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樹下石上194・・・60番の意味

桜を見る会では、
「前夜祭」
「首相枠」
「名簿の廃棄」
「60番」
「ジャパンライフ」
・・・

続々と疑惑のキーワードが出てきている・・・

年末年始にかけて、マスコミ、野党の追及の手を
緩めないでいただきたいと切に願う・・・

いつまでこんなことをやっているのかという指摘もあるが、
本当に「こんなこと」で済む問題だろうか・・・

私は違うと思う・・・

これまでの安倍政権の言動、
虚偽・隠蔽・改ざんされた数々の事件を見れば
(彼をかばうために自死を選んだ官僚もいる)
政権が私たちをどう見ているのかという
国の根幹にかかわる問題だからだ。

2006年彼は、「美しい国へ」という理念を掲げた。
続いて、
2012年アベノミクス3本の矢(金融緩和、財政出動、成長戦略)
2014年女性活躍、地方再生
2015年アベノミクス新3本の矢(強い経済、子育て支援、社会保障)
一億総活躍
2016年働き方改革
2017年人づくり改革、全世代型社会保障

どれ一つとっても私たち庶民に実感があるものがあるだろうか・・・

途中民主党が政権を握ったが、(2009-2012)その罪よりも
現政権の罪の広がりがあらわになっている。

長期政権は腐る・・・
まさにその通りだ。


ところで今日調べて驚いたことがある。

例の桜案内はがきに印字された「60番」問題・・・
首相や夫人枠ではないかと言われている番号だ。

この60の意、数霊が
なんとそのまま「桜」の意・・・

しかも、扇状に広がる意だ・・・

付けた人はわかっていたのか偶然か・・・


60の意は、

内なる善を信じ、
高き理想を持って発信し続けること・・・


私はふと、山本太朗さんや大西つねきさんを浮かべた。

善を信じ、発信し続ける・・・
それが扇状に広がりつつある・・・

実感はある。
太郎さんの動画が、何万回と再生され始めている・・・

彼が感極まった有名な演説がある。
感情が噴き出すことがいいか悪いかわからない・・・

しかし、わかるのは、
こんな政治家は今まで一人もいなかったということ。



この動画などは84万回以上も再生されている。

何かが動き始めている・・・


来年2020年は、庚子・・・
以前も書きましたが、

前の成長が終わり、
次の成長の時期を迎える年だそうです。

しかも、まったくの初めからではなく
継続からの更新・・・

今まで続いている悪しきものは捨て去り
「更新」すること・・・

私たちは何を捨てたいですか?
私たちは何を更新したいですか?

時代は、私たちにそう問うているのです。

現政権と安倍首相・・・
彼らがやってきたことすべてを見たわけではない・・・

でもわたしは、現政権、彼に対して「信」の一文字を抱けない・・・
「仁」を期待することもない・・・

だから変えたいと思っています。

でも、変えるためには
まずは、私が変わらないと・・・

人は誰でも灯台下暗し・・・

本当の「60」を広げるために・・・

要は、私たちが何を言い、
何をするかなのです。




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theme : いのちあるものが いのちあるように
genre : 政治・経済

tag : 山本太郎 60番

樹下石上169・・・秋の桜

と言えば春のイメージが強いが、
ジュウガツザクラ(十月)、フユザクラ(冬)、カンザクラ(寒)など、
秋から冬にかけて咲くもたくさんあるそうです。

とある道端に
おそらくその種のが咲いていました。

11月桜

こういった桜は、春咲く桜とともに
病院などに植えていただけると
入院している方はさぞかし癒されるんじゃないかと思います。

ぜひお願いいたします。


さて、中日新聞南海トラフシリーズです。

全文を載せます↓↓↓

<ニュースを問う>南海トラフ80%の内幕 (5)科学の敗北  
2019/11/17 朝刊

 地震調査委員会が、南海トラフ地震の発生確率を「70%程度」から「70~80%」に変更した昨年二月、識者から「水増し」「えこひいき」との指摘があった。入手した専門家会議の議事録には「科学的根拠がない」との批判が続出していたことが判明。確率が独り歩きする背景を探った。
 地震学の研究者たちが南海トラフ地震の確率について、「低い確率も正直に述べるべきだ」と訴えた主張はあえなくはね返された。防災学の学識者が「税金を優先的に投入」「まず、お金を取らないと」と赤裸々に語っていることに驚いたが、減率への反対意見がいきなり出てきたわけではなかった。

スクリーンショット (62)

◆減率案に激しい反発

 地震学と防災学の研究者・識者が意見をぶつけ合った会議。二〇一二年十二月と、翌年二月に開かれた会議の議事録には、「地震学」側が、確率を下げる提案を慎重に持ち出し、「防災学」側が激しく反発する構図が鮮明に浮かび上がる。
 まず、地震学側の海溝型分科会事務局の吉田康宏地震調査管理官(当時)が「南海トラフは、実は他の海溝型(の地震)、あるいは活断層とは違う方法で確率を算出しています。(その)算出法は科学的に見てもいろいろ問題があるので、もうやめた方がいいのではないかという議論も出ています」と地震学者らの見解を述べ、他の地震と同じ算出方法による20%程度が「今の科学的知見から一番妥当性がある」と伝えた。
 反発を予測していたのか、吉田管理官は「防災意識が低下するおそれがある」と述べ、公表の際の落としどころとして(1)確率は表示しない(2)いま一番正直な新しいモデル20%のみを表示(3)20%と従来の時間予測モデルを両方採用(4)新旧いずれかを主表示にして、もう一方は※印として表示する-。この四案を提案した。ある委員は「両方とも率直に出すのが正直なところだと思います」と口添えした。
 防災学側に大きな衝撃が走った。
 「私たち、もうさんざん(高確率を導く)時間予測モデルで頭を洗脳されているんですよね。多分そういう人が世の中にはすごく多いはず」「ものすごい混乱を(社会に)引き起こす」
 減率案があまりにも唐突だったのだろう。防災学側の反応は当初、反論というより、とまどいの声が中心だった。衝撃の大きさを感じ取ったのか、地震学者側の委員が弁明する。
 「(今回の減率案は)東北地方大地震(東日本大震災)があって、われわれが『わかっていないことをわからないと言おう』といったことの一つの例。この時間予測モデルがなぜ成り立つかというのは、本当はわかっていない。私は講演では、(同モデルで発生が予測される)二〇三四年という言葉をよく使うがプラスマイナス何年かというのは実は本当はわからない、という言い方をします。この謎は全然わかっていない。やはり謎があって、これ本当にわれわれも理解できていないんですよね。地震学者がわからない、わからないと言うと怒られるんですけど」
 ある意味で、正直な告白だった。だが、「わからない」という弱みの告白が巻き返しを受ける糸口となった。ある委員がその口火を切る。
 「われわれの理解だと、南海トラフが一番過去のデータもあるし、一番よくわかっている例で、それ(時間予測モデル)に基づいてやるとこうであると、ずっと聞いていたはず」。追及を受け、「わからない」と発言した委員らしき人物が「私のしゃべり方が悪かった。全然無理というのは何回も言ったつもりだったんですが」と謝罪口調に変わる。
 防災学側の委員が「でも短い講演だとそういうふうには多分聞けないですよね」と突っ込むと、司会者まで「伝わらなきゃそれまでだろうということにもなります。いや、申し訳ないんだけど、そういうことなんですよね」と同調。防災学側の委員が一気にたたみかけてきた。
 「(高確率を)メインでお願いします。やっぱり防災対策がこれまで進んできたことと、それ(高確率の算出式)を覆すだけの根拠がないのであれば、その方が国民にとってわかりやすいんではないでしょうか?」

◆防戦一方の地震学側

 地震学側の委員が「これまで来た経緯も考えると、問題があるからといって否定ができるわけではないので、それは採用すべきだというのが私の方の考え」と同調。後押しするように司会者が「かなり割れているどころか、むしろ(減率へ)動こうとしている方向に反対の方がたくさんおられるということがおわかりいただけたと思います」。
 すでに流れは防災側の押せ押せ。両論併記で一致したはずの地震学側の足並みは乱れ、「科学」は防戦一方となっていった。

 (社会部・小沢慧一)



こういうものを読んでいると
再確認ができます。

①報道がすべてではないということ

②世の中は、お金基準でほぼ全ての事が
決められている仕組みだということ

③日本では、科学とはお金ということ
つまり、科学でできないことも、お金(予算)を得たいがために
「できている」といってしまうこと

私たち庶民がすべての事象を実験、検討できるわけではなく
だからこそこういった専門家がいるわけですが、

その専門家が、金で脅され、
捻じ曲げられるということが
いまの日本だということ・・・

大本営発表の時代は
軍部がその捻じ曲げ役、脅し役だったが

いまはそれが、予算=お金ということ・・・

これは大学の研究費、助成金も同じことでしょう・・・


大西つねきさんは、お金の仕組みはもちろん、
予算の考え方も変えなければと言っています。

予算は、取り合いでもなく、
使い道を考えることでもない・・・

私たちの限られた時間と労力で
いったいどんな価値を作り出したいのかということ・・・

地震に限って言えば、
予測するのは限界があるし、
今の科学では、せいぜい20%ぐらいになるが

それも、定かではなく単純に統計として
確率を出すのは無理があること・・・


しかも、こうして無理に高確率を出すことで
本当に必要な予算が、必要なところに流れないばかりか、
税が無意味に上げられていくこと・・・

そういうことを冷静にとらえることが必要です。


総選挙が近いといううわさもあります。

選択の時がまた近づいてきます。



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tag : 南海トラフ

春、清明のころ⑥・・・AddCafe桜、満開

AddCafeが見事に満開を迎えた。

AddCafe桜

青空に映えると建物・・・

なんとその奥に、興ざめさせるケムトレイルを発見・・・

ケムトレイル・・・

みなさんはご存知でしょうか?

Chem-Trail, (ケム・トレイル) なる語は 2004年にエイミー・ワージントンが用い始め、「極秘プロジェクトに係わる航空機から散布された何トンもの微粒子状物質」で「アスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む有毒金属を含んで」おり「アメリカ国防総省、アメリカエネルギー省、国立研究機関、大学、民間の防衛産業、製薬会社などが係わっている巨大な組織」が推進し、「航空機から散布された何トンもの微粒子状物質は、大気を高電荷の導電性プラズマにし」「­­地震を引き起こす地殻操作兵器などのために、荷電した大気を人為的に操作するためのものであると主張しているが、具体的根拠や統計的数値や、「微粒子状物質が大気を高電荷の導電性プラズマにする」メカニズムと人為的操作で地震を引き起こす「人為的操作」の具体的技術は示していない。
Wikipediaより

もちろん賛否両論あると思いますが、
この際みなさんもいろいろとお調べになるといいと思います。

『ケムトレイルの正体と謎』ウイルス雲で人口削減計画!?



私自身は、

・この雲は、すぐに消えずに広がって太くなっていくこと
・最近の花粉症が異常なほど広まっていること
・花粉症の時期が春に限らなくなっていること
・日本全国インフルエンザにすぐにかかっていること
ケムトレイルを発見した後に雨(暴風雨予想)が降りやすいこと
・天気予報が外れることが多くなってきたと感じていること
・発達障害の子供たちが増えていること
・地震学者たちがデータを改ざんしなければならないほど
 自然の地震ではなくなってきていること

日常、子どもたちや天気・地震を調べると
私は、「ケムトレイル」と判断しています。

ケムトレイル

こちらはグーグル翻訳で
ケムトレイル:核戦争時代のエアロゾルと電磁兵器


知ったところでどうにかできるのか?

そういう方もみえますが、
私はそうは思いません。


仮に、私が思うとおりだとすると
次は毒を抜く方法を考えます。

個人的にできることを探し始めます。

ヨモギの効用
昆布

うちの塾は、一口大の昆布や梅干しを瓶に入れて
子どもたちがすぐに食べれるようにしています。

びわ茶はいつも入れています。

気が付く子は、なぜそれが置いてあるのかを尋ねます。

解説する私の話を聞いているだけでもいいのです。

そうやってかれらも、少しずつ知識を得ていきます。

学ぶことは一生ものです。


先日はなぜゴーンが逮捕され続けるのか?と
わざわざラインで聞いてくる子もいました。

先日の令和の資料もホワイトボードに貼っていますが、
詳しく聞いてくる子もいます。

令和 分析2019-4-4

そうやって、かれらもかれらなりに
自分を取り巻く世界とこれからについての
知識と防御を学んでいくのです。

私たち大人はどうでしょう・・・

妙なあきらめと受け入れで
うやむやにしていることはありませんか?

まずは学びましょう・・・
そして、多少足りないことがあったとしても話していきましょう・・・


そうやって自分たちの世界はつくるものですから・・・


AddCafe桜




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tag : AddCafe ケムトレイル

春、春分のころ⑩・・・開花宣言

AddCafeのがとうとう開花した。

2019AddCafe桜

夕空に凛と伸びた枝の先、たった一輪開いていた。

世の中に たえてのなかりせば 
春の心はのどけからまし


在原業平


歌意は、世の中にと云うものがなかったなら、
春になっても、咲くのを待ちどおしがったり、
散るのを惜しんだりすることもなく、
のんびりした気持ちでいられるだろうに。


この時期は、あそこのは咲いたが
あそこはまだだ・・・

と心が落ち着かない。

咲いたら咲いたで
いつまでもつだろうとか、

花見はどこにしようかと心が落ち着かない・・・

津市のの名所は「偕楽公園」らしい。

この公園は、もともと津藩の鷹狩りの休憩所だった。
津藩第11代の藩主、藤堂高猷(たかゆき)が
1859年(安政6年)につくった別荘「御山荘」(ござんそう)を起源としているようだ。

自然の地形をそのまま利用して
池や橋が作られている。

もちろんここも素晴らしいが
隠れた名所がある。

それは、近鉄津新町近くの一之坪公園・・・

どんな由来で作られたか、私は知らないが
ここの桜が実に見事だ。

以前の会社の近くだったこともあり
よく立ち寄った。

きのう、そばを通った折確認したがすでに3分咲き・・・
桜木によっては、ほぼ満開だった。

20190329_175945.jpg

20190329_175841.jpg

20190329_180013.jpg

私の実家にも桜の木があった。

自営業らしい長さ二間の引き戸の玄関・・・
木造枠の大きなガラス戸だった。

その引き戸の両端に対になって植えられていた。

ある日、小学校から帰ると
いつもの玄関の風景と違っていた。

桜の木がバッサリと切られていたのだ。

夏の毛虫に手を焼いた父が思い切って切ってしまったのだ。

結構ショックだったのを今も覚えている。

木のいのちを生れてはじめて実感した時だったかもしれない。

何となく体の一部をもがれた気持ちだった。

樹木はそこに住む人といのちとつながっている・・・

その時私は直観した。


立派な木の下で、花を愛でたり、木陰の恩恵にあずかるとき
その樹木をほめたたえてあげてください。

かれらは動けないが、根で交信しあい
枝葉で我々に言葉を伝えている。

人がほめたたえるたび、
きっと喜び合い、お礼を言ってくれている。


さあ、桜真っ盛りの季節・・・

次はどこでお花見をしようか・・・

みなさんが知る隠れた名所もこっそりと教えてください。



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tag : 一之坪公園 花見

春、春分のころ①・・・偲び桜

とうとう春分です。
「陽」が少しずつ増していき、
「陰」を追いやっていきます。

体質的に、心的に、「陰」の多い方は、
この陽に勢いに耐えられなくなり
精神的にかえって「鬱々」となりやすくなります。

日の出と共におきて朝日を浴びることで
体内エネルギーを整えましょう・・・

樹木や土に触れましょう・・・

陽光に身を預けることで
「自然体」を取り戻します。

同時に、夜更かしで電気エネルギーを
浴びすぎないように気を付けてください。
TV、携帯はひかえめに・・・

からだが閉じてしまい、
せっかくの陽光が入りにくくなります。

自然が人間に合わせたことは有史以来一度もありません。

人間が自然に添うのです。

そうしないと、人間のからだは
貧して困するのです。


さて、節気の春分とは・・・

地球の赤道を延長した天の赤道と太陽の通り道の黄道がちょうど交差したところが黄径0度。
春分とは、太陽がちょうど黄径0度(春分点)に到達した瞬間のこと。
太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになります。
この日から夏至まで昼がだんだん長くなり、夜が短くなります。
ヨーロッパなどでは、春分をもって春の始まりとしています。
春分・秋分の3日前から7日間をそれぞれ春の彼岸、秋の彼岸とします。
春分・秋分は「彼岸の中日」といいます。彼岸は日本独自の行事です。
雷が稲光り雷声が轟き始める時季でもあります。
「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉があるように、寒さは和らぎ過ごしやすい季節になります。
の開花情報が聞かれるのもこの頃からです。


この時期、真っ先に「陽」を運んでくれるがあります。

数年前に、Cafeでお花見を催したのですが
あいにく雨が降って室内でのお花見PotLuckとなりました。

そのとき、ある方がを切って持ってきてくださったのです。

その時のがこちら・・・

2013桜

そのを、花が散ったあと
何気に畑に挿しておきました。
根付けば嬉しいなと軽い気持ちでした。

するとどうでしょう・・・
しっかりと根を張り、年々みるみると大きくなって
今では立派な桜の木に成長しています。

先日の花結びでも使わせていただきました。

20190319_132456.jpg

この桜は、気が付くとすでにちらほら咲いてくれています。
なぜか、毎年最初の一輪を見逃してしまうのです。

気が付くと私たちを和ませてくれている・・・
そんな桜です。

自己顕示のないさりげなさが
本当にあの方にそっくりです。

昨日も素晴らしい陽気でした。

20190320_153826.jpg

その陽気に誘われてたくさん開花していました。

20190320_153706.jpg

あの日が雨で、桜が届くことも
そして、AddCafeの畑で根付くことも
あの夜、すべて決まっていたのかもしれません。

桜を見上げたその先に
微笑んでくれているようで・・・
毎年ここにきてくれているようで・・・

今年もさりげなく桜の精を連れてきてくださいました。

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プロフィール

sora

Author:sora
個人塾と毎週木曜日しか営業しないCafeのオーナー。教員、家庭教師、サラリーマン塾人を経て独立。教える生業36年。Cafe12年目。Cafeでは、オープンからずっとよろず相談業(菩薩行)を継続中。数年前からは、お店や出張でタロットアシャイング(タロット占い)も加わる。塾でもCafeでも、皆さんに「人生大丈夫!」を伝え続けている。

●YouTubeチャンネル「OK!soraさん」 AddCafe Sora

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