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自分で考えて、自分で行動できる子供に育てるための4ステップ

今回の動画は、久しぶりに顔出しの動画です。

そして、親育・教育ネタです。


自分で考えて
自分で行動できる
子供に育てるためのステップ






「育てる」というのは便宜上使っていますが、
本当は、「育つ」が正確です。


私たち大人がこのステップを繰り返せば
子供は勝手に育ちます。


実は、大人の根気が長持ちせず
この4ステップを繰り返すことができないから
子供の邪魔をしてしまうのです。


私はそう思っています。


もちろん私も邪魔をしてしまうときがあります。


だから、子育てで一番大事なことは
親育であり、大人育なのです。




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theme : 親育
genre : 学校・教育

tag : 親育 教育

教育とお金

今回の動画は、「教育とお金」・・・

~私たちは一体誰にお金を払っているのか?~




かねてから言われている、
大学や高校の受験料は
どうしてあんなに高いのか・・・


特に大学は、4万から6万円・・・


これはもう、人情として、
ぼったくりと言われてもおかしくない額でしょう。


そもそもお金の仕組みがおかしい上に、

我々は、身体を張った労働で
こういった費用を手に入れなければなりません。


過労死寸前になるまで
巨大な椅子取りゲームをせよというのでしょうか・・・


これはまさに、
教育システムそのものが、

強制奴隷労働というアンフェアな戦いを
永遠に強いられる仕組みに加担しているとしか思えません。


大統領選でトランプが勝ち
DSの力が弱まる今こそ、

私たち教育に携わる人間が
今こそ、教育の原点に戻る時ではないでしょうか・・・


そもそも、
教育ってそんなにお金がいるものなのでしょうか・・・



私はそうとは思えません・・・



今後、おそらく経済界の混乱は続きます。


その中で私たちの立ち位置を
もう一度しっかりと確立する時が来たのです。




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theme : 教育問題について考える
genre : 学校・教育

tag : 教育 お金 DS 大統領選

令和buzz343・・・3%のために利用された教育

以前書いた、ゆとり教育も個性化教育も
できない人を切り捨て
できるものだけが残れば言い的な施策・・・

という事実を書きました。

学力とは安心感のこと


つい最近の面談でお母さんにも
雑談としてお話させていただいた。

大変驚かれていました。

かわいそうではないか・・・
と涙ぐまれていました。


それもそうでしょう・・・

手塩にかけて育てた我が娘、我が息子が
そんな施策の元、切り捨てられ
落ちこぼされている・・・


誰もが耳を疑うでしょう・・・

しかし、事実なのです。

この施策はすでに、1963年から目論まれていました。

『経済発展における人的能力開発の課題と対策』
(経済審議会・人的能力部会、1963年)一部抜粋


このサイトのまとめを引用させていただきます・・・

・教育が大衆化してバカが増えた
・年功秩序と終身雇用が崩れ始め、人材の流動化が始まった
・こうした状況下、経済発展に貢献する「ハイタレント」の養成が急務に
・ハイタレントは国民の全階層からなるべく早く見つけて育てる
・対象は国民の3%、広くとっても6%
・天才や職人は不要で、チームワークを重視。
社会的責任感がないと危険人物になりうる



こうやって父たちの職人技が消されていきました・・・

1963年と言えば、白黒テレビが全盛で
ちょうどこれからオリンピックに合わせて
カラーTVを普及させようとし始めたころ・・・

白黒テレビ&カラーテレビ普及推移
カラーテレビ 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より


そのTVの長たちは、
大衆に遠慮もなくこう宣う・・・




つまり、私が生まれようとする1963年に

片や、

自分で考える力を奪うTVで洗脳させ、

片や、

3%のエリートを作るためだけの教育

が制度として開始された・・・

端的にいえば、教育においても、社会においても、
能力主義を徹底するということである。


『経済発展における人的能力開発の課題と対策』
(経済審議会・人的能力部会、1963年)一部抜粋


明治の学生発布より、
明確な制度としては少なくとも
私が生まれたころからずっと

ひとりひとりの子どもに寄り添う教育など
1ミリもなかったことになる。


ある特別支援学級に通う子供・・・

彼は、中一・・・

時間はかかるが
中一の計算を一生懸命自力でこなす。

その彼に小4のプリントだけ渡し、
実質のほったらかしの状態で「特別支援」というありさま・・・

何のための特別支援か!


親御さんが、
「中一の計算プリントをお願いします」と要望を出すと

「計算だけでは入試は受かりませんよ」と宣う・・・


いやいや・・・

計算はめちゃくちゃ重要ですよ。

しかも公立の場合、1/4~1/3は計算ですし
それを取れれば受かる高校も数校あります。

私立では、約半分が計算というところもあります。


入試の事実も把握されてなく、

できるできないを、0か100かで見ていたら、
永遠に彼らは小学生のプリントばかりになることも想像できず・・・

子どもたちは、まだらにできる部分とできない部分がある・・・
という事実を体感できていない先生・・・


たとえば、アルファベットを順番に書けなくても
単語は覚えられるし、

方程式ができなくても
連立方程式ができるようになる事実・・・


いのちには、実に不思議な喜びがあるのです。


この複雑系の知を知らない限り
発達障害の生徒と一緒に学びあうことはできないでしょう・・・


ちょっと話がずれてしまいました・・・



とにかく、

子どもたちを取り巻く教育のシステムは
いのちを基準に見ていないということです。



わたしたちのいのちは、
国の道具ではない!


こうやって育ってきた私たち・・・
こうやって育てられる今の子どもたち・・・


それでもTVを見て鵜呑みにしますか?
それでも学歴、能力で生涯収入が決まってしまうことを
現実だもん、当たり前のことだもん、と言い切りますか?


事実は誰かが作ったシステムなのです。

それを無知に無考に容認したとき
本当に「現実」となってしまうのです。


その事実を作り替えることは
私たちにもできることなのです。


ときには、「ふざけるな!」と
立ち上がらなければならないのです。




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theme : 学習
genre : 学校・教育

tag : ゆとり 教育 個性化

令和buzz338・・・学力とは安心感のこと

永遠の名著・・・

今の本は、10万部売れたらベストセラーですが
昔の本は、50万部、100万部でした。

この本もそうです。
当時の帯には65万部突破と書いてあります。



先日もこの本について書きましたが、
改めて読んでみると本当に凄い本です。


子ども、

特に小学校の低学年ごろの子どもたちは
家庭の空気がそのまま学力の土台となります。


まずは、親御さんが学び好きか?

子どもは親が好きなものを
好きになる傾向があります。



親御さんが歴史が嫌いなのに
歴史が好きになる子供さんにはならないのは
自然な道理です。


親御さんが本も読まずに、
単語で命令口調で話すのが常であれば、
子どもが論理的に考えるようにならないのも
自然の道理です。


そして、何よりも、親御さんが落ち着いているのか・・・
近づいて安心できる空気を作っているのか・・・

これはもっと大切なことと言えましょう・・


この本にも書かれていますが、
ちいさな子どもさんが勉強しようという気になるのは
いったいどんな時か?


それは・・・

「親がそばにいてくれて、優しくしてくれる時」


異論がある人は少ないと思います。



明治の学生発布以来、
子どもたちの教育の目的は
「富国強兵」の一端を担うこととされてきました。

立身出世・・・

実に胡散臭いのですが、
システムごとそうしてしまったわけですから

ご家庭が躍起になってしまうお気持ちも
わからないわけではありません。


意外に思う人もいるかもしれませんが、
令和になった今でさえ、

国の教育の目的は、

富国強兵
立身出世(させる)なのです。


ゆとり教育も個性化教育も
一部のエリートをあぶり出すための詭弁にすぎません。

教科書は、一般的生徒には
3割しかわからなくていい設定されているようです。

以前ブログにも書きましたが
迷走する教育


教育課程審議会会長として、ゆとり教育に舵を切った三浦朱門は、
こう発言しています。
【新・学習指導要領の答申(ゆとり教育時代)の最高責任者として関わっている】

「つまり、できんものはできんままで結構。
戦後五十年、落ちこぼれの底辺をあげることにばかり注いできた労力を、
できるものを限りなく伸ばすことに振り向ける。
百人に一人でいい、やがて彼らが国を引っ張っていきます。
限りなくできない非才、無才には、
せめて実直な精神だけを養っておいてもらえばいいんです。

(中略)

国際比較をすれば、アメリカやヨーロッパの点数は低いけれど、
すごいリーダーも出てくる。
日本もそういう先進国型になっていかなければいけません。
それが“ゆとり教育”の本当の目的。
エリート教育とは言いにくい時代だから、回りくどく言っただけの話だ」
ゆとり教育の目的は、エリート教育だったより)



これがなによりの証拠です。

国は、ひとりひとりの豊かさや幸せなど
ちっとも考えていないのです。

学力と収入をがっちりリンクさせ
数少ないパイを奪い合えというのです。


政府は、

自分たちの意に添う知識人だけを優遇し
富国に役立つ大学に助成金を増やし、

そこで学ぼうとする若者だけに授業料を免除したり
給付型の奨学金をあてがうのです。

今の状態では、教育は
生産性だけを求める資本主義教育です。


わたしは、これを教育と呼びません。

わたしは、教育を文化と考えています。


私の父が歴史好きだったため
私も好きになりました。

チャップリンの映画から
TVの落語から、弱い者への寛容という世界を知りました。

母が聖書を読んでいたため、
「汝」などという難しく古典的な言葉にも触れました。


だから、就学前の小さなお子さんには
学力ではなく、愛情のある教養がたっぷりと必要なのです。

早急な結果だけの学力ではなく
涵養が必要なのです。

※涵養:水が大地に染み込むように無理をせずゆっくりと養って育てることです。


リビングでたっぷりの愛情がある
たっぷりの会話がなされ、

人として語彙力が豊かになる時間の使い方・・・


要は、親御さんのさりげない根気が
子どもの根気となり、教養となるのです。


それこそが、まさに見えない学力というわけです。


もちろん、政府の要請通りの教育をしたいという
ご家庭があってもいいでしょう・・・


どちらにしても教育とは、
その子の20年後、30年後に答えが出るものなのです。



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theme : 子供の教育
genre : 学校・教育

tag : 教育 文化

樹下石上149・・・教育格差!?

家庭によって教育の格差、
とくに親の年収と学力差は昔からあった。

明治の学制発布(1872)以来、ずっとある。

貧しい子は学校にも行けず、
今の朝ドラだって、信楽焼の大きな会社の子は高校に行けるが
家が貧しい主人公は、見習のお手伝いさんとして働き始める。

昭和に入っても、戦後でもそれは変わらない・・・

私事で恐縮だが、
わたしも大学に余裕で行けるほど
家が豊かだったわけでなく、
3年生になったら家に帰ってこなければいけないかもと言われた。
(実際は、きちんと4年間行かせていただき今がある。感謝しかない。)

ではなぜこの人の発言がそれほど問題なのか?

試験巡る“身の丈”発言で萩生田大臣「おわびを」

まず、言った人物が問題・・・

加計(かけ)学園の獣医学部新設で
疑惑中の疑惑の人だからだ。

また、大臣規範で定められている兼職の届け出を出さずに
加計学園運営の千葉科学大学危機管理学部で
客員教授を務めた経緯もある。

彼の「身の丈」の意味がどんな意味かが
うかがえる経歴だ・・・

次に、国が家庭の教育費を軽減する施策を取っていないからだ。

いや、自民党は「教育無償化」をうたっているではないか・・・
と言われるかもしれませんが、

消費税を上げたことで行われていることを忘れてはいけません。

また、年収制限(250万円以下など段階的)や
年齢制限(2年しかない)があること・・・
文科省が指定する大学学部であること・・・
(7月ごろ発表だったはずだがHPにはまだない模様)

おそらくこの指定は、経済界が喜ぶ、
すぐに利益が上がる学問を担う大学や学部でしょう。

そして、大学の学費の高さを
国が助成、改善する気配もない。

ちなみに国公立大学の費用は
入学金282,000円+授業料535,800円=81万7800円・・・

経済協力開発機構(OECD)加盟国(35か国)の
およそ3分の1で公立の授業料が無料で、
10カ国で4000ドル(約45万円)以下である・・・

日本は、アメリカ、チリに次いで、3番目に高い・・・

自国で通貨を発行し、デフォルトの心配がないにもかかわらず、
日本の教育に関する施策は、本当に心もとない・・・

それが、公的教育費の対GDP比率に表れている。(3つ目)

ノルウェー、ブータンなどは、7%以上を
公的教育費として支出している・・・

日本は・・・107位/154か国中・・・わずか3.5%ほど・・・
国が教育を軽んじているのがよくわかる・・・

しかも、最近の大学は、
人文科学系や社会科学系の学部や
基礎研究がおざなりになり、

すぐに産業界が飛びつく研究にしか助成金が下りない・・・

教育界までもが官邸に忖度しなければならない時代だ・・・

国立大学改革プランが発表されたとき
京大の総長、山極寿一氏は猛然と反論している。(2015)

―「京大にとって人文社会系は重要だ」と述べ、
廃止や規模縮小を求める文科省の通知を拒否―

国は、大学の研究に教えを乞うて利用させていただく立場・・・
立場が逆だとご立腹されているとか・・・

ただ、今も、ひたひたと
我々の知らないところで大学の改変は進んでいる・・・

国立大学改革プラン


国に役立つことだけが学問、
すぐに利益が上がるようなことを研究すれば学問、

学費、助成金、研究費を出す代わりに
国のしもべとさせる・・・

これはもう先進国ではない。


そういうことが内包している発言だから問題なのだ・・・


教育界に携わる人たちよ・・・

こうべを上げようではないか・・・

こうべを上げよ

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theme : 気付き・・・そして学び
genre : 心と身体

tag : 教育

プロフィール

sora

Author:sora
個人塾と毎週木曜日しか営業しないCafeのオーナー。教員、家庭教師、サラリーマン塾人を経て独立。教える生業38年。Cafe14年目。Cafeでは、オープンからずっとよろず相談業(菩薩行)を継続中。数年前からは、お店や出張でタロットアシャイング(タロット占い)も加わる。塾でもCafeでも、皆さんに「人生大丈夫!」を伝え続けている。

●YouTubeチャンネル「OK!soraさん」 AddCafe Sora

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