FC2ブログ

これから社会人になるお子様をお持ちの方へ・・・

是非、読んでいただきたいがあります。

せめて「はじめに」だけでも読んでください。


革命のファンファーレ 現代のお金と広告


『はじめに』

「やりたいことが見つからない」と言う若者が多い。
これを読んでいるあなたも、もしかしたら、その一人かもしれない。

そして、大人はあなたを指して、「ゆとり世代」だとか、「さとり世代」だとか、「草食」だとか云々かんぬん。
自分達に比べて、まるで最近の若者は"人としての能力が低い"といった扱い方をする。

ただ、
 
「最近の若いヤツは…」という苦言は、それこそエジプトの壁画に象形文字で書かれていたぐらいで、人類誕生時から今までずーっと言われ続けている。
もし、その言い分が正しければ、理論上、人類なんて、とっくに絶滅している。
スケールダウンを繰り返している生物が生き残るわけがない。

だけど、僕らは今日も生きている。
 
時代や環境に合わせて、アップデートを繰り返してきたからだ。
動物であろうと、植物であろうと、いつの世も種として優秀なのは"年下"で、これは抗いようのない自然界のルールだ。
若者世代への批判は、そのほとんどが"進化の乗り遅れ"に他ならない。

だから僕は年下を肯定するところから考えるようにしている。

そのことを踏まえた上で、正直に言うと、「やりたいことが見つからない」というのは当初まるで理解できなかった。 
僕は小学2年の頃に芸人に憧れて、そのまま今まで来ちゃったので、余計に。
「なんで、やりたいことが無いの?」と思っていた。

ただ、「やりたいことが見つからない」というコトを肯定するところから考えてみると、なるほど、理解ができるようになった。
ようやく年下の背中が見えてきた。

こんなことを言うと先輩方から怒られるかもしれないけれど、僕より上の世代は、僕より下の世代ほど「職業に寿命がある」という体験をしてこなかった。
多くの大人は「職業は延々に続く」という前提で話を進めてくる。
だから、すぐに、「お前は何屋さんなんだ!?」と肩書きを付けたがる。

それに比べて、今は違う。
スマホの登場以降、職業が無くなる場面をたくさんたくさん見てきただろう?
Amazonに潰された屋さんを見てきただろう?
「ロボットタクシー」という言葉が飛び交っている今の時代に、「タクシードライバーになりたい!」という発想にはならないだろう?

15年前は「タクシードライバーという職業が無くなるかもしれない」なんて想像もしなかった。
20年前は、日屋さんが1日に1件潰れていくことなんて想像もしなかった。

明日には、どの職業が無くなっているかも分からない(これからの)時代は、副業、兼業、転職が当たり前になってくる。

上の世代の人達は、職業をたくさん掛け持つことを「結局、何がやりたいんだ!一つに決めろ!」と咎めてくるけれど、どっこい、
やりたいことを掛け持つことや、やりたいことに迷うことは、これからの時代を生き抜く術だよ。生き物が生き残ろうとして何が悪い?

今の時代に「◯◯になる!」と肩書きを1つに決め込む方が、よっぽど危険だ。
「やりたいことが見つからない」は、悪いことでも何でもない。
肩書きが猛スピードで無くなっていく時代にキチンと対応できている証拠だ。。
「アッチがダメなら、コッチだ!」と、肩書きを移動できる準備ができているわけだ。
周りはとやかく言ってくるかもしれないけれど、肩書きを一つに絞れずに肩身の狭い思いをしているあなたは大丈夫、何も間違っちゃいない。

具体例を挙げる。

僕は去年、『えんとつ町のプペル』という絵を発表したんだけれど、この作品の制作に費やした時間は4年半だ。
これは、芸人としての収入があったから可能だったわけで、絵作家一本で活動していたら、4年半も収入が途絶えてしまうような作品には手を出すことはできない
これまでの常識に従っていたら、生まれてこなかった作品だ。
 
 
革命のファンファーレは鳴った。
 
 
農業革命よりも、産業革命よりも、大きな革命が、よりによって僕らの時代に直撃した。
情報革命だ。
インターネットにより距離や時間が無くなった。当然、距離や時間に結びついていたいくつかの仕事も無くなる。
物の売り方が変わり、働き方が変わり、お金の意味が変わり、常識が変わり、道徳が変わっていく。超高速回転で。

そして、残念なことに、経験したことを僕らに教えてくれる存在であったハズの親や先生は、この革命を経験していない。

たとえば、あなたの親は、あなたにこんなことを言うだろう。
「好きなことをして生きていけるほど、世の中は甘くない」と。
親世代のお金は"ストレスの対価"だ。

ところがとうだ?
ストレスがかかる仕事から順にロボット化されていき、ストレスがかかる仕事がみるみる世の中からなくなっていくではないか。
自動改札機が生まれ、改札口から駅員が姿を消したような変化が、今アチコチで起こっているではないか。

好きでもない仕事は消え、好きなことしか残らなくなってきている。
ここからは、好きなことを仕事化するしか生きていけない時代だ。
彼等は、この変化を捉えていない。
彼等は、この大波の乗り越え方を知らないのだ。

したがって僕らは自分自身の手や足を使い、僕らの身の回りに起こっている変化を、学び、実践し、思い知り、対応していかなければならない。
この変化から目を背けた人間から脱落していく。
既得権益を守り始めた人間から終わりが始まる。

頑張れば報われる時代は終わり、変化をしなければ生き残れない時代に僕らは立ち会っている。

面白いじゃないか。

変化しなくても良かった世代の常識との衝突もあるだろう。
あなたが革新的な動きを見せれば、そこには確実に議論が巻き起こる。
その時、これまでの常識に根をはっている連中は、あなたの提案の本質を知ろうともせず「炎上商法」という言葉で片付けようとする。

必死になって「炎上=悪」という印象操作をし、そして、批判の声はあなたに集中する。

単純に彼等の理解が追いついていない場合もあるが、そこに発生する批判のほとんどは「変化することに対する恐れ」だ。
それならば、そんな批判は甘んじて受けようじゃないか。
変化しなければ生きていけない時代なのだから。

何が必要になり、
何が不必要になったのか?
どの職業がなくなり、
とんなことが、これから 職業となるのか?
1つずつ整理し、対応していこう。
常識のアップデートを止めてはならない。

僕は学者じゃないので体験談を話す。
 
この1年間の自分の活動の成功と失敗を、数字を交えて皆様にお話する。

ちょうど一年前に出版したビジネス書『魔法のコンパス ~道なき道の歩き方~』の発行部数は10万5000部。
絵本『えんとつ町のプペル』の発行部数は30万部。
オリコン2017年上半期"本"ランキングでは、児童書部門とタレント本部門の2冠を達成。
『えんとつ町のプペル』を作る際のクラウドファンディングは2度実施して、支援者数が9550人。支援額が5650万4552円。
これまでのクラウドファンディングの支援総額は国内歴代最高記録となる1億円を突破。
個展『えんとつ町のプペル展』の動員数は60万人を突破。
これだけ見れば順風満帆だが、どっこい、失敗が可視化されていないだけで、キチンと失敗もしている。

その成功や失敗には、マグレも不運も存在しない。
成功と失敗の裏にあるのは、理由と原因だけだ。
それらを見ていきながら、今後僕らは、どのように身をふっていれば時代を捉えることができるのか?

これから、僕の実験と結果と対策を全てお話しようと思う。
しばし、お付き合いください。




『革命のファンファーレ ~現代のお金と広告戦略~』より


革命のファンファーレ 現代のお金と広告


ブログパーツ
スポンサーサイト



theme : いのちあるものが いのちあるように
genre : 心と身体

tag : クラウドファンディング 出版 経済を選ぶ

BOOK BEST5 世界の中にありながら 世界に属さない 吉福伸逸 

この方は、
「トランスパーソナル」という言葉を
はじめて日本に紹介した人です。

世界の中に・・・

もうどこを読んでも膝を打つ痛快さ?と真摯さ!です。
私の大学時代の恩師がこの世代と言うこともあって
60年、70年安保時、現役の大学生だった方たちの言動は
本当にワクワクします。

例えば、「なぜセラピーをするのか」という章では・・・

『「なぜセラピーをやっているのか」、
「なぜ、自分は人を救おうとしているのか」
そういうふうにぼくは心のそこで思いながら、
何十年もセラピーをやり続けているんです。
ぼくがセラピーをやり続けているのは人を救おうなんて思っていなくて、
とても勝手で、自分の欠損を補うために必要だからやっているんです。
(中略)
人は何か思うから生きて行動し、人生を送っているのではなく、
必要性があるから生きて、こうやっているんですね。』
(中略)
『必要だからセラピーをやっているんです。
求めてセラピーをやっているわけでは全然ないんです。
それはプロのセラピストやカウンセラーとしてやっていく上では
最も大切なポイントだとぼくは思っています。
そのポイントさえ押さえておけば、
人に嫌われるセラピーができます。
なぜ人に嫌われることが大切かというと、
ぼくの考えるセラピーは、当人が絶対に認めたくないことを
認めてもらうことだからです。
「あんたがあんたのような状態で、
今ここにいるのは全部あんたのせいなんだよ」と
ぼくが言うわけです。
どんなにいやなことが自分に起こっていたとしても、その嫌なこと、
それをやっているのは社会でもなければ他人でもない、
自分自身がやりたいからそういうふうになっているんだということなんです。』


ここまで真摯なセラピストは昨今いらっしゃらないと思います。


『死のプロセスに携わったエリザベス・キュープラー・ロスは、
「求めても与えられません。必要があれば与えられます」と言いました。
それは彼女がキリスト教の信者だからです。
神という自分の投影を設置していますから、
神も集合的な、われわれの不全感の投影なんですね。
投影から出来上がった概念ですから、その場合「与えられる」と言うんですよ。
本当は与えられているのではない。自分で取っている。
けれども、キリスト教では
「必要があれば与えられます。求めてもあたえられません」と言う表現になるのです。』

要は、私たちはどんなことであれ
自分が必要と思っていることを「取って」やっているということです。

厳しいようで、優しい言葉に私には思えます。
自分の心と向き合うために何度も読み返したい本です。

ブログパーツ


BEST BOOK5 明治維新という過ち 原田伊織

あくまでのも私見ですが、
日本という混合渡来人の国で、
先発隊も後発隊も、ゆるやかな和合でもって
暗黙の了解がなされていた「クニ」にもかかわらず
強制的に一つの縄で束ねられ窮屈になったか時が3箇所ある。

一つは日本書記が束ねられたとき・・・
一つは明治のご一新・・・
一つは戦後、GHQ支配が入ったとき・・・

明治維新という過ち

約1300年余りの時代の中で
少しずつカオスの箇所(いのち)は削られ
何のために働くのか、
何のために生きるのかが、
少しずつ少しずつ一義的になっていく・・・

それは、労働が喜びやartから離れ、
明治に限らず、
庶民の暮らしが富国強兵を強いられることを意味する。

実際の人物とはかけ離れたといったら失礼だろうか・・・
かわいらしい女優さんやイケ面の男優さんを採用し
その時代の正当性をTVは流し続ける・・・

基地も原発も安保も
全て根は同じなのである。

「この百年以上、誰もが明治維新こそが日本を近代に導き、
明治維新がなければ日本は植民地化されたはずだと信じ込まされてきた。
公教育がそのように教え込んできたのである。つまり、
明治維新こそは、歴史上、無条件に「正義」であり続けたのだ。
果たして、そうなのか。明治維新の実相を知った上で、
そのように確信したのか。」

歴史の嫌いな方は、
特にこの幕末から明治にかけての混乱が分けがわからないという。
それはそうで、いやな意味で「昨日の敵は今日の友」という
節操のなさが訳をわからなくさせているのだろう。
また、「正直者がバカを見る」ということわざが
地で行ってしまっている時代だからでもある。
その政府ご要人たちが作ったのが
今の学制なのだから苦笑いするほかない。

「日本人は、幕末動乱のドラマが好きである。
ところが、幕末動乱期ほどいい加減な“お話”が
「歴史」としてまかり通っている時代はなく、
虚実入り乱れて薩長土肥(薩摩・長州・土佐・肥前)の
下級武士は永年のヒーローであった。
中でも、中心は長州と薩摩であった。」

私もその公教育で育ったものである。

先日、中学2年の男の子がいった。
「先生、先生は明治維新はあったほうがよかったと思いますか?」

彼らは直感でわかるのだろう・・・脚本化されたドラマが・・・

          

「るろうに剣心」はジャンプに連載されているときから読んでいた。
最近では映画化されて、先日ではTVでもやっていた。

剣心の最狂の敵・志々雄真実の狂気は
この明治維新という虚構に向けられる。
今の子どもたちは、色々な角度で歴史を知ることが出来る。
大河ドラマで歴史を知った自分たちの時代に比べると実にバランスが良い。



歴史とは、勝者が書いたもの・・・
敗者の中の論理はほぼ消されていることを
私たちは忘れてはいけないだろう。
歴史の教科書もそろそろ変わるべきである。

ブログパーツ










BOOK BEST5 地球蘇生へ 白鳥哲

映画「祈り」を拝見してから
白鳥哲さんの活動は
ちょくちょくチェックしていました。

地球蘇生へ

免疫システム、ミトコンドリア、微生物、ソマチッド・・・
宇宙の全容がわかっていないのと同様に
私たちの身体のいのちのありかも
私たちは何一つ全てを解明できていません。

だからこそ、
心の声と同様に身体の中で起きているこういった
さまざまな演者たちに心躍らされるのでしょう・・・。

今年EM菌を撒いた畑では
12月になってもトマトが採れました。

微生物のことを学び実践することは
私のような素人でさえ
本当に心躍る楽しいひと時です。

この本は、「可能性」という言葉に集約されます。

     

かの姫川薬石でさえしっかりとこの微生物と友だちでした。
鉱物と微生物 (3)

「原核微生物の多くは
他の何百種類という微生物と同様に、
花崗岩などから自然に供給される微量なミネラルを餌にしてきました。
多種多様なミネラル群(多元素共存鉱物)が
微生物の餌になるのです。
同じ地球生命体である人間や動植物もまた、
多種多様なミネラルの恩恵にあずかって生かされています」

鉱物と微生物 (1)

殺菌の時代は終わりました。
これからは、育菌です。

ブログパーツ



BOOK BEST5 日本はなぜ、「基地」と「原発」をとめられないのか 矢部宏治

この本は、基地や原発だけにとどまらない
根底のある大きな脈歴を知る一冊になります。

日本はなぜ基地と・・・

「とくに『敵国条項』のくだりを読んで、
すっかり暗い気持ちになった方もいらっしゃるかもしれません。
私も最初、史実を知ったときは、かなりショックを受けました。
(中略)
特に若い読者に聞いていただきたいのですが、
70年続いた『戦後日本』という国家は、
遠からず終焉をむかえます。考えてみてください。
首相になった人間が必ず公約と反対のことをする。
すべて社会保障にあてますと約束して増税し、
大企業減税を行う。
お金がもったいないから、子どもの被爆は見て見ぬふりをする。
人類史上最悪の原発事故の責任を誰もとらず、
何の反省もせずに再稼動しようとする。
首相の独断で勝手に憲法の解釈を変える。
そんな国が、これ以上続いていくはずがありません。」

         

以前、宙結び随想 で
政府が私たちの暮らしに口を挟みすぎる・・・
とお話したことがあります。

私たちは「社会」を作る側であって
「社会」に翻弄されて
いのちを見失う側ではないのです。

自衛官につくことも
一介のカフェのオーナーになることも
自分がそれになりたいことが大前提のはずなのに
国がお金を盾に誘導したり
貧困を作ってから
そうせざるを得ないようにするのは
実に気持ち悪いことのような気がします。

教育の現場の端くれにいますので
国公立とはもはやいえない国立大学の学費や
大学生の奨学金(教育ローン)などの問題と
この基地、原発の問題は根っこが同じに見えます。
だから、食い入るように読みました。

「大学にいくのは自分の人生の可能性を広げるため」
といわれてきた進路指導そのものが
この5.6年で全く意味を成さないどころか
かえって足かせになっている時代なのです。

医療(保険)、農、教育・・・など、
私たちを取り巻く生業の処々で
口を挟まれるだけでなく
「誘導」されないために「草の根」として学ばざるを得ません。

「あなたがすることのほとんどは無意味であるが、
それでもしなくてはならない。
そうしたことをするのは、世界を変えるためではなく、
世界によって 自分が変えられないようにするためである」 ガンディー

特に若者たちにとって、
第一次大戦後に生きたガンディーの言う学びと行動が
この日本でも大切になってきているのです。

         

「私にとって重要なのは在りし日のこの国の文明が、
人間の生存を出来うる限り気持ちの良いものにしようとする合意と
それにもとづく工夫によって成り立っていたという事実だ。」
 
渡辺京二さんは「逝きし世の面影」の中でこういいます。
(京都府出身。碩台小学校、大連一中、第五高等学校を経て、法政大学社会学部卒業。
書評紙日本読書新聞編集者、河合塾福岡校講師を経て、河合文化教育研究所主任研究員。
2010年、熊本大学大学院社会文化科学研究科客員教授に就任。)

この本は、江戸時代末期から明治にかけて、
当時の日本人の持っていた幸福の気質が急速に変化していく様子を、
日本を訪れた外国人が残した多くの記録や文献を通して考察しているものです。

訪れた外国人も
日本についてこう述べている・・・。

チェンバレン『日本事物誌』
「日本には貧乏人はいるけれど、貧困は存在しない」

ジョルジュ・ブスケ『日本見聞記』
「日本人の生活はシンプルだから貧しい者はいっぱいいるが、そこには悲惨というものはない」

まさに「逝きし日の面影」になりました。

私は、一本の草の根として、
「人間の生存を出来うる限り
気持ちの良いものにしようとする合意」を
ささやかな思いと行いの中で見出したいと思います。

ブログパーツ









プロフィール

sora

Author:sora
個人塾と毎週木曜日しか営業しないCafeのオーナー。教員、家庭教師、サラリーマン塾人を経て独立。教える生業36年。Cafe12年目。Cafeでは、オープンからずっとよろず相談業(菩薩行)を継続中。数年前からは、お店や出張でタロットアシャイング(タロット占い)も加わる。塾でもCafeでも、皆さんに「人生大丈夫!」を伝え続けている。

●YouTubeチャンネル「OK!soraさん」 AddCafe Sora

バナーを作成

スポンサーリンク

  

人気ブログRanking参加中!

ぽちっと応援よろしくお願いいたします!

タグクラウド

気になるキーワードでお楽しみください。

コロナ  山本太郎 受験 令和 大西つねき 緊急事態条項 自立 20代 お金 MMT 幸田露伴 読書 南海トラフ 親育 自民党憲法改正案 教育 特別会計 YouTuber 自民党 参院選 言霊 朱蒙 10代 進路 希望 両班 自粛 味噌 ニュータイプ 深意 犬山祭 自然体 勉強法 中西進 山形 リニア せっけん 民間試験 人工災害 漢字 マスク 選挙 年金 財務省 日日是好日 十二国記 高校生 からだ 本庶佑 本間真二郎 自信 恐れ MMT 灯油 憲法 味噌作り 幣原喜重郎 バリアフリー 銚子川 乾布摩擦 五十肩 コロナ対策 樹下石上 新聞記者 卒業生 健康 岐阜 居酒屋 タンカー 教科書 インフルエンザ 家電 AddCafe ブログ りんご BI 不合格 GPIF 発達凸凹 抗生物質 船瀬俊介 多様性 池上彰 微生物 小沢健二 5G モチベーション 幸福 朝ドラ 学校 PC  IOT 3つの間 消費税不要 トランプ 桜を見る会 植福 人生 新元号 火鉢 裸の王様 医療 リテラシー 芸術 怒り 教育実習 YouTube Wi-Fi 仕事 合格  近藤誠 SNS 随筆 自民改憲4項目 国債 麻生大臣 著作権 宝島社 ウイルス 台風25号 ボンボン時計 原発 空間 憲法改正 散歩 生活 経験 親が絶対に言ってはいけない3つの言葉 安倍政権  柳ケ瀬 支援 一月家 職人 ホ・ジュン 三種の神器 熊本地震改ざん 恥と罪 形霊 信念 14 一之坪公園 古代日本 古代史 花見 安心安全 コンクリート住宅は9年早死にする 音霊 木造 李氏朝鮮 WOODJOB  年金機構 当事者研究 天は自ら助くる者を助く 発達凸凹かも!? 冬と春の間 DL法拡大 です、ます調とだ、である調 石井紘基 もとの濁りの田沼こひしき 白河の清きに魚もすみかねて 田中角栄 署名 辺野古 古い教育 組織 ハングル文字 神代文字 運鈍根 若いときの苦労は買ってでもせよ 人事を尽くして天命を待つ 心技体 心から光る人間 3.11 志村ふくみ 哲人 イチロー 春分 余白 三橋貴明 詐欺 桜前線 貧困 日本の賃金 医療利権 風邪 炎上 ボタン 核融合科学研究所 土岐 あみま俱楽部 小川淳也 根本大臣不信任決議案趣旨弁明 地震データ改竄 NHK 信頼 天平庵 昭和歌謡 男女 Amazonプライム 現代貨幣理論 女王の教室 かんさい情報ネットten. 剣璽(けんじ)等承継の儀 鴻上尚史 実験 7RULES(ルールズ) 湾岸戦争 ゲーム脳 財政破綻しません 無財の七施 ええじゃないか 憲法第九条 スナック 赤ちょうちん スピード 白川静 ゴミ ぽっこりお腹  三点倒立 日本人減少 がんばる 10年 国策=無策 イタイおもてなし チンドン屋 名実 小泉進次郎 令和ピボット 種子法 電磁波 熊野 高校総体予選 高血圧 ビワの種の粉末 私立Z学園の憂鬱 銀行 税不要 安部芳裕 経済 お金のブロック!? 後の祭り 痛み Theory=現代貨幣理論) Monetary MMT(Modern 地震雲 心の欲する所に従えども矩(のり)を踰えず カキツバタ 継体天皇 スベクヒャン 淡墨桜 ~のせいで ~のおかげ 手白香皇女  若松屋 虎屋 和菓子 社会保障 籠目 六芒星 でんがく ケムトレイル からくり 桃源郷 清明 絶望名言 カフカ 六角形 おかげ せいで 普遍の法 東京大学 上野千鶴子 発達凸凹変換 不寛容 発達障害コミュニケーション初級指導者検定 看板 合理的配慮 大須観音 恩赦 自分軸 情報リテラシー 竹の花 平成最後 空き地 空き家 大相撲 千代の富士 二十四節気  スピーチ デジタル ゆとり教育  ぼっち おひとりさま 詰め込み教育 REIWA 再生可能エネルギー発電促進賦課金 牛乳 アユ シルバーバーチ 好転反応 純せっけん成分100% ハゲ 安心 ヨーソロー  カルロスゴーン 企業的な社会、セラピー的な社会 かりん Cafeな一日 十円玉ハゲ  マイクロチップ ナノチップ サヨン  Japanファースト 扶余 マザーテレサ メタトロン シャンプー  欲望 THINK マイケル・ジャクソン Money フリーエネルギー 栄楽 飯島秀行 セラピー的な社会 屋上屋 AddCafe俱楽部 ファイブヒーリング ピアス 鄭和  邪気  消費税増税の政府対策 明治維新 そもそも 水道の民営化 唯我独尊 独立独歩 FTA 報道の自由度 社会的共通資本 雄日ヶ丘公園 銀杏 1000年目の望月 藤原道長 柿本人麻呂 TPP  発酵 教科と狂科 酵素ジュース 木曽川水系連絡導水路 モットー 徳山ダム 神は細部に宿る  生野菜 夏目友人帳 前夜祭 まつり縫い 祭り 舟を編む しあわせ 3つの間 時間・空間・手間 米軍台風進路予想 地蔵 わたしは、わたし 間抜け 仲間 ノーベル賞 時間が与えられたわけ 沖縄知事選挙 教師像 手間 あやかし 狂科 長良川薬石!? 鉱物 不調和 気象コントロール  4096HZ 周波数  ゼロ 藤の花 円空 いのち音叉 快癒力 成績 2年の法則 風が吹くと桶屋が儲かる 入り口 松野屋 犬山 ゴミ拾い 消費  ヒポクラテス  こころ  聖徳太子 法隆寺 平成くん 平成さん みかづき  同じ釜の飯 くまモン 失意が前提の喜劇 掲示板 面接 ハケン占い師アタル  情報 大寒 火と食 息抜き スマートグリッド ことわざ オフグリッド 色霊 合格おみくじ RAS インプット アンフェア 9条球場 国民投票 通販生活 アウトプット 遊川和彦 厚生労働省の毎月勤労統計調査 オランダの教育 他山の石 猫パンチ 利休百首 三寒四温 愛情障害 発達凸凹グレーゾーン ファーストペンギン 三重県 妻問い婚 農薬 挑戦  化粧 偏差値 データ 15歳 名前 私は貝になりたい 第三の石油  土鍋 授かりもの 待つ 望聞問切 モーニング 矢部宏治 米軍基地 内申 ねほりんぱほりん 杉焼き料理 狩猟民族 元気 ストーブ 井戸 一芸は道に通ずる flier 母の自叙伝 本の要約 修学の四標的 脳の汎化作用 心臓 デジタルハリウッド大学 関市 ガソリン そばきり萬屋助六 卒業生男子 救世観音 大難が小難 小難が無難 わたしはわたし 開き直り 明日は我が身  山添 惜福 分福 悠陽に 知ることは防御なり 辻占 しいたけ占い 希望の種 熊本 初日の出 還暦 知ってはいけない隠された日本の支配構造 60年 日記  謹賀新年 2019 Thank you LINE早押し選手権 石垣りん #MeToo 2018 2018年ボーナス 日本が売られる 2018漢字 ワーキングプア TPP11 大本営発表 高温 英語教育 健康診断 大櫛 ユダヤ人 汎化作用 ベビーカー 生きること死ぬこと 陽一 検察庁 いやな人と付き合うな 知的謙遜 言い訳 延長 定年 信楽焼 ルーティン ホリスティック 新型ウイルス マズローの5段階欲求 プラットフォーム 幸せになってもいいでしょうか? Brain 気づく力 勉強しなさい 奨学金 大学なんていかなくていい 発達障害グレーゾーン 塾卒業 アドラー心理学 火事場泥棒 無責任国家 死に切る練習 鳥を捕る人 死生観 ティッシュペーパー 薬局 トイレットペーパー 青年家庭教師  コロナ休校 ソーシャルレンディング 比べる  ひとり旅 上位の学校 休校 生きる 母と子 家庭 主従関係 効果的 当事者意識 共感力 世界観 新型コロナウイルス 本要約チャンネル 本の要約サイト 集中力 ガラケーとガラ学 OK!soraさん Happens Before 「戦争のつくりかた」アニメーションプロジェクト-Wha 陳情 学校保護宣言 働き方 War?- 中村哲 フィンランド ジェンダー・ギャップ指数 安倍内閣総理大臣令和2年年頭所感ダメだし 教養 国際貢献 小中高校生 紅白歌合戦 消費税廃止 マレーシア 広瀬隆 私物国家 ネットで買い物 テスト 大掃除 中学生 六龍が飛ぶ 不登校 安倍首相批判 大学恩師 「憲法改正の主役は、あなたです。」 マッチポンプ 金利 得体のしれない不安や恐怖 大学っていりますか 寺山修司  言葉集め 好き嫌い 振り子 太陽になれ 思春期 心の置き所 苦しみから脱却する方法 ホスピタリティ ガーデニング 若者 葉隠 長寿 見返り 改憲 第9条 貞照寺 ボケの効用 自己肯定感 本物 移動 10代にしておく大切なこと ひとり しがらみ 人生100年時代 課税対象 未来 日本コロナ対策世界最下位 Zoom 家賃 税の役割 道祖神 免疫力 動機エネルギー 奇跡 自衛 B細胞 T細胞 山中教授 ラジオ ワクチン利権 GW 太陽光 創造 神との対話 自粛延期は必要か? 9月入学制 オフ 恐怖 オン つながり 特別会計の闇 外出 古大人 効用 input 毎日  日田天領水 人生100年時代 output コントロール 再開 人生の目的 0(ゼロ)という立ち位置 海岸 日の出 のむシリカ 増税論 tomorrow スクールライフバランス jam 鏡の国のアリス 頼れる力 能動的不登校 能動的不通勤 実効再生産数 支持率 神様 サイン 懐かしい人 スペイン 経皮毒 コロナ禍 現金支給 現金給付見送り サッカー 人類の希望 とこわか国体 優性思想 免疫力UP ワンワールド まさかの時の友 エール 医療機関従事者 びわ茶 スペイン風邪 不安 環境 幸せ因子 遺伝 趣味 行動 メタ認知 上七代 学校の意義 T桜 問い 因縁 下七代 あなた オーブ 給付 不都合な真実 ロックダウン イギリス 官僚 スウェーデン 未来問 シン・二ホン 日月神示 アルコール消毒 五六七(ミロク) 向き不向き 脳の刈り込み 過去問 霊的存在 人生の岐路 サイコロ法 志望校 選択 お金のない国 人類が本当に必要とするもの 衣食住 細胞 免疫 先輩  お金の仕組み 「我が仏、隣の宝、婿舅、天下の軍、人の善悪」 ミスリード 十和田湖 八甲田山 立石寺 荒了寛 八戸 番丁庵 宿 アゴダ 鶴岡 加茂水族館 食事 新潟 水やり当番 グッズ 履歴書 始める自由とやめる自由 オセロ 遮光カーテン 最高気温 異常震域 エアコン 沈黙の夏 沈黙の春 休み リニアいらない カーテン カーソン レイチェル クラゲ 十力の金剛石 ブログ引っ越し 東田直樹 無断キャンセル 家事 インフルエンサー ピープル・ウイズ・スペシャルニーズ 自閉症 IMF 中田敦彦 ASD(自閉症スペクトラム) 内閣改造 災害 日本は破綻しません コップの淵 18歳成人 酒縁しょう栄 北前船 日本酒  宮沢賢治童話村  岩手  粘着ゴムパット  死の海 遠野物語 反抗期 ステファニー・ケルトン 少女 自民党改憲案 沖縄 ファシズムの初期症候 宙船 スマホ 2019参院選 ミスチル 忖度 内閣人事局 緩和 翻訳 歯車 イラン ホルムズ湾 無茶苦茶劇場 #2000万円貯めるよりも自民党・公明党を落とすほうが 金融庁 2000万円足りません 華麗なる両班たち 自作自演 メモ 花言葉 すずめ 紫陽花 平均 ほんもの 映画「新聞記者」 人権 公明党マンガ 特高 望月記者 民主党時代 御輿を担ぐ 安倍首相総括 安倍政権NO NO安倍政権 未来を信ずる歌 和而不同(わじふどう) ドン・ガバチョ アジアの片隅で 吉田拓郎 1分で分かる政党の選び方 検証 前川喜平 鈴鹿講演会 加計問題 憲法改正案 自助 野党共闘 あきれる政治 門番 与党の嘘 性分 乙女座 暴走する圧迫感 お金のシステム 結婚 マトリックス 信楽 安保徹 マクガパンレポート 日米FTA 針のじいちゃん 広島カープ 野菜スープ 毒素 いのちの歌 ファクトチェック さつまいも 生姜 サクラ(オトリ) 石垣のり子 じいちゃん 海の民 大学入試改革 教育改革 キリスト教 山の民 日本人はどこから来たのか 南海トラフ80%の内幕 お金がない世界 大西つねき×長島龍人 お金のいらない国のつくりかた 長島龍人 お金がいらない国 会釈 監視社会  ブラボータキガワ 山口屋 黒野さん 伊勢神宮外宮➡外宮前参道 リコール 60番 安倍氏麻生氏のつながり  日本会議 明治時代 アベノミクスの大罪 世間知らず 先生 冷水痛 対話とあそび 苦しみ 数字 内閣支持率 眼鏡 地球温暖化!? 政府の嘘 戦う人 日本の貧困化 生活保護者 温暖化  田毎 関電 抗菌 さかさま ワイヤレスキーボード 剪定 故障 凸凹 伴走 山田正彦 New 鉄則 矯正展 ふるさと Cafe おかげさまおたがいさま 台風15号 千葉First おかげさまで 自分流 離婚 初勅 陽子 遠甫 熊谷晋一郎 自分の心を育てる 清秀 伏礼を廃す GMO サラダ記念日 ごんぎつね 地震 十一面観音 薬膳料理 宇陀 大願寺 えこひいき Beyond 北風 空虚 針治療 Waves the 地震利権 筆算定規問題 たいわけんぽう 責任 備え 忙しい 俵万智 台風19号 Kindleアプリ 謙遜 スクラップ&ビルト 誠実 正直 人災 バベルの塔 

カテゴリ

since 2014.6.15 現在のご訪問者数

メールフォーム

sora-piyoへの連絡

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

                                                                                            

リンク

   

最新記事

最新コメント

QRコード

QR

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる