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令和buzz281・・・「好き-嫌い」ではない領域

昨日のこのブログ・・・

Fc2内で過去最高の順位を出しました。

ブログ順位


みなさんのおかげです。
本当にありがとうございます。


おそらく、半沢直樹というトレンドのキーワードを
タイトルに付けたからかと思うのですが、


恐るべし!半沢直樹です(笑)

このブログ順位も
一気に2位になっています。


あれまー

という感じです(笑)



先日、ある高校生と話していて
意外がられたことがありました。


実は私は、子どもが好きだから
この仕事を選んだわけではないということです。


中二でこの仕事(教える仕事)を就こうと決めたのも
子どもが好きだからではなく、


尊敬する先生を日々目の当たりにし
何か成長の一端を担える仕事の尊さを
肌で感じ取ったからなのです。


きっかけは、中二の時に

「お前学校の先生になれ」

そう先生に言われたこともそうでしたが、


隣の席の、今でいう発達凸凹の男の子に
因数分解を教えて、わかってもらったこともきっかけでした。


わからなかったことがわかるようになる、
それを傍らで見守ることができる・・・


成長への補佐・・・


私がこの仕事を選んだ動機は、
きっとこれなんではないかと思います。


だから、子どもを「好き-嫌い」の軸
見たことはないと思います。


嫌われてもいいと思いっきり叱れるのも

月星座、蟹座 - 「I feel(私は感じる)」が欠損しているからだと
先日妙に納得しました(笑)


たしかに人間ですから
若いときは、相性の面で苦手な生徒もいたと思いますが、
それでも嫌いという軸にはならず、

「苦手」と「成長を見守る」とは別の次元にありました。

月の欠損に感謝です(笑)


ですから、今思えば
特別に苦痛も感じずの
あっという間の37年です。


好きなものを仕事にすればいいとよく言いますが、
もう一つの大切なエリアが「使命」・・・

私のいのちをどこで使っていただこうか・・・


そういうエリアが確かに私にはあります。


そんな大仰なことは考えなくてもいいのでしょうが、

私の太陽星座、乙女座が「責任を果たす」ですので
仕方ありません・・・


しかも、月の欠損を補うの反対星座が
山羊座ですから、さらに仕方ありません。


乙女座が「自分と他者」の関係・・・
山羊座が「自分と社会」の関係・・・



そう考えると、私自身
年を重ねるたびに、いつの間にか
月の欠損をうまく活用し、
太陽の活躍に力を与えたのかもしれません。


太陽に素直になり、
月の欠損さえもうまく活用する・・・


これが、人生の後半を楽しむコツかもしれません。



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theme : ありのままの自分になるために。
genre : 心と身体

tag : 月星座 ありのまま 好き嫌い

令和buzz280・・・自分の感覚を信じる

昨日、ある大衆食堂でうどんを食べていると
TVニュースがこう話していた。



「学校現場で消毒疲れが出てきている。
最新の科学的根拠でそれを軽減できるような政策を
10月の中旬をめどに進めていきたい・・・」




呆れてものが言えない・・・

いまごろ?・・・

でもやらないより
やった方がいい・・・


ずっとこれまで強いられている
科学的根拠のない新しい様式・・・


その中でも真っ先にやめた方がいいことが消毒・・・

マスク規制緩和願&消毒有害論


この記事では、遠慮がちにマスクのことを書いているが、
すでにマスクも、害の方が大きいことがわかってきている。


右の検索窓に「マスク」と入れていただいたら
記事が出てきますので
良かったらチェックしてみてください。


話しを戻しましょう。


冒頭のニュース・・・


まさに今頃!!!


私たちが自分たちの感覚、知性で
吟味することを忘れてしまった末路が今・・・



消毒しなさいと言われてはして、
消毒はもういいと言われてやめて・・・

マスクをしなさいと言われてはして
マスクももういいと言われてはやめて・・・

自粛と言ってSTAY HOMEし、
GO TOと言われて出かける・・・


やるにしろ、やめるにしろ、
自分たちの身体の感覚のことを
政府にとやかく言われて黙ってしたがう・・・



私たちは本当に大切な何かを
嬉々として、渋々として、
どちらにしても、手放していいものだろうか?



自分の感覚を後回しにさせる政策、命令、同調圧力と教育・・・


私はこれを偽物と思っています。


私は私にしかなれない・・・

あなたもあなたにしかなれない・・・



学校では個性を大切にと言われつつ
なぜみな同じ生活様式をしなければいけないのでしょうか・・・

様々な見方が大切と言いつつ、
正解が一つのテストを強いる・・・

AIの時代が来るから
自分で考えることが大切といいつつ
思考停止の新しい生活様式を強いる・・・


学校、社会はいつも真逆なことを
同時にやれというんです。


もう滑稽でしかない・・・


昨日も、男子生徒のツーブロックという髪型がいけないと
生徒指導を受けた級友の話が話題に上った・・・

なぜツーブロックがいけないのか?



校則だから・・・?
決まりだから・・・?
事件に巻き込まれるから・・・?(笑)


学校は全く論を欠いている。

もうギャグでしかない。


究極、私たちは私たちの内なる声以外の声は
聞かなくていい・・・


からの納得、喜び・・・

これこそが現実を作ってしまうのだ。


権威者は、これが怖いのだ・・・


そうとしか思えない、
まるで逆のような世界に私たちは生きている。


個性など求めなくていい・・・

あなたの存在そのものが個性だから・・・

すでにあるものを、
外にあるから頑張れという言う人々から遠ざかろう。




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theme : 心、意識、魂、生命、人間の可能性
genre : 心と身体

tag : 感覚

令和buzz279・・・半沢直樹のりんどう

今回は流行に後れず、
ずっと半沢直樹を見ていた。


昨日は最終回・・・


花が二つ出てきた。


キキョウとリンドウ・・・


キキョウの花言葉は知らなかったが
リンドウは知っていた。


場面は、とうとう銀行をクビになるだろうと
直樹が妻の花に話しているシーン・・・


なので、


半沢直樹の奥さん花(はな)が、
彼にリンドウを手渡し、


「リンドウの花言葉は、・・・」と言いかけたとき
思わず画面に向かってその続きをつぶやいた。


(ドラマ内の)花「正義」

わたし「あなたの哀しみに寄り添う」



脚本家は、数個あるりんどうの花言葉の中で
「正義」を選んだ。


ああ、きっと男性の脚本家だろうな・・・


私は瞬間そう思った・・・


半沢直樹2020年版脚本

丑尾健太郎
金沢知樹
谷口純一郎


やはりそうだった。


闘いばかりのドラマの中で、
唯一ほっとする直樹と花のシーン・・・


この場面で、リンドウに「正義」をあて、
ドラマを佳境に持ってこさせる・・・



良い悪いではなく、
男性性と女性性の決定的な違いを見た気がした・・・



このドラマの視聴率は本当に凄かったらしい。


最終回がどうだったかまだ調べていないが
おそらく高いだろう・・・


私たちはこのドラマに何を期待してみているのだろうか・・・


勧善懲悪?
七転び八起き?
下剋上?
ストレス発散?



「やられたらやり返す」


このセリフからもうかがえるが、


今の世の中の閉塞感からくる
行き場所を探している鬱憤が


このドラマにのせられているとしたら
少し複雑な気がする・・・


12/22には
土星がみずがめ座に移る・・・
(追って2024年には冥王星もみずがめ座に入る・・・)


そんな時代の境目で、
社会的権威としての銀行ドラマがはやったことは
何か権威の打ち上げ花火的な終焉を表しているのかもしれません。


土星みずがめ座の時代・・・

キーワードは、自由・博愛・平等・・・


「正義」より
「あなたの哀しみに寄り添う」の方への
移行を表している気がいたします。










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theme : ドラマ感想
genre : テレビ・ラジオ

tag : 半沢直樹 リンドウ 土星 みずがめ座

令和buzz278・・・逃げた方がいい苦しみ、逃げない方がいい苦しみ

今日のYouTubeのテーマは、

「逃げた方がいい苦しみ
逃げない方がいい苦しみ」



この線引きに指標があるとすれば、
それは身体のサインだと思います。


その人に会う、
その場に行く、
話をする、


そうしたときに

身体が震える
過呼吸になる
吐き気がしてしまう
・・・

それが何度も続く・・・


私たちの身体は、
いのちの危険を知らせるために
私たちのサインを送ります。


そのサインを無視して
居続けることは
よほどの達人でないと無理でしょう・・・


一方逃げない方がいい苦しみは、

そこから幸運にも逃げられたとしても
別の場所に行けたとしても



何度も同じ状況、よく似た人に出会う場合です。



職場や、学校、友人関係・・・


いつもいつも、同じことを繰り返しているのなら
あなたが変わる番かもしれません。


この世の中、他人は代えられないという
大鉄則を思い出しましょう。


逃げた方がいい苦しみ
逃げない方がいい苦しみ、



どちらもあなたには大切ですが、
境目は、身体のサインです。


theme : ありのままの自分になるために。
genre : 心と身体

tag : 苦しみ 逃げる 身体のサイン

令和buzz277・・・吐露するという悩み軽減法

うちの塾の子供たちは、
本当に色々とよくしゃべります。


多くは、聞いて聞いてで始まる
日常の愚痴や悩みです。


話すこと、吐露すること・・・


そのこと自体に何か
悩みや鬱憤を軽減する仕組みが
あるような気がいたします。



万物は流転する・・・


この法則は、愚痴や苦しみにも
言えることのような気がします。



留めると苦しい・・・


吐き出せば流転し始める・・・


実はうちの塾には、
社会人になっても来てくれる元生徒がいます。


彼です・・・
令和buzz34・・・塾の卒業式


頑張って会社には勤めていますが
学生時代よりだいぶ成長したとはいえ

遅刻が多かったり
ストレスがたまったりして


何かうちの塾に来ると落ち着くと言っています。


居場所・・・


そこでは、今も昔もワイワイごちゃごちゃと話す
人々の間で楽しそうです。


中学生と話したり、
休憩時にはXENOをしたり
けん玉をしたり・・・


これでいいと思います。


人間には、土がいります。

そこに座るだけで安心する土がいるのです。


ささやかですが、その場所を提供して
私にできることをやり続けるだけです。


いい悪いではないのです。


必要だという人に、必要だと思われるものを差し出す・・・


わたしもみんなもどこかが欠けています。
その欠けているものを認め合い、笑いあう。


支えあうなど大げさなことはできない。


心が潤う場所で、
話をすること、笑うこと、遊ぶこと・・・


吐露する場を得る、吐露することで軽減さする


私たちはこの方法を
もっと活用した方がいいのかもしれません・・・


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theme : 発達障害
genre : 心と身体

tag : 発達障害 居場所 吐露

令和buzz276・・・月と哲学

昨日は、月の欠損で宙言が盛り上がりました。

マドモアゼル・愛さんのご厚意、

「皆さんで共有してください・・・」
「私から学んだなんて言わなくていいですよ・・・」


このお言葉に甘えて
最近は、どんどんバシバシお話しています・・・(笑)


逃げていい苦しみと
逃げてはいけない苦しみ・・・



その線引きが見えてくる・・・


有史以前から存在を知られている唯一の衛星、月・・・
この星だけがなぜか地球の周りをまわっている不思議・・・

まとわりつくように地球の周りをまわっている・・・


これは偶然なんだろうか・・・


何かによって仕組まれたとしても不思議ではありません。



一方、もう一つ出来事がありました。

それは大学に通っている元教え子さんから、
大学のレポートの指導をしてほしいとのこと・・・


そのレポートの題材になる本がこちら・・・





この本は偶然私も一部は読んでいました。


なぜ一部なのか・・・


当時読んだとき、私はこの方の文体というか
流れが肌に合わず途中で挫折したからです。


どうもすっきりしないのです。


そういう本ってありますよね。


で、それももう17年も前の話ですので
もう一度パラパラと読み返してみました。



で、


やはり肌に合わない・・・





年を重ねても読めない本・・・
難しく、若輩だったときでも読める本・・・


「肌」・・・


本当にこれが大切です。


まさにこれが「月」なのかもしれません。


たしかに、肌・膚という字にも「にくづき」があります・・・


調べると「几」という字は、
足の長い机という意味だそうですが、
私にはそうは思えません。


御簾のような、几帳のような
ある空間をぼんやりと区切る「几」だと思うのです。


ですから


肌は、月をぼんやりと遮る・・・


御簾のように、几帳のように、


見ようと思えば見ることはできるが

見ようと思わなければ見られない・・・


そういったものが、肌感覚・・・


肌に合わないものは遠ざけ

肌に合うものを楽しむ・・・


月と程よい距離を保って
自分の肌感覚で生きる・・・



まさにこれが人生の極意なのではないか・・・




ただ、今回読んでみて

その合わない理由と
どうしてすっきりしないのかがわかりました。


それは、問いはあるのに答えがないからです。


そして、それがまさに「哲学」・・・


問いは立てる、しかし

その答えは考えた人の数だけある・・・


それが哲学・・・


マドモアゼル・愛さんが発見したこの月の欠損理論は、
私のような素人のところでも活発に話題に乗っているのですから


占星術師など様々な人のところで
活発な議論がなされていることでしょう。


これぞ まさに答えがない哲学の旅・・・


ああ、


だから人生は愉しいのです。



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tag : 月の欠損 マドモアゼル愛 哲学

令和buzz275・・・努力いう名の闘いをやめる

私たちを滅ぼすのは努力といえば、
皆さんはなんと思われますか?

努力は必要!
努力は大切!
努力は報われる!

そう思われるかもしれません。

では、闘いが身を滅ぼす・・・

これはイメージがわきやすいでしょう。


神秘家であり、教育者である
クリシュナムルティは、

努力闘いは同じことだといっています。


ここには私たちに深い示唆を与える
哲学が含まれています。


闘いがいらないのはわかります。

でも、本当に努力はいらないのでしょうか・・・


わたしは、中学の時、確かに勉強が好きでした。
そして、努力もしたと思います。

しかしそれが、無駄であったとは思えません。


ソフトボールもかなり努力しました。

確かに肩を壊して、
続けることをやめざるを得ませんでしたが

それでもそのお陰で・・・がたくさんあります。

(肩を壊すほど努力をしたので、
身を滅ぼしたといってもいいかもしれませんが(笑))



努力には二種類あると思うのです。

喜びの努力・・・
闘いの努力・・・



クリシュナムルティは、
後者の努力から離れよと言っています。

それは、私たちを滅ぼす努力だからです。

さらにその努力は、かえって社会から評価を受けてしまい、
「もっと多くを」「もっと上を」とささやきます。

そこにはキリがないのです。


また、努力をしないでいい領域に達しようと
躍起になることも、喜びを失うことだといっています。

これも努力(闘い)に囚われているからです。


努力(闘い)から自由でいる領域は、
優越感や劣等感のない領域です。


劣等感、優越感の正体

何かであろう
何かになろう
自分の矛盾した欲望に橋を架けようと闘う行為・・・


それを努力(闘い)というのだと言います。

私はこのことを読んで、

「ああ、まるで月の欠損だな」と腑に落ちました。


今日の宙言はご要望通り
みなさんと月の欠損を深めたいと思います。


わたしたちのいのちに繋がる努力は、
きっと努力とは呼ばないのでしょう・・・

喜びなのでしょう・・・


一方、


挑んでも届かない欲望

挑まなくてもよい欲望

身を亡ぼす欲望



そういった欲望に
やみくもに努力することを闘いというのです。


学校でも会社でも、
まずこの月の欠損を
認めるところからはじめてはどうかと思うのです。


「ありのまま」と「あるべき」を埋めようとせず、
ただその子の事実を観察する・・・


欲するのではなく
ただ観察する・・・


この行為が、唯一
互いの心を安寧にする方法なのでしょう。


今日も学び、観察したいと思います。




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genre : 心と身体

tag : 努力 闘い クリシュナムルティ

令和buzz274・・・AIで代替できないもの

昨日は、元同僚のお子さんが野球の大会ということで
隣町まで行ってきました。


今の大会会場は、本当に素晴らしく、
ナイター設備もしっかりとした本格的な会場です。


そして何よりも、私たちが子ども時代の時より
断然技術が上がっているということです。


それはソフトボールでも感じましたし、
おそらく他のスポーツでも
同じ傾向にあるのではないかと思います。


なぜだろうと想像してみたのですが、


おそらく、TVやYouTubeをみて
真似をする機会が増えていること・・・


毎週土日が休みになって、20年近くなりますが
そのために各地でスポーツ少年団が活発化したこと・・・


そして、単純に人間の進化しているのではないかと思うのです。


野球、ソフトボールを見ていると
一球によって流れがガラッと変わる時があります。


それが意外にも審判のジャッジミス・・・


ふと、あー映像やAIがやったら
確実なのになーと思いましたが
すぐさま思いなおしました。


審判のコール、ジェスチャー、
固唾をのんで見守るその瞬間も


れっきとした演出なのだと・・・


これを映像やAIでは白けてしまうのかもしれないと・・・



スーパーに行けば自動レジが随分と浸透してきています。


そんな風に機械化した方が明らかに効率がいい場面と
どこまでも人に任せる情緒のようなものがやはりあるのなだーと。


この世に、火地風水があり、
あくまでも自分の感覚で世界をとらえる
動植物、昆虫、微生物がいる限り


人にゆだねる仕事は
やはりなくならないのではないかと思うんです。

AIが進化するスピードに
人間の進化のスピードは到底追いつけないでしょう・・・


しかし、要は領域の問題です。


今現在もAIが苦手な分野があります。
遅々として進めない領域があるのです。






「感覚」



この感覚こそ、闇権力が封じ込め
意のままにコントロールしたい領域なのだと思います。


昨今のおでこに充てる不気味な検温器、
ワクチンの接種によるナノチップ接種計画、

どう見てもわれわれの感覚を麻痺させる意図が見え見えです。



しかし、私はもう一つの懸念を感じる・・・


それは、AIと人間をまとめて管理する計画だ・・・

AIはどこまでもAIと割り切り、
そのAIが苦手な領域を人間が担う・・・

人間は一瞬AIにも届かない領域があると喜ぶ・・・

それこそ人間の活躍する領域だ!と・・・


この、一見人間とAIの協働を模索しているようだが
その人間自体を管理すれば、

この世界のすべてを管轄下におけるという算段だ・・・


支配層からすれば、
人間はIT技術を活用すればするほど
AIにビックデータという栄養を与え
人間はさらにそれを補完する役目・・・


そう目論んでいる可能性は0ではないだろう・・・



さあ、そこからどううまく逃げるのか・・・


そのヒントは、「感覚」

芸術を生み出そうとするAIはできつつあっても
鑑賞できるAIは遠いだろう・・・

なぜなら、鑑賞に正解(データ)がないからだ。


鑑賞する初感覚・・・
データに入らない初感覚・・・


これこそが人間の唯一無二の能力なのではないだろうか・・・


なぜなら、AIは最先端のように見えて
あくまでもビッグデータという我々人類の感情・行動の歴史だからだ。


私たちが今後、
初めての歴史を生み出せるのかが鍵だ。


そう考えると、今は結構な正念場かもしれない・・・






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theme : AI / AR / VR
genre : コンピュータ

tag : AI 支配 感覚

令和buzz273・・・自らが風になる

この四連休は、全国各地で人手が戻ってきたようで
本当に良かったなと思います。

久々のにぎわい、各地に 「自粛続き疲れた」


どう考えてもコロナ茶番を優先する方が本末転倒だし、
ここでは何度の書いていますが、

🌏家族や友達を守りたい人に贈る記事🌏 コロナの”本当の”危険に備えるための世界のニュース


正常の生活様式に戻していくことが
私たち一般庶民からすれば
一番、健康につながっていくわけですから


本当に良かったと思います。


これを続けられるかどうかは
私たちに意識にかかってきます。
観察者と傍観者との違い



余談ですが、

最近は、感覚過敏の人がマスクをつけられないことを
意思表示ができるようにカードもネットで広がっています。


感覚過敏でマスクやフェイスシールドを付けられない人向けの意思表示カード



息苦しさを感じるという、いのちにかかわる本人の感覚が
同調圧力より優先されるのは至極当然ではないでしょうか。


それがひっくり返れば、まさに戦時中・・・



こういったことはマスクに限らず、
学習環境においても同じことが言えます。


日頃、発達凸凹の親御さんからご相談を受けていて
心から思うことがあります。


発達障害、不登校への認識不足、勉強不足、理解不足・・・


相変わらず昭和のやり方を踏襲する先生・・・





結果的に二次障害、三次障害で学校に
行けなくなる子どもたちがいます。


もちろんすべての先生とは言えませんが、
一部のそういった先生の心無い一言で


事態は学校に行けなくなるだけでなく
やる気、気力、生きようとする力・・・


そういったものが大きくそがれることを
教育関係者は肝に銘じなくてはいけません。


子どもたちをシステムに合わすのではなく、
どうやったら子どもたちに合うシステムを作れるか・・・



それをケースバイケースで考える・・・


それしかありません・・・

風の時代(土星の移動)の到来は、
「個」の時代の到来・・・

令和ルネサンス



表から見て分かりにくい本人の感覚の問題
それを丁寧に本人にヒアリングしながら
進めるしかありません。


このマスクの事例と同じように
個々に応じる力、配慮する力が
教育界では急務の力だと思います。


もっと突っ込んで言えば・・・


学校は個々に応じる場所ではないと開き直ったり、
個々に応じる場所にはなれないとあきらめるのであれば


現在の学校システムは大幅に改変するか
滅びていくしかないと思います・・・


それぐらいの大変化の時代なのです。



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theme : 発達障害
genre : 心と身体

tag : 発達障害 コロナ マスク

令和buzz272・・・ザ・ベストテン!

YouTubeチャンネルには分析ページというものがあって
アナリティクスといいます。

そのページによると
この28日間の間にアップした動画の中で、

アップした直後にもっとも再生回数が良かったのが
昨日の動画でした。(スタートダッシュ力)

これまでの動画の中で1位です。

#37 ○○を拾うと問題解決能力が高まり、運気が上がる!

私は太陽乙女座なので、
「I analyze(私は分析する)」の星・・・
分析することは好きですが、

YouTubeで何をアップすれば再生回数が上がるのか?
と考えて、今言いたいことを抑える気にはなれません(笑)

それはとてもつまらないことです。

実は昨日の動画は、あることへの怒りから来ていました。
ここではあえて義憤と言わせていただきましょう・・・

動画では、あえてそのことには触れずに
それを抑えて冷静な気持ちでお話しできました。


ちなみに、ここ直近のYouTubeベスト10は以下のようになっています。

YouTubeベスト10 20.9.21

#34 📻 その欲望、追いかけても無駄です!
#35 学校の教師・塾の講師を目指す若者へ
#33 カンパネルラの後悔、あなたの哀しみに寄り添う ~亡くなった人は何を思うか~
#36 📻 【親育】子どもには、与えすぎないほうがいい
#9 どうしてあなたは悩みから抜け出れないのか?


YouTubeベスト10 20.9.21

#11 姫川薬石のホルミシス効果!
#21 📻 怖いけど、怒っている人にコッソリ教えたい ~怒りのコントロール法~
#32 📻 3つの癖をおやめなさい ~心を晴らし、強くする方法~
#37 ○○を拾うと問題解決能力が高まり、運気が上がる!
#1 その言葉、やる気がなくなるんです


ノー編集の一番最初の動画は、
自分が見ていても初々しすぎてちょっと恥ずかしいですが、

それでも、277人の方が見てくださって本当にありがたいです。

意外なところは姫川薬石の実験動画・・・

世間では、姫川薬石のブームは去っているようですが
私は相変わらずお風呂に入れていますし、

頭痛の時は、濡らして頭に当てています。
喉に違和感がある時は、寝つきに当てながら寝ていますと
朝すっきり治っています。

初期症状には特に効いて
薬入らずの素晴らしい石です。

最近では、月の欠損にちらっと振れた動画が人気(1位)ですね。
やはりみなさん気になるようです。

私もアシャイングの時やご相談の時にフル活用させていただいています。

YouTubeをはじめて8か月ほど・・・

自動で全字幕が作れるソフトに出会ってから、
動画のトーンがちょっとシンプルになりすぎたかなー
という振り返りはありますが、

おかげで作業効率はほぼ2倍になりました。

お陰様でチャンネル登録者さんも69人!

みなさんが広めてくださったおかげです。
ありがとうございます。

営業が苦手な私ですので
良かったらお近くの方々に広めてください。

引き続き100人目指して頑張りたいと思います。

こんなご時世ですが、100人超えたら、
月の欠損バンザイ!○○○でもしようかな(笑)

これからの世の中は、
会社も学校も塾も、友人で作るコミュニティも

強さを集めて前へ進むのではなく

お互いの欠損を、それはそれで認め合い、
その弱さを自覚・承認した上で、


ありのままを認め合う優しいコミュニティを
生み出すことが大切です。


そんな気持ちですので
よろしくお願いいたします。





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theme : YouTuber
genre : ライフ

tag : YouTube ベスト10

令和buzz271・・・「始・末」の大切さ

最近非常にタロットアシャイングの方が多いです。

それだけ時代の変わり目なのでしょう。

土星がもたらす
風の時代の到来を前に


過去のなりつつある土の要素(物質、お金、地位、名誉、所有)と
うまく折り合いをつけて、軽やかな心身にしておかないと


文字通り流れに乗れません・・・


要は、立ち位置の軌道修正です。

価値観の軌道修正です。



私たちは、あの世に、
土地もお金も地位も名誉も持ってはいけません。


持っていけるのは、体験から得た心の軌跡・・・


私たち地球人は
土星のテーマから外れて生きることはできないのです。



今持っていて、苦しい価値観は
おそらく風の時代を本格的に迎える12月下旬には、


まるでなかったかのように
無意味になるやもしれません・・・



この世では、ばっちくて、
皆が寄り付かない地道な行為は、
あの世では光となる・・・

気が付いたゴミを拾うこと
悩んでいるあの人に祈りの時間を持つこと
お世話になったあの人に
感謝の気持ちを忘れずに持っていること・・・


陰ながらそっとする尊い行い・・・


それこそが・・・始末・・・

「始まり」と「終わり」をきちんと持つ行為・・・


万物流転のお手伝い・・・


今回は、私の小さな体験と
ある方から教わった言葉との関係を
検証するところから始まっています。

よろしければご覧ください・・・







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theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : ゴミ 始末 運気 万物流転

令和buzz270・・・カオスの美

夏にトマトがたくさん採れた畑が
今はカオス状態だ。


小さな子供の背丈ぐらいの雑草が生い茂り
手を付けるにも戸惑う状態だ・・・


毎年、この流れになる。


そんな時は決まってある方法をとる。


しばらく放置だ・・・

ずぼらでサボり癖の言い訳だが

人間の手に負えない、もしくは
手に負えたとしてもこちらの労力が負けてしまうときは

戦わないのに限る。


問題が発生した時、
人がとる方法は2つあろう・・・


緊急を要したり、
いのちにかかわることであれば、
すぐさまそれを取り除くことをせねばならないが、

それ以外は、放置する方が勝手に解決するときがある。


なぜ解決するのかはわからないが
抵抗をしないと本当に解決することが多い。


私はそれは、場の力、カオスの力なのではないかと思う。


または、複雑系の知と呼んでもいい。



うちの塾は、休憩時にちょっとしたカオスが生まれる。


学年も、やっている学習内容も違うし
通っている学校も違う・・・


その子たちが、
ゼノをやったり、
だるま落としをやったり、
将棋をやったり・・・

私はその場を笑って見ているだけだ・・・

すると、そこかしこで「いのち」がうまれる・・・


誰が生み出したかはわからないが
自然と調和が生まれるのだ・・・


天が生んだとしか言えない「いのちの場」は、
だれもそれを壊すことがない・・・


つまり、
人が嫌がることをしたり
けなしたり
意地悪をしたりということにならない・・・


むしろ、みんながそれぞれ人が喜ぶことをし始める・・・


狭い通路ではゆずりあったり
手が空いた人はおやつを配り始めたり
自分たちの輪の中へ誘ったり・・・


まさに、天が作りし「いのちが遊ぶカオス」・・・


このカオスは、最先端のコンピューターでも
予測できないらしい。


大人が作った制限のある自由ではなく
子ども自ら作った「調和あるいのちの場」・・・


それを目の当たりにするとき、
わたしも彼らが醸し出したそのいのちの末端で
お裾分けをいただき、その場を楽しむ一存在へと変わる。


指導とか、教授とかそんな言葉が
とても野暮に聞こえる世界が確かにあるのだ。



「私の関係するのは絶対的に人を解放することであり、
無条件に自由にすることであります」 
ジッドゥ・クリシュナムルティ




(この動画のそれぞれの振り子がきっと彼らなんだと思います。)





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theme : よく生きる
genre : ライフ

tag : カオス いのち

令和buzz269・・・出る杭で打たれないようにするには?

「出る杭は打たれるといわれますが
打たれないようにするにはどうしたらいいですか?」



と、ある子供がイチローに質問した。


その答えが実に明快だった。
みなさんならどう答えますか?




・・・・・・・・・・しばし黙考・・・・・・・・・・








イチローはこう答えた。

「もっと出たらいいんですよ!

もっと突き抜けたらいいんですよ。

そうすれば、人が手に負えなくなるから(笑)」



ご名答!!

まさにそうだ。


小さな私の話で恐縮だが、


中学の時、1年生からレギュラーで
ずっと試合に出ていた私に


チームメートはいじめという陰湿な形で
徹底的に私を一人にした。


一時期キャッチボールをする相手さえいなかった。


彼女たちはわたしをひとりぼっちにさせ
怯えさせたかったのだ。


私は悲しかったが、考えた。


ひとりなら一人でいいや・・・

思いっきり一人になってやろう・・・


以来、プールの壁がキャッチボールの相手だったし、
ノックをしてくれる相手だった。


行き帰りはもちろん、
クラスにソフトボール部がいても
交わることをせず、


徹底的に一人でいようと決めた。


イチロー風に言えば
ひとりぼっちを突き抜けたのだ。


やがていじめのターゲットは変わり、


不思議なことにいじめていたあるチームメートが
新しくターゲットになった人の愚痴を私にこぼしてきた。


よりによって私にだ・・・(苦笑)


ああ、人ってこんなものか・・・


当時私はそう悟った・・・


そんな気配を出してきた彼女たちを


私は許すこともせず、
受け入れることもせず、


ただ淡々と相変わらず一人でいることを選び続けた。


するとどうだろう・・・


今まで交わることがなかった新しい友人ができるようになった。


ひとりは、大学生の彼氏がいる大人びた子だったし、

またひとりは、在日韓国人2世か3世の子で

卒業したら韓国に帰るんだと言っていた。

もうひとりは、アニメ「地球へ(テラへ)」を熱心に語る子だった。


年の差が大きい恋???よくわからない世界だったが

彼女のうれしそうな表情は今も覚えている。


あの子のおかげで私は大人になってそのアニメに再会し、

彼女が伝えたかったそのアニメの深さを知ることになった。


在日の子が「韓国に帰るんだ」といったどことなく寂しげな瞳が

後に歴史を学んだ私に、歴史とは出来事ではなく

人の歴史だと改めて知らせてくれた。



ひとりぼっちにしてくれたおかげで、
ひとりを突き抜けたおかげで、


ソフトボールしか世界がなかった
私の世界がぐっと広がり、


ああ、いろんな人がいるんだなーと
目から鱗の時代だった・・・


「出る杭で打たれたら・・・?」



もっと出ればいい・・・


本当に素晴らしい回答だ・・・




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tag : 出る杭は打たれる 突き抜ける

令和buzz268・・・見てしまうと現実化する②

以前話した「月の欠損」も
今の「コロナ茶番」も

学校・会社がつかまっている罠があります。

それは、課題と欠損を混同し、
克服できない欠損も克服せよと強制しているところです。

出来なければ、もっと頑張れと追い詰める・・・

できないのはサボっているからだと罵られ
学校であれば9教科、
会社であれば現場、人材育成、営業と
オールマイティに立ち回れと言われ、

できない自分にがっかりさせ
劣等感を植え付ける・・・

進路で釣り(脅し)
お金で釣り(脅し)

疲労困憊させるシステムを疑いもしない・・・

もちろん本当にサボることもありますが、
明らかに負荷が大きい人もいる。

「脅し」という字には、月(の欠損)という字があります。

そこには、上から三つの力が圧し掛かっている。

私はその力は、親やと社会(人も含む)と自分だと思います。

その三つの「自分でない自分にさせようとする圧力」をしなやかにスルーし、

解放されたとき、私たちは自然体の自分
なれるのではないかと思うのです。

三つの力を行使する人たちも
「自分でない自分にさせようとする罠」に
はまっているかもしれません。

罠にはまっている人が導いているわけですから
それは、間違った世界を作ってしまうわけです。

その罠にはまって気が付かないでいる人の中には、
対応・反応・記憶にたけているので
優秀と分類される人もいます。

しかし、罠にはまって独創性がありませんから、
何かを作り上げる貴重な意識の使い方がわからず、
遠慮なく捨て去っていいものにも気がつかせず、

無理やり、四方八方、万能型となり、
疲れ果てる・・・

八方美人とはよく言ったものです。


昨日の話の続き・・・

【物理学】
人間原理=宇宙のあらゆる現象は、
人間が認識しているから存在する


実はこの人間原理には、
「弱い人間原理」「強い人間原理」という二種があります。

「弱い人間原理」は、
私たち人間が存在する理由は
地球が太陽との奇跡的距離にあって
こういった環境が整ったから生きている・・・など

とするもの・・・

私的にざっくり言えば「環境が先」という考え方だと思います。

この環境があるから生きていられる・・・
そう考える原理です。

(まわりに感謝することと弱い人間原理との違いは
後に触れます)

それに対して、「強い人間原理」
観測者である人間が
この世界はうまくできているの認識しているから
うまくできている世界がある・・・

とするもの・・・

わたしが、観察(意識)したい現実がそのまま生まれる・・・

英語で私「I」がいつも大文字で使う理由は
ここにある気がします。

つまり、「意識が先」というわけです。

人間原理とドレイクの方程式


そう考えると物理学は、
神が世界を作った方法を研究する学問というわけです。

「環境が先か?意識が先か?」

そういう問いがこの二つの人間原理にはある・・・

あなたは日常的にどちらの立場にいますか?


日常的に「弱い人間原理」にいれば、
あなたは弱い観察者となって

不要に作られた環境からの刺激と反応の
生活を繰り返すでしょう・・・

強い人間原理は、創造者側に立ち位置です。

以前にも触れましたが、
私たちの日常に、他動詞(される)はなく
自動詞(する)しかないというのはそのためです。
感謝は自動詞である
すべては自動詞


あなたが、日頃 何を見ようとするのかが
どんな現実が来るのかと同じ言葉になるのです。

現実は来るのではなく
自ら作った現実を見るだけなのです。

名前があるものを観察するのではなく、
今見ている現象に、既存の言葉をあてがうのではなく、

創造したものに名前を付けるのが人間なのではないでしょうか・・・

創世記 1章1-8節(口語訳聖書)

1 はじめに神は天と地とを創造された。

2 地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。

3 神は「光あれ」と言われた。すると光があった。4 神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。

5 神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。

6 神はまた言われた、「水の間におおぞらがあって、水と水とを分けよ」。そのようになった。

7 神はおおぞらを造って、おおぞらの下の水とおおぞらの上の水とを分けられた。

8 神はそのおおぞらを天と名づけられた。夕となり、また朝となった。第二日である。


お分かりになりますか?

これはあなたの日常の問題なのです・・・


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tag : 物理学 人間原理

令和buzz267・・・見てしまうと現実化する①

物理学者たちは日々何を研究しているのか?

「観てしまうと現実化する」

物理学では、この原理を「※人間原理」というそうです。

※人間原理=宇宙のあらゆる現象は、人間が認識しているから存在する


「うまくできている」と認識できる人間がいればいるほど
「うまくできている世界ができる」

「ひどい世界ができている」と認識する人間がいればいるほど
「ひどい世界ができる」


そういうことを研究しているらしいのです。

面白いではありませんか・・・!


昔話によくあるパターンに

「みぃたぁなぁ~」パターンがあります。

鶴の恩返しや
雪女
浦島太郎・・・

古事記もそうです。


世界にも
旧約聖書や
ギリシャ神話にも出てきます。

いわゆる※「見るなのタブー」話です。

※何かをしているところを「見てはいけない」と
禁止が課せられていたにも拘らず、
それを破ってしまったために悲劇的な結果が訪れる、
あるいは、決して見てはいけないと言われた物を
見てしまったために恐ろしい目に遭う、
というパターンをもち、見るなの禁止ともいう。
民話の類型としては禁室型(きんしつがた)ともいう。


見たことで現実を見る≒現実を作ってしまう

嫌なもの
恐ろしいものは見ないに限る・・・

そんな現実逃避的な話ではありません。

むしろ真逆です!

見ないのタブーを
よい現実を作るために
利用すればいいというお話です。

見ることで恐ろしい現実を作ってしまうのなら
その逆をすればいい・・・

「うまくできている」と認識できる自分になる。

他の人にもそれを伝える。

そういう人間がいればいるほど

「うまくできている世界ができる。


だから私は伝え続けているのです。

子どもたちにも・・・
高校生の半分大人の生徒たちにも・・・
諦めかけている大人たちにも・・・


どうかご理解ご協力ください・・・




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tag : 物理学 人間原理

令和buzz266・・・慟哭

朝窓を開けると、本当に気持ちがいい風が入ってくる。

最近は、闇権力の気候改変装置のせいで
秋や春の期間が短く、情緒が消える年が多いが、

今年の秋は、コロナで忙しいからなのか
ワクチンで回収できると踏んでいるからなのか、

以前の穏やかな秋の到来を楽しめている感じがする。


私が幼少のころの家は、
見事なほど隙間風が通る木造の家だった。

練炭や石油ストーブを焚いても
換気などいらないほどだった。

夏は夏で、そこらじゅうの木の扉が開けっ放しで
夏風が通り過ぎていた。

目の前の線路沿いには、夕方涼しくなる時間帯に、
オシロイバナが無数に咲いていたのを今でも覚えている。

なんと、この植物は、
根を利尿、関節炎の生薬として処方され、
葉は切り傷、たむしの治療に用いられるそうで、

父がそれを知っていたのかどうかは知らないが、

夕方夕涼みをする時間帯には、
花をつまんで、蜜を吸っていた。


そんな幼いころの日本と今の日本は、
間違いなく変わった。


良い方に変わればいいのだが、

残念なことに、
新自由主義(貿易)という新しい奴隷制度
毒入りの苺ケーキのように登場して
まさに、すでに定着を終えている。

高度経済成長という聞こえのいい祭りの後、

手に職をつけた者たちは、
大企業のの容赦ない大量生産、大量消費に飲み込まれ
家業を失っていった。

次にやって来たのは、
自由貿易で海外のものが安く手に入るという夢と引き換えに
勝手に「幸せ」「健康」「安全」を定義された。

その定義に従って
私たちの選択の自由は奪われつつある・・・

まやかしの経済(お金の仕組み)の中で
私たちは偽の豊かさを握らされ、

次は、まやかしの医療で
偽物の健康を握らされようとしている。

すべてが彼らのお金儲けのためだけになされることなのだ。

大げさではない。

かつて、子宮頸がんワクチンを無料だからと
国が一丸になって薦めた。

私もはっきりと覚えている、忘れてはいない。

日頃からワクチンの危険性を塾でも話していたが、
今と同じ同調圧力は激しかった。

当時は、学校の先生が名簿まで作って
毎日彼女たちをせかした。

「早く打ちに行きなさい」
「もう打ったのか?」

そうせかした・・・

その結果、
うちの生徒でも、打ったその後から
学校を休むほど、生理痛が激しくなった。

すぐに2回目3回目を打つのをやめるよう強く進言した。

ワクチンを打ってことで
身体に入ってしまった重金属(水銀等)を抜くために
昆布がいい知ったので、塾でも昆布を出した。

早く、その不調が癒えるよう祈った。

その後は、生理痛はあるものの
元気に暮らしている彼女を見て
本当に胸をなでおろした・・・

一歩間違えば・・・

そう頭をよぎる・・・


だから私は言う・・・


学ばないと本当にとんでもないことが起きかねない・・・

重たい口になるが
ある動画がある・・・

私はこの動画を実際に会う人で
ご了承を得た人しか見せていなかった・・・

それほど哀しい・・・
いや、哀しいという言葉では軽すぎる映像だ。

「阿鼻叫喚」

かつて小学校で見た

原爆
水俣病の画像・・・

まさに慟哭・・・

この慟哭の歴史をいったい
何度繰り返せばいいのか!


重い口を開きます・・・

そのリンクを一番最後に
そっと貼らせていただきます。

無理にとは言いません。
必ず見てくださいとも言えません。

でも、広めることで誰かを一人でも救えるのなら・・・
そんな気持ちで載せさせていただきます。

厚生労働省は、
ワクチンの安全性、有効性は不明と言っているのです。

Senninha Ayrtonより・・・

● ワクチン接種で副反応があることは、
  厚生労働省は認めています。①
.
● 厚生労働省は、コロナの死亡者を
  水増しするように、通達しています。②
  これは世界中で、死亡者数の改ざんなど
  不正が発覚しています。③
.
● 通常、ワクチン開発には数年掛ります。
.
● 今回のコロナウィルスは、
  RNAタイプであること。
.
● RNAタイプは変異が早い。
.
● 例えば開発したワクチンに
  効果があるとしても、
  変異が早いのでワクチンが
  完成したときには、
  すでにウィルスは変異しているので、
  効果は期待できない。
.
● ワクチンの成分には
  水銀、アルミ二ウム、ホルムアルデヒド、
  界面活性剤などの、毒素が入っている。
  (これが副反応の原因)
.
● 政府は、今回のコロナワクチンを
  海外のアストラゼネカ社から
  買うとしている。④
.
● 政府は、このワクチンは
  『 安全性、有効性は不明 』だと、
  公式発表しています。
  副反応で被害が出た場合、
  アストラゼネカ社は免責。
  その賠償は国がする。
  と、発表している。④
.
● そのアストラゼネカ社は、
  2021年4月に閉鎖する。⑤

詳しくはこちら☟






「安全を得るために自由を放棄する者は、
最後にその両方を失う。」
ベンジャミン・フランクリン



※動画リンク➡全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会 副反応症状 全国版



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tag : ワクチン コロナ 子宮頸がんワクチン

令和buzz265・・・秋来ぬと・・・

秋来ぬと 目にはさやかに 見えねども
風の音にぞ 驚かれぬる


【歌意】
秋が来たと、そのすがたが目の方には、
はっきりと見えないけれども、
耳の方に聞くさわやかな風の音に、
それと知らされたことだ。

中学校だったか、高校だったか、
この歌を初めて読んだとき、

この歌のリズム、素直さ・・・
いわゆる肌に合ったのでしょう。

すぐに覚えることができました。

「風」に季節の移ろいを感じる
日本人のきめ細やかな感性・・・

本当に素晴らしいと思います。


ところで、占星術では、
火地風水起承転結になぞらえるそうです。


物事を生み出す「火」=起

物事をとらえる「地」=承

そして、知性や考え、流動させ、思考する「風」=転

最後が、物事をすっきりと終える「水」=結


日本の場合、猛暑の後のこの季節に
風によって秋が知らされるのは、
まさに絶妙のタイミング・・・

一年の中でも陽から陰への転換期・・・

そう一年を観察すれば、

起=火=冬(1月から3月) 
お水取りなど火に関する祭りが多いのも納得

承=地=春(4月から6月) 
大地の恵みをいただいて一斉に芽吹く植物たちの様子に納得

転=風=秋(7月から9月) 
夏の火邪気を払い、後半の気を整える大祓(風)の儀式が6月末にあるのも納得

結=水=冬(10月から12月)
露、霜、氷、雪と水が結して来年へのミネラルを蓄えるのも納得


ひょっとすると、それぞれの季節で
この「火地風水」を唱え、

その季節に合った音を強調し唱えることで
エネルギーの循環を生み出すのかもしれません。

いまであれば、「風」ふう・・・

この音を、呼吸とともに「ふう」と吐き出すだけでも
夏バテ防止になるやもしれません。

なんにしろ、今は転換期・・・

潔く風のように
手放す時期なのでしょう・・・



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tag : 火地風水 起承転結

令和buzz264・・・【親育】不十分のススメ

今日もYouTubeをあげました。



こうやって元気にYouTubeを
毎週アップできることに感謝です。

今日は、「親育」がテーマです。

親御さんは、ついつい自分で
全て育てなければと力んでしまうもの・・・

そうではありませんし、
それを長年続けていると
疲れ果ててしまいます。

子どもさんが育つ場は、
成長とともに移ろってきます。

親➡友達➡自分➡世間様・・・

この流れで、場を移しながら子供は育っていきます。

もちろんきっかり区分できるものではありませんが、
ウエートが移ろっていくということです・・・

3番目の「自分」の場に来た時、
与えられすぎてきた子供は

本当に脆弱になっていて
進路や受験での「選択」という大切な力が
育っていないことになってしまいます。

ひいては、自己決定力という
幸福への切符を見失うことになります。

親離れが先、
親御さんの成長が先、

親の成長が先

この原則が子育ての重要なポイントです。

一人で抱え込み、何でも与えすぎないように・・・

小学校の高学年を過ぎれば、
本人、世間様にお任せするつもりで
子どもとは向き合ってください・・・




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genre : 学校・教育

tag : 親育 子育て

令和buzz263・・・「お陰さまで」

明日は我が身・・・
お互い様・・・
お陰さまで・・・


そう思えるゆとりを「優しさ」というのかもしれません。

忙しかったり、心の余裕がなかったり、
うぬぼれていると、この優しさは生まれません。

昔、高度経済成長期の働き盛りのお父さんや
バブル絶頂期の小学生だった生徒たちにさえ
その優しさがなくなったときがありました。

どうやら大きな経済成長というのは、
どこか人間性を滅ぼす危うさを持っちるようです。

サラリーマンで塾人をしていたときの、
とある男子生徒(有名進学校)の話です。

今では、もう40才近くになっている子でしょうか・・・

センター試験も近づいたある冬の日、
その生徒のお母さんが入院されたことを聞いた私は、

「お母さん大丈夫ですか?」

と声をかけました。

するとその生徒からは、
とても冷たい言葉が帰ってきたのです。

「僕とは関係ありません」

思わず耳を疑いました。

いろいろなご家庭があり、
その子とお母さんに何があったかはわかりません。

また、受験モードで、気が立っていたのかもしれませんが、


それらを差し引いても、
聞き流すことはできませんでした。

当時厳しく諭したことを今でも覚えています。


自分にとって関係ない人間など
家族はもちろん、この世には一人もいません。


見ること、感じることはできなくとも、

風が吹けば桶屋が儲かる・・・
バタフライエフェクト・・・
複雑系世界・・・


私たちの世界は、
互いに複雑に要因がかさなって
ある事象をなす・・・

それを先人たちは、

明日は我が身・・・
お互い様・・・
お陰さまで・・・

という、分かりやすい言葉で伝え続けてきたのだ・・・

厳しく諭した彼のそのときの表情は、
それでも府に落ちた様子ではありませんでした。


これはその出来事と関係ないですが、
結果的に、彼はその年の受験はうまくいかず、
塾をやめ、寮制の別の予備校にいきました。

そんな出来事の記憶も
途切れ途切れになった翌シーズンの春、

彼が見事に自分の志望していた大学に
合格したと風の便りに聞きました。

心から本当によかったなと思いました。


するとどうでしょう・・・

突然私がいる塾に遊びに来てくれたのです。

「あのときは、子供過ぎて、
ご迷惑をお掛けしたなーと思って。
挨拶いかないと、と思っていました。」



彼にどんな心境の変化があったのかはわかりません。

ただ、人知を越えた何かがこの世にはあると
気がついたことは間違いありません。

お陰さまで」を知った彼の顔が、
本当に爽やかだったことを
今でもはっきりと覚えています。



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令和buzz262・・・勝てば官軍、また始まった!

勝てば官軍、また始まった!

圧倒的有利とわかれば、
間違ったこともさも正しいと言い、
錦の御旗を立てる・・・

まさに勝てば官軍・・・
(勝つ予定の官軍)
菅氏「消費税、将来的には上げざるを得ない」 テレビ番組で言及

やはり、日本の政治は、
明治時代からかなりおかしくなって
今もちゃんと続いている。

私物国家

明治維新も醜かったが、
こんなこと、ちゃんとしなくていい・・・


何度でも言おう!

消費税など必要ない。

そもそも税そのもののさえ、
目的は違う。

税の役割
(本来の税の役割)

日本円を刷り、日本円で暮らしている私たちに
上記以外の目的で税はいらない。

いつまで嘘をつき続けるのだ・・・

国の借金などその気になれば一瞬に消える。
お金のいらない国

今だけ、金だけ、自分(たち)だけの政治を
さんざんしてきて

まだ続けますか?

さすが土星の逆行です。

元に戻ろうとする力がまだ働こうとしています。

増税論!やっぱり出ていました
彼らはずっと権力を握ってきた

本ブログの、右の検索窓に消費税と入れていただければ
菅氏のような「増税やむなし論」が
いかに嘘なのかはわかっていただけます。

今のうちに学びましょう

2009年、自民党は民主党に
衆議院第1党の座を明け渡した。

その大反省から、マスコミを取り込むことで
われわれ国民を洗脳する手法に大きくシフトした。

その成果は絶大で、
安倍氏一強体制を作った。

図に乗った彼らは、
小学生でもわかる嘘と改竄を繰り返し、
逃げ恥を地で行く本当にみっともない政治をし続けた。

マスコミの罪は大きいが、
われわれの勉強不足と無関心も
彼らに加担したことは間違いない。

もういい加減、やめなければならない・・・

無気力、無関心、無責任・・・

政治、医療、教育、憲法・・・

一番いのちを大事にしなければならない分野が
一番軽んじる組織・システムとなった・・・
(憲法は作ろうとしている)

10月の末には、選挙があるようだ・・・

今のままでいい、
彼らでいい、

という人は、それはそれで構わない・・・

ただ、NOという方は是非学んでほしい・・・

彼らは、私たちが日々生活で忙しいのを利用し
相当のマスコミ攻勢を仕掛けてくる。

それはコロナと同じだ・・・

権力者のプロパガンダ

灰色の男は、紳士の顔でやってくる。

さも
「大変ですね」
「さあ、助けましょう」
「ともに耐えましょう」・・・と。

灰色の男はすでに来日している


しかも、彼らは
野球を9人であやるとわかっていて、
堂々とルールー無視をする人たちです。



・マスコミに気をつけよう!

・選び続ける限り、
彼らの三無主義はこれからも続く・・・

・わたしたちの三無主義に気をつけよう!


無気力、無関心、無責任では、
堂々巡り、元の木阿弥・・・

未来は作れません・・・


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tag : 選挙 勝てば官軍

令和buzz261・・・非国民!?

お忙しい方は、このリンクだけでも目を通してください。

🌏家族や友達を守りたい人に贈る記事🌏 コロナの”本当の”危険に備えるための世界のニュース



子供や生徒に聞くと、最近学校では
「マスク!」「マスク!」と
特に厳しくなってきたようです。

ここでは何度も書いていますが、
厚労省も文科相も科学的根拠はないのです。

ただ、雰囲気でそう指示をしているのです。

アメリカやヨーロッパでは、すでに
「マスクで黙らされるな!」のデモが行われるほど
賢くなっているのに、

どうして日本ではそうならないのでしょうか?

ひとつは、
マスコミが取り上げないこと、

もうひとつは、大人たちが思考停止して、
同調圧力に屈していること・・・

この二つが大きいでしょう・・・


最近のマスコミは、
j時期総裁選で盛り上げていますが、

連日陽性者数を上げていたコロナに関しては、
少し、トーンダウンかもしれません。

今回のコロナとは実は何なのか?
なんだったのか?

そろそろ真実と科学的根拠から、
新しい生活様式はやりすぎなんだ
知らせるべきです。

ただ学校、会社のというのは、
どれだけ、個人が真実を知っていたとしても、
そして広めようと思ったとしても

個人の意見など「きまりだから」という
非科学的な根拠で効力を持たなくなり
集団が暴走し始めます。

特に、日本はその傾向が強いです。

同調圧力と非国民呼ばわり・・・

そこが一番怖いところです。

今回のマスクの件でも、
現場の先生のなかには

不本意ながら、生徒に指示し、
日々を暮らしていらっしゃる方もいるでしょう。

マスクを外そうとする生徒、
それを叱り飛ばす先生・・・

不毛なことを日常繰り返す互いのストレスが
身体にいいわけがありません。

また、
ワクチンさえできればという
「ワクチン待望論」も危険な発想もやめましょう。

ワクチンを進めるWHOはビルゲイツ財団と
ワクチン利権で繋がっています。

また、ビルゲイツ財団は、
WHOの一番のスポンサーです。

しかも、今回のコロナ騒動を巻き起こした大元と
ワクチンを広める大元が一緒・・・

マッチポンプ(自作自演)です。

かつて、ビルゲイツ財団は、
慈善事業と称してインドでは50種混合のポリオワクチンを
5歳以下の子供に受けさせました。

結果、副作用で50万人の子供が身体麻痺を発症したり、
不妊障害の女性や死者を出したりした財団です。

このことで、インドでは犯罪者として訴追されています。

アメリカでは、「人道に対する罪と医療過誤でゲイツ財団を捜査せよ」
ホワイトハウスへの嘆願署名が60万を超えたことも報じられています。

トランプ大統領が、
WHOへの資金提供をやめた理由は
ここにあります。

つまり、今回のコロナワクチンは
このマッチポンプの犠牲になる
人体実験に等しい危険性があります。

今回のコロナワクチン


そして私たちも、学びましょう。

今日は、冒頭に
本当に読んでいただきたい記事を
リンクさせております。

文末にもリンクさせておきます。

非国民と言われないために、
身を守りつづけることが、

結果的にもっと大切なものを失うことになります。

🌏家族や友達を守りたい人に贈る記事🌏 コロナの”本当の”危険に備えるための世界のニュース


本当にこれでいいのでしょうか・・・

真剣に考える時期が来ています。


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tag : マッチポンプ コロナ騒動 茶番 マスクをはずそう

令和buzz260・・・人生何が起きるかわからない(笑)

今日は日ごろの活動の
感想みたいな文になりますがご容赦を・・・

ブログというのはつくづく
無形情報財産だなーと思います。

以前書いたブログを久しぶりに見ると
いまだに読まれていて、
しかも、「いいね」ボタンが押され続けている。

先日書いた月の壮大な仕掛けなどは、
いつも間にか上位に来ていて驚きです。

YouTubeを始めるようになって
それが加速していると思います。

ブログを始めたころは、
顔を出すことさえも躊躇していたのに

今ではかなり図々しくなって
動画まで配信しているから
人間何が起きるかわかりません(笑)

もちろん、わたしのYouTubeなど、
登録者数を100人を目指す小さな小さなスタジオだし
マネタイズまで行かない零細のクリエーターですが、

ありがたいことに実経済のカフェや塾で
私の今の暮らしが成り立っているわけですから、
私という人間を知っていただくいい機会かと思われます。

それまでは、カフェでお一人お一人お会いできなければ
私という人間を知っていただくことはなかったので、
YouTubeは本当にありがたいツールになります。

今のところ毎週一回配信しているのですが、
配信やアウトプットを前提にインプットしますので
そのサイクルも早くできるようになりました。

たとえば、先日学んだばかりの月の欠損のテーマが
早速その週のタロットアシャイングに生きる・・・

そんな感じです。

知識というのは、熟成されて育っていくものと
必要だから訪れてくださるものと
大きく分けて2種類あるように感じます。

今日学んだ知識が
明日のあなたのお役に立つかもしれない・・・

そういう感じです。

知識を愛する者は
知識によって愛される・・・


まさに哲学〈フィロソフィー〉・・・

※ギリシア語の〈フィロソフィアphilosophia〉に由来し、
〈知恵(ソフィアsophia)を愛する(フィレインphilein)〉という意味の言葉


音読会の花結び、
大人の勉強会の宙の言の葉、
ランチ営業(ご相談業)
YouTube配信・・・


私の定期的な公のアウトプットはそんな流れになります。

もしリクエストの話題があれば、
YouTubeでお話したいと思いますので
よかったら、コメント欄にどうぞ・・・

できる範囲でさせていただきます・・・

OK! soraさん



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tag : YouTube 哲学

令和buzz259・・・千島学説と母

この超超猛暑の中、
お陰様で母は元気に暮らしております。

先月実家へ帰った折、母のしこりは、
ピン球をつぶしたぐらいの大きさまで
小さくなっていました。

以前は、小さめのお椀の蓋大だったので
確実に小さくなっています。

ただ服の上からの触診ですので
確実なこととは言えませんが

母の表情や、
いつも貼っているガーゼを小さくしようかなと
言っていましたので、

ほぼ確実に小さくなっているかと思います。

いま、ガーゼを当てている部分は
古くからあるしこりの部分で、
おそらく時間はかかるでしょうが、

ゆっくりであっても、
決して大きくなることはなく、
確実に小さくなっています。

母と私の素人が、千島学説とびわ
健康寿命を延ばすチャレンジの軌跡

こちらのリンク・・・
健康寿命
素人ふたりのチャレンジ
当事者
おちょこ大
偉大なる素人
信じる
田毎の月あかり
20代でしておく大切なこと⑩




森羅万象、これまでやってきてくれた知識
出会わせていただいたびわ関連の品々、
それを連れてきてくださった人々には、

本当に感謝しかありません・・・

ありがとうございます。

この二年ちょっと・・・
母の乳房で何が起きているか?

いたってシンプルな流れです。

不良化した赤血球(しこり)が
良性の白血球にかわり
体外へ出ていくさま
・・・

まさに千島学説のまま・・・

なぜそれが促進されたのか?

びわの種の粉を毎日飲んだこと、
毎日軽い散歩をしていること、
信仰があること、
人との親交と知的好奇心があること、


白血球が出ている傷口に
毎日、びわエキスを浸したガーゼを当てていますが、
2年間皮膚が全くかぶれない奇跡・・・

びわエキスに副作用など全くない証拠です。


3年前、
無配慮の告知を受け、
手術はしたくなかった高齢者が
健康寿命で生きると決心した
2年間の軌跡です。

たまたま?
単なる偶然?

根拠を千島学説に見なければ
おそらくそういう解釈になるのでしょう・・・

しかし、科学は万能ではありません。

西洋医学で説明できないからと言って
この事実が嘘になるわけではありません・・・

これは、まぐれもなく母の身体に起きた事実なのです。


是非、千島学説を学んでください。

この理論がどれだけ自然で力強いのかがわかります。

千島学説とは



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genre : 心と身体

tag : 千島学説 びわエキス

令和buzz258・・・「月」がエライことになっているようです

何度もお話していますが、
私は占星術をやりません。

しかし、マドモアゼル・愛さんののセミナーは
何となくこれは受けておいた方がいい・・・!

そう感じて、即受けしました。

私が日ごろさせていただいている
ご相談業やタロットアシャイングは、

sora流なので、何も体系的なことはありませんし、
だれかに師事したこともありません。

ただ、自分の直感と感性と
さまざまに出会う知識との掛け合わせ
です。

誰かに師事しなかったのは、
決して素晴らしい方がいないということではなく、

単に、私がズボラなことと

誰かに師事をすることで
自分を磨く時間や自分の感性が
しぼむと感じた(ている)からです。

これからどうなるかは、何とも言えませんが
少なくともこれまでは、そう来ています。


もちろん、人それぞれですので、
誰かに師事して学ばれることが
一概に悪いわけではないのでしょう・・・

なさりたい方はそれでいいと思います。


しかし、その弊害も多く見ています。

師事する人間と
師事される人間が
ある一定の悲劇をもたらすから
です。

誰かに師事した結果、
いつの間にか、

その知識・知恵・教えを
自分の感性で吟味せず鵜呑みにし、

また、知識・知恵・教えに従わず、
その人に従い始めるからです。

つまり、その人を教祖に仕立て上げることで
自分の安寧をはかり始めるのです。

ご自身の感性は腐りはじめ、
単なる主従関係が出来上がる・・・

何時しか師匠も権力化し、腐り始める・・・


そして、めんどくさいのが、

これは無料で言っていい・・・
これは有料でないとだめ・・・
これを教えるようになるには師匠のコレコレを受講・・・

不文律、有文律にかかわらず
そういうわけのわからない「資格」が発生し、

その掟を破ると(笑)
グループから厳重注意を受けたり
追放の憂き目にあったり
訴訟になったり・・・

ワンネスとか愛と光とか言っている人が豹変する事態を
他人事ながら、少なくとも数回見てきているからです。

政治の世界ではあるまいし、
まさに、見えない世界を扱いながら
見える物資世界にとらわれるグループと教祖たち・・・

まあ、よくそこまで豹変するなーと
苦笑いしかありません。

滑稽なのは、
教祖と弟子だけでなく、

先に学んだ弟子と、後から学んだ弟子との争いも
見たことがあります。

もう、ちょっとしたブラックユーモアです。


今回ののセミナーは、マドモアゼル愛さん自身、

「どうぞみなさんで広めてください」
「私から学んだなんて言わなくていいです」

そうおっしゃっていらっしゃいます。

だからこそ、本当に凄い勢いで広まっているようです。

聞くところによると
いままで、占星術を学ばれていた人は、
ハチの巣をつついた勢いで大騒ぎだそうです。

それはそうでしょう・・・

これまで学んだ星座の概念が
全く違ったことになってしまったからです。


これまでの星座の概念は、

生まれつき与えられているもの・・・
潜在的に備わってるもの・・・
は「引き寄せ」より強力な引力・・・
太陽を補完する大切な要素・・・

等々・・・

そういわれ続けてきましたから・・・

それが一転、真逆!

幻影
嘘の自分
追いかけると疲れる要素


そんな真反対の概念に変わったわけですから・・・

ここからますますこの発見の受け止め方で
本物と偽物がわかりやすくなるでしょうね・・・


実は、わたしは、数年前にある方の
の概念に触れたことがありました。

でも、学ぶまで行きません・・・

なぜなら、私の感性と全く相いれなかったからです。

こりゃ違うわ・・・

そう思い、即捨てました・・・

正確には、その本をpiyoさんにあげちゃいました(笑)
(piyoさんも違ってるわと笑っていました)

いくら占星術の大御所が書いたとはいえ、
合わないものは合わない・・・

からだの感性に合わないものを学ぶ必要はありません。

日頃から感じていることですが、

どうやらスピ系業界は
日本人をカモネギ対象として見ている・・・!?

そう感じています・・・

何万、何十万もするセミナーに
言葉巧みに引っ張られ
何度も受講する・・・

まさにカモネギ・・・

いつのまにか、直霊が抜かれる・・・

自分の感性を信じない、
同調圧力に弱い、
まわりの空気を読み、その空気に従いやすい


かつて、戦中戦後、アメリカやGHQは
日本の特性をめちゃくちゃ分析していました。

そういった特性を利用し、
日本人をアメとムチで自然に従わせることに成功しています。

世間の末端で見るスピ系業界は、上に行けば
れっきとした闇権力(フリーメーソン)の一部分です・・・

スピ系 フリーメーソン
「この国を操り奪う者たち 私が自衛隊で見て知った本当の敵」より


それがわかっていて受講するのとしないのとでは
導き出されるものは雲泥の差です。

かつて月星座の概念を

生まれつき与えられているもの・・・
潜在的に備わってるもの・・・
太陽を補完する大切な要素・・・

と追いかけさせて、

多額のセミナーやグッズを売ったスピ系師匠は、

もしかしたら、私たちに幻影を追いかけさせ
エネルギーを奪うバンパイアだったのかもしれません・・・

(今後彼ら、彼女らはどうしていくでしょうか・・・)


私が日ごろ自分の感性が大切と言い切るのは
そういう背景があるのです。



塾とカフェの10周年時に書いていた「十年をちこち」の最終回、
私はこんなことを書いています。


わたしたちは、直霊を手放してはいけません。

・学ぶことは好きであっても、
教えられすぎないほうがいいでしょう。

・智慧や教えに導かれても、
人や人の言葉に、誘導されないほうがいいでしょう。

・あなたの「すき」の基準を、
人に判断されないほうがいいでしょう。

・心静かに「瞑」にふける時は、
人に見られないほうがいいでしょう。
人の存在は、あなたを本来の姿から遠ざけます。
唯一みられていいのは、天地自然のみです。


この世の中には、
これらをさまたげる商品、商材、商法が多すぎです。


当たり前のことを当たり前にできること・・・

これがいちばん大切であり、
いちばん難しいのです。

わたしたちが生きているこの世界に
影の大きな力が働き、つくられ、強いられていることは、
おそらく間違いないでしょう。

いわゆる「スピリチュアル分野」も含まれています。

だからこそ、

日々の当たり前の所作を大切に・・・

自分のことは自分で導き・・・

自分の身近な人を大切にし・・・

愛は語るけれども、
その人の行動に「直霊」を感じられなければ
素直に「いやだ」といい・・・

瞑想は誰の誘導も借りず・・・

小さなことこそ自分の両手で行い・・・


そういうことが大切になります。


どんなに地球の波動が上がっても・・・
どんなに過去世を思い出しても・・・

この世は2元の世界です。
陰が陽を呼び、陽が陰を呼ぶ世界です。

わたしたちは、この世界で
地に足をつけて生きるいのちなのです。

目に見える世界・・・
目に見えない世界・・・

その狭間で私たちは
尊いいのちを輝かせるしかないのです。

それはどんなスピリチュアリストでも
変えることはできません。


よろしければ、
元ページもご覧ください➡十年、をちこち・・・88(最終回)


本当にたまたまですが、
この記事で私は、

ジブリ映画の「かぐや姫の物語」にでてくる
月人(月の阿弥陀如来)のようになるなと言っています・・・

高畑勲さんは月の罠をご存知だったのでしょう・・・

自身の直霊で生きると、
師事などしなくても
ちゃんとわかるものなのです・・・


月の罠・・・

私たちは自分の感性でしか吟味できないし
自分にしかなれないのです。

そう肝に銘じて
月の罠を吟味していきましょう・・・

どれが真実かどうかもわかりません・・・

ただ言えるのは、

この世で生ききることでしか、
阿弥陀如来(太陽)にはなれないということです。



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genre : 心と身体

tag : かぐや姫 直霊 マドモアゼル・愛

令和buzz257・・・教育力とは言葉力

#35YouTubeをあげました。

今日のテーマは言葉力・・・

僭越ですが、少しだけ先を走った人間として
これから教師や講師を目指す若い方々へのエールとして
撮らせていただきました。

よろしければご覧ください・・・





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genre : 学校・教育

tag : 言葉力

令和buzz256・・・自由を放棄するものは・・・

政局では、あの令和おじさんなどという
気持ち悪いニックネームの人が有力という。

安倍政権を継承するなどと
あきれたこともおっしゃっているようだが、
そもそも継承できるほど文書が残ってないだろう(苦笑)

しばらく土星が逆行して
ぎりぎり山羊座にいるので
時代も逆行していく期間だが、

年末の冬至ごろまで、
前時代に引っ張られるかもしれない・・・

しかし、いよいよ、
2021年からはそうはいかない。

土星は、自由・博愛・平等、
庶民の時代、人間性の時代のみずがめ座に突入する・・・


うんざりする政局にしても、コロナ茶番にしても、
みずがめ座担当の、情報と庶民を武器に一掃したいものだ。


「安全を得るために自由を放棄する者は、
最後にその両方を失う。」

ベンジャミン・フランクリン

今の日本はまさにそうなっている・・・

最近、月星座の話をしているが

月はその人に幻影を見せ
さもそれが真実の姿だと錯覚させる・・・

それが力を増し、幻影でいられ続けるのは、
それを見るもの、参加しているものが

自らの太陽を月に明け渡し、光を与え続けるからだ。

余談だが、人はそれを女性なら結婚の時に
男性なら就職の時に、それぞれ
夫、会社に明け渡すことが多いらしい・・・


自らの太陽は、自らを照らすことだ・・・

決して、幻影の月を照らしてはならない・・・

でないと私たちは、
安全も自由も両方失ってしまう。

国の闇に眼をつむり
自ら光を分け与え
私たちにいったい何が残るというのか・・・

Wake Up!

みずがめの応援を受けて
目覚めるべき時なのだ・・・

求めようとせず
愚痴を言うのはやめよう・・・



自分の安全さえ守られれば、
今の現状を良しとし、

そこから動こうとさえしないなど、
本当に愚行なのだ・・・

未来の子供たちのためだけではない。

このままでは、今、
私たちは両方を失いかねない・・・



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genre : 政治・経済

tag : 太陽 安全を得るために自由を放棄する者は、 最後にその両方を失う

令和buzz255・・・ある教育長の発言問題

新潟県燕市教育委員会の
遠藤浩教育長(55)が問題発言で辞任した。

もとの発言について
ネットでは賛否両論、


「とんでもない!」

とする人もいれば、


「全文を読んで真意をつかめば問題はない」

という人もいる・・・


一応、全文を上げさせていただく・・・

「教育長報告
〈遠藤教育長が以下のとおり報告〉
子供たちにとって本当に短い夏休みが終わった。子供にとって、遊びも学びの
一つなのだろうから、今年の夏の子供たちの成長は小さいのだろうか。そうであっ
ては困るのだが、きっと多くの子は「諦める」ということを学んだのであって、何
かに夢中になることはできなかったのだろう。間違いなく「コロナ世代」の誕生で
ある。
大きな災害があると、子供たちの心のケアにも注目が集まり、学校にカウンセラ
ーが派遣されたりする。しかし、コロナ世代に対する心のケアはカウンセラーが得
手とする守備範囲ではないと思う。災害で傷ついた心、その心の声を聴くことから
カウンセラーは始めることになるだろう。コロナ禍による心の傷?は、恐怖などに
よる心的ストレスとは異なるのではないだろうか。コロナ禍が子供に与えたのは、
命を守るためには仕方がないと「諦める」ことである。やる気みたいなものを削い
だはずである。
そんな子供たちの顔をあげさせ、前を向かせるのは教員の仕事である。教材とな
るものを与え、考えさせ、まとめさせ、発表させたりする。その流れの中で、諦め
たことをしっかり受け止めさせる。ごく当たり前の授業でいい、あまり特別なこと
はしなくてもいい。

繰り返すが、今学校に求められているのは、単純なカウンセリングマインドでは
ない、教員の指導力なのである。ここで立て直しておかないときっと学年が進むに
つれて不登校傾向を示す子が増えていくことぐらいは誰にだって予想できる。
8月は平和を強制的に考えさせられる。原爆の日があり、8月15日の終戦の日
があるからだろう。現在の式典の映像と当時のモノクロ映像、砲弾とともに死体が
映し出される。
担任をしているときには、夏期講習の合間に「きけわだつみのこえ」から引用し
た資料で生徒に戦争とは何かを考えさせていた。
ところで、こうした死を前にした手記のようなものを読んでいると、どことなく
死が美しいもののように感じそうになる。愛するものを守るために死ぬ。それは正
しい愛の形なのかもしれない。しかし、それが教育によって作り出されたとするな
らば、その教育あり方そのものが間違っていたはずである。教育は死に方を教える
のではなく、あくまでも生きる術を教えるべきなのである。
※不適切と指摘のあった部分
今のコロナ禍を短時間で解消する方法は、どこかで大きな戦争が発生することで
はないだろうか。中国とアメリカが自国以外の地域で戦争を始めれば、お金は動
く。
コロナ騒動などそっちのけで、ミサイルの発射の瞬間が繰り返し放送されるだろ
う。きっと経済が上向くきっかけになるのではないか。クリミアでもいい。
紛争とか戦争が始まれば武器という商品で経済は回復するだろう。罪のない人間
の命との交換である。他に何かいい策があるのだろうか。愚かな人間であり続ける
限り、注目の矛先を変えることでしか事態を乗り越えられないのかもしれない。



みなさんは、どうお感じになっただろうか・・・

この発言に仮に問題があったとすれば、
3つ考えられる・・・

①この教育長が本当に
コロナ禍のような閉塞感を打ち破るには
戦争のような紛争しかないと考えている場合


②①でないにしろ
コロナ禍での教育対応の例が、
「戦争という事例」でしか浮かばなかったこと

②①の様には思っていないのに
そう思わせてしまう文章構成力の足りなさと
使う言葉の不適切さ



ではないかと思う・・・

その発言後、
謝罪をした内容や心が真実かどうかは
本人にしかわからないことだ。

今となっては、①かどうかは調べようがない。

ただ、私が気になるのは、

仮にも、自治体の教育長という方が、
②③という脆弱さを抱えているということだ。


これからお話しする内容はあくまでも私の感覚ですので
そのつもりでお読みいただければありがたいです。


まずHPに行くと、どうやらこれは、

「広島平和記念式典派遣事業が
新型コロナウイルス感染症拡大防止の関係で中止
となったが、代替策について教えて欲しい。」

という質問に対しての答えの一部のようだ・・・


修学旅行やそれに付随する現地平和教育が
このコロナで中止になったからだろうか?

ちょっとそのあたりはよくわからないが
おそらくそうだろう・・・


仮に、問題発覚後の教育長のコメントが真実で

「現在のコロナ禍において、
社会全体に閉塞感のようなものがあり、
それを打開する方法として、
戦争や紛争をはじめてしまうのではないのかという、
人間の愚かさを憂いたもの」


だとすれば、答弁の文脈の不適切を指摘せざるを得ない。

純粋に文章能力の不十分さであろう・・・

なぜなら、読み手聞き手は、

答弁者もしくは作文者が、
先に結論を言わない場合、

最後に行くほど重要になると感じるからだ。

最後、つまり・・・

「今のコロナ禍を短時間で解消する方法は、どこかで大きな戦争が発生することではないだろうか。中国とアメリカが自国以外の地域で戦争を始めれば、お金は動く。
コロナ騒動などそっちのけで、ミサイルの発射の瞬間が繰り返し放送されるだろう。
きっと経済が上向くきっかけになるのではないか。クリミアでもいい。
紛争とか戦争が始まれば武器という商品で経済は回復するだろう。罪のない人間の命との交換である。他に何かいい策があるのだろうか。愚かな人間であり続ける限り、注目の矛先を変えることでしか事態を乗り越えられないのかもしれない。」


が、趣旨となってしまう。



まずは、冒頭にしっかり自身の信念を
お書き(お話)になるべきだった。

流れはこうだ。

どんな時も戦争の惨禍は行われてはならない。

冒頭でこう書くだけで
文全体の印象ははっきり決まる。

つづいて、あくまでも案だが・・・


歴史を紐解けば、内憂の閉塞時に
かつての為政者たちは戦争という方法で
矛先を外に向けさせて、ことをしのいできた。

その結果、明治以降、戦争の惨禍は消えるどころか、
第一次世界大戦、第二次世界大戦と
人命を軽視する規模がどんどんと拡大していった。

現在、世界中がコロナ禍であるが、
決して同じ過ちを繰り返してはならない。

時に、被爆国である日本は
世界中にそれを発信できる重要な立場にある。

ただ、現在、
修学旅行等での県外の移動を自重し、
学校の平和教育の中止が余儀なくされた今年は
子どもたちにその火を途絶えさせないよう
教育現場でも深い指導力と工夫が必要だ・・・

・・・・・・云々・・・・・


これはあくまでも例だが、

この教育長の真意が①でないなら
そういった流れが必要だった。

最悪にも、最後の段落にこれを持ってきた・・・

今のコロナ禍を短時間で解消する方法は、どこかで大きな戦争が発生することで
はないだろうか。中国とアメリカが自国以外の地域で戦争を始めれば、お金は動
く。
コロナ騒動などそっちのけで、ミサイルの発射の瞬間が繰り返し放送されるだろ
う。きっと経済が上向くきっかけになるのではないか。クリミアでもいい。
紛争とか戦争が始まれば武器という商品で経済は回復するだろう。罪のない人間
の命との交換である。他に何かいい策があるのだろうか。愚かな人間であり続ける
限り、注目の矛先を変えることでしか事態を乗り越えられないのかもしれない。


例まで、「クリミア」とし、
よく国際問題にならなかったなと
あまりの軽々しさに怖いものまで感じる。

特に、この段落の冒頭で
「今のコロナ禍を短時間で解消する方法は、
どこかで大きな戦争が発生することで
はないだろうか。」


と、方法論まで打ち出している。

これは、説明的文章でよく行われる「呼びかけ型提案文」で、
作文者(発言者)の意見ととらえられる・・・

これでは誤解を持たれても仕方がない。

また、不適切な表現と指摘されて後のコメントも
流れがおかしい・・・

当該部分の内容については、現在のコロナ禍において、社会全体に閉塞感のようなものがあ
り、それを打開する方法として、戦争や紛争をはじめてしまうのではないのかという、人間の
愚かさを憂いたものです。閉塞感を何か別のものに置き換えて矛先を変えることが人間にはよ
くあることのように思えているのです。


繰り返すが、読み手にとって文章は、
後半になればなるほど
重要にとらえがちである・・・

「閉塞感を何か別のものに置き換えて
矛先を変えることが人間にはよく
あることのように思えているのです。」


を最後に持ってきている。

これでは、この文の重要度が増してしまい、

(矛先を変えることが人間にはよくあるから)

「で?」

となってしまう・・・

答弁の冒頭で
「今のコロナ禍を短時間で解消する方法は、
どこかで大きな戦争が発生することで
はないだろうか。」


と言ってしまっているので、

下手をすると、うがった見方で
だから戦争がいい方法?となってしまう。


この教育長に問題があるとすれば、
これら文の流れの重要性に
気がついていないことだろう・・・



また、細かいが、とても重要なこと・・・

実は、用語もおかしい・・・

「8月は平和を強制的に考えさせられる。」

「強制的に」ではなく、「自然と」であろう・・・

思わず学校と教育委員会の姿勢がうかがえる💧

また、

「ここで立て直しておかないときっと学年が進むに
つれて不登校傾向を示す子が増えていくことぐらいは
誰にだって予想できる。」

学校はリモート学習で事足りることがばれてしまったから
こんな発言になってしまったのだろうか・・・

どちらにしても、

自分たちの立場を守るために学校があるわけではないし
不登校が悪いわけではない。

このように、用語の使い方も不適切さが出ている・・・


ただ、古来よりこういわれている・・・

「文は人なり」
文章を見れば書き手の人となりがわかる。
(フランスの博物学者ビュフォン)

問題①ではないと願うが、
この言葉もまた、事実であることが哀しい・・・


先の戦争では、大本営発表が国民を先導し騙し続けた。

国民は、
自分たちの生活、いのちまでささげて
国を信じていた。

今のコロナもそうなっていないか?

現場の先生には、
ぜひそのことを検証しながら現場に立っていただきたいし
教育委員会の方々もぜひそのことを検証していただきたい。


8/11段階で、以下の質問に答えられない厚生労働省、
それに従っているだけという文科省・・・
上から受けるだけでなく、教育委員会からも疑問を呈してほしい・・・

1.コロナは風邪とありますが指定感染症でもあります。
厚労省は、実際危険性はどれくらいのものと認識しているんですか?

2.厚労省のでは「PCR陽性者」=「感染者」と捉えているんですか?
だとしたらその理由は何ですか?

3.死者が陽性だった場合、別の死因であっても「コロナが死因」とカウントするように各都道府県に求めたことが報道されています。その理由はなんですか?







そして、子宮頸がんワクチンの時と同様、
これからあなた方が勧めるであろう
ワクチンの危険性も学んでほしい。




そして、おおもとであるコロナの医学的事実
きちんと知ってほしい・・・

ホント、お願いいたします。




先の教育長は答弁で言う・・・

「きっと多くの子は「諦める」ということを学んだのであって、
何かに夢中になることはできなかったのだろう。
間違いなく「コロナ世代」の誕生である。」


いや、いや・・・

諦めているのは、あなたたちではないですか?


あなたたちが、
諦めている「コロナ世代の大人たち」になっているのです。

自らの身体と精神の自由と
考える崇高さを手放し、

諦めを選んだ大人たちに
辟易としているのが子どもたちです。


私も、まわりの子どもたちは
何も諦めてませんよ(笑)





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tag : 新潟県燕市 教育長 発言

令和buzz254・・・マスコミは安倍政権とアベノミクスの総括せよ!

先日驚いたことがあった・・・

学堂でマスクをしなかった児童に
反省文が課せられるという・・・

泣きながら書いてた男の子がいたという話を
うちの塾生に聞いた・・・

一体何が起きているのだ!

そんなくだらないことで反省文・・・

大人が子供たちを思考停止にさせる瞬間だ・・・


それにしても、今のご時世、

もっと反省文を書かなければいけない人たちが
この世にいるだろう・・・

まずはマスコミ・・・

相変わらず、
事実を伝える力や追及する気概さえ持たない彼らは
真っ先に反省文を書かねばならぬだろう・・・

次に、安倍首相とその周りの側近たち・・・

嘘、欺瞞、改ざん、逃げ恥・・・

その上に積みあがった大企業優遇の社会システム・・・
今だけ、金だけ、自分だけ・・・
庶民のいのちは削られ、
今もなおそれを続けている・・・


(TPPという史上最悪の条約・・・
日本ではこういう開発がどんどん進んでいる。
日本の土地は、どんどん安く買いたたかれ続けているのだ)



先日の安倍首相の辞任会見でも
どこまで自分を

「あれもやった
これもやった」と

自画自賛を並べていた・・・

ご批判は甘んじて受けるなど、
ちんまりと頭は下げてはいたが、

長いだけのあのへらへら笑いの国会答弁などは
言行不一致の極みだ。

なにより不気味だったのは、

「ありがとう」
「よくやった」

と、最後の最後もSNS上では
自民党サポーターズクラブによる擁護のオンパレードだった。

うちの塾の高校生まで、
その異様性を指摘していた。

プロパガンダはまだ続いている・・・
権力者のプロパガンダ


もうばれているのに
もう踏襲は無理なのに

まだ続けようとする醜さ・・・

どこまでやれば気が済むのか・・・
どこまで過大評価するんだろうか・・・

哀しさしかこみ上げない・・・


現実的にも、

私たちの価値ある労働を
対外資産としてドルでため込んでいる日本のあぶなっかさ・・・

ドルが立場を失えば、
われわれのいのちを削った労働が無に帰する。

今の日本の状況は、そんな軽々しいものではないだろう・・・

その後の記者の質問も
病のこと、病院のこと・・・

そのほぼそのオンパレードだった・・・

だれも、そのあぶなっかさを指摘しない・・・

すでに首相自らが説明済みの内容で
追随質問だらけだ。

記者の役目は、この8年弱の

安倍政権がやって来たことの総括・・・
アベノミクスがやって来たことの総括・・・

そういったものを、引き出す質問になるのが
当たり前のことだろう・・・

マスコミは、長年の癒着によって
既に過去を暴くことができない傀儡となってしまった。


ならばせめて、
我々の未来をつくるための材料を国民に知らしめて
彼らの政治は結局何だったのかを追及してほしい・・・


解散総選挙があるこの今の時期にやらずして
一体何をするのだろうか・・・

安倍首相辞任記者会見中の空
(安倍首相辞任記者会見中の空、空は正直だ)


繰り返すが、

これまでのマスコミと安倍首相の反省文冒頭に入れつつ

安倍政権がやって来たことの総括・・・
アベノミクスがやって来たことの総括・・・
マスコミがやって来たことの総括・・・

これらを是非やっていただきたい。


安倍さんは、ここで終わるが、
(人が変わるだけで、まだ彼らは続けようとしているが)

私たちのいのちや生活は
今後も世代を超えて、未来永劫つづくのだ・・・

本当にしっかりしてほしいものだ・・・


一方、私たちは、ふがいないマスコミを尻目に
自分たちで情報を手に入れ始めなければならない・・・

まずは、海外純資産というはりぼての分析をされている
この方の総括はいかがでしょうか・・・





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genre : 政治・経済

tag : 安倍首相

令和buzz253・・・月のサイクル

今から15年ほど前、ある事に気が付きました。

毎月毎月来る自分の生まれたときの月齢
それが反転したときの月齢とのある関係です。

私の場合、生まれたときの月齢が
24~5歳・・・
月齢

月齢を調べる➡月齢カレンダー

何に気が付いたかというと、
その反対の部分が明るくなる(反転)
9~10歳のときに

体調が悪くなったり、
お金や手続きに関する何かトラブルが起きやすいという
傾向があるということです。

連日、月のお話で恐縮ですが、

自分が生まれた月の時には、
自分を物質化したわけですから
体調がいい?

しかし、その反転の日には

自分とは別の物質化が行われる時期ですので

私の物質化した身体や
私が物質化しようとする手続きやお金に

邪魔のエネルギーが入る・・・

つまり、調子が狂う・・・

やはり月は、欠損だなと思い知らされます。

実は先日も、月齢は11日でしたが
駐車場の支払い関連でちょっとしたトラブルがありました(笑)

お金、土地…ともに物質関連です。

お陰様で、大事には至りませんでしたが、

この月齢の法則をすっかり忘れていたので
これからは、忘れないで油断しないようにしたいです。

良かったらみなさんも
ご自身の生まれたときの月齢と
その反転日を確認されて

是非、観察してみてください・・・

全く影響がない人もいれば
なるほど傾向があるという人もいらっしゃるとは思いますが、

そうやって日常を楽しんだ入り
用心したりすることも大切かもしれません・・・

月を知ることは、わたしたちに

theme : よく生きる
genre : ライフ

tag : 月のサイクル

令和buzz252・・・劣等感、優越感の正体

最近はやたらとホロスコープで楽しんでいます。

自分だけでなく、
人だけでなく、

自分が店を始めた日時、
宙結びを始めた日時、

そんな一大決心をした日と自分を比べています。


まず、今日は普通の太陽の星座のお話・・・

占星術をされていらっしゃる方からすると
当たり前のことですので

超初心者が嬉々と楽しんでる風景として
あしらっていただければ幸いです。

星座には、それぞれキーワードがあるようです。

こちら・・・


牡羊座 - 「I am(私は私)」
牡牛座 - 「I have(私は所有する)」
双子座 - 「I think(私は考える)」
蟹座 - 「I feel(私は感じる)」


獅子座 - 「I will(私は志す)」
乙女座 - 「I analyze(私は分析する)」
天秤座 - 「I balance(私は均衡する)」
蠍座 - 「I desire(私は欲する)」


射手座 - 「I understand(私は理解する)」
山羊座 - 「I use(私は使役する)」
水瓶座 - 「I know(私は知っている)」
魚座 - 「I believe(私は信じる)」


4つずつ区切ったのは、

①自分と自分
②自分と他者
③自分と社会

そういうエリアであるようです・・・

シュタイナーの神秘学から来ているようです。

(ここでもシュタイナーが出てくるとは驚きです。)


ということは、月星座でいえば、
これらができないということになります・・・

本当の月の姿は、私たちに死をもたらし、
私たちが持つエネルギーを根こそぎ奪う星だそうです。
(マドモアゼル・愛さん)


無理なものは無理・・・なのですから

月による騙しに気をつけなければなりません(笑)


ですから、まずはできなくていいんだという開き直りを得る・・・

そして、追い求めない・・・放っておく・・・離れておく・・・

私事で恐縮でしたが、
昨日自分自身を分析したように、
月の壮大な仕掛け

みなさんもご自身のふがいなさ(劣等感)の正体
得たのに何かざわつく心の正体(優越感)を
暴くことができるかもしれません。

月は私たちに、
劣等感と優越感の針を激しく振らせることで
人生の大半のエネルギーを奪っていくのです。

無いものを追いかけさせる(劣等感)・・・
人より多く満たされたと錯覚させる(優越感)・・・


これはすべて、月の罠です。


求めなければ、別の角度から、知らぬうちに、
自然に融合し、不足感は消え去っていくのです


埋め合わせようと無駄な努力をしない・・・

欠損を笑い飛ばす・・・

そこが重要のようです・・・


みなさんも分析してみてください。


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theme : よく生きる
genre : ライフ

tag : 月星座 優越感 劣等感

プロフィール

sora

Author:sora
個人塾と毎週木曜日しか営業しないCafeのオーナー。教員、家庭教師、サラリーマン塾人を経て独立。教える生業36年。Cafe12年目。Cafeでは、オープンからずっとよろず相談業(菩薩行)を継続中。数年前からは、お店や出張でタロットアシャイング(タロット占い)も加わる。塾でもCafeでも、皆さんに「人生大丈夫!」を伝え続けている。

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