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レギオン~脱洗脳を恐れる群集~

マルコによる福音書 5章8節に
こんな文章がある・・・

イエスが、「名は何というのか」とお尋ねになると、
「名はレギオン。大勢だから」と言った


おそらく今で言えば、
洗脳された群衆ということだろう。


いつもマスクをしている人には 
きつい表現になるが、


悪魔を助ける悪霊がいることを
イエスは指摘しているのだ。


その悪霊は、その人に
取り憑くという形をとるように表現されている。


しかもその悪霊は、
最終的に自ら死なせてくれと懇願している。


全文はこうだ・・・

「悪霊に取りつかれたゲラサの人をいやす」

1一行は、湖の向こう岸にあるゲラサ人の地方に着いた。 2イエスが舟から上がられるとすぐに、汚れた霊に取りつかれた人が墓場からやって来た。 3この人は墓場を住まいとしており、もはやだれも、鎖を用いてさえつなぎとめておくことはできなかった。 4これまでにも度々足枷や鎖で縛られたが、鎖は引きちぎり足枷は砕いてしまい、だれも彼を縛っておくことはできなかったのである。 5彼は昼も夜も墓場や山で叫んだり、石で自分を打ちたたいたりしていた。 6イエスを遠くから見ると、走り寄ってひれ伏し、 7大声で叫んだ。「いと高き神の子イエス、かまわないでくれ。後生だから、苦しめないでほしい。」 8イエスが、「汚れた霊、この人から出て行け」と言われたからである。 9そこで、イエスが、「名は何というのか」とお尋ねになると、「名はレギオン。大勢だから」と言った。 10そして、自分たちをこの地方から追い出さないようにと、イエスにしきりに願った。 11ところで、その辺りの山で豚の大群がえさをあさっていた。 12汚れた霊どもはイエスに、「豚の中に送り込み、乗り移らせてくれ」と願った。 13イエスがお許しになったので、汚れた霊どもは出て、豚の中に入った。すると、二千匹ほどの豚の群れが崖を下って湖になだれ込み、湖の中で次々とおぼれ死んだ。 14豚飼いたちは逃げ出し、町や村にこのことを知らせた。人々は何が起こったのかと見に来た。 15彼らはイエスのところに来ると、レギオンに取りつかれていた人が服を着、正気になって座っているのを見て、恐ろしくなった。 16成り行きを見ていた人たちは、悪霊に取りつかれた人の身に起こったことと豚のことを人々に語った。 17そこで、人々はイエスにその地方から出て行ってもらいたいと言いだした。 18イエスが舟に乗られると、悪霊に取りつかれていた人が、一緒に行きたいと願った。 19イエスはそれを許さないで、こう言われた。「自分の家に帰りなさい。そして身内の人に、主があなたを憐れみ、あなたにしてくださったことをことごとく知らせなさい。」 20その人は立ち去り、イエスが自分にしてくださったことをことごとくデカポリス地方に言い広め始めた。人々は皆驚いた。





洗脳された人々は、
そこから出そうとする人を怖がる。

時には恨むこともある。


実はそれは、悪霊がそこから出ていくことを
嫌がっているというわけだ。


「いと高き神の子イエス、かまわないでくれ。
後生だから、苦しめないでほしい。」



そこで、人々はイエスにその地方から
出て行ってもらいたいと言いだした。




これらのセリフがそのことを表している。



私のような小さな人間でも

「3年間恨んでました」と言われたこともある(笑)


もちろんこれも、抜け出た人(霊)の言葉ではなく
抜け出れないまま
苦し紛れに毒つく被洗脳者(霊)の言葉だ。


なぜ人々(霊)は暗闇や隷従から抜け出ようとしないのか・・・


それは、自分が「自由」を奪われていると自覚がないのだ。


そもそも「自由」とは何なのかを
考えたことがないのかもしれない。


自由には責任が伴うといういわゆる一般的な言葉さえも
あれもDSたちが考えた呪縛の言葉だ・・・


「じゃあ、どんな自由も認めるのか!」と毒つく人がいるが、

自由と責任をトレードオフさせて
一歩も勧めなくさせるのが彼らのやり方なのだ。

責任という重い言葉で
彼らは私たちに足かせをはめているのだ。

「権利と義務」も同じく、だ・・・


相反するものを2つ並べて
チャラにするか、かえってエネルギーを奪うやり方だ。




自由は自由だ。

それ以上でもそれ以下でもない。


どうしても、2つ並べろと言われれば、
自由には勇気という友がいる・・・

本当はそんな言葉の方がまだましだ。



先の参院選で、神奈川の大西つねきさんが
立候補されているかが気になって調べてみた。


すると、彼はこんな記事を書いていた。

長いが、「自由」ということを考えるにあたって
とても重要だと思うので
掲載させていただく・・・

参政党現象について 大西つねき


今の参議院選の参政党現象、色々と今の日本の政治の縮図だと思うので一応書いておく。

まず私の政治家としてのスタンスとして、他の政治家や所属していない政党や政治団体の批判は基本的にしない。思想や政策に関して異を唱えることはあっても、それを選ぶのは有権者であり、同じ政治家の立場としては、ひたすら自らの考えを伝えて判断を有権者に委ねるのみだ。逆に一致点があれば合流するなり共闘した上で有権者に判断を委ねる。数が勝負の今の仕組みでは、似た考えの政党が複数あっても票を割るだけだからだ。だから野党はまとまれと言う人が多いが、ここではっきりさせなければいけないことがある。それは「一致点」とは何か?である。

一般的にはそれは政策だと思われているが、私は今は全くそうは思っていない。3年前の参議院選では、緊縮一色の既存政党ではなく、積極財政の新しい政党が必要だと思ったかられいわ新選組に参加したが、今は一致すべきは未来のビジョンだと思っている。政策はそのための手段に過ぎず、そこで一致できるからと言って、大きな目的が一致できなければもはや一緒にはできない。これは私の時代認識なので、多くの人が同意できるものではないと思うが、私の中のこの3年は、一切の妥協が不要、むしろ邪魔になり、純粋に自分のイメージを突き詰める者たちがそれを実現させる時代に入った3年だった。そしてその大きな目的とは「究極の自由」であり、それは国家の解体すら見越したものだ。なぜなら、今起きている変化は恐らく、この二千年ぐらいの周期で起こる大変化、すなわち、全ての人間関係に潜む支配と依存のピラミッド構造が完全に壊れることであり、国家すら例外ではないと思うからだ。もちろんこれは一般的な認識とは多分ズレており、故にそこで一致できる政党も政治団体もなく、さらに自ら旗揚げするほどの力もないため、今回の参議院選は見送らざるを得なかった。さて、そんな視点から参政党現象を見てみよう。

まず、神谷氏には私も何度か会っているが(動画も一緒に撮っている)、彼の志を疑ったことはないし、彼自身はかなり自由な人だと私は思っている。だから恐らく、各候補者の主張することに対してあまり統制を行なっていないし、党の政策と矛盾するような言動があちこちに散見されるのだと思う。ある意味、保守と言いながら、既存の似非リベラルよりも遥かにリベラルに見える。ただ、今の政治の枠組み(組織に個人が染まらなければならないという集団至上主義)における党のガバナンスとしては、有権者にもわかりにくいし、どうなのかという意見もあるかもしれない。しかし、ちょっと考えてみて欲しい。これだけ短期間にあれだけの候補者を立てる中で、どこまで最高の人材を揃えられるのか、自分がその立場に立った時に、それがいかに困難なことなのか容易に想像できる。そしてそれをしなければ戦えない選挙システムの中で、完璧ではないことを批判してもゼロイチは生まれない。また、政策自体これから決めるというのも、民主主義の本質からすると理にかなっている。むしろそれが理由で選べないという人は、恐らくシェフお任せのメニューは選べないという消費者根性に染まっていないか?有権者は消費者ではない。オーナーだ。オーナーはもちろんメニュー作りから参加する。神谷宗幣が参政党という党名にしたのは、そこから一緒にやろうというメッセージではないのか。

と、ここまではかなり参政党に好意的な論調に思えるかもしれない。だったら一緒にやればいいじゃないかと。しかし、先述した通り、もはや大きな未来のビジョンが一致しないと難しい。恐らく神谷氏と私の決定的な違いは国家観だ。それは憲法改正に対する考えの違いにも表れ、実はそれで一本動画がお蔵入りになったことがある。それは、例によって経済や金融の動画を撮っていた時だが、動画の最後に彼が「だから憲法も改正しなければなりませんよね?」と唐突に口にした(彼の中ではそれはつながっていたのだろうが、私にとっては別問題だった)。私はそこで「そうですね」と言って流す人間ではないので、「いやちょっと待って、俺はそうは思ってないけど」と変な雰囲気になり、収拾がつかなくなってそのまま動画がお蔵入り。後日談として、この件について3年前にも一度話をしたが、その時は「今は改正できない」で一致した。その後彼がどう考えているのか話していないが、恐らく自民党の憲法改正案には彼は反対するだろう。ただ、彼の中では日本という国に対する特別な思いがあり、自主憲法に対する思いは強いと思われる。また、天皇制についても国家の根幹を成す部分と考えているように見える。そしてそこが私は相容れない。

ここからは私の意見だが、私は現行憲法は多少古くなった部分はあれ(例えば勤労の「義務」とか納税の「義務」はもはや時代遅れ)、現行憲法は極めて良く書けていると思う。特に、あの戦争が炙り出した日本人の病理に対する処方箋として。それは、天皇を中心にした国体維持のため、個人の基本的人権よりも集団を優先し、300万人以上の犠牲者を出しながら、最後の最後まで戦おうとした異常な精神性。恐らく、これをどう捉えるかによって憲法観は全く違う。私は、だから現行憲法は、第一章で天皇は象徴であると釘を刺し、第二章で戦争そのものを放棄し、第三章で個人の基本的人権を明記し、そして前文でその存在意義を理想的に語って新生日本に呪文をかけたように思える。それを呪いの呪文と捉えるか、祝福の呪文と捉えるか、それは戦争の捉え方次第だ。確かに戦後の占領政策で、自虐的歴史観を植え付けられ、主体性を失い続けて来たという意味においては神谷氏に同意する部分もある。しかし、それでもなお、今の日本の状況を見るにつけ、個人の基本的人権がほとんど理解されていないと思わざるを得ない。だからこそ、この極めて西欧的な押し付け憲法はまだ我々にとって必要な呪文であり、祝福であり続ける。いつかこの憲法を改正する時が来るとすれば、それは私は天皇制を廃止した時だと思っている。なぜなら、私は全てのピラミッド構造が世界的に壊れるのが時代の必然だと考えているからだ。もちろんその中には天皇制も含む。そして恐らく、この点では神谷氏とは一致できず、しかもお互い一番譲れない部分に違いない(彼の意見は最近聞いていないのでそちらはあくまでも憶測)。

今、参政党を支持している人がこの点についてどう考えているのかはわからないが、逆に支持できないと思っている人の多くはこの国家観によるものかもしれない。または、急に出てきた政治団体が一定の熱を持って支持を伸ばしていることに対する警戒感、それはもしかしたら、日本の政治にありがちな救世主待望病の依存症状に見えるのかもしれない。いずれにしても、そう考える人たちはある程度自由な人たちだ。もし私が考える通り、世界中の支配と依存関係が壊れる時代が来るとするなら、同じように考える人たちが一定数いて、その人たちからすると、特定の政治家や政党に熱狂すること自体、まさに支配と依存の関係に見え、思わず参政党を批判したくなるのかもしれない。しかし私はそれに対してこう言いたい。仮にどう見えたとしても、支持している人たちが本当に何を考えているかは誰にもわからないし、みんな違う。そして、その人たちをもし批判で変えようとしているなら、それも支配と依存だと言わざるを得ない。もしあなたが支配と依存の構造が壊れる自由な時代を望んでいるのなら、自らその思い込みを手放した方が早くその時代に行けると思う。

いずれにしても私は、この世界は確実に自由へと向かっていると考えている。何も心配はない。今起きているあらゆることは、そのためのプロセスであり、全てが必然だ。あらゆる政党も政治家も、その未来を作る要素であり、あなたもその一部だ。その中であなたがどうするか、その役割は多分あなたしか知らない。それが特定の政治家や政党を支持したり応援することかもしれないが、多分それだけではないはずだ。国政選挙なんて数年に一回しかない。そのために全ての人が生きているというよりも、それ以外のためにほとんどの人が生きていると考えた方が妥当だ。そして、その人たちが自分がなすべきことをした時に、初めてそれぞれの役割のピースはハマる。そしてその後に、この国の「支配者」を決めるという前時代的な仕組みを壊すための結果が、この前時代的な選挙で出るのではないかと思っている。だからそれまでは、私は自らの役割に淡々と向き合い続ける人たちと繋がって、少しでも世の中を変えて行けたらと思う。それが今、私が考える新しい時代の政治である。




変な言い方だが、先のイエスの例・・・

被洗脳者も霊も
未来のビジョンが一致しているのだ。


それは「恐怖」・・・

「恐怖」を持つ深層心理・・・

それは、「依存と期待」・・・


だからこそ、一体化して互いに温め合おうとするし
離れ離れになること(洗脳が解けること)を
二重に怖がっているのだ。


「恐怖」も「期待」も他動詞・・・


先のビジョンが「自由」と置き換えれば
きっとすべてが「自動詞」に変わる・・・



「政治」が日ごろから真剣に考える対象であるならば、
それは今の仕組み上、だれかに任せようとする
期待と依存の世界になっていることと同義である。


その状態は、すぐさま
その国や個人が不安や恐怖に苛まれる隙間を与える・・・


国民が

明日だれと会おうか♪・・・とか
今日は何を食べようか♪・・・とか
大好きなあの人と何して遊ぼうか♪・・・とか



そんな暢気な自動詞を考えられている方が
政治がうまくいっていることの証になるのではないか・・・



そうだ・・・!

それを毎日しているのがあののような気がする・・・(笑)

だからは自由なのだ。




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猫に学ぶ5つの日常の心構え(後編)

では昨日の続き・・・

④新しい箱にはとりあえず入ってみる
(新しい世界にはとりあえず入ってみる)

何か荷物が届いて中身をあけた箱にはよく入ります。

これを人間に例えれば
新しい世界ということでしょうか・・・

この箱に入る時、そろりと入りもいれば
ぴょんと勢いよく入るもいます。

の性格も様々です。

私たち人間はとかく新しいものに憶病になりがちです。

なんだかんだと言って言い訳を先に立たせ、
新しい世界への第一歩を躊躇します。

新しい世界にはとりあえず入る・・・

を見習うといいでしょう・・・


⑤よく聴く・・・

は寝ていても、ぼーっとしていても
耳をよくピンと立て、周りの気配を拾っています。

よほど熟睡していない限り、
世界をキャッチする術は「聴く」・・・

人間はとかく自分のことばかりしゃべりすぎで
周りがどんな様子かを察知することを忘れがちです。

「よく聴く」ことは、

味方と敵を分け
相手の状態を知り

逃げるのか留まるのか
はっきりとさせることができます。

だから、猫の世界にお節介ということはありません。

人間も余分なおしゃべりはやめて
とっとと自分のねぐらに帰りましょう・・・

「よく聴く」は

親子関係でも
友人関係でも
同僚関係でも

大きな難を逃れる最大の武器です。


さてさて、ここまでは私が猫から学んだことですが、

猫に関しては本当にいっぱいの学びがあります。

日常どころか
人生まで変わる師匠と言っていいでしょう。


さらに学びたい方はこちらをどうぞ・・・





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猫に学ぶ5つの日常の心構え(前編)

日常の積み重ねが人生です。

だからその日常を自分らしいものにできれば、
人生も自ずとうまく行くのではと思います。


うまくいくとは、
あくまでも心情のことで、

大金持ちになるとか、
出世するという意味ではないので、
あらかじめご了承ください。


私の家は、幼少期から猫派でした。

小鳥がたくさんいたのに、
猫を飼うとは、じつにチャレンジャーですが、


自由気ままが好きなO型が4人いる家族でしたので、
毎日決まった時間に散歩をさせなければならない犬は、

人間さまの自由を奪うということで、
敬遠されたということだと思います。


わたしは、その猫から
かなりの影響を受けてきたと思います。


で、今日は息抜きテーマ・・・

猫に学ぶ日常の極意をお届けいたします。


①好き嫌いを遠慮なく態度で示す
(相手に期待させない)

これは、人間界、なかなかできることではありません。
しかし、心のどこかにこのカードを持っていて、

いざというときに出せることがせめて
人間にできる最大の武器でしょう(笑)


②過去は気にしない

猫はほしいものを手に入れたいとき(特にご飯)は、
これまでの罪悪感はきれいさっぱり忘れています。

遠慮なく甘え、しかし媚びません。

気に入らないときは
一ミリも近づいてこないくせに、

何かほしいとき、特にご飯の時が多いですが、
平気で甘えてきます。

反対に、そっぽを向く時は
徹底的に全力でそっぽを向きます。


人間界であれば、
あのときこんな態度をとってしまったから、
あの人に悪いなと、罪悪感を持つものですが、

猫は、全く忘れているのか、
ほしいものがあるときはなんの悪びれもなく
何事もなかったかのように近づいてきて甘えます。

人間もこれでいいのです。

③しなやかに、丸く生きる

猫の身体は実にしなやかで器用です。

幅2㎝ほどの塀でも器用に上り渡っていきます。

お気に入りの場所で丸く寝ている猫を見ると
この上なく癒されます。

人間の心もかくしなやかに、丸くあるべきです。






明日につづく・・・

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令和buzz85・・・人生、等価交換ではない

いつも難しいお話が多いので、
今日は免疫力をあげていただきたく、
まずは、この動画で笑ってください・・・




さて、今日のお話・・・

ひとそれぞれ
「無理できる範囲」は違う・・・

そういう当たり前のことが認められないのが今の社会だ。

お金の論理であり、金融システムだ・・・

等価交換・・・

2015年師走、私はこんな記事を書いていた・・・

『物心共に、目標が必ず強制的に与えられ、
ここまで成長して来いと乱暴に言い合う。

考えてみれば、自分が、そして相手が
何かが出来ることを前提にした
優生思想に基づく「交換」だ。


とても優しくない、冷たい交換だ。

出来ることが少ない人、
交換できるものを多くもたない人とっては

「一体どこで生きたらいいのだろう」とか
「生きていては申し訳ない」と思わせるに等しい「交換」だ。』

とても聞こえの言いこの等価交換という言葉は、
合理的で生産的で平等感があるように見える・・・

でも本当にそうだろうか・・・

自分も相手と同じくらい
何かが出来なければ、
何かを得られない等価交換の社会・・・

たとえば、
同じ職場で同じ仕事をこなせて
同じ売り上げに貢献しなければ
同じ給与がもらえない・・・

本当にそれでいいのか・・・

もう一度言う・・・

ひとそれぞれ
「無理できる範囲」は違う・・・

それなのに、
受けとる享受が違ってくるのは、
当たり前のことで
ほんとうに人類の本質的なことだろうか・・・

3.11の時も、
今回のコロナの時も

救済を受け取れる人と
受け取れない人・・・

受け取れても差が生まれること・・・

そういうことが、常識となり、
いのちの線引きが行われることは
人類の本来たどり着く世界なのだろうか・・・

私はそう思わない。

全てがお金換算になるこの世の

何を知らされていなく、
何に気が付いていなく、

どこが間違っていて
どこを直せばいいのか・・・

そういうことをまじめに考える機会を
このコロナは与えてくれている・・・

昨日も書いたように
今のところ先進国では一番日本が遅れているかもしれないが、

私たち一人一人はあきらめていいのか・・・

まずは、身近な人の「真の友」になってほしい・・・

助けを必要としている人に
あなたができることを始めてほしい・・・

いつの間にか陥っている人類の心の闇・・・

「できるorできない」の
「優性思想」をぶっ壊すのは今しかない。



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genre : 政治・経済

tag : 優性思想

樹下石上156・・・南海トラフ80%の内幕③

南海トラフ80%の内幕の第三回目が出ています。

<ニュースを問う>南海トラフ80%の内幕 (3)18年前の会議

全文をあげておきます。

↓↓↓

<ニュースを問う>南海トラフ80%の内幕 (3)18年前の会議  
2019/11/3 朝刊

 南海トラフの確率「80%」を割り出した算出方法「時間予測モデル」は、地震研究者による「海溝型分科会」で批判の的になった。
 「全国地震動予測地図で南海トラフだけ時間予測モデルを使っていることはおかしい。確かにそこだけ赤くなる(=高確率を示す)が、本当にそれが科学的に正しいのかということをきちんと見直す必要がある」
 こんな発言も出てくる。
 「前回の(確率)評価が出たのが二〇〇一年で、文献を調べたら、〇二年にパークフィールド(米国)の地震をもって時間予測モデルが破綻しているという論文が(科学誌の)ネイチャーに出ていた」

南海トラフ80%の内幕


◆1地点のデータのみ

 反対意見では「一カ所の上下変動量だけで時間を決めることは無理である」と、同モデルが室津港(高知県室戸市)での観測データだけで、日本列島の広大な範囲に及ぶ地震の発生を予測していることへの批判が噴出。〇一年の評価文の中で「信頼性が低いと判断した」との表記があることも明らかにされ、委員からは「時間予測モデルでぴったりくるのは室津港だけで、それ以外のデータは合わないと前回の評価文に書いてある」との指摘も出た。
 十八年前、すでに信頼性が疑われていながら、なぜ採用されたのか。モデルの来歴と、採用のいきさつを調べる必要があった。
 同モデルは一九八〇年、島崎邦彦東京大名誉教授が提唱。〇一年当時の前回評価のときには、地震調査委員会長期評価部会長として、同モデルの採用に影響力のある要職だった。島崎氏本人に直接聞くことにした。
 議事録に島崎氏と思われる人物が「はじめは(その他の地震と同じ)更新過程(単純平均モデル)を考えていた。それがいくつかの理由で時間予測モデルの方がよいという要素があり、主従が逆転してしまった」と発言していた。なぜ「主」に逆転したのか、経緯を知りたかった。
 メールでの取材に応じた島崎氏は「これは小生の発言です」と認めた上で「時間予測モデルの提唱者として、中立的な取り扱いに努めました」と回答。採用の経緯は「安藤委員が時間予測モデルを使うべきだと言われました。その提案に従って(略)最終的に採用されたというのが実情です」と回答した。
 名指しされた安藤雅孝静岡大客員教授は「自分が時間予測モデルを強く推した記憶はない」と断った上で「規模を大きめにし、次までの期間も短くしとけば無難だろう、ということはあったと思う」と、会議の空気を明かした。
 〇一年当時の地震調査委員長で、評価文の最終責任者だった津村建四朗氏(〇六年に委員長退任、現地震予知総合研究振興会副首席主任研究員)にも当たった。津村氏は「時間予測モデルを導入させたのは私です」と率直に認め、経緯をこう語った。
 「原案は『二十一世紀中に起きる可能性が高い』だった。しかし、南海トラフの歴史上、短いと約九十年で発生し、その段階では六十年近くたっていた。『この程度じゃ、防災につながらない。もっと切迫性を表現しないと』と思った」。津村氏は、時間予測モデルを使うと発生が二〇三四年になることに着目。「検討時、モデルは既に有名になっていたし、切迫性のある結果が出ると考えた」と明かした。時間予測モデルに通じる「大きな地震の後は次までの間隔が長く、小さいと間隔が短い」という学説は戦前からあり、津村氏も当時はその影響を受けていた、という。驚いたのは、安藤、津村両氏とも、時間予測モデルを今は全く信頼していないことだ。

◆「科学としてまずい」

 安藤氏は「時間予測モデルは意味がない。室津港の一カ所のデータで南海トラフ地震全体を説明するのは、やりすぎ。いろんな人が言ってますよ。なのに、一三年の第二版は強引に(確率が)大きくなってしまっている。非常に誤解を与えるし、科学としてまずい」。津村氏も「まさか今でも同じモデルを使っているとは思いませんでした。仮に私が今委員長だったら、採用しない可能性がありますね」。
 では、なぜ一三年の第二版で地震学者らの猛反対にもかかわらず採用されてしまったのか。その答えが、議事録にあった。


それにしても、こういった流れで
地震予想が出されているとしたら
いったい会議でどんな力が働いているのやら・・・

だいたいの予想どおりか、
はたまたびっくらぽんの事態なのか
どちらにしても来週を待つことにしましょう・・・


さて、昨日からブログのテンプレートの調子が悪そうですので
新しいテンプレートをお借りしてみました・・・

大の好きですから、
こういうのを作ってくださる人がいるのは
本当にありがたいことです。

大好きだったのこうすけが亡くなって
もう2年以上たちますが、
次のを飼う気になれません。

ロスとかそういうものではありませんが、
それほど賢く、まるで人間のようなでした。

は、人間を人間と思っていません。

ちょっと大きなと思っているのでしょう(笑)
実に対等に接してきます。

犬のように人間をリーダーと思いませんので
猫は、自分が人間の世話をしてあげていると
思っている時もあるようです(笑)

「猫可愛がり」とはいいますが
「犬可愛がり」と言わないのは、

猫がそれだけマイペースでわがままということでしょうね。

先日も、長靴を履いて畑で除草していると、

・・・・・!!!

ときどきやらかすんです。

猫う〇ちを踏んじゃいました(笑)

(わーーっ)

と慌ててますと、畑のコンクリートの壁を
トラ猫がすたすたと知らんぷりして通り過ぎます。

犯人は絶対「あいつ!」です・・・

きっと私を見て心の中では
ほくそえんでるに違いありません(笑)

(ひっかかったな~(* ̄▽ ̄)フフフッ♪)・・・と


そんなんですから、畑に入るときは、
鼻と目と長靴で慎重に歩かねばなりません(笑)



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sora

Author:sora
個人塾と毎週木曜日しか営業しないCafeのオーナー。教員、家庭教師、サラリーマン塾人を経て独立。教える生業39年。Cafe15年目。Cafeでは、オープンからずっとよろず相談業(菩薩行)を継続中。7年前からは、お店や出張でタロットアシャイング(タロット占い)や占星術も加わる。塾でもCafeでも、皆さんに「人生大丈夫!」を伝え続けている。

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