界で
なんとか青息吐息で生きているのです。

「知る」という力を持ちましょう。


I know・・・

知ったら終い・・・



何度も言って恐縮ですが、

風の時代はそういう時代です。



聖書にこんなお話があります。

ペトロがイエスのところに来て言った。
「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯したなら、
何回赦すべきでしょうか。七回までですか。」

イエスは言われた。
「あなたに言っておく。
七回どころか七の七十倍までも赦しなさい。」
(マタイによる福音書十八章)

 

7は完全な数ですので
その70倍ということは、
一見無限に許さなければならないみたいな
お話のように聞こえます。


実家に帰った折、
母が、先日ひどい目にあわされた友人のことを話しながら
このイエスの話をしました。

母は、どうも許したくなるようです。

この友人は、それはそれは悪口三昧、
周りの人間にはひどいことばかりする
近所で評判の悪老女で、

どのくらいひどいかというと
なんと実の娘が、周りの人たち一人一人に
丁寧に謝りに来るほどの悪老女なのです。


母が、このイエスの話をしてきたとき、
わたしは、「それは少し違う」と言いました。

「お母ちゃんは、その悪老女のイエスにならなくていい。

それに、イエスは無限に許せって言ってないと思うよ。

だって、7✖70=490回

お母ちゃんの件は、491回目だから

もう許さなくっていいんだよ」


そう、笑って助言しました。

母も大笑い・・・


いま、闇権力たちがやっていることは
491回目どころか、少なくとも何百年と
この悪事を続けてきたのです。

決して許してはいけないことなのです。
従う必要もないことなのです。


緊急事態宣言の中、
オリンピックが開催されているのですから、

なんで、とこわか国体をやるかどうか検討したり、
私たちの生活を制限されなければいけないのでしょうか?


国会議員たちは、
ワクチンを免除されているんです。


ここをおかしいと思わずして
一体何がおかしいことなのでしょうか?


実はこれを書きながらあることに気が付きました。

「七回どころか七の七十倍までも赦しなさい。」

もう一度この言葉を改めて読んで
ハタと気が付きました。


ペテロは「回」と言っているが
イエスの言葉には単位はない・・・


!!!

これを、もし「年」とすると
490年許しなさい・・・となる。


では、490年ごろ前のヨーロッパで
何が起きているのか?


なんと、1534年、イエズス会の結成!

イエズス会とは、単なる宗教団体ではありません。

これこそ、闇権力が世界へ、特に東方日本を目指し、
日本を支配しようとする目的で結成された団体・・・

イエズス会の正体①~日本の占領を企図したイエズス会とそれに対して反撃し江戸に平和を齎してきた徳川家


ファイザーの治験終了予定日
2023年5月2日
(これは当初予定より延長されました)

2023-490=1533


一年の誤差がありますが、
もしファイザーが1年治験を延長させれば

2024-490=1534 ドンピシャ!


「七回どころか七の七十倍までも赦しなさい。」

これは、イエスの予言だったのかもしれません。

そういえば、今年は聖徳太子遠忌1400年・・・
イエスとの共通点が多い聖徳太子・・・

1400年・・・これも7の倍数・・・

以前挙げた明星天子(太陽と金星の合体)の予言・・・
これもよく似た年号です。

ちなみに、イエスが生まれた日、
ベツレヘムの空に輝いていたのは
金星(他の星との合も)という説を聞いたことがあります。




とにかく・・・

ワクチン接種が始まった2021年夏、
491年目の始まり・・・
もう許すのはやめましょう。

もっと自由になりましょうよ。




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取り返しがつかない世界へ

今日はちょっと長いです。

でもとても重要な情報が詰まっていますので
お時間を取ってしっかりと読んでください。



私がずっと気になっていたこと。

それは、

ワクチン接種者からの曝露はある。

では、その曝露は、
ワクチンを打った人と打っていない人では
違いがあるのか?

それとも、打っていない人にも、
ワクチンを打ったことと同じようになってしまい
ワクチンを打った人のように副反応が出てしまうのか?」



in deepさんが教えてくださいました。

「接種者がデルタ感染を広げており、もはやワクチンは機能していない」:米ワシントンポストが CDC の内部資料を公開。今後、世界各国でワクチン接種者同士での感染爆発が無制御になることは避けられない模様


今のところの答え:
 まず、ワクチンを打った人から、
ワクチンを打った人への曝露・・・

これはかなり深刻になるようです。

CDC(アメリカ疾病予防管理センター)が

たとえば、最近の CDC (アメリカ疾病管理予防センター)の最新のデータでは、「新たな感染者の大部分が、ワクチン接種者となっている」ことが示されており、調査したマサチューセッツ州では、「新たな感染者の 75%がコロナワクチンを接種した人たち」であることが示されています。




イギリスでも同様の結果が出ています。

ワクチン接種者はインド変異株に感染しやすい可能性、英ケンブリッジ大学が発表



ワクチンの同調圧力は、もともと
コロナを広めないためという
デタラメから生まれていましたが、
(これさえ認識されていない人も多いですが)

これは、もう今すぐ論破されます。
論破どころか、間違っているし
ほっておけない重大な事態になるということです。

CDC、ケンブリッジのデータで見るように
今すぐ大規模ワクチン接種をやめないといけません。

打てば打つほど、状況は深刻になる・・・


どうして深刻になるのかは、
かつてビル・ゲイツ財団でワクチン開発局長を務めていた
ワクチン学の世界的専門家ギアード・バンデン(ヴァンデン)・ボッシュ博士の
この動画を見ていただければわかります。

ギアード・バンデン(ヴァンデン)・ボッシュ Geert VandenBosch博士が警告!コロナワクチンは人類の破局!
びっくりドンキーなニュースが多々飛び込んで参ります。


簡単に言ってしまえば、

「今回のワクチンは、ある特定の抗原(コロナ)にしか働かないばかりか
身体に備わる他の縦横無尽の免疫機能をOFFさせてしまう。

なので、他の多くの抗原(変異株)を身体にスルーさせてしまい、
重症化につながっていく」



ということです。


そして、CDCの内部文書も言っています。

米国疾病予防管理センター(CDC)のプレゼンテーションで示された新しい研究の文書は、アメリカ全土で症例が急増しているコロナウイルスが、「ワクチン接種を受けた人々がウイルスを広める可能性がある」ことを示唆しているため、マスク着用を含む予防措置を受け入れるようにアメリカ国民を説得するための公衆衛生機関の主張を捉えている。




「新たなコロナ感染者のほとんどがワクチンを接種した人たち」



しかし、日本のマスメディア「日テレNews Zero」は、
放送事故レベルの誤報を流している。




全くの真逆!!!



そして、こちらは びっくりドンキー!

アメリカでは PCR検査が年内で中止になるそうですが、

その理由は、こちら・・・

ジョージ・ソロスとビル・ゲイツがCOVID-19検査メーカーを買収した後、CDCはPCR検査を直ちに中止すべきだと宣言した


ビル・ゲイツたちDS側は、
あまりにも自由に民間に広まったPCR検査が
自分たちの利益にならないとわかったためか

検査まで自分たちの傘下に仕組み
利益を独占しようとしています。

そして、理由が笑える。

「PCR検査では、インフルエンザと区別ができないから」


こんなこと、はじめから言われていたことではありませんか!

では、これまでのこのさわぎは一体何だったのか!


ここまで、生活を制限され、
ワクチンまで半強制的な空気となっているこの現実は
彼らの茶番だったんです。


わかっていただけますか?

彼らはそういう人達です。

もういい加減目覚めましょうよ。


もう一度言います。


彼らは、このコロナ騒動は
インフルエンザ騒動だったといっているのです。



これは、

意識ある人々が、コロナ茶番当初から、
インフルエンザがカウントされているだけと言っていたことが
正しかったとを証明したことになります。


そして、彼らは露骨です。

新しい検査によって、新たなプランパンデミックを
実行しようとしているのです。



検査の方法を牛耳り
基準、数式を牛耳ったものが
この世を支配する・・・


ここまでのことを分かりやすく
まとめてくださっているお医者さんが見えます。

ナカムラクリニックさんです。

日本のワクチン死亡者は2万人

この方のNoteは定期的のお読みください。
とても役に立ち勉強になります。


今のところの答え:
 さて、一番気になっていた

ワクチンを打たない人たちが
一体どういう影響を受けるのか?


in deepさんに戻りましょう・・・

「ワクチン接種者から感染が広がるとしても、接種していない人にも感染は広がるのでは?」と思われるかもしれないですが、抗体のメカニズムからは、ワクチンを接種していない人は、変異種の感染あるいは症状悪化からはある程度は守られると思います。

しかし、抗体のメカニズム的に、ワクチン接種をした場合、変異種に対しての防御が「ほぼゼロ」となりますので、感染は接種した人たちを中心に拡大していくと思われます。このあたりについては、以下の記事などをご参照いただければと思います。」
新型コロナワクチンは人間のすべての免疫能力を破壊して人を死に導く」:元ゲイツ財団のワクチン開発局長のボッシュ博士は人類の存続のためにワクチン使用停止を訴え続ける



ただ、データからは変異株自体は弱毒化していることがわかりますので、ワクチン接種を「していない人」の場合は感染自体は、ほとんど気にするものにはならないと思います。感染増強抗体を持つ人たちに特化した問題となりそうです。




わたしの疑問に一筋の光が見えました。



最後に、

世界最初の mRNA ワクチン発明者である
ロバート・マローン博士のインタビューを掲載いたしましょう。

ワクチンを接種した人たちが、以前よりもより高いレベルの量のウイルスを運ぶことができることを CDC のデータは示しています。ワクチン接種を受けた人々の方が、ワクチン接種を受けていない人々よりもウイルスレベルが高いと見ることができるのです。

これは、抗体依存性感染増強(ADE)が起こっている場合に見られるものとまったく同じです。抗体依存性増強とは、簡単に言えば、ワクチン接種が、ワクチンを接種をしていない場合よりもウイルスの感染性を高め、より高いレベルでウイルスを複製させるということです。

これはワクチン学者たちにとって最悪の悪夢です。

1960年代には、呼吸器合胞体ウイルスが発生し、ワクチン接種を受けていない人よりもワクチンを接種した乳幼児たちに多くの死亡を引き起こしました。これはデング熱ワクチンである Dengvaxia で起きたものです。

抗体依存性感染増強は、事実上他のすべてのコロナウイルスワクチン開発で起きています。私たちのようなワクチン学者たちが最初から警告してきたのは、これらの抗体依存性増強のリスクなのです。




ここにきて、

私が厚労省のコールセンターに電話をして
伺った「呼吸器合胞体ウイルス」という言葉が出てきたことには

新鮮な驚きと納得があります。



また、この記事も間違いないことに確信が持てました。

呼吸器系合体細胞ウイルスワクチンとは?


ちなみに、やはり、
国会議員はワクチン接種免除されていますね。
まるで戦時中の徴兵免除のようです。




今後、世界中でワクチンの嘘がばれはじめ売れ残ると
日本が在庫処理担当になっていきますので
気を付けてください。

今日はここまでです。





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ウン〇の色形を見るように、劣等感を見つめる

「人は、不安ではなく、
不幸の方を選ぶ」


先日、マドモアゼル愛さんが動画でお話されていました。


人は不安の渦中にいたくないのです。
不安とはある意味 劣等感との戦い・・・

その戦いに向き合いたくないのです。


だから手っ取り早く

ダメ男
ダメ女
ダメ友人、
時に、病という「不幸」に落ち着こうとしてしまう。

今のコロナ禍など
まさにこれではないかと思います。


しかし、この戦い・・・

実は、勝敗を決める

A(自分) VS B(劣等感

ではないのです。


A の一部が B なのです。

つまり、もともと別のものではないのです。

別物と思うから、戦いになるのです。


毎日出す、ウン〇に
いちいち戦いを挑む人はいないでしょう・・・

それと同じように、

もともと身体の中の一部で
たまたま外に出てきて、別物の顔をして
醜く見えるものにすぎないのです。

ウン〇の色形は
自分の健康状態のバロメーターとして見つめるように
劣等感もそうやって見つめればいいのです。


身体の中にある時は
汚いと思っていないのに

身体の外に出た瞬間
汚いものと忌み嫌う・・・

劣等感とはそういったものです。


では、身体の中にあるものも
身体の外に出たものも

どうしたら同じに感じることができるのか・・・



それは、「問い」を変えることです。


悩み事相談の方のほとんどが

「どうしたら○○できますか?」

というパターンが圧倒的に多い。

つまり、プラスを得ようと思案する相談です・・・


しかし、これは

一見プラスを見ている相談に見えるが、
まさに、劣等感に縛られているご相談です。

劣等感から自由になっていない相談なのです。

つまり、心の奥底の劣等感を
見て見ぬふりをしている相談なのです。

この「○○」で自分の劣等感を埋めようとしているのだ。

だから、女性の場合
○○に恋人とか、結婚とかの文字が入りやすいのだ。


私は、逆にこう問いたい・・・

○○を得るリスクと
○○を得ないリスク・・・

「どちらのリスクが許容できますか?」


人生、迷ったらこちらの問いの方が
問題解決の近道のような気がいたします。


こうすることで
本当にこの○○が必要なものなのかを
知ることもできます。


「結婚できますか?」の問いをする前に、
是非問うてもらいたい・・・

「結婚をするリスクと、結婚をしないリスクと どちらが許せますか?」


他にも、
「この男性と付き合い続けるリスクと、 別れるリスク、どちらが許せますか?」

「この会社に居続けるリスクと、やめるリスク、どちらが許せますか?」



私事で恐縮ですが、

考えてみれば、
私のこれまでの選択は、

どちらがいいのか?というよりは、
どちらのリスクなら許せるか?

だったと思う。

一見プラスを得るために悩んでいるように見えて
どちらのマイナスを許容できるかで決めてきた気がする。


学校・会社を辞める時などまさにそうだった。

そこに居続けるリスクと
学校・会社を辞めるリスクとを、比べた結果


自分が自分でいられなくなるリスク(学校・会社に居続けること)の方が
許せないと思って辞めた・・・


実は、このプラスのことばかり考えて選択に悩む人は

まさに冒頭の

「人は、不安ではなく、不幸の方を選ぶ」

典型的なパターンなのだ。

結果、さらに劣等感がたまりやすい体質になっていく。


私は

「自分が自分でなくなる不幸を選びたくない、
めちゃくちゃ怖いし不安だが、そちらを選ぼう」

と選択してきたように思う。


わたしが特別強い人間だとは思わない。

ただ、人生必ずリスクが伴う。

ならば、どちらのリスクが許せるのか?

そう考えた方が、劣等感とうまく付き合う人生になるような気がする。



「人は、不安ではなく、不幸の方を選ぶ」


こういう人は、
プラス(得たもので劣等感を埋める)と引き換えに
自分を捨ててきているのだから

かえって劣等感がたまり
不幸になっていくのも無理はない。



私たちには、いつも
二つの道があります。

①自分の劣等感(不安)を認めて
人生を歩む決心をすること

②自分の劣等感(不安)を運良く誰かに埋めてもらい
そのまま一生イケると信じて人生を歩むこと


①と②
どちらもリスクは伴います。


あなたは、どちらのリスクを許容できますか?



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劣等感はエサになる

今日は、
ちょっと荒れた言葉遣いになりますが
ご容赦を・・・


長年、悩み事相談にあずかっていると
わかってくることがあります。

それは、「劣等感はエサになる」ということです。

変な魚を釣り上げてしまうエサです。



どういうことか?

悩み事相談に見える方の中に
いつまでたっても「悩み」から抜け出れない人がいます。

例えば、異性問題・・・


ダメな男をつかまえて(つかまえられて)
ボロボロになったので別れる・・・

でもしばらくすると、
また同じような男性と付き合っている・・・


わたしなど、これはきっと趣味であり、
嗜好の問題だなと苦笑いしますが、
本人はいたって真面目に相談に来られます。


バカな男につかまって
バカな時間をつかって
バカみたいに疲れ果てて別れる・・・


これの繰り返し・・・


なぜそんなことが起きるのか?


それは劣等感です。


劣等感とは、
他人と比べて自分が劣っているという感情です。


この劣等感は、
できない自分への情けなさや恨みの感情も伴います。

時に、嫉妬や、被害者というエネルギーバンパイアになって
消化しようとする人もいます。

SNSではこういう人をよく見かけます。


しかし、これらの手法を選ばない人は、
別の手段を考えます。

それは、

異性によって
この劣等感を埋めてもらおうとすることです。


(この「異性」の箇所は、
時に「子供」「孫」「親」「旦那」「奥さん」など
別の言葉になることもあります。)


自分の劣等感
他の誰かに埋めてもらう・・・


ここからすべての不幸が始まります。


特に、女性の場合でお話ししましょう・・・

経済的に不安➡結婚
一生一人は寂しい➡付き合う、結婚
仕事がつらい➡結婚
適齢期だから➡結婚


これをすべて悪いとは言いません。


しかし、問題は

無意識に自分の劣等感を埋め合わせようとして
その劣等感がエサとなって異性が近づいてきたとき、

それは、恋愛ではなく
交換条件の互いのプラスマイナスがゼロになる
契約が結ばれたにすぎないのです。

いや、本当に厳密な「契約」なら
裏切れば、違約金が発生しますが、

契約もどきですからいくらでも
予定不調和が起きます。



相手は、どんなに好きでも他者です。

他者は、自分がコントロールできる領域ではありません。

それなのに、この契約もどきによって期待をしてしまう。

これで自分の劣等感を見ないで済む・・・
あの人に埋めてもらえる・・・

そう錯覚するのです。


しかしその期待は、十中八九外される・・・


なぜなら、劣等感は自分担当の問題で
他者担当ではないからです。


そして、相手もそのエサである劣等感を利用したわけですから、
大体子供さんが授かったあたりに、契約内容に破綻を迎えます。


これは、お互いが支え合ってという
本来の共生ではないので
必ず互いの劣等感で嫌になります。


劣等感で集まったのに
劣等感で嫌になる・・・



これはある意味当たり前です。

なぜなら本来、
劣等感とは自分で見つめるしかないからです。


これがダメ、
あれがダメという劣等感を自分で見つめ、

長年、ちゃんと自分で苦しんだ人は
ある時ふっと、こう思います。


「自分はこれでいいんだ」と。


ダメなところ
足りないところ

そんな自分でいい。
これが自分なんだと開き直り強くなれます。


それを、自然体というのです。

よく「個性よねー(キャピキャピ)」と言っている人は
全く分かっていませんのでご注意を・・・


個性などと声高に言わなくていいものが
本物の個性であり自然体です。


その自然体である自分は
きっと誰に会っても無理をしないので上手くいくし、
また変な人も引き寄せません。


変な人というのは
エネルギーを奪う人です。


エネルギーを奪おうと虎視眈々と狙っている人は
その人自体が劣等感の塊で

その劣等感を誰かから奪ったエネルギーで
埋めようとしていますので
劣等感のエサには敏感です。

こうやって、劣等感の負の連鎖は
いつまでも続いていくのです。


劣等感のお話・・・

明日はちょっと角度を変えてお話いたしましょう。



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Author:sora
個人塾と毎週木曜日しか営業しないCafeのオーナー。教員、家庭教師、サラリーマン塾人を経て独立。教える生業39年。Cafe15年目。Cafeでは、オープンからずっとよろず相談業(菩薩行)を継続中。7年前からは、お店や出張でタロットアシャイング(タロット占い)や占星術も加わる。塾でもCafeでも、皆さんに「人生大丈夫!」を伝え続けている。

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