夏、小暑のころ⑦・・・月のほほえみ咲く

昨日は、週一回のランチ営業日・・・
35度の猛暑日だった・・・

今年の夏は、どこまで暑くなるのか・・・


そんな中、今年も父の形見の「月のほほえみ」が咲いた。
系のの花だ。

2018月の微笑み (2)


はわずか4日で散ってしまう。
はかない・・・

こちらは2日目、今日のの画像・・・
2018月の微笑み (5)

少しずつ大きく開くようになる。

毎年、つぼみが膨らみ
そろそろ咲くかなと予想は立つのだが
それでも、朝、扉を開けて
開花したを発見するのは本当にうれしい。

昨日は、菩薩行も3件・・・
暑い中、暑いお店にほんとうによく来てくださったと感謝しかない。

そして、お久しぶりにリースの山田君が
娘さんとお孫さんを連れてきてくださった。

昨年9月までさせていただいていた宙結びのことを
「ありがたかった」とおっしゃってくださった。

それを後からpiyoさんに聞いた時
こちらこそ心から感謝申し上げたいと思った。

5年続けたあの市の意味を私はまだ整理できずにいる。
ただ、感謝しかないことだけはわかっている・・・。

経済とか、消費とか・・・
わたしたちは人類はいまだに等身大にコントロールできていない。

気候、経済、医療、教育、セラピー・・・
すべて根っこは一緒・・・

たかが人間の両腕サイズのなりわいを
本質から離し、必要以上に巨大化させる根っこがある。

夏の暑さのように付きまとうその根っこに
決して負けぬよう、今日も涼しげに笑って過ごそうと思う。

2018月の微笑み (4)



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tag : 月のほほえみ 菩薩行

夏、小暑のころ⑥・・・鵜呑みをせずに

3年ほど前、すでにCIAが気象操作を軍事兵器として
使用していることを認めている。
「気象操作を軍事兵器として使用していることをCIAが認める」
(元英語記事)

こういったニュースは普通の新聞で見たことがない。
TVはあまり見ないが、子どもたちが言わないところを見ると
報道されていないらしい。

集中豪雨という用語が初めて公に使用されたのは、1953年。
CIAの記事で1950年初頭の英国軍の実験時期と同じころだ。

この年、1953年8月14日-15日にかけて
京都府の木津川上流域で発生した雷雨性の大雨らしい。

「気象庁の観測統計によれば、
日本におけるアメダス1000地点あたりでの
時間雨量50mm以上の雨の回数は
1976-1986年に160回だったものが
1998-2009年には233回になっていて、
+45%と明らかな増加を示している。

また、同じく時間雨量80mm以上の雨の年間平均発生回数は
1976-1986年に9.8回だったものが
1998-2009年には18.0回になっていて
+80%と更に急激な増加を示している。」

となっているらしい。


「ゲリラ豪雨」という呼称は、
集中豪雨が日本国内各地で続発した
2008年夏以降一般に広く使用されるようになった。 」

さらに、
「確実に増していると考えられる集中豪雨であるが、
この時間スケールにおいては
いくつかの気候変動周期(レジームシフトなど)が存在するため、
地球温暖化との相関性が明らかとはいえない。

と気象庁も言っている。

(すべて「Wiki集中豪雨」より)


ならば、昨今の豪雨とCIAの記事との関連を
精査してもいいと思うが、

そうならないのが不自然でならない。


「政府は嘘をつくものです。
ですから歴史は、偽りを理解し、
政府が言うことを鵜呑みにせず
判断する為にあるのです」


歴史学者ハワード・ジン教授



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tag : 集中豪雨 歴史 気象操作

夏、小暑のころ⑤・・・高校「地学」が消える不思議

小暑もはや五日目・・・

「暑さがどんどん強くなっていくという意味があり、
この頃から暑さが本格的になってきますが、
梅雨の終わる頃で、集中豪雨が多く発生する時季でもあります。
この日から暑中見舞いを出し始めます(正式には大暑から)。」

そういう時期が「小暑」。


今回の豪雨を岸田文雄・自民党政調会長がいう。

「私もその豪雨の降る中、(広島市など)現地におりましたが、
降り方といい、被害の内容といい、そして被害の広がりといい、
いままで私自身が経験した災害と比べても
大変異質なものを感じた。
こうした災害のありようの変化についても、
今後考えていかなければならないのではないか。」

異質・・・


この表現が引っかかる・・・

地震、火山噴火、津波、台風・・・

日本は、太古の昔より、
自然災害の国である。
小学生でも知っている。

しかし、昨今の災害は、
自然」ではなく「不自然」だろう。

おそらく「人工」だと推測する。
とにかく不自然なのである。

2016-8台風10号
(2016-8-29台風10号進路)

台風がUターンし 東北地方から上陸したり、
季節に似つかわしくない突風が
一日中吹き続けたり、

とにかく不自然なのである。

どれだけ不自然なのかは、
地震の場合、地震計の波形を見たり
天気の場合は、衛星画像で雨雲を観察すればいい。

2011-3-11地震波形

甚大な被害をもたらした先日の豪雨
太平洋で生まれた雨雲ではない。


【衛星写真】今回の豪雨発生源は太平洋由来ではなく日本上空 ~ 気象兵器!

こともあろうに、日本列島上で生まれているのである。
しかも、夕立ち程度の弱い雨雲ではない。
何時間も、東へ移動しない台風同等の雨雲である。

日本の場合、巨大な雨雲(台風や今回の豪雨のような雨雲)は
太平洋海上で生まれ、横U字で日本列島にやってくる。
中二で習う「天気」の学習内容でも常識である。

台風進路

しかし、
昨今この理科の教科書が
通用しない
のである。

ただ、受験のためだけに、現実とは違う知識を覚え
試される弊害(理科だけでない)はまた機会があれば記述するが、
とにかく今までの常識が、非常識になっているのが教科書である。

現実とここまで乖離しつつある「天気」「地震」の項目だが
昨今は、高校で「地学」が学ばれていない。
教える教諭も少ないから、授業もない。

最近の高校での地学履修者の割合は
せいぜい5~6%
とされている。
つまり、学ぶ環境すらないのである。

これはどうもおかしい・・・

化学、物理、生物には教諭がいて
地学が極端に少ないのはなぜか?

学ばせたくないのかと勘ぐりを入れたくなる。

学べば当然、現在の災害に疑問を持ち
真実を探ろうとする。
素人のわたしでもそうなのだから
専門家ならなおさらだ。

日本の古代からの地学的特質と
昨今の甚大な被害をもたらす
異質な災害を目の前にするなら

その原因や対処を
国を挙げて早急に研究(地学)するのだが
上級学校に行くほど、その機会がないのは
これもまた不自然である。

これでは、若い研究者を育てられなくなり
将来日本では地学の研究者がいなくなってしまう。

日本の風土にとって一番大切な学問が葬り去られようとしている。

昨今の日本のノーベル賞に医学生理・化学分野ばかり目立つのは
おそらく薬剤分野や遺伝子組み換え技術に闇が力を入れているからだろう。


政府が今 どちらを向いて
何に力を入れ(入れざるを得ないのか)いるか?
それは国会の流れとお金の流れを見ればわかる。

参院内閣委:「豪雨よりカジノ審議」野党が国交相出席批判






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tag : 高校地学 豪雨 人工 自然 理科

夏、小暑のころ④・・・選択を捨てていく

昨日の続きです・・・

もし、本当に上位の学校で、選択肢が増え、
それが幸せにつながるのであれば
いわゆる、下位の学校に行く人間は
どんどん幸せの幅が狭まることになります。

日本全国、高校も大学も
偏差値でランク付けされていますから
下の層に行くほど幸せをが狭まっていく?ことになります。

実にあほらしい考えです。

断じて違います!

しかし、今の子供たち、若者たちが
周りの大人から、もしそういわれ続けたら
どうでしょうか・・・

新幹線の事件の若者が、他人ごとではないのは、
彼もそういわれ続け
自分の存在に価値を見出せず
投げやりになったのだとすれば・・・

いま学校や塾で学ぶ子供たちが
何年もの間、そういわれ続けたら・・・

考えるだけでも恐ろしくなりますが、
本当に生きにくい、息苦しい世の中になりはしないでしょうか・・・

自分の存在に価値を見出せず、
人の存在にも価値が見いだせず、

どうせ価値がないのなら・・・と自暴自棄になったり
かえって、大きいことをしてやる・・・と暴走が始まり・・・

昨今多くなった無差別的殺人は
そういう若者の虚無感、閉塞感が
世の中に生み出されているからではないかと
わたしには思えるのです。

存在の危機・・・

あなたも
「選択肢が狭まっていますよ」
「選べないあなたは価値がないよ」
「幸せの幅が狭まっているんですよ」

と直接、間接かかわらず
何年もそう言われつづけたり
無言の圧力がかかり続けたら
生きていけるでしょうか・・・
生きたいと思えるでしょうか・・・

わたしなら死にたくなります。

何度でも言います。
人は嫌なことをしているだけなら
そこまで深刻になりません。
存在です。
存在の否定が、事態を深刻化させるのです。

選択肢が狭められていると勘違いさせ、
幸せが狭められていると勘違いさせるのは
大人たちの人生に対する考え方が貧弱だからです。

人生はそんな単純ではない。
どんな人にもだれにでも
程よくプラスマイナスがいい塩梅ではたらいている
やさしい満足のできる世界なのです。

朝ドラの中村雅俊さん演じるおじいちゃんが
漫画家への夢が破れそうな 孫娘の鈴愛(すずめ )に言います・・・。

「ほうか・・・なんとでもなるよ」

そういってくれる大人がいるかいないか・・・
すごく大切なな気がします。


仮面ライダー
漫画家
サッカー・プロ野球の選手
学校の教員
ソフトボール実業団
アクションスター
北海道の酪農家
学校の教員
家庭教師
塾の教員
Cafeオーナー
個人塾経営
・・・・・

これは私がなりたいと思った職業(青)と
たまたまなれた職業(オレンジ)です。

漫画を描く道具が当時はなく
漫画家は絵を描くだけでないと奥深さを知り
自分の能力の限界を感じ
サッカー・野球は性別ではねられ
ソフトボールは肩を壊し投げられなくなり
教採は2次試験で落ち
臨採で教育界の闇を知り
骨をうずめるはずだった会社からは引導を渡され・・・

ことごとく強制終了させられた夢が
わたしの歩んできた道に転がっています(笑)

でも、何となく絞られていませんか・・・
強制終了され、捨ててきたからこそ 絞れているのです。
Cafeオーナーは異色ですが
相談行(菩薩行)ということでは
「教える・諭す・伝える」というキーワードに絞られてきたと言えます。

わたしの「存在」が輝くのは
きっとこういう場なんだと勝手に思い込んで(笑)
吾ただ足るを知り、幸せに暮らしています。

人生、要は思い込みです。

これは大いなる勘違いかもしれませんが(笑)
いまが満足で幸せなのですから
わたしはこれでいいと思っています。

そうさせていただけるからこそ
「生かされている」と感謝の気持ちが沸き起こるのです。


もっとはっきりと言ってしまえば
人生とは、
選択をあきらめること・・・
夢を捨てていくこと・・・
逆説的ですが、そうすることで、
本当の自分に出会えるということです。

禍福は糾える縄の如し
「人間万事 塞翁が馬」
古来からそういわれるゆえんでしょう・・・



ビートたけしさんが言います。

「人がほんとうに生きられるのは、
今という時間しかない。
その今を、10年後だか20年後だかの
明日のために使ってどうしようというんだろう。
昔はそういう人間を、地に足が着いていないといった。
夢なんかより、今を大事に生きることを教える方が先だったのだ。

まだ遊びたい盛りの子どもを塾に通わせて、
受験勉強ばかりさせるから、
大学に合格したとたんに何をすればいいのかわからなくなる。
夢なんてかなえなくても、この世に生まれて、
生きて、死んでいくだけで、人生は大成功だ。
俺は心の底からそう思っている。

どんなに高いワインより、
喉が渇いたときの一杯の冷たい水の方が旨い。
お袋が握ってくれたオニギリより旨いものはない。
贅沢と幸福は別物だ。
慎ましく生きても、人生の大切な喜びはすべて味わえる。
人生はそういう風にできている。
そんなことは、誰でも知っている。

だけど、そんな大切なことも教えないで、
夢を追いかけろという。
頑張って勉強して、スポーツやって、
起業したり、有名人になったりしなければ、
幸せになれないと脅す。
そうしないと経済成長が止まって、
大変なことになってしまうからだ。
だけど、大変なことになるのは、
いったいどこの誰だろう。
少なくとも、清く貧しく美しく生きている奴ではない。」




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tag : 禍福は糾える縄の如し 人間万事塞翁が馬

夏、小暑のころ③・・・選択肢が多いと幸せか?

「より上位の学校に行くこと」

選択肢が広がること」

「それが幸せにつながること」

この3つは本当につながるのでしょうか?

わたしはそう単純ではないと思います。


なぜか?

わたしたちの人生は
選択肢を増やす旅ではなく
むしろ絞っていく旅であるからです。
わたしにはそう思えます。

たとえば、仮に
人より上位の高校に行って
100通りの選択肢が生まれたとします。
次にさらに上位の大学に行って
100通りの選択肢が生まれたとします。

100通り×100通りですから
その人は10000通りの人生から選べることになります。

しかし、私たちは、その10000通りの人生を
すべて味わうわけにはいきません。
むしろ混乱するかもしれません。

一方、そうでなかった人は
仮に5通り10通りしか選べなかったとします。
ひょっとしたら1通りかもしれません。

しかし、一見少なそうに見える選択肢の中に
自分の存在を輝かせる選択肢
ひとつでもあればそれでいいのではないでしょうか・・・

自分が輝く選択肢を見つけるのは
数が多いからできるわけではありません。

自分が何なのか?を知ってさえすれば
迷子にならず、満足の多い人生になっていきます。

大人になっても、
必要のない資格や認定証にこだわる大人がいます。
そういう人には、幼いころ大人に言われ続けた
上位学校へのコンプレックスと
人生の選択肢を広げようとする必死さがあるからかもしれません。

選択肢の幅が、自分の幸せや
自己存在の価値を広げると勘違いしている場合が多いです。

自分の考える葦をしっかり根づかせ
茎から幹に、太くしっかりと育て、

自分とは何か?
自分の存在は何に関われば輝くのか

そう知っている人は、焦ることもなく、
日々満足を積み重ねながら
自分の幹を太くしていきます。

その日その日の満足感、
感謝が人を強くしていくのです。


「あれもできる」「これもできる」を探す旅は
皮肉なことに「できない」ことにフォーカスしていきます。
そして余計に不安不満が積もります。

逆に、絞って捨てていく旅は、
満足、感謝の旅になります。
自分ができることと自分の全存在の整合性が
積み重ねられるからです。

絞ることは、限界ではなく
かえって可能性を広げるのです。


「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、
その道も広々としていて、そこから入る者が多い。
しかし、命に通じる門はなんと狭く、
その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。」

新約聖書の言葉です。

この「狭き門」を、倍率の高い、競争率の高い
上位学校とととらえる とんちんかんな解説が
ネットにあるのは驚きです。

通説では、困難な道を選べという意味ですが
わたしには、この言葉は、
余分なものは捨てていけ
言っているように思えるのです。


つづく・・・



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