FC2ブログ

樹下石上59・・・憲法より上!?緊急事態条項

自民党の憲法改正で
一番の物議を醸している条項で
9条が有名ですが、

実は、もっと危険な条項があります。
それは、現行の憲法にはありません。

緊急事態条項」です。

法律で規定できそうなものを
わざわざ憲法にする意図は、

実に不明瞭で、不気味です。

そういう意味で、
これは9条より問題なのです。

これがなぜ問題かというと、
緊急事態時には、
内閣総理大臣や閣議、政令が
「憲法」より、また「基本的人権」より上の
「法律」になってしまう恐れがあるからです。

緊急事態条項・内閣総理大臣・閣議・政令>憲法・基本的人権

となります。

また、国会の承認も「事前」だけでなく
「事後」でもよいという条文です。

緊急事態の定義はなにか?

それが改憲案第98条です。

「我が国に対する外部からの武力攻撃、
内乱等による社会秩序の混乱、
地震等 による大規模な自然災害その他の法律で定める緊急事態」

確かに、自然災害での緊急事態は
これから必要になってくるでしょう。

ただそれも、自然災害なのか、人工災害なのか・・・
そこははっきりとさせるべきでしょう・・・

国会ではすでに、
天候改変装置・地震兵器の存在を認めているのですから
なぜその対処をしないのか、不思議でなりません。



人工災害が起こる度に多くの人命が失われ、国土が破壊され
その都度、国の税が使われ、地方は疲弊し・・・

そんなことが繰り返されるのは、
日本が「知らぬ存ぜぬ」でやり過ごしているからでしょう。

科学的にきちんと人工災害であることを突き止めて、
それを防ぐ外交手腕や、科学技術の進化、
各機関の自由な発言、研究の容認・・・

それが必要です。

そういうことをしないで、いわば
やられっぱなしの後手後手の人工災害、対策を
もっと未来思考にしないといけません。

日本は災害の多い国・・・
で済ませてはいけないのです。

話を戻します。

緊急事態条項には、「法律の定めるところにより」
という文言が数多く出てきます。

たったひとつの条項に5つも出てきます。

法で、基本的人権や地方自治を制限する下地を作っています。

明治憲法はそうやって国際的大戦を
日清戦争から第二次世界対戦まで繰り返したのです。

この条項は、現在 衆参で過半数を越える与党が、
法さえ決めれば(過半数で可決、衆議院の優越)
独断で多くのことを決められる状況をつくれることになります。

ただでさえ、隠蔽、改竄、強行採決が多い政権に
この条項の権限が与えられれば
いったいどんな世の中になるかは、
想像にたやすいと思います。

何度もあげる動画で恐縮ですが、
私たちが小さかった頃の自民党といまの自民党は、
中身が全くちがいます。



日本会議という異様な集団の理念のためです。

日本会議 綱領

この綱領を見ればわかりますが、
国家が上で、個人が下にあり、
国家の栄光の下に、個人が存在します。

ですから、上記の動画で稲田元防衛大臣があのように発言するのです。

上か下かは、国が縛るものではありません。
それではまるで戦前です。

議員としては、日本会議に入ることで
大臣就任等の出世が果たせますので
みながこぞって入会します。


さて、先にも触れましたが
緊急事態条項にある基本的人権の規定が
さらに不気味さを増します。

緊急事態時で、「基本的人権は最大限に尊重されなければならない」
となります。

最大限という言葉に喜んではいけません。

現行の永久不可侵をわざわざ「最大限」に変えるということは
減らすということです。

最大限とは、永久不可侵とはちがいます。
多少(多く!?)は侵害されるということです。

こういうところが彼らの言葉巧みなところです(イヤミ)。

つまり、「国その他の機関の指示に従わなければならない」ので
「基本的人権は緊急事態のときに制限される」ということです。

右か読んでください。
一枚目下から二枚目にかけてが、今、お話した内容の一部です。
選挙に行こう

選挙に行こう

今の自民党は、選挙の争点を
「憲法改正が第一」とは決して言いません。
「政治の安定」とぼかします。

憲法改正では、国民が嫌がり、
負けることを知っているからです。

特に女性は、「いまの憲法を改正する必要があるか?」の問いに
「反対」と「どちらとも言えない」の合計が多いです。

「どちらともいえない」が多いのは
現憲法のことや自民党の改正案について
よく知らないということでしょう。

憲法は改正した方がいいか?

わかりやすい動画もあります。
今からでも十分間に合います。
自分や今と未来の子どもたちのためにちゃんと学びましょう。

今回の選挙の争点はまちがいなく「改憲」です。
しかも一強(独裁)、改竄、隠蔽体質の
自民党に改正案に賛成か?反対か?

そういうことです。



「国家安全保障基本法」
(集団的自衛権・秘密保護法)
「共謀罪」など

多くの憲法学者から違憲とされている法律を
「強行採決」という国会のお決まりのパターンで
あっという間に決めている与党ですから・・・

本当にしっかりとしないと学ばないといけません。

2019参院選、きょう公示です。

ブログパーツ

スポンサーサイト



theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : 緊急事態条項 自民党憲法改正案

樹下石上 58・・・条件付き人権!?

今の自民の傲慢さを表した二階俊博幹事長あの言葉が
再び波紋を投げかけている。

「我々の方針と一緒にやってくれないところは
予算は休ませてもらう」

「選挙を一生懸命やってくれるところに
予算をつけるのは当たり前。
やりましたよと胸張って言えるようにすれば、
要求に満額お応えする」

この人たちに、いくら税を差し出しても
結局こういうことなのだ。

今の自民の傲慢さと独裁さがよく表れている。


実はこの上記の「予算」という言葉を

人権」にかえれば、自民党の憲法改正の趣旨がよくわかる。

私は例えを言っているのではない。

彼らは本気度そう考えているのだ。

「我々の方針と一緒にやってくれないところは
人権は休ませてもらう

「選挙を一生懸命やってくれる(人の)ところに
人権をつけるのは当たり前。
やりましたよと胸張って言えるようにすれば、
(人権)要求に満額お応えする」

自民党の憲法改正案の人権の項目を見てみよう。

自民党の憲法改正案

「国民は、これを濫用してはならず、
自由及び権利に は責任及び義務が伴うことを自覚し、
常に公益 及び公の秩序に反してはならない。」

責任と義務を果たさないと
人権は与えないというわけだ。

確かに、改憲案11条では「永久不可侵」について述べているが
「緊急事態条項」と「法律の定めるところにより」を増やす改憲案では(後日述べる)
明治憲法のように、法律で人権が制限されることが十二分に考えられる。

責任と義務とは何か?

それは、昨日の記事のように
「血を流して国を守る」ことが含まれる。
幣原喜重郎元首相を知ってください

永久不可侵の人権が
条件付き、義務とのトレード制らしい。

そして何よりも、自民改憲案では、
現行の第九十七条、人権規定の条項で
「基本的人権」の項目がごっそり削除される事実・・・

「この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、
人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、
これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、
現在及び将来の国民に対し、侵すことのでき ない
永久の権利として信託されたものである。」

自民党の憲法改正案



国民に「基本的人権はいらない」・・・

笑い話ではありません。
彼らは真面目にそう考えているのです。

どうやら私たちは長年、大変な政党に
「与党」の権限を与えてきたようです。


ブログパーツ

theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : 自民党憲法改正案 人権

樹下石上 57・・・幣原喜重郎元首相を知ってください

何度もここで書いていますが
今回の参院選の争点は、
安倍首相の言う「政局の安定」ではない・・・

自民党の憲法改正案に賛成ですか?反対ですか?

そういうことだ。

それよりも何よりも
わたしたちの生活の中で聴こえる
「年金」
「消費税」
「賃金」
「家賃負担」
「奨学金」などの言葉ではなく、

これらの言葉が一切使われず、
浮世離れした「政権の安定」とは
はなはだ、違和感しかない。

いや、穿った見方をすれば
「政局の安定」=「自民党の独裁」という点では
「安定」と言いたいのだろう。




自民党の憲法、国民への解釈は
上記の動画を見ていただければ「要約」されているが、

実際にどの条文が危ないのか
具体的に見てみましょう。


今日は「前文」・・・

この前文を100%すべて書き換えるのが自民党改正案です。

自民党の憲法改正案
自民党憲法改正案

赤が、自民党改正案です。
青が、現行です。

「日本国民は、国と郷土を誇りと気概を持って自ら守り、
基本的人権を尊重するとともに、
和を 尊び、家族や社会全体が互いに助け合って国家を形成する。 」


ここでいう基本的人権は、自民党案では「永久不可侵」ではありません。
「尊重」にとどまっています。

しかも、現行の基本的人権の永久不可侵の条項(97条)が
すっぽりなくなっています。

すっぽりです!

自民党の憲法改正案

実にあぶなっかしい改正案です。





憲法改憲論の人が良く言う言葉に
現行の憲法は、アメリカから押し付けられたものだから・・・
日本独自の憲法を作らなければならないから・・・

というものがあります。

それは全く違う。
その資料もある・・・「平野文書」だ。
幣原喜重郎元首相が語った 日本国憲法 - 戦争放棄条項等の生まれた事情について

現在の日本国憲法は、敗戦し、
余りにも多くの犠牲を払った日本人幣原喜重郎が、
よくよく考えて発案した人類共通の理念なのだ。

幣原喜重郎 しではら きじゅうろう

^幣原喜重郎(しではらきじゅうろう)1872年(明治5年) - 1951年(昭和26年)
 1924年(大正13年)の加藤高明内閣で外務大臣に就任し、4度の外務大臣を歴任。第44代の内閣総理大臣(1945年・昭和20年10月9日 - 1946年・昭和21年5月22日)として新憲法の草案作りに関わり、制定時には、吉田茂内閣の国務大臣として憲法公布文に副署している。


日本国憲法の前文には、非常に崇高な理念が掲げられている。
第九条もそうだ。

日本だけの平和ではなく、
世界の平和をうたっている。

戦争に負けて、
原爆を理不尽にも、二つも落とされた国が、
高々とうたっているのだ。

それを天命のようにひらめいたといって
日本人の幣原喜重郎元首相が掲げたのだ。

日本会議の、「美しき日本」をかかげるあの自民党が
なぜかそのことには触れない。

なぜか?

彼らが考える安全保障は、かの幣原さんが考えた
「平和」と比較にならないほど真逆だからだ。

武力をもって、国民の「血」をもって守るのが
「平和」と考えているのだ。(上記動画)

上記の動画だけでない。
自民党の前文は「日本国民は・・・自ら守り」と明記している。

いつからわたしたちは、いや、人類は
血を流し、戦って守らなければならなくなったのか?


それでいい!
そうすべきだ! 

そういう人に私は何かを言おうとは思わない。
それも、現憲法で守られた「自由」だからだ。

でももし、そういった自民党の改正案を知らずに
また、現憲法がなぜあそこまで理想を描いているのかの
その経緯を知らずに、選挙に行くのならそれを伝えたいだけだ。

少なくとも、私の周りの
18歳で選挙権を持とうとしている高校生は一人も知らなかった。


幣原さんはいう・・・

「一時的なものではなく、長い間僕が考えた末の
最終的な結論というようなものだ。」

「僕は平和の鍵を握っていたのだ。
何か僕は天命をさずかったような気がしていた。

非武装宣言ということは、従来の観念からすれば全く狂気の沙汰である。
だが今では正気の沙汰とは何かということである。
武装宣言が正気の沙汰か。

それこそ狂気の沙汰だという結論は、考えに考え抜いた結果もう出ている。
要するに世界は今一人の狂人を必要としているということである。」


秘書:平野 (他日独立した場合、敵が口実をつけて侵略したら)

「その場合でもこの精神を貫くべきだと僕は信じている。
そうでなければ今までの戦争の歴史を繰り返すだけである。
然も次の戦争は今までとは訳が違う。
僕は第九条を堅持することが
日本の安全のためにも必要だと思う。


(憲法は先生の独自の御判断で出来たものですか。
一般に信じられているところは、マッカーサー元帥の
命令の結果ということになっています)

そのことは此処だけの話にして置いて貰わねばならないが、
〈中略〉憲法は押しつけられたという形をとった訳であるが、
当時の実情としてそういう形でなかったら実際に出来ることではなかった。

そこで僕はマッカーサーに進言し、
命令として出して貰うように決心したのだが、
これは実に重大なことであって、

一歩誤れば首相自らが国体と祖国の命運を売り渡す
国賊行為の汚名を覚悟しなければならぬ。

〈中略〉幸い僕の風邪は肺炎ということで
元帥からペニシリンというアメリカの新薬を貰いそれによって全快した。

そのお礼ということで僕が元帥を訪問したのである。

それは昭和二十一年の一月二十四日である。
その日、僕は元帥と二人切りで長い時間話し込んだ。
すべてはそこで決まった訳だ。

世界の共通の敵は戦争それ自体である。

「この情勢の中で、天皇の人間化と戦争放棄を
同時に提案することを僕は考えた訳である。」



国際情勢がこの時と変わってきている!?

本当にそうだろうか・・・

日本にロケットをとばすぞ!
中国が攻めてくるぞ!
アメリカが日米安保を解消するぞ!

本当にそうなのか・・・

表では、いかにも大変さを装っている彼らが
G20で議長の安倍さんをほったらかして
握手やハグをするのはなぜか?

安倍さん(日本)はとうの昔に蚊帳の外になって
裏で手を結んでいる彼らに踊らされている・・・

そうは考えられないか・・・




確かに、世界は戦後とは違うだろう。
しかし、それが、幣原喜重郎が描いた「超理想」を手放し、
背を向けていい理由にはならない・・・

そう私は思う。

ブログパーツ


theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : 自民党憲法改正案 幣原喜重郎

樹下石上 ㊾・・・美しさのかけらもない

これは自民党支持者でさえも
眉をひそめるのではないでしょうか・・・

やりすぎです。




これは政治なのでしょうか・・・
あまりにも醜い・・・

「トンデモ野党」過激な内容 自民党が配布 謎の冊子

まるで教祖をあがめる経典のようです。

以前も書きましたが、
来月の参院選は、自民党の憲法改正案に賛成か?反対か?
そういう重要な意味の選挙です。
見識者も警戒しています。
「参院選次第で改憲加速」と訴え

自民党は、選挙の公約でいの一番に
高々と改憲をあげません。

なぜなら、自民党が考える憲法は、
為政者が国民に強いる内容を列挙しているものだからです。

憲法とは、国民が為政者の暴走を牽制し縛る「法」です。
第二次世界大戦はそれがなかったから暴走したのです。

また、国民にはそんな改正案を好き好んで
読む時間も暇もありません。

そのほうが好都合なのです。

そんなことが書かれてあることがわかれば
選挙に不利になるに決まっていますので
自民党は、選挙に勝って初めて明かすはずです。

次の選挙も、勝てば官軍・・・
民意を得たと、十分な審議もなしに
強行採決で改憲へ突き進むのは目に見えています。

ですから、後悔のないように
手遅れにならないうちに
是非読んでほしいのです。
動画も見てほしいのです。
自民党憲法改正案



このTVでも選挙の争点は、「政治の安定」とぼやかしていますが
まちがいなく改憲でしょう・・・

TVの中で安倍総理は、今度の選挙では、
改憲審議をきちんとする政党を選ぶのか、そうでないのか・・・
とおっしゃいますが、今の国会会期中の予算委員会を114日も休んで
審議をやっていないのは紛れもなく自民党です。

予算委員会

選挙に影響する不利な状況を隠そうとする姑息さ・・・
これはもう国会ではありません。独裁です。

ローレンス・W・ブリット起草の「ファシズムの初期症候」というものがあります。
これを読めば、「安倍政権=ファシズム」だと分かる!

不気味なほどその兆候に適合しているのが今の安倍政権です。

ファシズムの初期兆候





ポスターで「美しい国日本」とうたった彼ら・・・
こういったことが「美しい」というのでしょうか・・・


与党の幼稚さと醜さ
そして、国会・国民軽視が目に余る昨今です・・・


ブログパーツ

theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : 自民党憲法改正案 ファシズムの初期症候

樹下石上 ㊶・・・自民党憲法改正案

知って考えること・・・

自民党の憲法改正案です。

日 本 国 憲 法 改 正 草 案 ( 現 行 憲 法 対 照 ) 自 由 民 主 党 平 成 二 十 四 年 四 月 二 十 七 日 ( 決 定 )

しかし、これでは現行の憲法と
どこが変わったのかわかりません。

素晴らしいものを作成した方がみえます。
Wordの履歴機能で、自民党がどこを変えたか一目でわかるものです。

Wordの履歴機能で、自民党が変えた憲法を見てみる

自民党は電通とともに
政治とはかけ離れた広告宣伝法をよく使います。

例えばこの動画・・・


いかにも若者ウケするカッコいい動画です。
ただ、この動画では、どう新時代がつくられののかさっぱりわかりません。

もう一つの動画がこちらです・・・



他にも、こんなのがあります。





どちらがリアルでしょうか・・・

わたしは、この二つのギャップがとても不気味だと感じます。

また、安倍首相は「広告」で脚色すればこうなるそうです。

安倍晋三 アニメ


ちなみに自民党の憲法改正は
「日本会議」ととても関係が深いです。

なぜなら、今の現職の内閣の自民党議員は
ほぼ全員「日本会議」のメンバーです。

ちなみに自民党議員だけでなく
大企業の幹部、日本の大きな宗教団体の長が
ずらりと名前をならべています。
Wiki日本会議
日本会議国会議員懇談会
日本会議役員

わたしが、宙言で初めて日本会議に触れたのが、
2015・9月・・・

当時は、まだネットで一部しか資料がありませんでしたが、
最近は本当にたくさん出ています。
憲法改正を訴える日本会議の「危ない」正体 「宗教右派の統一戦線」が目指すもの

もちろんこのブログは私が書いていますので
私の意見がここかしことにじみ出ています。

つまり偏っています。

人間が意見を持つということは
どう言い訳しても偏るということですから・・・

しかし、まずは自民党の憲法改正案を読んでください。

先日、もう選挙権を持とうとする高校3年生は
自民党の憲法改正案を知りませんでした。

様々な資料をみましょう。
そこから考えましょう・・・

こんな難しいお話はお嫌いですか?

それもいいと思います。

ただ、変わるときはあっという間に変わっていきます。
そういうものです。


・・・選挙の夏がやってきます。


ブログパーツ

theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : 自民党憲法改正案

プロフィール

sora

Author:sora
個人塾と毎週木曜日しか営業しないCafeのオーナー。教員、家庭教師、サラリーマン塾人を経て独立。教える生業36年。Cafe12年目。Cafeでは、オープンからずっとよろず相談業(菩薩行)を継続中。数年前からは、お店や出張でタロットアシャイング(タロット占い)も加わる。塾でもCafeでも、皆さんに「人生大丈夫!」を伝え続けている。

●YouTubeチャンネル「OK!soraさん」 AddCafe Sora

バナーを作成

スポンサーリンク

  

人気ブログRanking参加中!

ぽちっと応援よろしくお願いいたします!

タグクラウド

気になるキーワードでお楽しみください。

コロナ  山本太郎 受験 大西つねき 令和 自立 20代 緊急事態条項 マスク お金 MMT 読書 幸田露伴 親育 南海トラフ 自民党憲法改正案 教育 YouTube 両班 参院選 10代 自粛 希望 YouTuber 言霊 自民党 特別会計 進路 朱蒙 自然体 年金 漢字 山形 からだ ニュータイプ 選挙 せっけん 味噌 中西進 十二国記 犬山祭 深意 勉強法 高校生 民間試験 リニア 人工災害 財務省 意識 池上彰 AddCafe ウイルス 国債 肉体 MMT 自信 植福 随筆 一月家  五十肩 精神 消毒 消費税不要 朝ドラ 岐阜 自己肯定感 合格 PC りんご 生活  リテラシー コロナ対策 幣原喜重郎 恐れ 経験 原発 樹下石上 味噌作り SNS 医療 自民改憲4項目 ホ・ジュン 麻生大臣 安倍政権 OK!soraさん 火鉢 新聞記者 ボンボン時計  卒業生 光透波 健康 親が絶対に言ってはいけない3つの言葉 柳ケ瀬 灯油 抗生物質 ルーティン 銚子川 支援 神様 宝島社 幸福 ブログ 船瀬俊介 多様性 仕事 著作権 人生 教育実習 学校 乾布摩擦 タンカー GPIF インフルエンザ Wi-Fi 家電 怒り 5G トランプ 三種の神器 モチベーション 裸の王様 近藤誠 新元号 発達凸凹 バリアフリー 憲法改正 IOT 不合格 微生物 教科書 憲法 BI 桜を見る会 職人 小沢健二 居酒屋 あみま俱楽部 淡墨桜 上野千鶴子 ~のせいで 継体天皇 スベクヒャン 地震データ改竄 手白香皇女  ~のおかげ NHK 和菓子 天平庵 小川淳也 若松屋 虎屋 東京大学 ケムトレイル 古代史 花見 一之坪公園 コンクリート住宅は9年早死にする 三橋貴明 古代日本 イチロー 哲人 安心安全 WOODJOB 木造 詐欺 桜前線 日本の賃金 信頼 信念  恥と罪 熊本地震改ざん 14 春分 医療利権 せいで 普遍の法 カフカ おかげ 風邪 根本大臣不信任決議案趣旨弁明 六芒星 六角形 絶望名言 貧困 REIWA 形霊 音霊 清明 桃源郷 でんがく からくり 余白 籠目 スナック 高血圧 高校総体予選 種子法 令和ピボット イタイおもてなし 熊野 電磁波 ボタン 李氏朝鮮 社会保障 情報リテラシー 実験 国策=無策 チンドン屋 地震雲 MMT(Modern 痛み 後の祭り 税不要 Monetary Theory=現代貨幣理論) 名実 小泉進次郎 ビワの種の粉末 私立Z学園の憂鬱 情報 バベルの塔 ファシズムの初期症候 沖縄 スマホ 宙船 イラン 少女 自民党改憲案 翻訳 英語教育 歯車 ミスチル 2019参院選 ホルムズ湾 すずめ 無茶苦茶劇場 #2000万円貯めるよりも自民党・公明党を落とすほうが 金融庁 2000万円足りません 華麗なる両班たち 自作自演 メモ 花言葉 紫陽花 平均 ほんもの 銀行 安部芳裕 不寛容 大須観音 発達凸凹変換 発達障害コミュニケーション初級指導者検定 看板 恩赦 平成最後 心の欲する所に従えども矩(のり)を踰えず スピード カキツバタ 自分軸 竹の花 合理的配慮 空き地 千代の富士 デジタル 大相撲 二十四節気  ゆとり教育 詰め込み教育 空き家  ぼっち おひとりさま 赤ちょうちん ええじゃないか ゲーム脳 湾岸戦争 剣璽(けんじ)等承継の儀 かんさい情報ネットten. 男女 7RULES(ルールズ) 鴻上尚史 経済 お金のブロック!? 10年 がんばる 昭和歌謡 Amazonプライム 日本人減少 三点倒立 ゴミ 白川静 憲法第九条  ぽっこりお腹 現代貨幣理論 女王の教室 財政破綻しません 無財の七施 スピーチ 農薬 フリーエネルギー 栄楽 飯島秀行 セラピー的な社会 消費税増税の政府対策 屋上屋 AddCafe俱楽部 ファイブヒーリング ピアス 鄭和  邪気  明治維新 銀杏 唯我独尊 そもそも 独立独歩 FTA Money 水道の民営化 報道の自由度 1000年目の望月 雄日ヶ丘公園 藤原道長 柿本人麻呂 社会的共通資本 聖徳太子 法隆寺 杉焼き料理 内申 狩猟民族 ストーブ 元気 ねほりんぱほりん 井戸 本の要約 flier 修学の四標的 脳の汎化作用 一芸は道に通ずる 心臓 デジタルハリウッド大学 関市 ガソリン そばきり萬屋助六 卒業生男子 救世観音 大難が小難 小難が無難 わたしはわたし 開き直り 明日は我が身  山添 マイケル・ジャクソン カルロスゴーン 長良川薬石!? 鉱物 不調和 気象コントロール 快癒力  4096HZ 周波数  ゼロ 藤の花 円空 いのち音叉 成績 ヒポクラテス 入り口 2年の法則 松野屋 犬山 狂科 風が吹くと桶屋が儲かる ゴミ拾い   こころ  消費  TPP シルバーバーチ 牛乳 好転反応 ハゲ 純せっけん成分100% アユ 安心 企業的な社会、セラピー的な社会  かりん Cafeな一日 ヨーソロー 十円玉ハゲ  マイクロチップ ナノチップ サヨン  Japanファースト 扶余 マザーテレサ メタトロン シャンプー  欲望 THINK 母の自叙伝 惜福 猫パンチ オランダの教育 利休百首 三寒四温 化粧  他山の石 愛情障害 妻問い婚 ファーストペンギン 忖度 挑戦 発達凸凹グレーゾーン 授かりもの 土鍋 名前 15歳 私は貝になりたい 厚生労働省の毎月勤労統計調査 遊川和彦 偏差値 データ 望聞問切 待つ モーニング  第三の石油 三重県 高温 田中角栄 白河の清きに魚もすみかねて です、ます調とだ、である調 DL法拡大 当事者研究 もとの濁りの田沼こひしき 石井紘基 核融合科学研究所 年金機構 土岐 志村ふくみ 3.11 天は自ら助くる者を助く 発達凸凹かも!? 古い教育 運鈍根 組織 ハングル文字 神代文字 若いときの苦労は買ってでもせよ 心から光る人間 署名 冬と春の間 辺野古 人事を尽くして天命を待つ 心技体 ハケン占い師アタル 面接 辻占 悠陽に しいたけ占い 希望の種 謹賀新年 知ることは防御なり 熊本 60年 還暦 日記  初日の出 2019 2018漢字 LINE早押し選手権 Thank 石垣りん #MeToo 分福 you 2018 ワーキングプア 日本が売られる TPP11 大本営発表 2018年ボーナス 知ってはいけない隠された日本の支配構造 米軍基地  みかづき くまモン 同じ釜の飯 火と食 平成くん 平成さん 再生可能エネルギー発電促進賦課金  大寒 掲示板 失意が前提の喜劇 息抜き 9条球場 オフグリッド スマートグリッド 色霊 合格おみくじ 矢部宏治 ことわざ RAS 国民投票 アンフェア 通販生活 アウトプット インプット 炎上 反抗期 鳥を捕る人 青年家庭教師 死に切る練習 死生観 トイレットペーパー ティッシュペーパー  ひとり旅 ソーシャルレンディング しがらみ コロナ休校 比べる  薬局 上位の学校 母と子 当事者意識 生きる 家庭 効果的 主従関係 共感力 集中力 新型コロナウイルス 休校 世界観 本要約チャンネル 本の要約サイト 人生100年時代 行動 現金支給 優性思想 コロナ禍 現金給付見送り とこわか国体 サッカー 免疫力UP びわ茶 まさかの時の友 あなた ワンワールド エール 医療機関従事者 人類の希望 スペイン風邪 幸せ因子 メタ認知 環境 遺伝 趣味 上七代 下七代 T桜 不安 学校の意義 問い 因縁 無責任国家 火事場泥棒 大学っていりますか 金利 寺山修司 言葉集め ガーデニング  得体のしれない不安や恐怖 好き嫌い 心の置き所 太陽になれ 苦しみから脱却する方法 ホスピタリティ 振り子 若者 本物 改憲 見返り 第9条 マッチポンプ 「憲法改正の主役は、あなたです。」 葉隠 長寿 10代にしておく大切なこと 移動 ひとり ボケの効用 貞照寺 思春期 ガラケーとガラ学 健康診断 大櫛 ユダヤ人 汎化作用 ベビーカー 生きること死ぬこと 陽一 検察庁 いやな人と付き合うな 知的謙遜 言い訳 延長 定年 信楽焼 大学なんていかなくていい マズローの5段階欲求 ホリスティック プラットフォーム Brain 幸せになってもいいでしょうか? 新型ウイルス 気づく力 発達障害グレーゾーン 奨学金 塾卒業 アドラー心理学 勉強しなさい オーブ お金のない国 output コントロール input 効用  毎日 日の出 海岸 緩和 転職 人生の目的 再開 0(ゼロ)という立ち位置 人生100年時代 日田天領水 スクールライフバランス 能動的不登校 tomorrow jam 鏡の国のアリス 能動的不通勤 懐かしい人 増税論 のむシリカ 支持率 実効再生産数 サイン 就職  カードゲーム 意識レベル Xeno 自問自答 今西錦司 自然学 高齢者スマホ 蒸気 松果体 無思考という名の認知症 マスク不要 高炭酸ガス血症 感情 拡張 豆腐工房まめや just/do/right  頭を垂れよ  一歩出る Vrew テロップ 同調圧力 長野 サイレントボイス 埴輪 未来創造 頼れる力 古大人 不都合な真実 未来問 給付 ロックダウン スウェーデン イギリス シン・二ホン 脳の刈り込み アルコール消毒 経皮毒 日月神示 五六七(ミロク) 向き不向き 官僚 過去問 サイコロ法 人類が本当に必要とするもの 人生の岐路 志望校 選択 衣食住 お金の仕組み 免疫 霊的存在 細胞 先輩  スペイン 神との対話 未来 道祖神 課税対象 日本コロナ対策世界最下位 税の役割 Zoom 免疫力 T細胞 奇跡 外出 動機エネルギー 自衛 B細胞 家賃 山中教授 GW 自粛延期は必要か? ワクチン利権 太陽光 創造 9月入学制 特別会計の闇 恐怖 ラジオ オフ オン つながり ジェンダー・ギャップ指数 フィンランド 家事 無断キャンセル ピープル・ウイズ・スペシャルニーズ インフルエンサー 18歳成人 コップの淵 ブログ引っ越し 東田直樹 災害 内閣改造 日本は破綻しません IMF 自閉症 粘着ゴムパット   日本酒 宮沢賢治童話村 十力の金剛石 加茂水族館 クラゲ 酒縁しょう栄 北前船 死の海  遠野物語 岩手  中田敦彦 ASD(自閉症スペクトラム) ワイヤレスキーボード さかさま 故障 剪定 おかげさまおたがいさま Cafe 関電 抗菌 矯正展 鉄則 ふるさと 伴走 凸凹 熊谷晋一郎 遠甫 自分流 おかげさまで 離婚 結婚 お金のシステム 台風15号 千葉First 清秀 自分の心を育てる 伏礼を廃す 陽子 初勅 鶴岡 食事 民主党時代 望月記者 安倍首相総括 御輿を担ぐ 検証 1分で分かる政党の選び方 公明党マンガ 特高 アジアの片隅で ドン・ガバチョ 吉田拓郎 NO安倍政権 安倍政権NO 与党の嘘 門番 憲法改正案 加計問題 自助 人権 映画「新聞記者」 前川喜平 鈴鹿講演会 乙女座 性分 暴走する圧迫感 あきれる政治 野党共闘 未来を信ずる歌 和而不同(わじふどう) 番丁庵 荒了寛 八戸 グッズ リニアいらない 履歴書 立石寺 十和田湖 水やり当番 新潟 アゴダ 宿 八甲田山 休み カーテン エアコン 最高気温 異常震域 ソーシャルディスタンス ステファニー・ケルトン 遮光カーテン 始める自由とやめる自由 レイチェル カーソン 沈黙の春 沈黙の夏 オセロ 山田正彦 New 山口屋 ブラボータキガワ 伊勢神宮外宮➡外宮前参道 黒野さん 先生 世間知らず 監視社会  明治時代 日本会議 アベノミクスの大罪 60番 リコール 戦う人 政府の嘘 数字 苦しみ 内閣支持率 会釈 お金がいらない国 冷水痛 対話とあそび 生活保護者 日本の貧困化 温暖化 地球温暖化!? 眼鏡 安倍氏麻生氏のつながり  陳情 「戦争のつくりかた」アニメーションプロジェクト-Wha 働き方 学校保護宣言 紅白歌合戦 小中高校生 Happens Before 教養 安倍内閣総理大臣令和2年年頭所感ダメだし 国際貢献 中村哲 War?- 六龍が飛ぶ 中学生 私物国家 広瀬隆 ネットで買い物 「我が仏、隣の宝、婿舅、天下の軍、人の善悪」 ミスリード 消費税廃止 マレーシア 安倍首相批判 不登校 大学恩師 大掃除 テスト いのちの歌 毒素 薬膳料理 十一面観音 大願寺 宇陀 筆算定規問題 地震利権 ごんぎつね 地震 Waves 針治療 the Beyond えこひいき スクラップ&ビルト 謙遜 忙しい 備え 俵万智 サラダ記念日 GMO たいわけんぽう 責任 正直 誠実 人災 Kindleアプリ 台風19号 北風 空虚 マクガパンレポート 安保徹 針のじいちゃん 日米FTA 石垣のり子 サクラ(オトリ) マトリックス 信楽 さつまいも ファクトチェック 生姜 野菜スープ 広島カープ お金がない世界 南海トラフ80%の内幕 教育改革 大学入試改革 キリスト教  田毎 じいちゃん 海の民 お金のいらない国のつくりかた 大西つねき×長島龍人 長島龍人 日本人はどこから来たのか 山の民 内閣人事局 

カテゴリ

since 2014.6.15 現在のご訪問者数

メールフォーム

sora-piyoへの連絡

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

                                                                                            

リンク

   

最新記事

最新コメント

QRコード

QR

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる