FC2ブログ

春、春分のころ⑮・・・「令和」の深意(3)

昨日、外務省は、新元号「令和」について
外国政府に英語で説明する際、
「Beautiful Harmony=美しい調和」という趣旨だと伝えるよう
在外公館に指示したらしい・・・

令和は「Beautiful Harmony」外務省が英語の趣旨説明

おお・・・美しい!

いまだ、ネットやSNSでは賛否両論 
飛び交わせる方もいる・・・

平成のときは、天皇崩御での改元だったため自粛ムードが濃かったが、
今回は、ネットやメディアの進化でその喧々諤々も広まるのがはやい。

どちらがいいと言うわけではないが、
時代が違うとこうも変わってくるのかと興味深い。

たとえば、こんな方もいる。

ある大学の教授が

「僕はまだ(元号を)選べる側の立場に、行ける可能性を持っている人間なんです。
このままここで令和の悪口を言ったらたぶん、その道から外れるんですよ…。」

と前置き(言い訳)しつつ

「令の字を漢和辞典で引くと、最初にいい意味は出てこない」

とTVで発言すると、すぐさまそれがTwitterで流れる。

それについてのコメントが、何十も付く・・・

すべてがそういうわけではないが、
同調コメントが圧倒的に多くなったりして結局偏っていく・・・
そして、人は見たいものしか見なくなり、
聞きたくないものは排除していく・・・

ものすごい勢いで、同調と排除が積み重なっていく。

どこか恐ろしく、不気味でもある。

この教授の意見のごもっともだ。

現にわたしも「令和」と聞いた瞬間はそうだった。

が、ふと思った。

「字」の良し悪しは、出てくる意味の順番で決まるのだろうか・・・と

(現代使われている意味で、頻度が多いものが最初に書かれやすいのでは・・・)

そういう素朴な疑問を持った。


この時代に、あの白川静翁がいらっしゃったらなんとおっしゃったのか・・・

「令」を「字統」でひくと、まず初めにこう出てくる・・・

字統

「礼冠を着け、跪(ひざまず)いて神意を聞く人の形」
「古く令の意と、またその字の形のままで命の字に用いた」

つづいて、
「人を集めて五瑞(祝い事?)の節を頒(わか)ち、その政令を発する意」
「礼帽を着けて、謹み跪いて神意を聞く神官の形」

この説明の通り、令に口をつければ、「命」になる。

「令」=「命」なのだ。

「任命」など、「令」に近い使われ方だ。

「命」となると、「命令」より「いのち」の意味合いが日常的に強くなる。


このように調べる辞書によっては
「令」を決して悪い意味から始めない場合もある。

そして、教授の言う意味合いは、やっと最後に出てくる。

「また命令の意より官長の名や使役の義となり・・・」

むしろこの辞書によれば、最後の方になるものもある。

調べる辞書によってこんなに違うことを
声高に言う必要はないようにも思う。

 

ちなみに、SNSではこんなものも出ていた。
いろいろ調べてみたが、裏が取れなかったので申し訳ないが、




REIWAはヘブライ語で「ふるまい」・・・

字統の「令」が「礼冠をつけ、跪(ひざまず)いて神意を聞く人の形」であることから
みんなに喜びを分かち合うようにご馳走するという意味合いよりは、
「ふるまい」=「立ち居振る舞い」「礼節」の方がしっくりか・・・

バベルの塔の逸話のように
もともと人間がひとつの言語しか持っていないとするなら
「音」すなわち意味となり、共通の意味、要素が残っていても不思議ではない。

全ての地は、同じ言葉と同じ言語を用いていた。東の方から移動した人々は、シンアル[4]の地の平原に至り、そこに住みついた。そして、「さあ、煉瓦を作ろう。火で焼こう」と言い合った。彼らは石の代わりに煉瓦を、漆喰の代わりにアスファルトを用いた。そして、言った、「さあ、我々の街と塔を作ろう。塔の先が天に届くほどの。あらゆる地に散って、消え去ることのないように、我々の為に名をあげよう」。主は、人の子らが作ろうとしていた街と塔とを見ようとしてお下りになり、そして仰せられた、「なるほど、彼らは一つの民で、同じ言葉を話している。この業は彼らの行いの始まりだが、おそらくこのこともやり遂げられないこともあるまい。それなら、我々は下って、彼らの言葉を乱してやろう。彼らが互いに相手の言葉を理解できなくなるように」。主はそこから全ての地に人を散らされたので。彼らは街づくりを取りやめた。その為に、この街はバベルと名付けられた。主がそこで、全地の言葉を乱し、そこから人を全地に散らされたからである。
— 「創世記」11章1-9節


この逸話は、まるで今の人間世界のようだ。

「互いに相手の言葉を理解できなくなるように・・・」

いまのわたしたちは、便利になったネット、SNSのために
かえって不寛容になってやしないか・・・

令和が生まれて4日目・・・

そろそろ、生まれた言葉への礼節とふるまいを
素直に取り戻した方がいいと思う。

この世が、この日本が
バベルにならぬように・・・

今回は、候補だった残りの元号も公表してしまったせいもあるだろうが、
あまりにも長引くのはいかがなものかと思う。

例えるなら
生まれた子供に両親が心を込めて付けた名前を
おじいちゃんおばあちゃんや、おじさんおばさんが、
はたまた隣近所のおばさんまでが
いつまでもケチと文句を言っているような悲しさを覚える。

これは性差の偏見ではないことを前提に付け加えるが、
この喧々諤々が、男性の方に多い気がするのは気のせいだろうか・・・

女性は、太古の昔から、宿ったいのちをそれこそ体をはって育てる。
時には命懸けだ。文字通り、トツキトオカ・・・
そして、生まれいずるいのちを覚悟を決めて育てる・・・

そういうDNAが組み込まれているためか
いつまでも喧々諤々「いのち」に対して議論はしない。

そういう意味で、新しく生まれた元号に対して
すぐに、覚悟を決めて育て愛でることができるのは、女性の方かもしれない。
(もちろん男性も多くいらっしゃることをきちんと付記しておく)


さて、昨日の続き・・・

「れ」・・・44
「い」・・・5
「わ」・・・46

数霊的には、1・2・3 は「幽」の世界・・・
4 は「幽」から「顕」の世界・・・
5 は「結び」・・・

そして、6 は「調和」の世界・・・

「令和」は、44➡5➡46と連続のエネルギーを発します・・・
4を繰り返しながら4→5→6と流れる。

令和 分析2019-4-4


今日はそのことをお話しましょう。

魔法陣では、4-5-6でビンゴ!
一直線に並びます。

4は易では「巽」☴=思い 五行では木 風

5の「吾」をとおって

6は「乾」☰=排出 五行では金 天

「巽」は、二陽の下に陰が入り込んでいる象。
風が陽を吹き飛ばす卦です。
出入りが激しく、不安定なさまを顕します。

それが、「吾」を通って「乾」に至ります。

「乾」は全部陽の卦で、天と陽が万物を生み出す卦。
強く、高貴で、堅く、円く、活動的です。

未曽有の災害が多かった平成を乗り越えて
明るく強い時代になる・・・そんな感じでしょうか・・・

4の不安定を繰り返しながら
着実に 4➡5➡6 と流れますので
縦横、四方八方、力強く 自己増幅していきます。

しかも大切なことは、「吾」を通すことです・・・

つまり、わたしたちの言動、立ち居振る舞いによって
何を増幅させるかがかかっているということです。

令和、れいわ、REIWAが
「礼節」「立ち居振る舞い」を意味するのも興味深いです。

また、「令和」は数霊「95」・・・9➕5=「14」
今回の元号が248番目・・・「14」
新元号、幸多かれ!

偶然ではありません。

よい時代になるか、悪い時代になるかは「吾」次第・・・

14のメッセージを思い出してください。

不変なるものにするか、相克なるか。
束ねるか、離反するか。
どの「明日」に持っていくのかはすべて「ここ」にあり
「永遠」に輝くか、「悪意」に堕ちるのかさえも。


そういう意味でも、「令和」を言祝ぎ
おのれの襟を正す時代なのでしょう・・・

人のせいではない、「吾」なのです。


また、4➡5➡6を五行で見ると

「木」➡「金」です。

木は金属で出来た斧や鋸で切り倒されます。

悪しきものは、切り倒されていいのですが、
良きものまで倒されてはいけません。

季節は「春」➡「秋」ですので、良き収穫を迎えるようにするには
繰り返しますが、中心の「吾々」の言動がかなめとなるのです。

決してあってはなりませんが、「金」は戦争をも意味しますから・・・


以上、ワンペーパーで書いた一部をざっと見てまいりましたが、
奇しくも、今日は4月4日、そして
元号が変わるこの2019年は、「政治(選挙)の年」に重なりました。

これは偶然か否や・・・

これが後々、大きな意味を持つかどうかも
「吾吾われわれ」にかかっているということでしょう・・・

4➡5➡6 は、 「幽」から「顕」の時代・・・

見えなかったものが見えてくる時代・・・

すばらしい「顕」が実るよう
私も努力していこうと思います。



ブログパーツ
スポンサーサイト



theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : 令和 深意 八卦 五行

春、春分のころ⑭・・・「令和」の深意(2)

ことばを言祝ぐことは、
この世に生を受けた人間の大きな役割・・・

ことばは誰のものでもありませんし、
ましてや一個人のみに属するものでもありません。

ことばは天と地を結ぶいのちであり
あまねくこの世に広がるエネルギーです。

キリスト教では、それを十字架に託して
「父と子と精霊」といって
胸の前で十文字を切るのです。

仏教では卍です。(古代トルコにもヒンドゥーにもあります)

これら十文字は、止まっていません。
振動し、回転し、螺旋しています。

それが高速になれば、
梅、桜、菊の紋、太陽になります。

そういう意味でも「令和」に限らず、さまざまな言の葉を祝うことは
いかなる宗教的、政治的信条および所々のイディオロギーに関係なく
われら「霊止(ヒト)」の大いなる愉しみでもあり、役目でもあるのです。

そういう願いと祈りをもって書かせていただきます。

ネットやSNSでは、公人、私人にかかわらず
「好き嫌い」、「典拠」・・・など相変わらずいろいろな意見・発見がありますが、

それもまた「平成」のときとは全く違った社会現象・・・

それもまた、合わせてヨーソロー・・・興味深いものです。

天が産み落とした新たな言葉を
愉しみながら言祝ぎたいと思います。

このまとめやこれから私がお伝えする「令和深意」は
いかなる宗教的、政治的信条および所々のイディオロギーとは
無関係ですので予めご了承ください。


令和 分析2019-4-4

さて、昨日は、読み方と書き方をお伝えいたしました。

なぜかをお話いたします。

発音は、「れいわ」と「い」の母音をはっきりと言われる方がよい・・・
書き方は「マ」ではなく、「令」とまっすぐ縦に伸ばした方がいい・・・

それは、「れい」の「い」の数霊が「5」だからです。

形霊は、五芒星です。

これは、火、進化、進化、垂直、縦を顕します。

つまり、渦を描きながら、縦方向へ放たれるエネルギーです。

上へは枝葉、下へは根・・・樹木の成長です。

からだでは「DNA」でしょう・・・

そういった意味で、「れい」の「い」はきちんと発音した方がいいですし、

書くときも縦画をきちんと意識した方がいいということです。

令和」の時代を生き、そこに生活の拠点を置いているのなら
そのことばが発するエネルギーを享受させていただいた方が
自然に生きられるというということです。

流れに乗るというのはそういうことです。

あらがわず、素直になるということです。

さすれば、「直霊(なおい)」が喜ぶというものです。


実はこの「れいわ」・・・

五芒星の「い」だけでなく
六芒星も含まれる。

しかも、「れいわ」と流れる中で
4➡5➡6と連続のエネルギーを発します。

「れ」・・・44
「い」・・・5
「わ」・・・46

数霊的には、1・2・3 は「幽」の世界・・・
4 は「幽」から「顕」の世界・・・
5 は「結び」・・・

そして、6 は「調和」の世界・・・

この流れもとても重要ですが、
今日は、「5」を中心にお話いたします。

「れいわ」の真ん中に い=5 があります。

5は「吾」です。

「我」ではなく、「吾」です。

「我」から、我欲・我執を取った「吾」です。

そのわれが、「口」で何を発するのか・・・

「5=五」が口で放つエネルギーが「現実=吾」そのもの・・・

縦のエネルギーである 5
一桁の数字を横に並べれば真ん中に来る 5

つまり ここでも、十文字を描き、螺旋し始める・・・

その発したものが中心から四方八方へ飛び出し、現実をつくる。

つくった世界に顕れた人や因果が、「結び」「縁」・・・

良縁もあれば、悪縁もある・・・

「色即是空」の「空」=関係性です。

あたらしく生まれた元号は、

「あなたは日々何を言い、何を発しますか?」


そうわれわれ(吾・吾)に問うているのです。

ちなみに、
REIWA(RE-WA)はチベット語で ”希望
LEIWAは、ラテン語で ”神からのギフト”
Lei-waはハワイ語で ”花冠の時代”

台湾語読みで "こんにちは"
Rの音がHになる語圏の発音 ”ヘイワ”
例:ポルトガル語で "ヘイワ"

やはり 日本はよい意味で多民族国家、ごちゃまぜの国・・・
古代日本のアイデンティティ

もう祝福しかありません(笑)


ブログパーツ

theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : REIWA 令和 深意 希望

春、春分のころ⑬・・・「令和」の深意(1)

昨日は、いったい何回この言葉をつぶやいたでしょうか・・・

令和
れいわ?
れ~わ?
レイワ?

おそらくみなさんもそうではないでしょうか・・・

生まれたばかりの赤ちゃんのように
どう抱いていいのか戸惑う方も多かったと思います。


新元号の発表の決定的瞬間を見ようと
多くの方が、TVやスマホを片手に画面を見つめられていたことでしょう。

わたしも、タロットアシャイングの最中でしたが
クライアントの方とともに11時過ぎから
いまかいまかとタブレットで見ていました。


さてさて・・・

はじめて聞いた瞬間・・・


「れいわ」 ??? 


でした(笑)

「時に初春の令月にして気淑く風和ぎ
梅は鏡前の粉を披き蘭は珮後の香を薫ず。」

と官房長官が説明しても

???

万葉集2 万葉集


おそらく、今の日本人で
これをすぐに理解てきた人は
ほとんどいなかったのではと思います。

ましてや、はじめて使われた「令」には、

「命令」の「令」かぁ~

と、不遜にも何かしっくりこない気がしました(笑)

日頃から言葉がどう使われるかで
その漢字のイメージが固定してしまう・・・

俗人世界の言葉の恐ろしいところです。


ただ、よくよく聞いていると

「はじめて日本の古典『万葉集』から出典」・・・

「令」には「良い」「めでたい」「素晴らしい」という意味がある・・・

令和」とは「人々が美しく心を寄せ合う中で
文化が生まれ育つという意味が込められている」・・・

令和を漢文調にすると「和たらしむ」と読める・・・


など、解説が進むうちに

おお、いいんじゃないかぁ~

と、まあ単純な話で・・・(笑)



夕方、時間がありましたので、わたしなりに
じっくりこの「令和」を調べてみることにしました。

字意、数霊音霊(言霊)、形霊・・・

ざっくりまとめたのがこちらです・・・

令和 分析2019-4-4

ちなみに、
このまとめやこれから私がお伝えする「令和深意」は
いかなる宗教的、政治的信条および所々のイディオロギーとは
無関係ですので予めご了承ください。

参考にしたのは手元にあった4冊の書物です。

  
 

調べれば、調べるうちに、

この「令和 -れいわ-」

「すごいぞ!令和」

ということになりました。

これまた単純・・・(笑)


それにしても、こういう新しいことが起こるときに
よく調べもせずに、公然と文句を言う人が必ずいますが、
それはやめたほうがいいと思います。
新元号】自民・石破氏「違和感ある。『令』の意味説明の努力を」

まずはご自身で調べてみましょうよ・・・


「令和」は昨日生まれたばかりです。

「令」が、「和」が、 もともとどんな意味を持とうとも
令和を日々使っていくのはわたしたちです。

令和がどんな時代になるかは
また、どんな時代にするかは

わたしたちがどういう気持ちでこの令和を使い、
どう生きていくかにかかっているでしょう・・・

令和の時代をつくるのは
まさに、この時代を生きるわたしたちです。

令和の時代に「幸多かれ」とわれわれが使いこなしていけば
自ずと時代はついてくると思っています。


さて・・・誠に僭越ですが
今日から3日間、二十四節気「清明」をむかえる4月5日まで
「令和」の深意を分析していこうと思います。

わかる人は先のワンペーパーのまとめだけでわかると思いますが
そういった類の本を読まれていない方は

なんのこっちゃ!となるやもしれませんので
「令和、深意分析!」をはじめます。

もしよろしければお付き合いください。


手始めの今日は、大切な「読み方」と「書き方」・・・

毎日のことですから、とても重要です。

この習慣だけで世界がつくられます。


令和を

「れいわ」
「れーわ」

と読めたりします。

アクセントが「れ」にあれば、後者になりやすいですし、
「い」を強く読めば前者になります。

いまのところ みなさんはどうですか?

また、「令」の下の部分を「マ」のように書いたりする人もいるでしょう・・・

私も今までそうです。

詳しい解説は次回に回しますが、
結論から言いますと

発音は、「れいわ」と
「い」の母音をはっきりと言われる方がよいです。

また書き方も「マ」ではなく
「令」とまっすぐ縦に伸ばした方がいいです。

もちろん漢字的にはどちらも正しいですが
深意」を開花させようとすると「縦棒」の方がいい感じです。


では、明日から詳しく見ていきます。



ブログパーツ















theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : 令和 深意 新元号 数霊 音霊 言霊 形霊

プロフィール

sora-piyo

Author:sora-piyo
100年後も笑いましょに!
企画・実行はりきり中・・・

AddCafe Sora

バナーを作成

人気ブログRanking参加中!

ぽちっと応援よろしくお願いいたします!

タグクラウド

気になるキーワードでお楽しみください。

東北  発達障害 いのち 人工台風 千島学説 令和 樹木希林 幸田露伴 穀雨 受験 宮沢賢治 MMT 出版 自民党憲法改正案 数霊 健康寿命 本質 いのちあるものがいのちあるように 言葉 マズロー 母の乳房 ダンス 自己実現 山本太郎 学び 言霊 朱蒙 ワクチン 自然  ベーシックインカム 腸内細菌 教育 平成 人工地震 参院選   緊急事態条項 踊り せっけん 自然体 リニア 存在 5段階欲求 自己表現 玄徳 姫川薬石 犬山祭 日日是好日 深意 進路 年金  本庶佑 本間真二郎 中西進  人生の栞 漢字 特別会計 花結び 選挙 自民党 AI か・かた・かたち  山形   乾布摩擦 IOT 両班  随筆 著作権 5G 不合格 財務省 教育実習 人工災害 三種の神器 新元号 樹下石上 幣原喜重郎 発達凸凹 家電 合格 医療 りんご 岐阜 小沢健二 船瀬俊介 AddCafe 抗生物質 植福 灯油 希望 多様性 山怪 老害 寛容 ゴッドゾーン 個性 神秘 大衆酒場  勉強 電車 山口百恵 遊び 教師 シェアエコノミー お金の大根化運動  3M 天地人 占い   AI さだまさし チャン・ヨンシル 知性 人工 歴史 弱さ 永尾 欠け 老子 赤ちゃん 雄二郎 芸術 台風25号 3つの間 空間 散歩 物部 ボランティア カゼインフリー 台風 グリテンフリー 太陽光パネル 性別 時間 地球温暖化 消費税不要 オリンピック 緩和チャレンジ 花火 近藤誠 銚子川 GPIF 自民改憲4項目 タンカー  トランプ 惜敗 アジアの片隅で 憲法 セッション ひまわり 美学 2030年 インスタ ピケティ r>g 異常気象 スポーツブル NO安倍政権 流す 死者 吉田拓郎 予測 飛ばす あの世とこの世 台風13号 ランチ ペンジュラム スピリチュアル 予想 初動不可トレーニング 特高 畏敬 異界 上野選手 ミッドウエイ 百名山 ノーサイン野球 「うがった見方でごめんなさい」 医療ドラマ 尾畠さん 公明党マンガ 越境台風 讃美歌 アメリカ戦 世界ソフトボール 上野 東海大会  老人力 安倍政権NO 聖句 神社 キリスト教会 サマータイム 小諸市 ドン・ガバチョ カウンター パナマハット 沈黙の夏 吾ただ足るを知る 離れる 素頭 退化  働き者 アップデート 猛暑日 進化 沈黙の春 医者 カーソン 理科 カーテン 豪雨 高校地学 集中豪雨 レイチェル 菩薩行 月のほほえみ  気象操作  酷暑 ステファニー・ケルトン 和而不同(わじふどう) 反抗期 異常震域 エアコン 自然療法 太陽光パネルの害 大人 気象庁 再会 未来を信ずる歌 小飼弾 最高気温 妄想  電気 オセロ 猛暑 台風10号 予報 遮光カーテン 始める自由とやめる自由 優勝 米軍台風情報 タイブレーク 自由研究 暴走する圧迫感 鵜飼い 自己愛性パーソナリティ障害 支配欲 茨木のり子 幽玄 あきれる政治 おちこぼれゼロ法 大阪 学力テスト 一病息災 野党共闘 感受性 沖浦和光 人間性なき科学 ガンディー 国連 子育て LGBT ソクラテス 無知の知 日本書紀 古事記 シュメール 上古代 韓国歴史ドラマ チャン・オクチョン 沖縄知事選挙 ノーベル賞 憲法改正案 教師像 加計問題 自助 時間が与えられたわけ モットー 人権 舟を編む しあわせ 手間 前川喜平 わたしは、わたし 鈴鹿講演会 ダンサー 演劇 時分の花 地蔵 米軍台風進路予想 仲間 間抜け 時間・空間・手間 3つの間 名言 木曽三川  違和感 自閉症スペクトラム 民主党時代 宇宙戦争危機誘発需要 同意感  1分で分かる政党の選び方 御輿を担ぐ 安倍首相総括 天高く スピリチュアル産業 闇権力 民族 甲子園 古代 神隠し 人間万事塞翁が馬 地祇 望月記者 金足農 医師誘発需要 治療 天孫族 検証 与党の嘘 釣鐘雲  傘雲 富士山 沈黙しなければならない 落語 乙女座 諫早湾 長良川河口堰 やわらかい社会 ばか 語りえぬものについては、  個人の能力 中島みゆき まる 性分 門番 魂魄  青いインク 赤い感情 障害者雇用水増し 陰徳 eスポーツ 絞る コップの淵 韓国ドラマ インフルエンサー 太江寺 ピープル・ウイズ・スペシャルニーズ 天文は人文 18歳成人 名鉄 瞬発力 立夏 人生時計 藤山寛美  火の民 光るキノコ 無断キャンセル 「さう(そう)ならうとする生命体」 銀河鉄道の夜 ブログ引っ越し 保育園 蛇の目 仮想水  ヒヨドリ 家事 江夏の21球 ドラゴンズ 地球へ 今世 共感 同情 人間関係 幸せ 遠野物語 陶酔 マイノリティ 岩手 小満 半農半X 経済を選ぶ ウイニングボール 木曽川中学校 人間の性 SwiftDemand 孤高の冬 糸と布 フィンテック 死の海   粘着ゴムパット 80年前の涙 東田直樹 高額セミナー 霊感  洗脳 お金のシステム ASD(自閉症スペクトラム) 禍福は糾(あざな)える縄の如し 一抹の不安 東京地方裁判所 期待 神経経済学 中田敦彦 劣等感 優越感 離婚 結婚 自分流 龍と桜 おかげさまで  石切のおばあちゃん 人の噂も七十五日 万物は流転する 食レポ  破産 印税 おかげさま 災害 ドラマ 旅は道連れ世は情け  成長 日本は破綻しません 自閉症 オオルリ IMF 随想 学習支援塾Oneness 死にゆく練習 内閣改造 地獄に仏 「感じて、漢字の世界」 クーリイングオフ  をちこち 陰陽 生き切る練習 かぐや姫の物語 人を恨まば、穴二つ 個人的意見  ロマニー 神香月 笑い 古代月 バイオリズム 月相 水を得た魚 宿 縄文 立石寺 祭事 十和田湖 八甲田山 お坊さん 文殊菩薩 まあるく 水やり当番 病気 古澤平作 倫理 アゴダ 自動翻訳 維摩居士 足腰とコミュニケーション 自営業 働き方改革 荒了寛 プロ 休み 認められる リニアいらない 履歴書 グッズ パスカル  徳山ダム 選択肢 狭き門 考える 運転手さん 八戸 不服従 びわの種の粉  ガンディ 心の水脈 情報・広告 番丁庵 懐メロ 高い電気代 地球(テラ)へ 一物全体 結婚観 アナログ DeepRiver 日本酒 ゆるし JUJUWORKS からだから 人生のかたち 空(くう) 恩師 尊厳 ぴよさんランチ  権力 記憶  北前船 自己解放 アンダーグラウンド 黒人 白拍子 かっぱ 笑かす イサドラ・ダンカン 自分は自分にしかなれない 酒縁しょう栄 動物 夜逃げ 宮沢賢治童話村 遠漂浪(とおざれき) 巫女文学 お手本 石牟礼道子 苦海浄土 自動運転 不便 古本 未完 求道 謙虚  新潟 詩歌 須永博士 オキテ クラゲ 十力の金剛石 加茂水族館 鶴岡 食事 ビワ 居酒屋 音読会 禍福は糾える縄の如し 発酵 小川淳也 NHK あみま俱楽部 炎上 年金機構 地震データ改竄 根本大臣不信任決議案趣旨弁明 春分 イチロー 余白 医療利権 風邪 核融合科学研究所 土岐 田中角栄 白河の清きに魚もすみかねて です、ます調とだ、である調 DL法拡大 当事者研究 もとの濁りの田沼こひしき ボタン 志村ふくみ 卒業生 3.11 石井紘基 哲人 三橋貴明 古代日本 情報リテラシー 古代史 花見 一之坪公園 安心安全 実験 音霊 電磁波 Wi-Fi 14 コンクリート住宅は9年早死にする WOODJOB 貧困 桜前線 日本の賃金 詐欺 社会保障 信頼 信念 木造  恥と罪 熊本地震改ざん 天は自ら助くる者を助く 発達凸凹かも!? 待つ 土鍋 望聞問切 モーニング  華麗なる両班たち 授かりもの バベルの塔 利休百首 三寒四温  化粧 第三の石油 データ 面接 ハケン占い師アタル  再生可能エネルギー発電促進賦課金 大寒 遊川和彦 厚生労働省の毎月勤労統計調査 偏差値 15歳 名前 私は貝になりたい 猫パンチ オランダの教育 若いときの苦労は買ってでもせよ 李氏朝鮮 運鈍根 古い教育 組織 心から光る人間 心技体 冬と春の間 署名 辺野古 人事を尽くして天命を待つ ハングル文字 神代文字 挑戦 農薬 発達凸凹グレーゾーン 愛情障害 他山の石 妻問い婚 ファーストペンギン 情報 高温 支援 三重県 形霊 REIWA  ぽっこりお腹 三点倒立 日本人減少 ゴミ 無財の七施 財政破綻しません Amazonプライム 昭和歌謡 現代貨幣理論 国策=無策 女王の教室 イタイおもてなし 白川静 自分軸 カキツバタ 竹の花 令和ピボット 平成最後 心の欲する所に従えども矩(のり)を踰えず スピード 憲法第九条 ええじゃないか スナック 赤ちょうちん 男女 かんさい情報ネットten. 痛み 地震雲 後の祭り リテラシー 税不要 MMT(Modern Monetary 小泉進次郎 ビワの種の粉末 私立Z学園の憂鬱 Theory=現代貨幣理論) チンドン屋 お金 7RULES(ルールズ) 鴻上尚史 湾岸戦争 ゲーム脳 剣璽(けんじ)等承継の儀 がんばる 10年 銀行 安部芳裕 経済 お金のブロック!? 恩赦 大須観音 淡墨桜 継体天皇 ~のせいで ~のおかげ 籠目 スベクヒャン 手白香皇女 虎屋 和菓子 高校総体予選  六芒星 六角形 からくり でんがく 熊野 桃源郷 清明 ケムトレイル 絶望名言 おかげ せいで 普遍の法 カフカ 若松屋 天平庵 空き家 空き地  教科書 ぼっち 種子法 合理的配慮 不寛容 発達凸凹変換 発達障害コミュニケーション初級指導者検定 看板 おひとりさま 詰め込み教育  ブログ スピーチ 上野千鶴子 東京大学 二十四節気 大相撲 ゆとり教育 高血圧 デジタル 千代の富士 掲示板 失意が前提の喜劇  十円玉ハゲ シャンプー メタトロン からだ 宙船 純せっけん成分100% シルバーバーチ 牛乳 イラン 好転反応 ハゲ スマホ  サヨン ファシズムの初期症候 沖縄  Japanファースト マイクロチップ ナノチップ 欲望 THINK マザーテレサ 扶余 読書 アユ そもそも 水道の民営化 唯我独尊 独立独歩 FTA 報道の自由度 社会的共通資本 紫陽花 1000年目の望月 藤原道長 柿本人麻呂 Money マイケル・ジャクソン ヨーソロー Cafeな一日 すずめ ホルムズ湾 安心 かりん 微生物 カルロスゴーン  花言葉 企業的な社会、セラピー的な社会 TPP  入り口 2年の法則 内閣人事局 松野屋 犬山 風が吹くと桶屋が儲かる ゴミ拾い こころ  忖度 消費 狂科 あやかし 映画「新聞記者」 神は細部に宿る 教科と狂科 名実 酵素ジュース  祭り 夏目友人帳 生野菜 前夜祭 まつり縫い   周波数 いのち音叉 4096HZ 鉱物 長良川薬石!? 円空 藤の花 ゼロ 少女 宝島社  自民党改憲案 2019参院選 翻訳 火鉢 英語教育 成績 ヒポクラテス 快癒力  ミスチル 不調和 気象コントロール 歯車 雄日ヶ丘公園 銀杏 辻占 悠陽に しいたけ占い 希望の種 謹賀新年 知ることは防御なり 熊本 60年 還暦 日記  初日の出 2019 2018漢字 Thank you LINE早押し選手権 石垣りん #MeToo 2018 2018年ボーナス 日本が売られる ワーキングプア TPP11 大本営発表 知ってはいけない隠された日本の支配構造 米軍基地 息抜き 火と食 9条球場 アンフェア 国民投票 同じ釜の飯 くまモン 平成さん 平成くん みかづき  通販生活 アウトプット 色霊 2000万円足りません 金融庁 合格おみくじ 矢部宏治 オフグリッド スマートグリッド インプット RAS 味噌 ことわざ 無茶苦茶劇場 分福 鄭和 聖徳太子 ピアス  邪気 法隆寺 救世観音 関市 そばきり萬屋助六 卒業生男子 メモ  ほんもの セラピー的な社会 飯島秀行 屋上屋 消費税増税の政府対策 明治維新 フリーエネルギー 平均 ファイブヒーリング AddCafe俱楽部 栄楽 職人 自作自演 ガソリン 井戸 一芸は道に通ずる #2000万円貯めるよりも自民党・公明党を落とすほうが ねほりんぱほりん 内申 脳の汎化作用 修学の四標的 惜福 母の自叙伝 flier 本の要約 杉焼き料理 狩猟民族  明日は我が身 山添 小難が無難 大難が小難 わたしはわたし 開き直り ストーブ 元気 心臓 デジタルハリウッド大学 木曽川水系連絡導水路 

カテゴリ

since 2014.6.15 現在のご訪問者数

メールフォーム

sora-piyoへの連絡

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

                                                                                            

リンク

   

最新記事

最新コメント

QRコード

QR

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる