FC2ブログ

夏、小満のころ⑫・・・なんにでもなれる「空(くう)」

ゴッドゾーン・・・

二回目は、ダンス本番中の舞台の上だった。
あれはきっと舞台の神様がいらっしゃったと思えるほどの
美しさとの一体感だった。

舞台の下手前・・・
わたしはそこに板付きをしていた。
板付きとは、暗転の中すでに舞台に立っていることで、
蓄光テープのバミリを目印に立つことになる。

ゲネプロ(本番通りのリハーサル)通り、暗転の中
その場ミリに立って照明が入るのを待つ・・・

アナウンス、照明、音入り・・・

そういう順番だった・・・

ゆっくりとサスが入る・・・

※サスとは、サスペンションライトの略で
円錐状の一本の光のため
その演者を強く印象付けることになる。
真上からあてれば、演者の顔に陰影ができ
独特の雰囲気を醸し出す。


サス
ネット検索より)

そのときだった・・・

ゆっくりと降りてきたその円錐状の光が揺れ始め
やがて空気の分子がキラキラと見え始めた・・・

以前書いた不食もどきをした時と同じような感じだ・・・

その分子は一つ一つがまるで柔らかい砂金のように
わたしのからだに降りかかり、透明な布でも通り過ぎるかのように
さらさらと消えていく・・・

からだと光の粒子・・・大小の関係性などどうでもよくなるほど
自分がまるでその分子の一つにでもなったかのように
ゆらゆら揺れ始め(感覚の問題で、実際は揺れていない)
自分のからだ、空気、光、観客・・・すべての境目がなく溶けていく感覚を覚えた・・・


今までにないトランス状態がわたしをおそった・・・
自分でありながら自分でない感覚・・・


ゆっくりとフェイドインしてくる音が
わたしを自我へと戻していったが
このままずっとずっとどこまでもいられる気がした。

「時が止まる」とよくいうが
あれは、時が止まるのではなく

時という姿をもった波動が、
ひかりやからだやモノたち・・・
自由になんにでもなろうとする瞬間なのだろう・・・

いわば、今まで乗っていた波動の乗り物を
別の乗り物に変えようとしているだけ・・・

そんな気がする。

時も ひかりも 衣装も 舞台装置も・・・
みんな姿が違うだけの波動だということ・・・


美しい・・・
いったい何に対して美しいというのかわからない。

「存在」に対してか
「世界」に対してか・・・

とにかく

「ああ、美しい・・・」

そう思ったのだ。

やがて天寿を全うし、あの世へ帰る時、
こういった「空「(くう)」の層を通って行くのかもしれない。



ブログパーツ











スポンサーサイト



theme : スピリチュアルライフ
genre : 心と身体

tag : 空(くう) 踊り ダンス ゴッドゾーン

夏、小満のころ⑩・・・Deep River

1994年に第一回の自主公演「からだから」を立ち上げ、
回を重ねるごとに、メンバーの生活環境も変わっていきました。

卒業生である私たちは、年齢的にどうしても
結婚や出産、転勤など・・・
人生の転換期を迎えることが多く、
少しずつメンバーの入れ替わりがありました。

途中からは三重大学ダンス部の大活躍もあり
現役の学生たちの人数が圧倒的に増え
小ホールを中ホールへと移しての活動になりました。

わたしがやめる14回目には
卒業生のほうが少なくなっていましたが、
そのさみしさより、現役の学生たちの輝きと活躍が
私にはものすごくうれしかったです。

若い人たちが成長し、舞台で輝く・・・


あのイサドラ・ダンカンの言うように
魂の発露としての舞踊を
わたしは目の当たりにしていました。

私自身、そのころも踊る楽しさはありましたが
そういった魂をまじかで共感しあえる喜びのほうが
圧倒的に大きかったです。


また、作品のよしあしは確かに大切ですが
人間が解き放つ魂の発露は、ひととひとの
「組み合わせ」によるものなんだとわかったのも
この14年間のできごとでした。

ある子と組むとぎこちない学生が
別の子と組むと驚くほどの輝きを見せる・・・

そういうことを数多く体験しました。

人は本当に一人では生きていない・・・
関係性の生命体なのだと悟りました。

「場」と「組み合わせ」・・・

いのちの発露は、ほぼこれに尽きることも悟りました。

舞台上で輝くいのちが
地上の生きとし生けるすべての生命体のように見え
「愛おしい」という言葉がぴったりでした。

さいごの14回目は、会社の時と同じで
まさかこのまま舞台から遠ざかることになるとは
露ともおもわず、ある作品をつくりました・・・


ゆるしの夜明け」

遠藤周作の小説「深い河~ディープリバー~」からヒントを得ました。

5mの真っ白い布を5本・・・

deepriver (1)


その布は、

ときには、河になり・・・
ときには、美しい女性を包むサリーになり・・・
ときには、死者を包む布となり・・・
ときには、愛する我が子を包む産着となり・・・

清濁すべてを包み込むように流れる大河・・・
森羅万象、すべての愛を象徴する「包む」から連想しています。

deepriver (2)

創作はすべてふっと降りてきたものを大切にしていますが、
あとから思えば、この作品はわたしの舞踊創作活動の
ひとつの大きな「おわり」と「はじまり」
象徴していたんだなと思います。

deepriver (3)

日々起こる人間の感情・・・
そのすべての終着点は「ゆるし」だとおもいます。

それさえできれば、必ず次のステップに進み
新たな世界へと旅立つことができる・・・

わたしはそう信じています。


「踊ることは生きること」


これはよく大学の先生が言われていたことですが
先生と離れてから、いつしか私もこれをなぞるようにダンスをしてきました。

架空の世界であった舞台で わたしは
すべての終着点は「ゆるし
ということを学んだのだと思います。

そして、いまの私は
「生きていること そのものを踊り
にしようとしているのかもしれません。

架空の舞台ではない、本物の舞台・・・

ひとはそれを「人生」と名付けています。

日々の何気ない会話、所作、
生きる糧をいただくなりわい、

生きていることそのもの・・・

それらすべてを・・・
この地上という舞台で・・・ 
五本の足の指でしっかりとつかむように・・・

まさに踊るように生きていこうとしているんだなと思っています。

deepriver (4)

先日、これを書くために
押し入れの奥からとりだした「からだから14」のパンフレット・・・

冒頭のあいさつ文です。

からだから14あいさつ文

「自分とは何者か・・・」


身体をまとった私という波動がどこにたどり着くのか・・・

ダンスをやめた今でも
それを探す旅はまだまだ楽しく続いています。



ブログパーツ










theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : ゆるし ダンス 踊り DeepRiver

夏、小満のころ⑨・・・からだから

自主公演を立ち上げるまでも
JUJUWORKSというチーム名で活動はしていた。

佐野元春の曲「ジュジュ」からとっている。

とにかく創作すること、踊ることが大好きな仲間ばかりだった。

その同志数名と立ち上げた公演名は、
みなと考えに考え、からだからと命名した。

これでハード面、ソフト面両方つくれたことになる。


からだから」は仮名の切れ目で2つの意味を持つ。

「からだ・から」は、
文字通り「からだ」での身体表現のこと・・・

「から・だから」は、頭で考えず、空っぽにして踊る・・・



立ち上げると決めてから
忙しい日々がつづいた。

舞台の手配・・・
パンフレット、チケット作り・・・
照明・音響さんへの手配・・・
作品創作、後援依頼、運営分担、集客・・・

全て一からだった。

作品作りは、夜中まで続くこともあった。

いまのようにインターネットもSNSもない時代・・・
作品に使う曲を求めて、何軒もCD屋を回ったり
マンパワー全開で、チラシを配り、チケットを売った。

自分たちの持っている経験と知恵を総動員したと思う。

ものすごく楽しかった。

この年、ちょうど三重県総合文化センターがこけら落としの年で
たしか、そこの小ホール(250~300名)を格安(半額?)で借りることができた。

舞台との巡り合わせも 本当に不思議である。

20180504_172347.jpg
からだから1)

どのメンバーも出し惜しみなどみじんもなかった。
あのときのエネルギーをどう表現したらいいだろうか・・・

だれにも命令などされてなくとも
「こうする」と決めた理想に向かって進んでいた。

三重のダンス文化を変える・・・
若輩者たち(笑)が集まって
勢いと笑顔だけが取り柄だったような気がする。

やれない理由を探す時間はもったいなくて
「何とかする!」ための方法だけを探した。

「必ずやれる」という根拠のない自信が自分たちを支えた。

それでも、なぜか企業戦士のような
ガツガツし過ぎた空気はなかった。

どこかそれぞれのメンバーの
凛としたのんびりさやマイペースもあって、
笑いが絶えない牧歌的な要素もあった。


出し切ることのすばらしさ・・・

29歳でメンバーとともに舞台をつくろうと思い立ち
30歳で自主公演の初舞台・・・。

けっして若いとはいいがたい。

でも、年齢は関係ない。


若い人に言いたい。

人生を楽しみたいなら
出し惜しみはやめるべきだ。
また、もったいぶるのもやめたほうがいい。

人生そんなに長くない。


そういうエネルギーの使い方をしていると
自分の周りにもそういう人しか集まらなくなる。

自分が何かをやると決めたら
自分から力を出す。 

出し惜しみしない・・・
もったいぶらない・・・


先日の個性でも話したが、
出しても出しても枯渇しないのが
その人の本当の能力だと思う。

一度出し切ってみるといい・・・
それでもなくならなかったら
それがあなたの本当の力だ。


これも幸せになるひとつのコツなのかもしれない・・・




ブログパーツ










theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : からだから 個性 JUJUWORKS ダンス 踊り

夏、小満のころ②・・・踊ること

高校を卒業し、大学に入学して
わたしはダンスにのめりこみます。

部活としては、陸上の投てき(やり投げ、円盤)だったのですが
そちらは思うほど熱を注げなく・・・

大学1年の授業にあった「ダンス」で
人生に最も影響を及ぼした3人目の恩師に出会います。

(2人目は、実は中学の時の先生だが機会があればまたお話いたします。)


大学卒業単位的には、4年間も取らなくてもいいダンスを
のめりこんだがゆえに卒業までずっと取り続けました。

ダンス(踊り)は今までのスポーツ・・・
つまり、近代スポーツとは少し違いました。

いまの若い方はダンスと言えば
TVでよく知られている「ストリート系」や「ジャニーズ系」のダンスがメインになりますが、
もともとダンスは、世界的にも時代的にも様々な歴史があります。

大きな国単位ではなく、一つのマイノリティ(社会的少数者、地域)に
それぞれ独特の踊り、舞踊が存在します。

今思えば、そういった立場の小さい人々、
普通から外れている人々が原点だからこそ
惹かれたのかもしれません。

流浪の民「ロマニー
白人差別を激しく受けた「黒人、ヒスパニック
巫女がその原点であった「白拍子」・・・

そのどれもがマイノリティ(階級)として差別と迫害を受けた民たちですが
同時に、権力から離れたところで生きる自由性と
その陶酔性にあこがれさえ抱かせた人々でもあります。

「軽蔑」と「あこがれ」を同時に兼ね備えたもの
・・・それが舞踊です。


昭和から平成にかけての今でこそ
リズム、ストリート系のダンスがメインとなり、
かなり明るい市民権を得ていますが、
わたしがやり始めたころ(1982年ごろ)のダンスは、
まだまだどこか非社会的で、不良がやるもの(笑)・・・
アンダーグラウンドというレッテルがなんとなくありました。

おとなたちが眉をひそめた理由は、
若者が、いまにも安定した社会階級を破壊するのでは・・・
そういう恐怖があったからだと思います。

それは、昭和の安保闘争時の映画「ウエストサイドストーリー」や
経済成長期の「サタデーナイトフィーバー」「フットルース」などの影響・・・

そして、「ディスコ」「ダンスホール」「クラブ」などでときおり
(いまの朝ドラのような明るいお立ち台シーンばかりでなく・・・)
風俗的な事件が起きたり、ドラック犯罪などの温床につながる場合があったからでしょう。
ディスコ



踊りには破壊的なエネルギーがあります。

平凡な日常の破壊です。

古代では、もともとダンスとは言わず、舞、舞踏、舞踊、踊りです。
子孫繁栄、五穀豊穣はもちろん
神を降ろし、神と人間をつなぐ呪術的、祈祷的要素があります。
そういう意味で「我」を忘れる行為、儀式です。

舞=陶酔です。
そういう意味で、わたしにとっては踊り」は神秘です。

余談ですが、どの舞踊も音楽とセットで進化していきます。
その陶酔性と呪術性には、それぞれ独特の音楽(民族音楽)が栄えます。
ダンスの歴史

ねぶた祭

たとえば、夏の郡上踊りやねぶた祭、阿波踊りも
陶酔であり、激しい感情の発露としての舞であり、
神とともにまう舞踏です。

郡上踊り

わたしがのめりこんだ「踊り」には
(もちろんリズム系もありましたが)
どちらかというとそういった呪術的、陶酔的で
それが根底にあるコンテンポラリー的表現のほうが多かったです。

画家が絵で、
詩人が文字で
音楽家が音楽で・・・

それぞれ自分の言いたいことを表現するのと同じように

踊りは、身体を使って伝えたい思いや世界を表現する・・・
ノンバーバル(非言語)なアートコミュニケーションといえます。

じつは、経験としてはこの「踊り」がいちばん長く
18歳から始めた踊りは、途中数年抜けますが
44歳で店を始めるまでつづきました。


次回は、そのエピソードに触れていこうと思います。



ブログパーツ










theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : 踊り マイノリティ 陶酔 神秘 ロマニー 白拍子 黒人 アンダーグラウンド

プロフィール

sora-piyo

Author:sora-piyo
100年後も笑いましょに!
企画・実行はりきり中・・・

●YouTubeチャンネル「OK!soraさん」 AddCafe Sora

バナーを作成

スポンサーリンク

人気ブログRanking参加中!

ぽちっと応援よろしくお願いいたします!

タグクラウド

気になるキーワードでお楽しみください。

発達障害  山本太郎 人工台風 樹木希林 受験 令和 大西つねき 自立 緊急事態条項 MMT 幸田露伴 母の乳房 南海トラフ 数霊 教育 自民党憲法改正案 マズロー 人工地震 両班 YouTuber 進路 自己実現 言霊 朱蒙 10代 腸内細菌 参院選 ワクチン 特別会計 人工災害 選挙 年金 自己表現 民間試験 5段階欲求 深意 山形 日日是好日 味噌 中西進 犬山祭 漢字 高校生 十二国記 本間真二郎 玄徳 リニア 希望 財務省 本庶佑 自然体 親育 自民党  せっけん リテラシー 3つの間 空間 随筆 近藤誠 台風25号 家電 火鉢 灯油 欠け 一月家 発達凸凹 医療 植福 タンカー 老子 赤ちゃん 消費税不要 MMT 池上彰 自信 ホ・ジュン 柳ケ瀬 安倍政権 永尾 原発 トランプ 五十肩 学校 雄二郎 ボンボン時計 PC 芸術 桜を見る会 GPIF 幣原喜重郎 朝ドラ 弱さ 5G 散歩 樹下石上 無知の知  抗生物質 お金 子育て 読書 職人 岐阜 IOT オリンピック りんご グリテンフリー 三種の神器 地球温暖化 ペンジュラム 居酒屋 船瀬俊介 カゼインフリー 台風 緩和チャレンジ 銚子川 乾布摩擦 新元号 支援 時間 親が絶対に言ってはいけない3つの言葉 多様性 不合格 からだ AddCafe 教育実習 山怪 バリアフリー 花火 勉強法 小沢健二  太陽光パネル 憲法 物部 合格  自民改憲4項目 味噌作り 著作権 宝島社 ボランティア 新聞記者 藤原道長 ねほりんぱほりん 柿本人麻呂 社会的共通資本 1000年目の望月 脳の汎化作用 独立独歩 唯我独尊 FTA 母の自叙伝 Money 惜福 そもそも flier 井戸 水道の民営化 一芸は道に通ずる 修学の四標的 本の要約 報道の自由度 心臓 ガソリン 関市  大難が小難 ファイブヒーリング AddCafe俱楽部 山添 小難が無難 邪気  卒業生男子 法隆寺 救世観音 聖徳太子 鄭和 そばきり萬屋助六 ピアス  栄楽 ストーブ 元気 分福 明治維新 狩猟民族 雄日ヶ丘公園 杉焼き料理 銀杏 デジタルハリウッド大学 消費税増税の政府対策 フリーエネルギー わたしはわたし 明日は我が身 飯島秀行 セラピー的な社会 屋上屋 開き直り 内申  他山の石 愛情障害 オランダの教育 猫パンチ 三寒四温 利休百首 発達凸凹グレーゾーン 挑戦 三重県 高温 ファーストペンギン 妻問い婚 農薬  化粧 偏差値 データ 15歳 名前 私は貝になりたい 第三の石油  土鍋 授かりもの 待つ 望聞問切 モーニング 神代文字 ハングル文字 もとの濁りの田沼こひしき 石井紘基 白河の清きに魚もすみかねて 田中角栄 です、ます調とだ、である調 3.11 卒業生 年金機構 炎上 核融合科学研究所 土岐 志村ふくみ DL法拡大 当事者研究 若いときの苦労は買ってでもせよ 心から光る人間 運鈍根 古い教育 組織 心技体 人事を尽くして天命を待つ 発達凸凹かも!? 天は自ら助くる者を助く 冬と春の間 署名 辺野古 厚生労働省の毎月勤労統計調査 遊川和彦 知ることは防御なり 熊本 悠陽に 辻占 しいたけ占い 初日の出 マイケル・ジャクソン 知ってはいけない隠された日本の支配構造 米軍基地 還暦 60年 日記 希望の種 謹賀新年 you 2018 Thank LINE早押し選手権 石垣りん 2018年ボーナス 大本営発表 2018漢字 2019 日本が売られる ワーキングプア TPP11 矢部宏治 合格おみくじ 平成くん 平成さん みかづき  くまモン 失意が前提の喜劇 掲示板 面接 ハケン占い師アタル  再生可能エネルギー発電促進賦課金 大寒 同じ釜の飯 火と食 ことわざ RAS スマートグリッド オフグリッド 色霊 インプット アウトプット 9条球場 息抜き アンフェア 国民投票 通販生活 #MeToo  金足農 闇権力 医師誘発需要 治療 天孫族 スピリチュアル産業 宇宙戦争危機誘発需要 同意感 天高く 違和感  自閉症スペクトラム 地祇 甲子園 尾畠さん 医療ドラマ ノーサイン野球 百名山 畏敬 「うがった見方でごめんなさい」 大人 古代 民族 神隠し 自由研究 eスポーツ まる 個人の能力 やわらかい社会 長良川河口堰 ばか 落語  諫早湾 木曽三川 人間性なき科学 ガンディー 国連 LGBT 名言 釣鐘雲 傘雲 陰徳 障害者雇用水増し  魂魄 中島みゆき 赤い感情 青いインク 富士山 沈黙しなければならない 語りえぬものについては、  異界 上野選手 幸福 タイブレーク 気象庁 再会 太陽光パネルの害 東海大会 異常気象 予測 死者 予想 ひまわり セッション 自然療法 小飼弾 電気 妄想 猛暑 酷暑   台風10号 モチベーション 優勝 米軍台風情報 予報 流す 飛ばす 世界ソフトボール 老人力 アメリカ戦 上野 初動不可トレーニング サマータイム キリスト教会 越境台風 ミッドウエイ 讃美歌 聖句 神社  小諸市 スポーツブル 惜敗 台風13号 スピリチュアル あの世とこの世 美学 2030年 ランチ インスタ ピケティ r>g ソクラテス 上古代 4096HZ 周波数 鉱物 長良川薬石!? 延長 いのち音叉 円空  TPP ゼロ あみま俱楽部 藤の花 不調和 気象コントロール こころ   消費 ゴミ拾い  ヒポクラテス  快癒力 言い訳 成績 Japanファースト  牛乳 アユ シルバーバーチ 好転反応 ハゲ 安心 ヨーソロー 企業的な社会、セラピー的な社会  微生物 かりん Cafeな一日 純せっけん成分100% 十円玉ハゲ 扶余 マザーテレサ ナノチップ マイクロチップ サヨン THINK 欲望  シャンプー メタトロン  風が吹くと桶屋が儲かる 2年の法則 チャン・オクチョン 時分の花 韓国歴史ドラマ 大阪 おちこぼれゼロ法 演劇 ダンサー 3つの間 時間・空間・手間 米軍台風進路予想 地蔵 わたしは、わたし 学力テスト 一病息災 沖浦和光 感受性 日本書紀 古事記 シュメール 茨木のり子 支配欲 幽玄 鵜飼い いやな人と付き合うな 自己愛性パーソナリティ障害 間抜け 仲間 まつり縫い 前夜祭 祭り  神は細部に宿る 生野菜 夏目友人帳 松野屋 入り口 犬山 狂科 あやかし 教科と狂科 発酵 ノーベル賞 時間が与えられたわけ 沖縄知事選挙 教師像 手間 しあわせ 舟を編む 酵素ジュース 木曽川水系連絡導水路 徳山ダム モットー カルロスゴーン 安心安全 ごんぎつね 地震 十一面観音 薬膳料理 宇陀 大願寺 えこひいき Beyond 北風 空虚 針治療 Waves the 地震利権 筆算定規問題 たいわけんぽう 責任 インフルエンザ 備え 俵万智 忙しい 台風19号 Kindleアプリ 謙遜 スクラップ&ビルト 誠実 正直 人災 田毎  マトリックス 信楽 安保徹 マクガパンレポート 日米FTA 針のじいちゃん 広島カープ 野菜スープ 毒素 いのちの歌 ファクトチェック さつまいも 生姜 サクラ(オトリ) 石垣のり子 じいちゃん 海の民 大学入試改革 教育改革 キリスト教 山の民 日本人はどこから来たのか 南海トラフ80%の内幕 お金がない世界 大西つねき×長島龍人 お金のいらない国のつくりかた 長島龍人 サラダ記念日 GMO 東田直樹 自閉症 ブログ引っ越し 無断キャンセル ピープル・ウイズ・スペシャルニーズ 家事 IMF 日本は破綻しません ASD(自閉症スペクトラム) お金のシステム 中田敦彦 内閣改造 災害 インフルエンサー コップの淵 北前船  酒縁しょう栄 日本酒  岩手 遠野物語 粘着ゴムパット 18歳成人   死の海 結婚 離婚 抗菌 凸凹 関電 さかさま 故障 ワイヤレスキーボード 伴走 ふるさと 山田正彦 New 鉄則 憲法改正 矯正展 剪定 Cafe 千葉First 初勅 台風15号 おかげさまで 自分流 陽子 伏礼を廃す 熊谷晋一郎 おかげさまおたがいさま 遠甫 自分の心を育てる 清秀 お金がいらない国 会釈 言葉集め 寺山修司  ガーデニング 本物 若者 大学っていりますか 金利 ホスピタリティ 苦しみから脱却する方法 振り子 好き嫌い 得体のしれない不安や恐怖 自己肯定感 移動 第9条 改憲 マッチポンプ 「憲法改正の主役は、あなたです。」 ジェンダー・ギャップ指数 見返り 葉隠 ひとり 10代にしておく大切なこと ボケの効用 貞照寺 長寿 心の置き所 太陽になれ ルーティン 信楽焼 大学なんていかなくていい 奨学金 塾卒業 発達障害グレーゾーン ベビーカー 生きること死ぬこと 大櫛 陽一 健康診断 ユダヤ人 汎化作用 アドラー心理学 勉強しなさい YouTube 幸せになってもいいでしょうか? ガラケーとガラ学 OK!soraさん 思春期 Brain SNS 新型ウイルス 気づく力 ホリスティック マズローの5段階欲求 プラットフォーム BI フィンランド ブラボータキガワ 監視社会 山口屋 伊勢神宮外宮➡外宮前参道 経験 黒野さん 麻生大臣  明治時代 日本会議 アベノミクスの大罪 60番 リコール 世間知らず 先生 冷水痛 対話とあそび 苦しみ 数字 内閣支持率 眼鏡 地球温暖化!? 政府の嘘 戦う人 日本の貧困化 生活保護者 温暖化 安倍氏麻生氏のつながり  陳情 「戦争のつくりかた」アニメーションプロジェクト-Wha 働き方 学校保護宣言 紅白歌合戦 小中高校生 Happens Before 教養 安倍内閣総理大臣令和2年年頭所感ダメだし 国際貢献 中村哲 War?- 六龍が飛ぶ 中学生 私物国家 広瀬隆 ネットで買い物 「我が仏、隣の宝、婿舅、天下の軍、人の善悪」 ミスリード 消費税廃止 マレーシア 安倍首相批判 不登校 大学恩師 大掃除 テスト 宮沢賢治童話村 十力の金剛石 発達凸凹変換 不寛容 発達障害コミュニケーション初級指導者検定 看板 空き地 合理的配慮 大須観音 恩赦 カキツバタ 心の欲する所に従えども矩(のり)を踰えず 自分軸 竹の花 平成最後 空き家  二十四節気 大相撲 ブログ  上野千鶴子 スピーチ 千代の富士 デジタル ぼっち 教科書 おひとりさま 詰め込み教育 ゆとり教育 スピード 赤ちょうちん ゲーム脳 湾岸戦争 剣璽(けんじ)等承継の儀 かんさい情報ネットten. 昭和歌謡 男女 7RULES(ルールズ) 鴻上尚史 経済 安部芳裕 お金のブロック!? 10年 がんばる Amazonプライム 現代貨幣理論 白川静 ゴミ 憲法第九条 ええじゃないか スナック 日本人減少 三点倒立 財政破綻しません 女王の教室 無財の七施 ぽっこりお腹  東京大学 天平庵  木造 恥と罪 熊本地震改ざん 信頼 信念 WOODJOB コンクリート住宅は9年早死にする 古代日本 検察庁 古代史 花見 一之坪公園 桜前線 貧困 風邪 医療利権 根本大臣不信任決議案趣旨弁明 地震データ改竄 NHK 余白 春分 詐欺 日本の賃金 三橋貴明 哲人 イチロー 14 知的謙遜 淡墨桜 継体天皇 ~のせいで ~のおかげ 六芒星 籠目 スベクヒャン 手白香皇女 虎屋 若松屋 和菓子 定年  六角形 おかげ 清明 桃源郷 REIWA 形霊 音霊 からくり でんがく 普遍の法 せいで カフカ 絶望名言 ケムトレイル 銀行 税不要 安倍政権NO NO安倍政権 特高 公明党マンガ 民主党時代 望月記者 吉田拓郎 アジアの片隅で ステファニー・ケルトン 反抗期 和而不同(わじふどう) 未来を信ずる歌 ドン・ガバチョ 安倍首相総括 御輿を担ぐ 野党共闘 あきれる政治 鈴鹿講演会 前川喜平 加計問題 暴走する圧迫感 乙女座 検証 1分で分かる政党の選び方 与党の嘘 門番 性分 異常震域 エアコン 八甲田山 宿 十和田湖 立石寺 番丁庵 荒了寛 アゴダ 水やり当番 加茂水族館 クラゲ 鶴岡 食事 新潟 八戸 グッズ オセロ 沈黙の夏 始める自由とやめる自由 遮光カーテン 最高気温 沈黙の春 レイチェル リニアいらない 履歴書 休み カーテン カーソン 憲法改正案 自助 電磁波 Wi-Fi 熊野 高校総体予選 種子法 高血圧 実験 情報リテラシー 情報 バベルの塔 李氏朝鮮 ボタン 社会保障 令和ピボット イタイおもてなし MMT(Modern Monetary 地震雲 痛み 後の祭り Theory=現代貨幣理論) 私立Z学園の憂鬱 チンドン屋 国策=無策 名実 小泉進次郎 ビワの種の粉末 華麗なる両班たち 2000万円足りません 2019参院選 ミスチル 自民党改憲案 少女 ファシズムの初期症候 沖縄 歯車 翻訳 映画「新聞記者」 人権 内閣人事局 忖度 英語教育 スマホ 宙船 自作自演 メモ #2000万円貯めるよりも自民党・公明党を落とすほうが 無茶苦茶劇場 金融庁 ほんもの 平均 ホルムズ湾 イラン すずめ 花言葉 紫陽花 小川淳也 

カテゴリ

since 2014.6.15 現在のご訪問者数

メールフォーム

sora-piyoへの連絡

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

                                                                                            

リンク

   

最新記事

最新コメント

QRコード

QR

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる